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まくネンのブログ一覧

2011年09月07日 イイね!

CG誌1983/7月号 Two of a kind ミニクーパーS vs R8ゴルディーニ

さてさて、本日も昨日に続いてCG誌のバックナンバーから。
いつもMAZDAネタばっかりってのもナニですので(^^;
今日は2台の”似たもの同士”(=Two of a kind)なクルマについて・・・のお話。

ちなみに表紙のクルマはフランスの タルボ-マートラ ムレーナ ってクルマです(^^)

さて・・・取り上げる記事ですが(^^;

これと同様に現在にタイムスリップしますと(笑)
現在、ゴルディーニがルノーのブランドとして復活しましたし、ミニもBMWのブランドとしてここ数年で復活し、高性能モデルとしてクーパーも復活してる訳で。。。
まさかこの記事が書かれた頃にこんな時代が来るとは予想されていたのでしょうかねぇ~??
ちなみにこの記事は、現在フリーランスのジャーナリストで、このみんカラでもページ作られております(^^)
吉田匠さん(僭越ながらお友達登録させて頂いてますm(_ _)m)が書かれていらっしゃいます(^^)当時はCG編集部員だったかと思われます。
で、記事ですが(^^;
この記事が書かれた1983年当時でこの2台のクルマは、もはやクラシックの領域?で15年が経過した車両であったとのこと。
それぞれの生まれた時代背景と共に振り返りつつ、クルマの素性を解説。
やはり60年代のヨーロッパのラリーシーンを中心にその物語などなど。。。
この時点(1983年当時)でも、こんな楽しいクルマってそうは無かったようで・・・。
ミニクーパーもゴルディーニも甲乙つけ難いクルマであった。。。ってな感じでした(^^;
(こんな感じで良いですか?吉田さん(^^;)
この記事はそれから数年後のCGTVでも取り上げられてまして、それがきっかけでこの号を入手し、記事を熟読したんですが(^^;
60年代のクルマって凄く羨ましく思えたのは言うまでもありません!(^^)
もしかすると・・・私がユーノス・ロードスターに今頃引き寄せられたのは、私自身の中でのこうした潮流なのかも知れませんねぇ~(^^;

と記事はそれくらいで(笑)
ついでなので(^^)当時の記事を少し画像UPしておきます(笑)

画像1)

アウディ100の新車TEST&試乗レポート。
当時は空力的ボディで話題となり、後の日本国内でもアウディブームのきっかけにもなった?100についての記事。

画像2)

E30型と言われるBMW3シリーズデビュー直後のTEST&試乗レポート。
まだATが3速だった時代が懐かしい(笑)画像1のアウディも3速ATでした(^^)

画像3)

画像4)

画像3、4は・・・現代に復活?なAE86ことレビン/トレノの新車レポート!(^^)
デジタルメーターやカローラ/スプリンターのセダン系もついにFF化されたってのが時代を感じさせます(^^)
Posted at 2011/09/07 22:11:14 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車雑誌 | クルマ
2011年09月06日 イイね!

CG誌1996/8月号 がんばれ!マツダ・ロータリー RX-01と787Bに試乗

とりあえず、14日辺りまで家内激暇状態で(^^;
且つここ最近の激しい?!ネタ不足(笑)につき・・・ってのもありましてしばらく同様のネタになるかと思われ(^^;
きっかけは、引越し荷物を実家の一部屋に入れていくのでその部屋に貯蔵(笑)してたCG誌(=CARGRAPHIC誌)のバックナンバー、5~60冊程度か?を自室に移動したので久々に読んだのですわ(^^;
やっぱりこうして改めて見直すとCG誌の資料性というか史料的価値・・・改めて思い知らされます(^^;
ちょうど、毎月購読し始めた頃からの物が今回メインであったので・・・15年近く前からの90年代後半と2000年代の物が多かったのですが。。。

そんな中から、今回バックナンバーとして選んだのがこれ!

CG誌 1996/8月号

先日来から頻繁に取り上げてます、マツダ・ロータリーエンジンについての特集記事が掲載された号です。
内容的には・・・東京モーターショーで参考出品された”RX-01”と今年レストア?された787Bル・マンウィナーの試乗記やマツダ・ロータリーに関するエピソードなどなど。。。
画像1


画像2


画像3


画像4


注)各画像は実物刊行本をデジカメで撮影したもので画像の歪み等はご容赦下さい。

画像1はその前年の東京モーターショーで発表された”RX-01”の三次テストコースでの試乗記。”RX-01”は当時、傘下となっていたフォードグループから派遣された経営陣に対するアピールだったのか?量産前提のプロトタイプだったのか?今となっては謎というかどちらなのかは置いておいても(^^; サイドポート排気を実現した新しい?!ロータリーエンジンや低重心ボディなど現在の”RX-8”への流れもあったりする、市販するつもりはあったのでは??と思う内容なクルマ。
当時は、”zoom-zoom”というブランドテーマも無く混沌とした時期だったと思われるのですが、やはりロータリーエンジンのメリットを最大限生かした、FD型RX-7の次世代モデルを意識した内容のモデルであったことが試乗レポートからも窺い知れます。

画像2は、優勝直後のO/H以後、手が入れられていたのかは不明なのですが・・・優勝したシャシーNo.002の優勝車その物の三次テストコースでの試乗記。
どこかで、787Bのブレーキが鋳鉄製の一般的なスチールブレーキに交換されたとの誤報をCG誌がしてたと語気を荒げて(笑)書かれてる御仁がいらっしゃったが(^^;、この号の試乗記ではちゃんとカーボンブレーキに関する記述があり、カーボンブレーキの効きについて書かれてるので、それはCG誌での誤報ではなく、あくまでCGTV(=CARGRAPHIC TV)での誤報であることを一CG誌購読者(笑)として、一応お知らせしておこう。

画像3は、”ジャック山口”こと(笑)山口京一氏によるロータリーエンジン回顧録というかロータリーエンジンの歴史についての記述。
ロータリーエンジンの良き理解者でもある山口京一氏ならではの文章で非常に読み易い文章で簡潔に纏められてたのが印象的なものだった。

画像4は、CG誌でのロータリーエンジン搭載車を長期テストなどで扱われたエピソードなど熊倉重春氏が書かれてるもの。ファミリア・ロータリークーペやカペラ・ロータリークーペ、サバンナ・ロータリーワゴン、FC3Sこと2代目RX-7の長期テスト車両のエピソードで、黎明期のロータリーエンジンや周辺技術?(タイヤやら灯火に関するもの)のエピソードは非常に興味深いものでした。

で、締め括り的にと言うか、当時のロータリーエンジンが置かれた環境(フォードから派遣された経営陣はロータリーエンジンを止めようとしてた時期だった)から、ロータリーエンジンに対するエールが至るところに散りばめられており(^^;
今とはちょっと異なるものの、当時の厳しい・・・ロータリーエンジンの暗黒史的状況は昔も今も変わってないなぁ~と(笑)
当時はホント冷や冷やとロータリーエンジンは存続するのか?と私も気を揉んでた(^^;時期(私が気を揉んでも仕方ないんですけどね!)だったのですが・・・。
そう思うと今、メディアで報じられてるような事は当時もあったし、同じな気がするんで(^^;
そこから、きっとあっと言わせるクルマでマツダはロータリーエンジン搭載した新型モデルを出してくれるんだ!!と期待してる現在とオーバーラップしてしまって(^^;
そう思うと当時も懐かしき思い出(笑)なんだなぁ~と。。。だから今回の報道もそんなもんと思って、新型ロータリーエンジンは紆余曲折があっても絶対に出てくるぞ!と。個人的には思うのでありました。。。

やっぱりこうして当時のCG誌から、その当時の自分の思ってた事が鮮明に思い出されたり、レポートなど見てると史料的価値の高さを改めて認識させられた次第。。。(^^;
またネタ不足を補うのに同様のCG誌回顧録?的なネタを書いていくと思いますのでよろしくです~♪

Posted at 2011/09/06 21:59:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車雑誌 | クルマ
2011年08月03日 イイね!

Racing on Vol.454 ~マツダ、20年目の奇跡~

今日のブログは雑誌のレビューです。


先月号のCARGRAPHIC誌(以下、CG誌)2011年8月号でも、”史上最大のマツダ特集”と銘打って優勝から20年ぶりの凱旋走行や、787Bのレストアなど、787Bやル・マン挑戦記の記事もありましたが、元来CG誌の”マツダ特集”はCG誌の50周年連載企画の一環でもあり、対象がル・マン挑戦だけではなく、あくまでマツダのスポーツカー史を振り返り、その未来像まで書いたものであって、今回取り上げたRacing on誌の方がはるかにル・マン挑戦に絞った記事であるので、これと見比べるとCG誌の方が史上最大と謳ってるのに物足りないみたいなことを仰られてる方も見られますが、それは対象が異なるので比較対象にすることが間違ってるものだと個人的には思います。
まぁ~これでも一応CG読者だからってことでCG誌を擁護する訳ではないのですが、読み物として主旨が違うのを予めお断りしておいて。。。

で、肝心のRacing on誌のレビュー。(^^)
他の方は前述した通りCG誌と単純に比較されてる節があって、そこで歪められるところがあるような気がしますが、内容的にはル・マン挑戦、中でも20年前の総合優勝の舞台裏や787Bの優勝車のシャシーNo.002のレストア作業の詳細など、非常に丁寧な取材をされており、細かなところ(例えばお守りのことなど)もインタビューなどを通じて拾っていたり、写真もネット等で出回っていない物も数多くあり、詳細部分の撮影もされており、好感を持って読ませて頂きました。この辺がやはり専門誌ならではでもあり、自動車雑誌という媒体の存在価値があると言えるに充分過ぎる内容でした。
特に優勝当時の舞台裏での葛藤など、それこそ今だから言えるみたいなインタビューだったりして個人的に非常に興味を惹かれるとともに感心しましたね。
こと内容、詳細についてあれこれ書くのはこれから買って読まれる方に申し訳ないので割愛させて頂きますが(^^;
この本は正直言って、”買い”です(笑)そして永久保存版指定(笑)ですね(^^)

最後にこれだけは触れておきたいところとして・・・
記事に書かれてるところでもあるんだけど、マツダもそろそろル・マンなり他のフィールドなりモータースポーツ活動に復帰してもイイんじゃないか?
もうル・マン総合優勝から20年経った今、ル・マン優勝後のモータースポーツ活動からの撤退の過去から決別すべき時では無いか?と。
それに関しては両手を挙げて賛成ではあるものの・・・やはりル・マンに活動を絞った上で複数年のスパンで総合優勝を目標に、しかも新型ロータリー(水素でも良いと思うし)を全面に打ち出して、あの時と同じように長くやってきたご褒美として優勝の機会が与えられた感じ(この誌面でもそんなことが書かれてた)の雰囲気の中でもう一度ル・マン制覇を成し遂げて欲しいと思います。
それには、これから水面下の作業を始めていくんでも良い、現段階では非公式でも良いから準備をして欲しいと。。。一マツダファンとして思うのでありました。。。

良くル・マンは2回制覇して初めて一流メーカーとして認められると言います。だからこそもう一度ル・マンに勝って声高らかに、正々堂々とマツダが胸を張れるメーカーだと言えるようになって欲しいのであります。。。


Posted at 2011/08/03 21:54:28 | コメント(6) | トラックバック(0) | 自動車雑誌 | クルマ
2010年06月05日 イイね!

新生 CARGRAPHIC。。。

昨日通院後に、今月号のCARGRAPHIC誌(以下、CG誌)を買ってなかった(^^;
ってことに気づいた(^^;

で、本日広島に帰ってから本屋へ行って新生されたCG誌を購入。。。

まだ全部詳細に読み切った訳ではないので・・・
とりあえず、想像してたより変わってなくて良かった(^^)
もう毎月購入し始めてから15年以上、立ち読み歴から言えば20年以上(爆)のCG読者歴ですが(^^;
一番心配してたのが実は紙質!
いままで通りのようで一安心(^^;
パラパラ捲って見て・・・・・一番変わったのは記事の文字の大きさ!
以前に比べて大きな活字になりましたが、中身を全て読んだわけではないので(^^;何とも言えませんが、文字が大きくなって記事自体が薄くなった?と言う心配は無さそうです(^^;
連載やら広告なんかもほぼ今まで通り。

で・・・・・まぁ~一番変わったのは誌面を借りて言うと製作体制が大きく変わり、今まで創刊以来の発行・発売元だった二玄社からカーグラフィック編集部が独立し、株式会社カーグラフィックに営業権が譲渡され、元CG編集長の加藤哲也氏が新会社の社長となり、10名のスタッフが二玄社から移籍した元CG編集部のスタッフであり、初代編集長で創始者の小林彰太郎氏が名誉編集長として寄稿・助言を行うとある。。。
で新生CGの編集長は若手の編集員だった田中誠司さん。
冒頭のfrom INSIDEで書かれていますが、編集方針の根幹が揺らぐことはないと明言されており、歴史は継承されるということ。。。

まぁ~この新生されたCG誌、いろいろと評価されてるようですが(^^;
ちょっと雑誌自体の厚みが薄くなったのと、文字の大きさ、レイアウト変更が気にはなりますが(^^; 現在のCG読者層は結構年齢層も高いであろうし、そういった読者に対する配慮と言う観点では、文字の拡大は良いのかも知れません。。。
もうすぐオイラも老眼?になるかも??ですからね(^^;

本当は安っぽい雑誌に成りはしないか?
これが一番心配だったので・・・・・とりあえず現時点では満足です(^^;
Posted at 2010/06/05 20:37:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自動車雑誌 | クルマ
2010年01月12日 イイね!

嗚呼・・・・・この頃は。。。


昨日、友人某氏が差し入れてくれた本に混ぜて買ってきて貰いました。
この本、『RALLY & CLASSICS』はGr.A時代のラリーCARについて書かれてる本です。(と言っても写真メインだったりしますが・・・)
ワタシ的には、この時代がリアルにWRCをBS NHKで見てた時代で、当時のアシスタントされてた小平圭子アネットさん(現在は結婚されて藤井圭子アネットさん)とラリー写真家?の飯島俊行さんの対談もあり、非常に懐かしい&興味深い話もありました(^^; この時代はちょうど多感な年頃でしたし(笑)何とかラリードライバーなら成れる?とか勘違い(爆)してた頃ですから(^^;今思えば塩っぱい話ですが(^^;
この頃のラリー、WRCの話ならスラスラ出来ますが(爆)
今のWRCは・・・・・。。。
正直・・・昔ほど(特にこの頃と比較すると)興味惹かれませんね~。。。
まず、一番面白くないのは特定ドライバーしか勝ってない現状。
次に、タイヤのワンメイク化。
そして、メーカーの相次ぐ撤退で盛り上がりに欠けること。
それと、何でIRCとWRCが分裂で開催してるの??ってこと。

それぞれ、見て行きますと・・・
ドライバーの話。今勝てるクルマに乗ってるドライバーって多く見積もって3名のドライバー。シトロエンの昨年チャンプとフォードの二人。それぐらいでしょ?
後は勝てるクルマに乗させて貰って無い。。。勝てる実力はあるのに、乗るクルマが無い。。。この現状はメーカーの相次ぐ撤退による処が大きい、いやそれが原因ですが。。。何とか成らんモノか!と思うんですがね。。。レギュレーションとか考える時期なんですが。。。そういうと結局、分裂開催ってのも繋がってくるんですが(^^;繋げちゃいますね(爆)
まず、IRCとWRCは車両レギュレーションが異なります。
WRCはWRカーと言われる車両で⇒ココ参照下さい。
IRCはSUPER2000と言われる(S2000とも言う)車両で⇒ココを参照下さい。
と異なる車両ながらFIAが主催し、片や世界選手権、片やヨーロッパ選手権的な扱いで、来年、2011年からはWRCがS2000ベースのエンジンが1.6Lターボな車両で行われるって何が何だか分からないような形になるらしい(←まだらしいなんですよ。実際には)って見る側、ますます混乱するから興味失せますよ、こんなんじゃ!!

で、最後になりましたが、タイヤのワンメイク化。
これもラリーの醍醐味のタイヤチョイスを形骸化してるとしか思えないんですがね。本当に。。。
そりゃ、過去思い出せば、私のお気に入りのフランスのメーカーしか勝てないって時期もありましたが、ピンポイントではイタリアのP社の方が良いってこともあったんですがね。やっぱりタイヤメーカーも複数で切磋琢磨しないと技術の進化が無くなるんじゃないか?と危惧する訳ですよ。ほんと。
タイヤの使用って言うか、1イベント当たりの車両1台当たりの持ち込みタイヤの数量制限だけすれば良いんだと思うんですが。そうすれば公平でしょ?

と何故か、この本の話から現在のWRCって言うかラリー批判になっちゃいましたが(^^;
この頃のWRCは、マシンもドライバーも何か熱いモノを感じさせてくれる、そんな古き良きラリーを思い出させてくれる良い本でした。と本の感想(^^;

また、この本からクルマないし、ドライバーのネタでも拝借するかも?(^^;

Posted at 2010/01/12 17:18:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 自動車雑誌 | クルマ

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何シテル?   05/22 23:35
Mazda車愛好家(爆)の まくネンと申します。 禁断の複数所有の道に踏み入れた記念に入ってきました! <クルマ・趣味趣向> モータースポーツ:ラリーとジ...
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