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2026年03月26日 イイね!

奥大山を拠点に(その3:撮り鉄して遊ぶ)

奥大山を拠点に(その3:撮り鉄して遊ぶ)3月8~10日で奥大山を拠点にドライブした時の撮り鉄です。
👈初日にこの写真を撮るのに、僅か40分ほど待たせただけでオカンムリになった家内。。。でしたので、本当の撮り鉄をしたのはこの時だけで、ブログの中身は撮り鉄というほどのことはありません (/ω\)


    何れの画像もクリックで拡大します。


冒頭と同じ場所です。3月8日、米子市にある山陰本線と伯備線が通る日野川橋梁で待機しました。
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通過するのは特急やくも20号です。北側から撮りました。残念ながら、大山も頂上までは見えていませんでした。
また、この前にやくも11号も撮りましたが、下り線で南側(複線)を通っていましたので、上り線の橋梁に隠れて写っていたのは窓より上だけでした (T_T)


撮影スポットの北側数10mの場所にあった、1888年竣工の初代日野橋の橋名板です。
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これは、山陰視察に訪れた山形有朋の「因伯の発達は交通の道を講ずるにあり」との報告により、山陰道に初めて架けられた常設の橋で、木造の橋だったそうです。
右側は1929年竣工の旧日野橋(人道橋)で、改修工事(PCB検出のための対策を含み)中でした。




さて、今回のドライブにおける真の狙いは特急やくもではなく、我々が訪れた週の金曜日(3月13日)で引退した食パン電車🍞と呼ばれる115系G編成でした。
食パン電車🍞が誕生したきっかけは、2001年、3両編成(クモハ115+モハ114+クハ115)をワンマン運転化する時でした。この際、1両減らして2両編成にする必要があったのですが、クモハ115+クハ115にすると運転台は前後に揃いますが、クハ115は電動車ではないためパワーが足りません。そこで電動機のあるモハ114に切妻型のまま運転台を無理やり取付る改造を施したのがクモハ114。。。結果、クモハ115+クモハ114になり、クモハ114をして食パン電車🍞ということなのです。
子供の頃、首都圏で育った私は、食パン電車🍞は101系カナリア色の山手線の先頭車両と同じ顔、だと思ってしまいますが。。。115系としては1982年に導入以来40年以上に亘って通勤、通学の脚として親しまれた車両なのです。

今回は、せっかくのタイミングで大山周辺で遊ぶので、3月13日の引退を前に、食パン電車🍞そのものを一度見ておきたいのと、引退を記念して特別仕様の掛け紙を付けて販売される吾佐衛門寿しを買っておきたいと思っていました。
3月13日の食パン電車🍞引退に関連するニュースはこちらです。



初日(3月8日)は、冒頭の特急やくも20号を撮ったあと、後ろ髪を引かれる思いで宿泊地の奥大山へ移動。。。国道181号線を通っていると、すぐ横を走る伯備線を米子に向かう115系がやってくるではありませんか。それも食パン電車🍞がこちら向きで!!! その時のドラレコ画像が👇です。



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リアのドラレコにも115系の後ろ姿が残っていました。

顏は食パン🍞クモハ114ではなく、通常のクモハ115であることが何とか判別できます。






続いて、二日目です。

この日は、安来にある足立美術館に向かいました。その前に米子駅で吾佐衛門寿しを購入しようとしたのですが、10時に到着した時点で既に売り切れていました (T_T)
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米子駅ではサッと買って先を急ぐつもりでしたので、カメラは車内に置いたままでしたので。。。
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。。。須磨穂ちゃんに活躍して貰って、ついでにキハたちとラッセル車(キヤ143)を撮りました。


最後は、その日の帰路(帰路と言っても宿泊地・奥大山への帰路です)です。再び食パン電車🍞に遭遇しました!! 前日より少しだけ早い時間帯でしたので、出会う場所を予想しつつドライブ。。。良い場所で出会いました 前日と同様ドラレコ画像です👇



この時は一眼でも撮りました(左)。そして、前日同様、リアカメラに残っていたクモハ115。。。
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。。。今度は通常顏のクモハ115であることが明確に判ります(右)。



以上、特急やくもは一度だけでしたし、食パン電車🍞はドラレコ+一眼という中途半端な撮り鉄でしたが、最後まで元気に頑張っている食パン電車🍞を見ることが出来て、自分なりに楽しめた2日間でした (^^)/



つづく



【関連のブログ】
 ◇ 奥大山を拠点に(その1:雪❄で遊ぶ)
 ◇ 奥大山を拠点に(その2:鳥取って遊ぶ)


Posted at 2026/03/26 00:24:04 | コメント(0) | ドライブ | 日記
2026年03月21日 イイね!

横浜港で客船三昧(後編)

横浜港で客船三昧(後編)前編に続いて、翌3月17日も大桟橋に大型客船2隻停泊していました。

飛鳥Ⅱダイヤモンド・プリンセスです
この2隻は何れも三菱重工業(株)長崎造船所で建造された日本を代表する大型クルーズ客船です。
この日の仕事は15時からでしたので、この2隻が同時に停泊している珍しい風景を、17日の正午過ぎに観てきました。


                  何れの画像もクリックで拡大します。


前日と違って飛鳥Ⅱが9時入港で17時出港、ダイヤモンド・プリンセスが6時入港で15時出港の予定です。従って、2隻が同時に並んでいる時間は9時から15時までの6時間でした。
注)飛鳥Ⅱは、前編で見送りましたが、ワンナイトクルーズを終えて帰港したものです。

ということで、12時に山下公園からスタートです。

南側から大桟橋全体を見ます 左が飛鳥Ⅱ、右がダイヤモンド・プリンセスです。
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ダイヤモンド・プリンセスをアップで見ます
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飛鳥Ⅱです。。。大桟橋の大きさと比較すると大きいです 実サイズは後ほど
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横浜水上署裏手から見た水上署(茶色)、横浜税関分庁舎(灰色)と山下臨港線プロムナード(左)。
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山下臨港線プロムナードから見たダイヤモンド・プリンセスの正面顏(右)。


大桟橋入口を山下臨港線プロムナードから見下ろします。この景色は大好きです。
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左に飛鳥Ⅱ、正面は大桟橋国際客船ターミナル、右のダイヤモンド・プリンセスを隠しているのが大さん橋ふ頭ビルです。


更に、象の鼻パークまで来て見た大桟橋、そして飛鳥Ⅱ(左)、ダイヤモンド・プリンセス(右)です。
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少し戻って撮った2隻のアップと、それぞれの基本情報です。
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共に三菱重工業(株)長崎造船所で建造された日本最大級の飛鳥IIと巨大なダイヤモンド・プリンセスが、横浜大さん橋に並ぶ光景は、まさに圧巻です。この2隻が同時に大さん橋に接岸する姿は横浜港でも稀で、まさに奇跡の並びとも言える特別なシーンだと思い、帰宅後に横浜と2隻を感じる写真を探しましたが。。。須磨穂ちゃんで撮ったこの写真👇しかありませんでした (^^ゞ
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月一回の仕事で訪れる横浜で、今月は仕事の合間を活用し二日に亘って大桟橋に停泊する大型客船を堪能しました。



【関連のブログ】
 ◇ 横浜港で客船三昧(前編)



Posted at 2026/03/21 23:58:26 | コメント(0) | イベント | 日記
2026年03月20日 イイね!

横浜港で客船三昧(前編)

横浜港で客船三昧(前編)先週末は三代の飛鳥が揃った神戸港で、客船を楽しみましたが、今週も16日、17日と横浜港客船三昧をしてきました。

やはり、横浜大桟橋に停泊中の客船は絵になります

👈こちらはアートフラワー🌸が見事な大桟橋に停泊中のCelebrity Millennium(セレブリティ ミレニアム)の煙突です。


                    何れの画像もクリックで拡大します。


まずは16日。この日は大桟橋に停泊中の飛鳥Ⅱとセレブリティ ミレニアムの同時出港を見てきました。 出航時刻は17時なので、仕事のあとに大桟橋に急行して見送りました。

まずは、山下公園側からセレブリティ ミレニアムを見ます。久しぶりのセレブリティです。
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山下公園から山下臨港線プロムナードに上がって、横浜水上警察裏の船溜まりを経て(左)。。。
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。。。大桟橋正面側に周ります。要救護人がでたのでしょうか?救急車が来ていました。(右)


大桟橋入口を過ぎたピア・象の鼻の辺りから見たところです。大桟橋に停泊中の飛鳥Ⅱ。。。
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。。。この角度からの後ろ姿が一番美しいと思います。
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もう、16:40近くになっていたので、遠景は諦めて大桟橋に上がることにしました。

北側(飛鳥Ⅱ側)から上がると、直ぐに飛鳥Ⅱのテンダーボートが目前に見えます。このテンダーボートは、2016年の北海道一周の際、利尻島に上陸するのに乗った艇そのものです(左)
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大桟橋で使われている新しいボーディングブリッジです。以前はIHI製だったと思いますが、最近ニュースで見たとおり三菱重工製に代わっていました。(右)


くじらのせなか(大桟橋の頂部)では、この2隻をお見送りするイベントが開催されていました。
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皆さんが手に持っているのはお見送り用のハンカチ(大きめのちびタオル)でして、幸い私も貰うことが出来て、一緒にハンカチを振ります

OSANBSHI YOKOHAMA のロゴ入りです (^_-)-☆






同時出港と言っても、さすがに全く同時間に出るわけにはいかないので、セレブリティ ミレニアムがチョットだけ先に出港、飛鳥Ⅱが後に続きます。なかなかのシーンでしたので、須磨穂ちゃんに出動して貰って動画に撮りました。

最初に飛鳥Ⅱが汽笛を3回、続いてセレブリティ ミレニアムが3回鳴らします。3回の汽笛はお別れの挨拶とともにご安航を祈る、という意味があるのだそうです。





離岸した飛鳥Ⅱの脇を、タグボートが全速力で駆け抜けて行きました 先まわりしようと。。。
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。。。する動きなのでしょうか? 小さい船体ですが凄い迫力を感じました 


遠ざかる先に出たセレブリティ ミレニアム(右)と、追いかけるように続く飛鳥Ⅱ(左)です。
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大桟橋でのお見送りは、この時以来だと思います。

美しい客船をお見送りするのは楽しいイベントですが、特に夕方のせいでしょうか。。。いつも寂しくて、もの悲しさを感じます。



つづく


Posted at 2026/03/20 11:22:34 | コメント(1) | イベント | 日記
2026年03月14日 イイね!

三代の飛鳥が神戸港に集結

三代の飛鳥が神戸港に集結3月14日(土)、客船 AMADEAアマデア(初代飛鳥)、飛鳥Ⅱ、飛鳥Ⅲの3隻。。。つまり三代飛鳥が神戸港に終結する、というニュースを聞いて、久しぶりに神戸港に行って来ました。

実際には、AZAMARA PURSUITアザマラ・パシュートという客船も停泊しており、神戸市港湾局によると統計を取り始めた1989年以降、4隻の客船が同時に入港するのは初めてということで、各種イベントも開かれていました。

👈こちらは本日2番目に訪れたポートアイランド北公園から見た飛鳥Ⅱです。


                   何れの画像もクリックで拡大します。


3隻の飛鳥が神戸港のどこに停泊しているか、Googleマップの神戸港に追記してみました。
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この地図を参照しつつ、写真を見ていただけると全容が判りやすいと思います。



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最初はハーバーウェイの南側にある第五突堤(中突堤から順に第一突堤~第五突堤)と付けられています)に行ってみました。

何とフェンスが少しだけ開けてありました。有難い!と思ってフェンスまで行って撮っているうちに、欲が出てきてフェンスの向こうに少しだけ入ったところ、待機していた警備の人が車から出てきて、注意されました。



以下は、せっかくのご厚意を無駄にしてはいけない、とお行儀よくフェンスまで下がって撮った写真です。

ポートターミナルに停泊中のアザマラ・パシュート(左)とアマデア(初代飛鳥)(右)です。
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初代飛鳥だけは単独で撮っておきました (^^)/
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飛鳥Ⅱはポートターミナルの西側に停泊しており、第五突堤からは見えませんので、移動します。



行先はポートアイランドの北公園。。。地図では飛鳥Ⅱの文字が被さっていて消えていますが、ポートアイランドの北端にある公園。。。です。ここでは5分ほどの駐車場待ちがありました。

ここでやっと飛鳥Ⅱを見ることが出来ました 見慣れた船ですが、ポートターミナルの西側に停泊しているのを見るのは初めてです。
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因みに、その左(第三突堤)にいるのは宮崎カーフェリーが運用しているフェリーたかちほです。


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少し左に目を向けると、中突堤ターミナルがあり飛鳥Ⅲのお尻が見えています。
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神戸市消防局の消防艇たかとりが行ったり来たりしています(2枚上の写真にも写っています)。




先を急ぎ。。。中突堤へ移動します。

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中突堤では、駐車場待ちもなく、ポートタワーに上がるために予約した時間まで、充分余裕がありましたので、モザイク側に行っ西側から飛鳥Ⅲを見ることにしました。




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西側のモザイクからは中突堤を超えて、第三突堤、ポートターミナルが見えます。


左から飛鳥Ⅲ、フェリーたかちほ、飛鳥Ⅱの煙突が見えています。




神戸港で初めて見る飛鳥Ⅲ。。。綺麗です。
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モザイクから中突堤に戻る途中に撮りました。


往路は完全に逆光でしたので撮っていませんでしたが、復路も似たようなものでした (^^ゞ




いよいよ最後のスポット。。。ポートタワーに上がります。展望フロアへの入場は前日までにネットで予約する日時指定のシステム(当日の場合は時間枠に空きがないと入場できないと注意書きがあります)なので、私は几帳面に前日予約をしています (^^ゞ
今日は、飛鳥Ⅲが停泊しているのを知ってか知らずか。。。ほどほどに混んでいました。

第二突堤に東側の景色はGLIONジーライオン ARENA KOBE(黒い建物)が出来たおかげで。。。
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。。。第三突堤が見えなくなりました。それでも、フェリーたかちほ、飛鳥Ⅱ、AMADEAアマデア(初代飛鳥)、AZAMARA PURSUITアザマラ・パシュートの煙突は認識できます
遠景は、中央の高層ビルはあべのハルカス、右端の高層ビルはスターゲイトホテル関西エアポートだと思います。


飛鳥Ⅲと中突堤の全容が判るように撮ってみました。
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展望フロアより低い階まで降りて撮ると周辺が判りやすくなりました。右側は川崎重工神戸工場、奥に神戸空港の進入灯も見えています。
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最後にオマケで。。。


海技教育機構の練習船・青雲丸(左)と神戸海上保安部所属の巡視艇群(右)。
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JAMSTECの深海潜水調査船支援母船「よこすか」(左)と潜水艦そうりゅう型orたいげい型は不明(右)。
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半日ほど、神戸港で客船、その他の船を堪能しました。


Posted at 2026/03/14 23:57:02 | コメント(0) | イベント | 日記
2026年03月13日 イイね!

奥大山を拠点に(その2:鳥取って遊ぶ)

奥大山を拠点に(その2:鳥取って遊ぶ)鳥撮って遊ぶでした! 鳥取って遊ぶではなく。。。

初日(3月8日)に行きました米子水鳥公園
大山を背景にした公園です。

コハクチョウはいない。。。との情報は入手していましたが、沢山いたオナガガモの飛行の他にも、珍しい鳥も見つけて。。。1時間半ほど楽しみました♪


                  何れの画像もクリックで拡大します。


まずは6羽編隊のオナガガモです 撮る要領は、航空ショーの戦闘機を撮る要領に近いです (^^ゞ
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但し、鳥の方が小回りが利いて気儘に動くので、戦闘機よりも撮るのは難しいです。

6羽揃って着水しました
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👆とは違う6羽編隊です。こちらの方が個体間の距離が近くてブルーインパルスのようです
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また別の5羽編隊です。
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別の編隊の着水シーン。。。シャッタ押すのが少し遅れました (^^ゞ
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こちらは離水シーンだったと思います。 オナガガモのオス(左)とメス(右)。
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6羽の編隊(オスです)の前に離水するメスのオナガガモ。
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飛行シーンはオナガガモばかり撮っていましたが、他に珍しい鳥もいました。

タカ科のチュウヒという鳥が飛んだとのアナウンスがあり咄嗟に撮りました(左)。 
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オナガガモに囲まれて、白と黒のコントラストが綺麗だったので写真を撮りました。係の人に写真判定をしてもらったら、ソリハシセイタカシギという珍しい鳥でした。写真は自慢出来るそうです(右)。


最後に公園の情報を少しだけ。。。

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つづく



【関連のブログ】
 ◇ 奥大山を拠点に(その1:雪❄で遊ぶ)



Posted at 2026/03/13 16:33:41 | コメント(0) | ドライブ | 日記

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「[整備] #インプレッサスポーツ 機械洗車(シャンプー洗車) 34,710km https://minkara.carview.co.jp/userid/219639/car/3494003/8566923/note.aspx
何シテル?   03/13 21:40
現住所変更(横浜 → 神戸)に伴い追記しました。(2011.5.17) ****************************************** ...

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