
ナンだカンだメイン整備を置き去りにしてHIDヘッドランプシステムを購入した。
まぁ〜現在使用中のも十分に使えるではあるけど、光量&色味の低下をしてるから見易さは購入当時と全然違う。
そのまま乗る事も普通にできるけど、夜間走行の安全性を考えてもリフレッシュはしておきたいなと....
っで購入したHIDキットはというと?!
よっこらしょ....っと、ドンッ!!

【CATZ】HID Prime RISING WHITEになる。
因みに現在使用中のもCATZで、ケルビン数も全く同じ4,500kだ。
一応NEWバージョンとしてインバータ&イグナイターが更に改良されてるとのこと。

CATZはUSAメーカーなのかな?パッケージ横には “MADE IN JAPAN” の文字が見えるけど(ニコ
現在使用中の旧HIDキットは5〜6年は使ってるけど、ナンだカンだで今日まで安心して使えてるから?その辺を考えても同メーカーを選んだ。
又、4,500kも雨天天候に左右される事なく見易さのバランスはいいし、純正HID(4,100k)よりも+αな明るさというのも魅力で気に入ってる(ニコ

そぅ、良いなって思った製品はリピートするタイプで、それ以上の性能があったとしても満足してればそこから動かないのも自分だったりする。
冒険も決して悪くはないけど、高価な製品ほど多い気がするかな?!
っで、↑画像の光の飛ぶ範囲かな?これはハロゲン球から交換すると本当にその通りになる。
特に2000年初期のプロジェクターは形状が現代の物とは違う事から非常に見えにくい。
しかもwagon R(mc系)はフォグランプ追加で初めてH4の光量に並ぶかな?それでも追いつかないかな?って感じだ。

これもH3C/H3の球を採用されてるのも現在の1つとも言えるけど、だからと言ってそのまま暗い状態での運転は怖い。
やっぱり明るく見やすいHIDは耐久性も考えれば高価な製品でもメリットだらけで、長く見ればバルブ交換からの買い替え費用も抑えられ、省エネ化もできる。
それでいて最後の日まで安定したヘッドランプとして使用できるから、取り付け後に悩む事は全然無かった。
ただ?よく聞く大陸製品はケルビン数とは異なる色味&左右の違いも出やすく、個人的にはアタリ/ハズレがあるからもう選びたくない(汗
現在使用中のHiライトが4,300kだったかのHIDで?安定までも30秒近くも掛かり(CATZは5秒ほど)、更に光量も青白く5,000k以上の物だ(痛
これでは雨の日は見づらく、Hiであっても見え方も全然違う....
まぁ〜超破格だったから仕方ないけど、色味・光量・ルーメン等は思った通りの物が欲しい。

そう言った意味でもシルヴァ王子は現在使用中の物と同じCATZを選んでみました。
まぁ〜多少は安くで購入したけど¥32,000。確か定価は¥40,000オーバーだった気がする(怖
っで取り付けは後日....暖かい日になるのかなぁ〜
その前にSUZUKIで注文中の純正部品交換が先になるかもしれない(ニコ
とにかくヘッドランプがリフレッシュされる日が凄く楽しみだ!
そんな感じかなぁ?!
Posted at 2018/02/06 13:53:05 |
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