2017年04月05日
今夜は友人のクルマを弄って遊ぶ事になってる。
作業内容はインダクションボックスのエアクリーナーからファンネル+ダクトを引いてラムエア仕様にする。
スロットルは中央かつFバンパー正面を向いてるんだけど、高さがない狭いE/GルームではオープンタイプはFバンパー側(付近)にセットできなさそう....
という事でインダクションボックスをそのまま使用して、その横から繋がったインレットパイプを一旦除去しつつ塞ぐ。
っで、インダクションボックスのFバンパー正面を向く方に穴空け加工して、そこからダクトを引くことで限りなくストレートかつ最短距離を狙う作戦を立てた。
ただラムエアはスロットルまで直に引いたとしても正圧になる事はないらしい。つまり過給効果は見込めない負圧のままとのこと....ただこれも300km台のスピード域なら別らしいけど(汗 ←F1クラスでもほんのり僅からしい?
まぁ~普通に考えて(今回の場合)Fバンパー正面から【エアダクト】→【フィルター&ボックス】→【サクションパイプ】→【スロットル】....と言う抵抗がある長い道のりを数十キロの街乗りスピードでアシストするほどのラム圧を味方にできるとは到底思えない事は無知な自分でも分かる。
けれどエアクリーナーフィルターをセットするボックス内を常に新しい冷たい空気で満たす事は(チャンバー効果も含め)レスポンスアップに繋がると予想はできる。
それにラム圧でエアクリーナーフィルター前の空気を乱しても通過してしまえば純正サクションパイプの異性運動(引っ張る力)と共に正流してくれそうだからデメリットもなさそうだし?
とりあえずステンメッシュで剛性確保されてるBLITZ製の置き換えフィルターで調整しつつ抵抗を無くそうかなと。
あとは予算と相談してインダクションボックスからサクションパイプの繋ぎ目に汎用のリップファンネルを取り付けたい。
多分、この程度の小加工(ラムエア)なら効果もプラシーボ域な感じもするけど....NA車の吸気チューニングはどの程度のメリット&デメリットがあるのか全く分からないから楽しみではある!
とにかくファンネル+ダクトは直線かつ最短でラム圧で振られないように完璧に固定したい。これが今回の1番のポイント。
よし、いっちょやってみようか?!
Posted at 2017/04/06 13:19:00 |
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2017年04月05日
今日はちょっと無理矢理に?都合を付けて1時半の昼ドラに行った。
とにかくウィンドー全開でも肌寒いどころか?心地良すぎる最高のものだった。
この春のドライブはグワァ~っと開放感が弾けると言うか、何か深い所から気持ちを押し上げられると言うか、本当に何処までも走って行けそうな気分にさせてくれる....
いいよね~快適なドライブって♩
さて、現在の【水温】 & 【油温】。
信号待ちの多い場所ではMAX88度、86度とまぁ~この季節通りな感じ。
ただブースト0.5~0.8kくらい掛かると水温がグッと76度、油温は82度まで下がる。
やっぱり1番ベストな温度まで時間を掛けず下がるって良いなと思った。
っで今回のエンジンOIL、現在は1ヶ月で約600kmは走行したけどこれと言った “特別なフィール” が生まれる事もなく安定して新油の時と同じままである。
と言っても新油の時点で特別目立つな何かを感じ取れなかった訳だから....今となっても選ぶ理由が見つからないなぁ。多分、愛車との相性は “並” って感じなのかも?でももう1度再確認の為に使う予定。
あ、定番インプレの打音/振動が静かになったとかフリクション低下は殆どの新油で感じられる事だから?それを抜いての話しです、はぃ。
あとは何キロで性能劣化(特にフリクション/汚れ)が感じ取れる様になるのかが気になる。
まぁ~そんな所かなぁ~?!
はぁ、、、早く色々としたい!
色々って?
...それは今から考えるんだけど(笑) 更にワクワクする何かを見つけたい感じかな?
気分は常に納車日....うん、コレだよコレ!
最高のカーライフでいたいなぁ~(ニコ
Posted at 2017/04/05 17:20:38 |
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