アウディ RS7 スポーツバック

ユーザー評価: 5

アウディ

RS7 スポーツバック

RS7 スポーツバックの車買取相場を調べる

ラグジュアリースッポーツ - RS7 スポーツバック

マイカー

ラグジュアリースッポーツ

おすすめ度: 5

満足している点
一番のポイントは乗り心地
低速も高速も変わることなく安定感と安心感
室内の静粛性とV8エンジンの野太い音
リアアスクル装備で小回りが凄い
高級オーディオ搭載で音楽に浸れる
今や当たり前の先進装備の標準的機能性
スタイル良し、シンプルでいて高級な内装
4人フル乗車でもなんら変化を感じることもなく常に余裕でいて安全な車
不満な点
不満を挙げるポイントは先ず無い
ジャーマン3の比較で感じるのは1点だけ
アクティブオートクルーズの操作性の悪さと性能の緩慢さだけはメルセデス、BMWの先を展開していること
総評
RS7を購入して早いもので約一年半
車が好きで色んな車に乗ってこれた中で改めて思うのは、この車が一番贅沢をした車ということ
メルセデス、BMW、AUDI、VW、ドイツの代表車種
それぞれ好きな部分と嫌いな部分がある中で
AUDIを好むのはデザインが一番
今でも一番デザインが良かったのはTTカブリオレ
ついでA7のスタイルは最高のセダン
そのA7の中でもRS7が最高スペックなのだから
不満があるはずは無い
また車とセットで大事なことはディーラー営業マン
気持ち良く付き合える人であることは重要
車両のトラブルは大なり小なり付きもの
嘘や誤魔化しなどせずオープンに話せること
結局、付き合っていく中でAUDIだけが営業マンが辞める事なく今でも担当してくれているということも選ぶアドバンテージになっているのかもしれません
とはいえ、担当者は私より少し上の年齢なので定年も近づいているので多分、RS7が最後のAUDIです
営業職からは外れても変わらず担当をして貰い
自分の好きなAUDIに乗れて良かったと思います
デザイン
5
若い頃から見た目で惹かれたAUDI
その中でも初代のTTと共に初代A7は
常にカッコ良いと思って来ました
セダンならA7、クーペならTT
その両方に乗れて満足です
今のRS7が当然、中でも最高グレード
先代S7の方がリアはカッコ良かったと今でも思いますが慣れてしまえば現行型も好きです
走行性能
5
V8 4L 630Ps 850Nm モンスターレベルです
全長5,010mm、全幅1,960mm
このサイズで5.2mの小周り半径
取り回しが楽、自然な動きをするリアアスクル
エアサスらしからぬ安定感と路面との接地感
高速走行では滑らかさすら感じさせる
このレベルの車を探すには同等以上の費用は必須でしょう
乗り心地
5
乗り心地もこの車の大きなポイントです
275/35R21 この大径、扁平タイヤ
そんな事は全く感じさせないしっとり、しなやかなでフラットな乗り心地
静粛性も高く気になる点は唯一ロードノイズ
これはRSパフォーマンスモデルになり防音材を軽量化を理由に外したせいかもしれません
それでも不満に思うほどではありません
この車はラグジュアリーカーと言えるレベルです
積載性
5
リアハッチの大きさの通り
この車のリアスペースは必要十分でしょう
燃費
4
評価の必要性なし
すぐにガソリンは無くなります
価格
4
価格なりの車ということでしょう
今現在は車両本体だけで税込2,000超えてます
私の購入時より5%ほど値上げされたようですね
オプションも結構乗っかってきます
実際、兄弟車のパナメーラと対比しても
パナメーラGTSでもいけたくらい
故障経験
複数台あるため1台あたりの走行距離は大して進まないので故障も出て来ないのかもしれません

レビュー一覧へ

レビューを投稿する

マイページでカーライフを便利に楽しく!!

ログインするとお気に入りの保存や燃費記録など様々な管理が出来るようになります

まずは会員登録をしてはじめよう

PVランキング

注目タグ

最新オフ会情報

ニュース

あなたの愛車、今いくら?

複数社の査定額を比較して愛車の最高額を調べよう!

あなたの愛車、今いくら?
メーカー
モデル
年式
走行距離(km)