1/43スケールの超絶ディテールミニカーをご紹介したPart1(こちら)に引き続き、1/18スケールは後回しにして今回は1/12スケールをお届けします。
1/12スケールは私のコレクションの守備範囲外の為あまり数を持っていないので、私の自作品を中心にご紹介します。
① Ferrari 312T, #12 Niki Lauda, F1 World Champ. 1975
これは市販ミニカーではなく、タミヤの1/12スケールのプラモデルです。
今から30数年前、私がまだ26~27歳位の時に1年がかりで組み上げたものです。今回久しぶりにじっくり観察しましたが、30数年経っても塗装に経年変化はほとんど見られず、ワックス掛けしてやったらピカピカになりました。
キットのメッキ仕上げのウイングでは全く実感がないので、アルミテープを貼った後に研ぎ出しを行って、アルミ板金物のウイングを再現してやりました。
アルミ、マグネシウム、スチールといった金属素材の違い、板金、機械加工、鋳造部品といった加工法の違いによる質感の相違を出来るだけ再現してやること、配線や配管類を可能な限り再現することをテーマに、持てる技術を駆使して挑戦した力作です。
ディテールの分かる写真満載の資料本が簡単に手に入りネット検索も出来る現在と違って、一本の配線の行方を探るのに苦労したり、ディテールアップパーツなどほとんどない時代なので、手芸屋さんや電気パーツ屋さん巡りをしたり・・・・、大変苦労しました。
若いころは根気があったな~(笑)
② Maserati Tipo 61, #5 Stirling Moss/ Dan Gurney、1st 1000km Nürburgring 1960
今から15年以上前に、青山のMake Upという老舗ハンドメイドミニカーショップが発売したレジンキットを私が組みました。
4年半くらい前のブログ記事で紹介済みなので、古くからの読者の方はご存知かもしれませんが、みんカラを始めて間もないころの記事なので、再掲載させていただきます。
このキットはフルディテールではなく完全なプロポーションモデルなので、ドアやカウルは開きませんし、エンジンやサスも再現されていませんが、外から見える部分は非常に精密に再現してあり、こういうガレージキットにしては非常に高精度で組立て易かったです。
少々アンダー目で撮影してやると、言われないと実車写真に見えるかも・・・・。
Birdcageというニックネームの由来となった鳥かごのようなスペースフレームは、コクピットから見える部分は実車に忠実に再現されていますので、配線や配管を追加してディテールアップしてやりました。
ワイヤーホイールは、イタリアの模型職人ボシカが製作した手編みのすばらしい物がキットに入っています。
マフラーの焼けもエアブラシ塗装で再現してやりました。
③ Caterham Super Seven BDR
1994年に発売された、タミヤの1/12スケールプラモデルです。
プラモ発売当時に「モデルアート」という模型雑誌の表紙や巻頭記事を飾ったプロモデラー製作の作例そのものをヤフオクでゲットしたものです。
ボンネットやサイドパネルなどは、プラスチックではなく実車と同様のアルミプレス成型部品がキットに入っており、そのまま組立てても中々精密な仕上がりになりますが、この作品はさらに細部に徹底的に手を入れた逸品です。
次回は、量産ミニカーなのに驚きの超絶ディテールを持った独CMC社や米exoto社の1/18スケールミニカーをご紹介する予定ですので、乞うご期待!!
皆様、明けましておめでとうございます。
本年も変態道に邁進する所存ですので、よろしくお願い致します!!
新年最初のブログは久しぶりにミニカーネタをお送りしたいと思いますが、今回はちょっと趣向を変えて、私のコレクションの中から驚愕のスーパーディテールを持ったミニカーを4回位に分けてご紹介したいと思います。
先ずPart1では、掌に乗る1/43の小さな世界に展開される匠の技をご堪能ください。
写真で見るとスケール感がよく分からないと思いますが、全て全長10cm足らずの1/43スケールミニカーです。
① Ferrari 250TR, #14 Olivier Gendebien/Phil Hill, 1st Le Mans 24hrs 1958
Renaissanceのレジンキットをベースに、LP Creationというプロモデラー工房が製作した1958年ルマン優勝車です。
エンジン等の内部ディテールは再現されていませんが、巧みな塗装と細部表現のおかげで写真に撮るとまるで1/18スケールのように見えますね。
半分垂れ下がったトノカバーの表現がリアルです。
② Ferrari 158, #2 John Surtees, 1st Italian GP 1964
Hondaが初めて参戦した1964年のF1で、John Surteesがワールドチャンプに輝いた車です。
Tameoのメタルフルディテールキットを、多分プロモデラーが組み上げたものと思われます。
③ Ferrari 312T, #12 Niki Lauda, F1 World Champ. 1975
ニキ・ラウダが、1975年のF1ワールドチャンプを獲得した車です。
青山の高級ハンドメイドミニカーショップMake Upが、1991年頃に自社ブランドで販売した超絶フルディテールメタルキットを組んだ物です。キットだけでなく完成品も少量販売された様ですが、多分これはその希少なファクトリービルド品だと思います。
まるで1/12スケールかと見まがうような、病的なまでの作り込みです。
④ Ferrari 312T3, #12 Gilles Villeneuve, 1st Canadian GP 1978
ジル・ビルニューブが1978年のカナダGPで優勝した車を、Tameoのフルディテールメタルキットで再現しています(多分アマチュアモデラー作品)。
⑤ Ferrari 312T4, #12 Gilles Villeneuve, 1979
ジョディ―・シェクターが1979年のF1ワールドチャンプを獲得した車ですが、このモデルはジル・ビルニューブの車を再現しています。
これもTameoのフルディテールメタルキットを(多分)アマチュアモデラーが組んだ物です。
⑥ Ferrari 126C2, #27 Gilles Villeneuve、DNQ Long Beach GP 1982
1982年のロングビーチGPを2位でフィニッシュしたが、リアウイングのレギュレーション違反で失格となったジル・ビルニューブの車を再現しています。
F.D.S.のかなり難物のフルディテールメタルキットをアマチュアモデラーが組んだ物です。
⑦ Lotus 25, #8 Jim Clark, 1st Italian GP 1963
ジム・クラークが初のF1ワールドチャンプを決めた、1963年第7戦イタリアGPの優勝車を再現したこのミニカーは、Tameoのフルディテールメタルキットをアマチュアモデラーが組み上げたものですが、これも1/43とは思えない再現度です(*^_^*)
⑧ Lotus 56B, #15 Dave Walker, DNF Dutch GP 1971
ガスタービンエンジン四輪駆動というチャップマンの野心作ですが、数戦走っただけで消えた失敗作です。
Tameoのフルディテールメタルキットを、Built Up Modelsというプロモデラー工房が組んだ物ですが、さすがプロの作品だけあって拡大しても全く破綻を生じません。
⑨ Tyrrell P34/2, #3 Ronnie Peterson, DNF British GP 1977
大成功した1976年シーズンから一転して不振にあえいだ、1977年シーズンのティレル6輪F1です。
Tameoのフルディテールメタルキットをアマチュアモデラーが組んだ物です。
⑩ Honda RA272 modified, #11 Richie Ginther, 1st Mexico GP 1965
Hondaが記念すべきF1初勝利を遂げた1965年メキシコGP優勝車です。
1994年頃に青山のMake Upから自社ブランドで完成品のみが少量販売されたミニカーですが、今となっては中々入手困難なお宝品です。
同時期にMake Upからレジン完成品のトランスポーター(Citroen U55)も発売されていましたが、これも素晴らしい仕上がりです。
引き続いて1/18スケール編、1/12スケール編もお届けする予定ですので、乞うご期待!!
年も押し詰まったこの時期にインフルに罹ってしまい3日間ほどぶっ飛んでいましたが、やっと今日から仕事に復帰しました。多くの皆さんと違って、零細個人事業主のRosso Alfaは大晦日までお仕事です(^_^;)
溜まった仕事を片付ける前に、毎年恒例の今年の振り返りを行ってみましょう。
先ず今年は、我が家の主力戦闘機の入れ替えという大きな出来事がありました。
息子のアクセラスポーツXDを引き取るという想定外の事態の為、5年、71,000kmを共にしたジュリ嬢と涙のお別れをし(こちら)、アクセラ君が我が家にやって来ました(こちら)。
それから9か月、約11,000km走行して現在28,305kmですが、リコール対応の無償部品交換以外は全くノートラブルの良い子ちゃんです(*^_^*)
メンテ費用もオイル交換2回、オイルフィルター交換1回、リモコンキーの電池交換一回のみだし、下道でも15~16km/Lは軽く走るので(しかも軽油)大変お財布に優しい子です。
長距離走行も得意種目だし、MTなので操る楽しみもあるし、主力戦闘機としては大変優秀な子ですが、ちょっと変態度が足りない所が唯一の欠点でしょうか?(笑)
一方支援戦闘機の4Cの方は3年目に突入し、広域農道探検が一段落したので若干年間走行距離は短くなりましたが、それでもこの1年で約16,500km走破し現在55,500kmと依然として順調に過走行の道を歩んでおります(笑)
この1年で、助手席側のウインドウ作動不良(こちら)、ミッション警告灯点灯(こちら)というトラブルらしいトラブルに初めて遭遇しましたが、レギュレーターユニット無償交換、TCT制御プログラム無償書換えというディーラーの保障対応でいずれも簡単に完治し今の所絶好調です。
但し過走行がたたって、車検前に早くもタイベル交換という大きなメンテを行いました(こちら)
しかし、こんなことよりもっと金食い虫なのは、広島の悪いオジサンに引きずり込まれたサーキット沼ですね(笑)。今年からアルチャレのタイムアタック部門に本格的に実践デビューし、走行会も含めると7回もサーキットに通ってしまいました。今や深く沼に沈み込みつつありますね(笑)。
この沼に嵌ると車弄り沼にも嵌ることになるのが世の常ですが(笑)、宿題リストの内とりあえず今年は次年度予算を先食いしてこれだけ片付けました。
① フルバケ、6点式ハーネス等サーキット安全装備装着(こちら)
② ブレーキパッド、フルードをサーキット走行に耐えるものに交換(こちら)
③ G-Techのサブコン装着(こちら)
④ 17/18にインチダウン(こちら)
年明け早々に車検、前後のブレーキローターもそろそろ交換必須、と早くも金食い虫の案件が控えているので来年どこまで予算が許すか分かりませんが、できればサスは換えたいな~(*^_^*)
サーキットを走ると公道走行とは比較にならない位消耗品が消耗するというのも想定外で、この1年で18/19タイヤを2セット、17/18タイヤを1セット購入、エンジンオイル、ミッションオイル、ブレーキフルード各3回交換、Fブレーキパッド2回交換・・・・、消耗品貧乏になりそうです~(^_^;)
「車を壊すリスクを冒して、こんなことに金を掛けてバカじゃないの?」というのが多くの真っ当な方のご意見でしょうが(笑)、練習や研究の成果や車の改良の成否がタイムという客観的な数値ですぐ分かるという所が魅力的で、速い人だけでなく遅い人は遅い人なりに目標をもって挑めば中々楽しめますし、非日常を味わえる貴重な機会です。
今の所始めたばかりの伸び盛りなので、走るたびにベストを更新していますが、岡国のラップタイム1分55秒あたりに最初の壁がありそうな気がしているので、先ずは55秒切りを目指して精進致しま~す!!
もちろん「怪我せず壊さず無事帰宅!!」が大前提ですが・・・・。
また、今年も色々なオフ会やイベントに参加させて頂き、楽しいひと時を過ごさせていただきました。
今年参加したオフ会やイベントをダイジェストで振り返って見たいと思います(赤字の表題をクリックすると記事にリンクしています)
1月
4月
Vecchio Bambino 2017 第一日目(井倉洞、吹屋ふるさと村)
Vecchio Bambino 2017 第二日目(玉島通町商店街)
5月
第2回 ウィニグ隊長と行く蒜山焼きそばフォトツアー農道編
Alfa Romeo Day 2017-前夜祭編
Alfa Romeo Day 2017-本編
studiodreamさん迎撃大阪オフ!!
大人オフ@倉敷古民家ギャラリー
(ブログアップしていないので、あき@spiderさんブログにリンク)
6月
晴れ男はウエットに強かった!!-Alfa Romeo Challenge 2017 関西&九州 Rd.2
直島行こうよ♪ その弐
Gazoo Sport Driving Lesson 2017 in 岡国
7月
たれパンダ号お披露目オフ会 第一日目
たれパンダ号お披露目オフ会 第ニ日目
9月
西の聖地でお馬さんを40頭増やす& 中部・関西4C合同オフ
台風にもめげず4C岡山オフ 2017
萩・石見空港まつりにグライダー展示!!
10月
Ciao Italia 2017
Alfa Romeo Challenge 2017 Kansai&Kyushu Rd.3
TRIAL走行会
ブログアップしていません。
11月
AROCー愛媛変態忘年会 2017
Alfa Romeo Challenge 2017 Kansai Rd.4
12月
Club Stella 忘年会オフ 2017
今年も大変お世話になりました。
来年も一杯変態遊びしましょうね!!
皆様、良いお年をお迎えください(*^_^*)
勤労感謝の日の11/23は、岡国開催の本年度アルチャレ最終戦に参加して来ました。
強力雨男殿が前泊していた前日は結構な雨が降っていましたが、晴れ男が登場した当日は雨も上がって良いお天気 (*^_^*)
ナウト147さん、大志さん、慎@神戸さん、バファリンさん達いつものSpRのお客様メンバーでピットを確保。
TROPHYさんも応援の為にナウトさんと一緒に来られていますが、最近カメラにお目覚めの様で、親父さんの形見のカメラを抱えて張り切っています。サーキット沼への入水は頑なに拒否しているTROPHYさんですが、これから写真沼にズブズブ逝きそうです(笑)
上の写真にも写っている素敵なおたふくジュリアや、やる気満々の75も同居しています。
(Photo by EG-K氏さん)
今回は最終戦ということもあって関東から遠征してきている車も多く、またTHREE HUNDRED Meetingのアバルト軍団も参加するので、いつもより沢山の車が集まっています。
ひでやん(紅のぶーちゃん)率いる箱庭会のメンバーも大挙して参加していますが、親分のひでやんは前日から高熱を発して無念の欠場 (^_^;)
4Cは私の他は、このバリバリレーシングチューンのSRクラスの車とサーキット教習に参加の白クーペのみ。
今回はブレーキテストの為、SpRのオーナーさん(スーパーぽち2016さん)もウラカン トロフェオを持ち込んでいます。
まるでF1のようなステアリングホイール!!
コクピットはぶっといロールゲージで囲まれています。
そうこうしていると、全クラス混走のプラクティス(練習走行)の時間となったので、レースに参加する車たちと一緒に私や慎さんもコースイン!!
お天気は良いのですが前日の雨の影響で路面コンディションはまだウエット (^_^;)
見た目にはそんなにビシャビシャには見えないものの、ドライと同じような踏み方をするとズリッといきそうになりますし、ドライの時にはまず作動しないABSもハードブレーキングすると時々作動します(^_^;)
でもA052がちゃんと路面をグリップしてくれる感触は伝わってくるので、丁寧なスロットルワークを心がければ結構踏んでいけます。RE-71Rと同様に、ドライグリップ命だけのタイヤではなくウエット性能もかなり良いタイヤだと感じました。
6月の第2戦で初めてウエットの岡国を走った時、周りの車がやけにスローダウンしているように感じましたが、今回も一度も後続車にパスされることなくガンガン前走車をパスして行けます。
終わってみれば、2’00.727で40台中7位!!しかも5~7位はコンマ1秒台の僅差です。相手は本気で走っていないのかもしれませんが、ドライだと10秒以上のタイム差があるSRクラスの4Cとも2秒位しか差がありません。
どうも多くの人はウエットだと10秒以上タイムが落ちるのに、私は4~5秒で済むようです(逆に言えばドライの時まだまだ踏めていないとも言えますが・・・・(^_^;))
晴れ男はやはりウエットに強かった!!(笑)
プラクティスが終わったころには、写真班のペケぺけさんやかっしー159さんも駆けつけてくれました。
前回の第3戦ではタイムアタックに出場のアルファ/フィアット車は私だけで、AR100クラスはタイムを残せば優勝というつまらない状況でしたが、今回は同クラスのライバルが他に2台います。
本来ならひでやん(紅のぶーちゃん)の4Cがもう1台加わり、4C対決を楽しみにしていたのですが、無念の欠場となったのが残念です。
レースAやB・Cの予選の後のタイムアタック1本目の頃には路面も乾き、ほぼ完全ドライ状態になりました。
(Photo by かっしー159さん)
(Photo by かっしー159さん)
1分55秒台、あわよくば54秒台突入めざして頑張りましたが、結果は目標には届かず前回のベストをコンマ305秒更新する1’56.282で総合8位、クラス1位!!
1本目が終わった頃に、TOHMでのクラッシュからやっと復活したEG-K氏さんも修理完了した4Cに乗って応援に駆け付けてくれました。
もうサーキットからは引退するとおっしゃっていますが、同じクラスで競い合える4Cが居ないとつまらないので復活して欲しいな~~~!!
(Photo by EG-K氏さん)
スーパーぽち2016さんのウラカン トロフェオは、アルチャレとは別に岡国正会員走行枠で走っておられましたが、ブレーキテストのはずなのに1分36秒台という異次元の速さ!! 他の車は全く勝負になりません(^_^;)
(Photo by EG-K氏さん)
(Photo by かっしー159さん)
2本目は更に記録更新を目指して勇んでコースイン!!
(Photo by かっしー159さん)
(Photo by ぺけペケさん)
(Photo by EG-K氏さん)
このエキシージは箱庭会のペガ号だと思いますが、唯一50秒切りの1分44秒台というレースのSRクラスでも優勝できそうなダントツの速さで、ストレートで簡単にぶち抜かれました~(^_^;)
(Photo by EG-K氏さん)
2本目の途中でこのGTAルックのジュリアにケツに喰いつかれましたが、走行後にドライバーの方があいさつに来られてビックリ!! 以前ワンオフの4Cキーホルダーを作ってもらった(こちら)松江のオーダーアクセサリー工房「スタジオ アルジェント」のオーナーさん(白猫#35さん)でした。
後で結果を見ると、私とほとんど同じ1分56秒台で走っておられます。Sタイヤを履いたバリバリ仕様とはいえ、ジュリア侮り難し~!!
(Photo by かっしー159さん)
今度こそ55秒台突入と頑張って走り、クリアラップもあったのですが、何故か1本目のタイムを上回ることが出来ず・・・・(^_^;)
他の方の多くは2本目の方がタイムが良いのに、いつも私は1本目の方がタイムが良いのは何故なんでしょう????
結局1本目の1’56.282がベストタイムとなり、
24台中総合8位、AR100クラス優勝!!
HIDE@ビアさんから「A052を履けば岡国で2秒タイムアップ」と言われていたので、もう少し大幅なアップを期待していたのですが、まだタイヤの性能差が出るような限界域まで使い切れていないということなのでしょう。
一応自己ベスト連続更新記録は継続中なので、更なるタイムアップは来シーズンの宿題ということで・・・・。
レースAに出場したナウト147さんもAR150-6クラス優勝!!
レースB・Cに出場した大志さんもAR150-1クラス3位!!
タイムアタックに出場した慎@神戸さんもEC100Sクラス2位!!
皆さん表彰台に上り、全員無事帰還しました~!!
一緒に遊んで頂いた皆さん、
楽しい一日ありがとうございましたm(__)m
来シーズンもよろしく~~~!!
アームロッカーズ 電動消音バルブ カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2025/08/18 04:41:37 |
![]() |
ANCEL バッテリー・モニター カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2025/07/09 21:30:54 |
![]() |
C3に「ONE LAP CORT(ワンラップコート)」施工しました! カテゴリ:その他(カテゴリ未設定) 2025/05/15 22:32:35 |
![]() |
![]() |
アルファロメオ ジュリア 私も来年古希の歳を迎えますので、まだ元気に車に乗れる内にアルファ最後の純内燃機関、後輪駆 ... |
![]() |
アルファロメオ 4C 営業さんと話をしてから1年2か月、平成27年1月27日やっと納車となりました。 全世界1 ... |
![]() |
マツダ アクセラスポーツ(ハッチバック) 息子が都内転勤の為に車を手放さざるを得なくなったので、前車のジュリエッタを売却して、1年 ... |
![]() |
アルファロメオ ジュリエッタ 11年、12万km乗った156(2.5V6,6MT)から、2012年3月にジュリエッタQ ... |
2025年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2024年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2023年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2022年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2021年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2020年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2019年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2018年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2017年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2016年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2015年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2014年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |
2013年 | |||||
01月 | 02月 | 03月 | 04月 | 05月 | 06月 |
07月 | 08月 | 09月 | 10月 | 11月 | 12月 |