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のんパパのブログ一覧

2026年08月15日 イイね!

Ar234完成

Ar234完成ドラケンの次、アラドAr234ファミリーが完成しました。
サブタイプは爆撃型のB-2、C-3、偵察型のB-1、C-4、夜戦型のB-2/N、P、C-3のV-1搭載型とArE381搭載型の8タイプで、B型系列は双発。C型系列は四発エンジンとなっています。キットはいずれもドラゴン、同社初期のキットの定石、離型剤落としから始めましたが、さすがに洗面台ではランナーが収まりきらず、浴槽に入れてゴシゴシやりました。
キットの構成は胴体廻りは同じで機首と主翼、エンジンポッドで作り分ける感じです。
B型は、おそらくこちらがキットのベースなんでしょう、パーツの合いに無理がなく、スラスラと組み立てられます。
C型はまずエンジンポッドの組立がやっかいでした。2本ある排気ノズル同士、さらにそれとポッド本体が干渉してそのままでは収まらず、ぶつかるところをあちこち削って何とか形にしてから、消えない段差はパテで修正しました。
機首パーツも胴体と幅が違っており、力業で広げて調整してやりましたがそれでも段差が消えずに溶きパテで修正しました。また、大まかなパーツはほぼ全てにヒケがある感じで、あちこち確認しながら溶きパテを塗ってペーパーで均しておきました。
完成後はさすがに「もう飽きた」と言った感じですが、4発エンジンが独立したポッドに収められたタイプやHP.ビクターのような三日月翼を採用したタイプなど、まだ作るべきバリエーションがあるのも気になっています。

Ar234B-1
双発の偵察型です。爆弾は搭載しないので胴体下面の凹みはないんじゃないか、とも思ったのですが、確認できる写真がなかったのでそのままにしてあります。胴体後部下面のカメラ窓からカメラとそのレンズが見えるのはちょっと楽しいですね。
塗装は下面RLM65と上面がRLM70と71です。Ar234の量産直前にRLMから81と82の迷彩に変更するよう指示が出ましたが、実際には「在庫を使い切り次第」という指示で、B型の生産中には70と71の在庫で足りてしまったようです。


Ar234B-2
双発の爆撃機型です。胴体下面に1000kg爆弾、エンジンポッド下面に250kg爆弾を吊るしていますが、実際には搭載量は1tにしていたような。RATOも吊るしてるから、これだと離陸できないかも(^^;)


Ar234B-2/N
双発の夜戦型です。レーダー装備のため偵察型でカメラが収まる部分にオペレーター席があるのですが、キットは完全に無視しています。なので上面と側面に窓とハッチ(共に透明)を作り、中には座席をでっち上げてやりました。
塗装は上面をRLM76にRLM75のインクスポット、下面を黒にしました。


Ar234C-3
四発の爆撃機型、胴体下にBT700魚雷型爆弾を搭載しています。
塗装はRLMの指示通りのRLM81と82としました。


Ar234C-4
四発の偵察機型、B-1同様、胴体にカメラを内蔵しています。


Ar234C-3+Fi103(V-1)
爆撃機型の背中にFi103を背負わせたタイプです。そのままだと発射時に垂直尾翼(前縁は木製だそうです)がパルスジェットで焼かれるので、ランチャーで上に持ち上げてから発射するようになっていたようですが、これ、空気抵抗で安定性がメチャクチャになりそうな気がするなぁ。
塗装はRLM81と82のスプリッター迷彩の上にライトグレーのメロメロを描きましたが、こんな筆塗り、苦手です(^^;)


Ar234C-3+ArE381
爆撃機型の胴体下面にロケット推進の寄生戦闘機ArE381を吊り下げたタイプです。敵爆撃機編隊のそばまでAr234に運ばれて近づき切り離し、後はロケット噴射の続く限り迎撃し、最後は滑空してソリで着陸する予定だったそうな。こんな小さな機体に腹ばいで搭乗してソリで着陸って、想像するだけでかなり怖そうです。
塗装は先と同じですが、パターンを荒めにして少し変化をつけました。


Ar234P
こちらはC型をベースにした夜戦型、とは言え計画だけで終わっています。機首のレーダーアンテナは小型化できる見込みがあったのでしょう、レドームに入れる予定でした。こちらも偵察型でカメラが収まる部分にオペレーター席を置く予定だったようなので、上面と側面に窓とハッチ(共に透明)を作り、中には座席をでっち上げてやりました。
迷彩もB-2/Nと同じですが、こちらの方が黒の面積を多くしました。
Posted at 2026/08/17 09:33:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | プラモデル | 趣味
2026年06月29日 イイね!

ドラケン完成

ドラケン完成ルフトバッフェの計画機の次、サーブ35ドラケンファミリーが完成しました。
サブタイプはJ-35F-1、J-35F-2、J-35J、Sk-35C、S-35E。と言ってもSk-35C以外はあまり大きな違いはありません。
キットはハセガワ、パーツ構成を見るとバリエーション展開を予定していたみたいですが、1/48でさえ偵察型が出ただけで複座型は無しで、1/72ではそれすらなくて塗装、マーキング替えのみ、なんとも寂しい限りです。
パーツの合いは今どきの標準、だけどレドームやインテークリップ、排気ノズル周りの合いはイマイチで段差や隙間ができます。
その他も妙に組み立て難いのもいつものハセガワスタンダード。まぁ、設計が古いキットだから仕方ないですが、かといって新作は皆無ですからねぇ。

J-35F-1
もっとも代表的なタイプであるF型のうち初期のタイプで、機首下面がクリーンなタイプです。
塗装はお馴染みの上面2色迷彩。昔タミヤミニジェットを作ったとき、青にレベルカラーの5番をそのまま塗って「こんな色なの?」と驚いたモノでした。
テーパーになった機首のピトー管はなぜか2セット余っていたマスターのランセン用を切り縮めて使い、垂直尾翼のピトー管は0.3mm洋白線にしました。これはいずれもSk-35C以外同じです。
吊るし物は増加タンク2本とRb24Jサイドワインダーにしました。Rb24はアメリカ空軍のサイドワインダーなのでファインモールドの武装セットを使いました。


J-35F-2
F型のうち、機首下面にIRセンサーを装備した型です。
塗装はF-1と同じです。
吊るし物は増加タンク2本とRb28空対空ミサイル2本です。Rb28はアメリカ空軍のAIM-4ファルコンなのでF-1同様ファインモールドの武装セットから使用、同セットの中でもほぼ出番のない余剰パーツがやっと少し捌けました。


J-35J
F型から電子装備の更新やパイロンの増設をしたタイプ。
塗装はグリペンと似た濃淡グレーの2色。これだけでイメージがガラッと変わります。
吊るし物はこちらも増加タンク2本と、外翼パイロンにRb28空対空ミサイル2本、内翼パイロンにRb27空対空ミサイル2本です。Rb28ファインモールドのAIM-4で代用できますがRb27は使えるパーツがない、と思ったら、ちょうどオクでドラケン用武装セットとして3Dプリンタパーツがあったので、Rb27、Rb28共にそれを使いました。


S-35E
D型の武装を外してカメラを搭載した偵察型、ハセガワをベースにHellerのパーツをコンバートしました。
使用したのは、ノーズコーンの下半分にカメラが装備された、その凸部と窓を表現する透明パーツです。
ハセガワキットのレドームを超音波カッターでふたつ割りにしてHellerのパーツに接着し、段差はパテで均しました。
内翼にあった機関砲も取り外されカメラが搭載されているので、その窓も透明ランナーで再現しました。
キャノピーはD型までの膨らみのないタイプにしたかったので、キットのパーツを削ってやりました。万一穴が開いてもSk-35C用が予備として使えるので安心、と言う時に限ってスンナリ削ることができました。
塗装はF型と同じ。なのでパッと見は同じ機体に見えちゃいます。
吊るし物は偵察機らしく増加タンク4本です。


Sk-35C
A型を改造して複座にした練習機型。こちらもハセガワをベースにHellerのパーツをコンバートしました。
使用したのは複座用のキャノピーとその後部フェアリング、後席周りのパーツです。
しかし、そのままではデンマーク空軍のTF-35Fにしかならないので、インテークや排気ノズルの切り縮め等、あちこち弄ってあります。機首のピトー管は他のタイプと違って段付きなので、真鍮パイプと洋白線で作りましたが、同じ径なのになぜか太く見えてしまいます。
塗装は無塗装シルバーを表現するので、いつものようにパネル毎に濃淡を変えたグレーの上にクレオスのスーパーファインシルバーを乗せました。
黒文字の機番は写真をスキャンして補正をかけたデータをクリアデカールに印刷して作りました。
Posted at 2026/06/29 11:23:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | プラモデル | 趣味
2026年05月29日 イイね!

ルフトバッフェの計画機

ルフトバッフェの計画機ヒューイファミリーの次、ルフトバッフェの変な飛行機が5機、完成しました。
半世紀くらい昔、雑誌「航空ジャーナル」に特集記事があって、そのラジカルなデザインの機体ばかりに驚いた、懐かしい機体たちの一部、メッサーシュミットMe P.1099AとMe P.1099B、ブロムウントフォスAe607、Bv P.211、ハインケルHe P.1078Aです。
Me P.1099の2機はRevellの正規インジェクション、Ae607はRSModels、Bv P.211とHe P.1078Aはスペシャルホビーの、いずれも簡易インジェクションです。

Ae607
小さな垂直尾翼とカナード?を持つ全翼機。ブロムウントフォスではあるけどフォークト博士の設計ではないそう。
キットはRSModelsらしい簡易インジェクションで、コクピットや脚収納庫とそこから見えるエンジンなど、キチンと表現されています。が、上下貼り合わせ式の機体を接着しようとするとコクピットと脚収納庫が干渉しまくり、金ヤスリでガシガシ削るハメになりました。
インテークや排気口周りも削り合わせ必須、インテークの奥に圧縮機のファンが見えるのはHeS01軸流ジェットエンジンだから正解です。
塗装は下面RLM76に上面RLM82と83のスプリッター迷彩にしました。


Bv P.211
He162ザラマンダーとフォルクスイエーガーの座を争った機体。こちらはフォークト博士の設計だそうです。
なによりも量産性を第一に考えただけあってテーパーすらない直線翼、だけどこっちの方がHe162より作り易そうだし飛ばし易そうな気がするなぁ。
キットはスペシャルホビー初期の製品のようで、消えそうな筋彫りとバリ、と言うより型の崩れによるコブがあちこちにあるプラパーツと塩ビキャノピーと言う構成。だけど最初から「パチピタ?何それ美味しいの?」との姿勢で作ればどうと言うことはありません。余分なところはガシガシ削って動翼くらいは筋彫りをし直して、あとはパテとサフェーサーで継ぎ目を消してやればカタチになります。
塗装は下面RLM76に上面RLM70と71のスプリッター迷彩、一番古くさい塗装にしてみました。が、ここまで進んできてフラップとエルロンの筋彫りが片方だけ逆になってるのに気が付きました。キットの筋彫りを埋めて正しい位置に掘りなおしてやりましたが、なぜ組み立てた時に気が付かない?


He P.1078A
He162の後継機として開発された、Ta183フッケバイン、Me P.1110、Bv P.212のライバル。フッケバインが戦後Mig-15やJ-29になったのはご存じのとおり。1078Aと呼ばれるこの機体はまだマトモな形をしていますが、1078Bになるとドイツらしさ全開で、とんでもないスタイルになります。そっちのキットも欲しいなぁ。
キットはBv P.211と同じスペシャルホビー初期のキットで、パーツの状態もほぼ同じでした。なのでこちらの製作姿勢もほぼ同じ、あくまでも「素材」と思って力業でカタチにしました。
カタチにしてみると主尾翼のバランスがハンドレページビクターに似ているような。ビクターは無尾翼機から発展して尾翼がついたんですが、もしかしてこれも同じかなぁ。
塗装は下面RLM76に上面RLM74と75のスプリッター迷彩です。


Me P.1099A
Me262の胴体を再設計して拡大し、複座戦闘機とした機体、だそうです。武装はMe262と同じ30mm機関砲4門、これ、本当に必要だったんだろうか? キットはなぜか単座仕様で、Me262から期待できる点と言えば胴体内の燃料タンクが大きくできることくらいのような。
そんな機体だけどキットの方は優秀で、パーツの嵌合も今どきのキットらしい精度があり、スラスラ組み立てられます。太い胴体のおかげで主脚はダブルタイヤです。Me262は主脚を収めるために胴体幅が広くなったんですが、こっちはその逆?
塗装は下面RLM76に上面RLM80と81のスプリッター&モットリングにしましたが、なんか妙に可愛らしい雰囲気になってしまったような。


Me P.1099B
A型の操縦席後ろに後方射撃手を乗せた複座型。30mm機関砲4門を下して、代わりに機首に30mm旋回砲塔、胴体両サイドにMe410のようなリモコン機銃、キャノピー後ろに斜め後ろ向きシュレーゲムジークと、かなりの重武装です。複座で重武装、かなりの重量増になってるけど、エンジンの出力向上を期待しての変更でしょうか?
キャノピーの拡大やリモコン機銃用に胴体に穴開けの必要はありますが、キットそのものはA型と同様、高品質なモノでした。Me262の組立でネックになり易い主翼とエンジンナセルと合わせも、少しやすってやるだけですんなり取付できました。
塗装は下面RLM76に上面RLM81と82のスプリッター迷彩、にするつもりが間違えてRLM80と82にしてしまい、Ae607とあまり違わない感じになってしまいました。
Posted at 2026/05/29 09:37:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | プラモデル | 趣味
2026年05月18日 イイね!

2026年静岡ホビーショー合同展示会の作品(私目線)

今年もこの週末に開催された静岡ホビーショー、その合同展示会に3年ぶりに参加してきました。
いつもながら大半はキャラ系のモデルが占めていましたが、それでもスケールモデルもある程度の数があり、以前より少しずつ増えてきているような? でもヒコーキモデルはまだまだ劣勢ですね。
そんな中、目に留まった数機だけ写真を撮ってきましたのでアップします。 完全に個人的な好みですが。

タミヤミニジェット
田宮俊作会長の追悼でしょう、ミニジェットシリーズ大集合です。子供の頃、これがやってみたかったんですよね。


ハンドレページヘイフォード
キットのせいでメジャーになってしまいましたが、複葉機世代末期の爆撃機で。「なんでこうなった?」なスタイルがイギリスです。


フェアリーヘンドン
ホイットレーと同世代の爆撃機でしょうか。キットがあったとは、と思ったらコントレールのバQでした。形にするのも至難の業なのに、素晴らしい仕上がり。


ハンドレページHP.42ヘラクレス
宮崎アニメ「魔女の宅急便」のオープニングで飛んで行く複葉旅客機、AIRFIXの1/144しかキットはないと思ったら、こちらもバQでした。


ブラックバーンアイリス3
この機体は知りませんでした。やはりコントレールのバQだそうです。恐ろしや。


ショートベルファスト
20世紀のRAFの輸送機、特筆するような名機ではないけど個人的に好きな機体です。こちらもキットがあったのね。


ツポレフANT.25
とても完成させられないキットのはずなのに、見事に完成しています。


フランス空軍の試作機
駄作機、というかおかしな機体揃いの戦後フランスの試作ジェット機です。国内だと赤とんぼワークスさんがレジンキットを出していますが、簡易インジェクションキットがあるんですね。


ダグラスXB-19
まさかこんなキットが、と思ったらフルスクラッチのようです。1/100なのが惜しいですが、1機のみ、それも完成前からモノならないと分かっていた機体。よく題材として取り上げたなぁ。


川崎キ-64
日本陸軍の串型双発戦闘機。MPM初期のキットで相当手強いキットだったはず。


中島J5N1天雷
実機は、月光の後継として開発されたけど他の試作機同様、軍の過大な要求で結局何の用途にも使えなくなった機体。なので今までまともなキットがなかったけど、出てたんですね。
Posted at 2026/05/18 10:48:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | プラモデル | 趣味
2026年05月02日 イイね!

ヒューイファミリー完成

ヒューイファミリー完成Ju88の次、去年2月のチヌーク以来となるヘリコプター、ベルUH-1ヒューイファミリーの前半4機が完成しました。
サブタイプはUH-1B、UH-1C、UH-1D、UH-1Nで、キットはUH-1B、UH-1C、UH-1NがイタレリでUH-1Dがレベルです。
ヘリコプターと言えばかつてはフジミでしたが、今ではイタレリも相当充実していて、内容も上回っている感じです(ベスト、まで行っていないのがイタレリらしいですが) D型はドイツレベルが積みにあったので、比べる意味もあって同時進行しました。が、これはイタレリで統一した方が良かったみたい。
近いうちに後半用として積んであるUH-1H、UH-1J、UH-1Yも作ってコンプリートしたいけど、大規模な改造になるUH-1Jはかなり手強いだろうなぁ。

UH-1Bヒューイ
UH-1の基本となったタイプで、丸っこいキャビンやスマートなテールブームなど、オタマジャクシのような感じです。
キットのデカールに自衛隊仕様があったので、それにしてみました。オリーブドラブの機体にオレンジの太い帯、子供のころに見た怪獣映画を思い出します。


UH-1Cヒューイ・ホッグ
UH-1Bの武装を強化して対地制圧用に使用したタイプ。エンジン周りや垂直尾翼など、外形の違いはちゃんと再現されています。丸っこいフォルムに似合わないシャークマウスはデカール、意外に馴染みは良かったのですが決定的に寸足らずで、正面の歯、上下1本は描き足しました。


UH-1D
キャビンを拡大したタイプで、全体に大柄になりました。ドイツレベルだからイタレリより高品質なキットじゃないかと期待しましたが、大外れでした。肉厚で屋根まで一体で左右分割になった胴体やローターと一体成型になったスタビライザーバーなど、なんとも大味です。窓パーツはこのキットだけ外嵌めで、接着面が目立ってしまいます。調べてみたら、ハセガワのD型をパクったアカデミーの金型だそうな、道理で、と言うか、いま積んであるハセガワのH型もこの程度の出来のキット? 作るのはかなり辛そうだなぁ。
デカールは西ドイツ仕様しかなかったので、それになってしまいました。塗色はネットで調べたトーネードIDSの色を参考にしました。


UH-1Nツインヒューイ
UH-1Dのエンジンを双発(双子)に換装した機体で、巨大化したエンジンナセルが目を惹きます。
キットは同じイタレリのUH-1B/Cより進化している感じで、キャビンの天井が再現されていたり、小パーツが繊細になっていたりします。塗色はキットの指定ではグリーンになっていましたが、それだと海兵隊だなぁ、と思ってネットで実機写真を探したらどうも青っぽい写真ばかりだったので、ネイビーブルーにしてみました。
Posted at 2026/05/02 22:06:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | プラモデル | 趣味

プロフィール

「Ar234完成 http://cvw.jp/b/17175/49253210/
何シテル?   08/17 09:33
免許を取ってから中古で1台新車で4台、車検を受けることなく乗り継いできて35年前にBFレガシィに出会い、それ以来レガシィ5台を乗り継ぎ、カミさんはプレオに乗ると...

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2021/02/21 11:49:38

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