• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

TMKのブログ一覧

2026年04月27日 イイね!

オランダ・ベルギー春の花紀行(その3:ブリュッセル観光)

オランダ・ベルギー春の花紀行(その3:ブリュッセル観光)4月8日、ブリュッセルに移動して昼食後は、ブリュッセルの観光です。

早速、旧市街の中心部グラン・プラスGrand Placeを目指しますが、レストランからの途中、寄り道をしました。
👈ブッシェ通りから入った路地に入った所で、良い陽ざしの下でベルギービールを飲んでいる若者に、お願いして撮らせてもらったビール飲み比べセットです。


                  何れの画像もクリックで拡大します。


alt
その路地の突き当り手前右手にありました

小便少女。。。何ともはしたない絵柄ですが、1985年当時、人通りの少なかった袋小路を賑やかにしたい、と周辺のお店の経営者が発案、デザインして設置した模様です。

下部に掲げられている看板を見ると、現在は、眼の保養ではなく、真面目に視力回復?(特に低開発国の)について訴えているのではないかな?と思います。





グラン・プラスGrand Placeへ繋がる通りから市庁舎の塔が見えてきました(左)と市庁舎(右)。
altalt


alt


南西の一辺に位置する市庁舎は15世紀に建てられたものです。

当初はライオンの階段がある左側が建てられ、遅れて短めの右側が建てられた、という、非対称の建築物になっています。




グラン・プラスGrand Placeは、110mX70mの長方形の広場です。
周囲に建てられた建造物は、17世紀末の仏軍砲撃によって市庁舎以外は殆ど破壊されたのですが、その後、ギルドハウスを中心に驚異的な早さで現在の石造りの建物に再建を果たしたのだそうです。


市庁舎から右に目を転じると(北西側には)、ギルドハウス群があります。
alt


更に右に目を転じると(北東側の中心に)王の家と呼ばれる建物があります。王の家は。。。
alt
。。。16世紀前半建立、のちにスペイン政庁、新教徒監禁用牢獄、17世紀末の砲撃で18世紀に修復(現在と異なる様式)、19世紀に再度オリジナルの形に再建。。。という複雑な歩みをしています。現在は市立博物館となっています。


alt

王の家の右側の建物の左から3軒目(軒先テントが収納されている店)には、レ・ミゼラブルの著者として知られる政治家で作家のヴィクトル・ユーゴがこの地に亡命していた時に暮らした家があります。

なお、ヴィクトル・ユーゴは、このグラン・プラス世界で最も美しい広場、と絶賛しています。



その家も、今はチョコレート屋さんになっています(左)。彼が住んでいたことを示す銘板です(右)。
altalt



alt

グラン・プラスGrand Placeから小便小僧へ向かう時、市庁舎の左側の路地を通りますが、路地を挟んだ左隣の家の壁にあるセルクラースの像です。

セルクラースは、14世紀の王位継承紛争の際の英雄で、この像に触れる人々に幸福をもたらすとの言い伝えがあることから、皆さん、触りまくるのでピッカピカになっていました。






旧市街最後の観光は、世界三大ガッカリと言われる。。。ブリュッセルの小便小僧です

セルクラースの像から南西に250m行った十字路にありました。
altalt
ブリュッセルの最長老市民のキャッチフレーズで世界的に有名です。私は、ミーハーなのでガッカリ、はしませんでした (^^ゞ
由来は、色々あるようですが、いずれにしても消火に関連するもののようです。





これで旧市街の観光は終了し、旧市街のギリギリ外側(丁度、午前中にバスを降りた辺りです)にあるサン・ミッシェル大聖堂を観ます。
alt
左隣は国立銀行。。。この前の通りは大型バス駐車可のゾーンになっていました。


13世紀から15世紀の約300年の年月をかけて建立され、大聖堂になったのは1962年のことだそうです。
歴代王家が結婚式を挙げることで知られており、現国王フィリップとマチルド王妃の結婚式もこちらで行われています。
alt


変わった説教台がありました。骸骨の像が説教台の本体を支えているデザインになっています。
altalt
バロック美術の典型的なモチーフであり、死の恐怖と信仰による救済を表現しているとされます。


この教会は、ステンドグラスがとても綺麗、繊細でしたので、撮りまくりました。
altaltalt

altaltalt


サン・ミッシェル大聖堂を観終わった時点で14時半。。。これから郊外にあるグランビガール城のフラワーショーへ出かけます。




バスで30分ほどでグランビガール城に到着。

チューリップ🌷と水仙が満開でした こうなると、3日後に予定されているオランダのキューケンホフ公園のチューリップ🌷が楽しみです。
alt


altalt


altalt


alt


altalt
この旅行でお世話になったバス、Mercedes-Benz Buses社製のTourismoです(右)。エンジンは直6、出力400PS、最大トルク190kgf-m です。




グランビガール城で早々とチューリップ🌷を楽しんだ後は、もう一度ブリュッセル旧市街に戻ります。
夕食までの30分ほど、再度、グラン・プラスGrand Placeで自由時間です。但し、これまでに15,000歩以上歩いていますので、周囲の建物をおさらいしながら、まったりと夕暮れを楽しみました。


市庁舎の左隣にあるセルクラースの像があった建物群(左)と市庁舎上部(右)。
altalt


西日に映える王の家。。。市庁舎の塔の影が時々刻々と動いていく様子を眺めていました。
altalt
この頃になると、どこから湧いて来た?というほどの観光客が、何をするともなく、集まってきました。


広場の南東側に建っていたブラバン公爵の館。この右隣りの建物の壁に像が飾られている。。。
alt
。。。セルクラースの活躍でブラバン公爵は、正当な後継者として王位についたそうです。




18時過ぎにレストラン Buillon Bruxelles に入りました。

前菜はゆで卵(左)。。。僕の得意料理です(^^ゞ  メインは地ビールで蒸したムール貝(右)。。。
altalt
。。。貝殻をピンセット代わりにして摘みます。セロリ等の香味野菜の香りが効いて美味しかったです。
このあと、デザートにコーヒームースが出て終了。。。


この日は、ブリュッセル市内のホテルに泊まりました。 翌日はベルギーの古都・ゲント、そしてブルージュを観光します。



つづく



【関連のブログ】
 ◇ オランダ・ベルギー春の花紀行(その1:速報)
 ◇ オランダ・ベルギー春の花紀行(その2:アムステルダムからブリュッセルへ)


Posted at 2026/04/27 11:31:55 | コメント(0) | 海外(遊び) | 日記
2026年04月23日 イイね!

六義園で咲き始めのツツジを観賞

六義園で咲き始めのツツジを観賞日曜日(4月19日)から足掛け3日、東京で過ごしました。

その中日、夕食までの2時間ほど時間があったので、満開ではありませんが見頃になったという(実際は咲き始めだと思いますが)六義園のツツジを観てきました。実に、久しぶりの六義園でした。


         何れの画像もクリックで拡大します。


まずは、往路の新幹線・富士川橋梁からの定点観測です。墨絵のような富士山が撮れました。
alt



六義園のツツジ観賞前に寄り道になりますが、19日の夕飯は先月オープンしたBASEGATE横浜関内で物色。。。The TRATTORIA SALVATORE CAFEを選択しました。

生ハムシーザーサラダ(左)、食べちゃってますがマルゲリータ ブッファラ、港町カツレツ(右)です。
altalt
お値段高め(お値段は世界の二大独裁者のおかげで、最近どっこも高めですけど)ですが、質、量ともにです。



翌20日は、昼間は仕事、夜は高校、大学の後輩君と会食することになっていましたが、暫しの自由時間を利用して、本題の六義園でツツジを観賞しました。 園内散策で出てくる地名はこちらを参照ください。

紅葉🍁、お花見🌸では何度か来たことのある六義園ですが、ツツジは初めてです 入口から。。。
alt
。。。すぐの所から見た大泉水。ずっと奥に見えるのは藤代峠の麓に咲き始めたツツジです。

近寄って見ると、日陰になった藤代峠には人も上がっています(左)。
altalt
これから大泉水を左に見て右側からアクセス。。。反時計回りに散策することにします。


藤代峠の麓まで行って振り返って見た景色です。
altalt


何種類ものツツジが咲いており、何が何だか???状態でして、こちらも名称は不明です (^^ゞ
alt


藤代峠から全景を眺めた後、つつじ茶屋の方に入っていくと、本当に都心?という風情のある。。。
altalt
。。。水流と緑に包まれた一角があります。 ここの紅葉🍁はとても綺麗だったと記憶しています。


更に吹上茶屋の方に歩いて行くと、近くの大きなビルも見えてきて、ここは都心だと実感します。
alt


吹上茶屋の周辺で見かけたツツジを4枚。。。右上はクルメツツジだったかも (^^ゞ
altalt

altalt


吹上茶屋を過ぎた辺りから見た対岸。。。この直ぐ左手は入口になります。
alt

その対岸から吹上茶屋を見て(左)、更に進んで振り返った景色です(右)。
altalt
これでほぼ一周したことになり、眼を転じると。。。

。。。元の景色になりました。スマホを広角に設定した撮っていますので、ツツジは小さく写っています。
alt


歩き通しで疲れたのでベンチで小休止した時に切り取った景色(左)と、最後に現われたフジ(右)。
altalt
忘れていましたが、ツツジもフジもだいたい同じ時期に最盛期を迎えるのですね。


と言う間に、丁度時間となって新橋まで急ぎます 書き忘れていましたが、六義園はJR駒込駅から徒歩数分ですので、新橋までは山手線一本で行けます。



そして無事後輩君とも出会うことが出来、連れて行って貰ったお店は銀座にありました。 まぁ美味しいこと。。。そしてお値段も、銀座ですからね (^^ゞ

写真を撮るのも憚られましたが、せっかく撮ったので載せておきます.
altalt
      先付けと前菜五品盛り合わせ                  ひとくち蕎麦

altalt
           だし巻き玉子                       桜海老のかき揚げ        

altalt
      ノドグロとスペアリブの炭火焼                    ひやかけそば

20年ほど前からの仕事を通じての知人ですが、知り合って数年後に高校も大学も同窓であることが判明し、以来、仲良くしていただいている後輩君。。。どう見ても先輩にしか見えない?けど。 数年ぶりにお会いして積もる話が沢山。 ゆっくり食べたので、結構お腹も膨れました。


そんな調子で、欧州から帰国後も無理しておりますので、未だ時差ボケじゃない??と思うほど体調がすぐれないこの頃です。もう、年齢も影響しているのでしょうね。。。


Posted at 2026/04/23 23:39:20 | コメント(0) | 散歩 | 日記
2026年04月18日 イイね!

オランダ・ベルギー春の花紀行(その2:アムステルダムからブリュッセルへ)

オランダ・ベルギー春の花紀行(その2:アムステルダムからブリュッセルへ)4月7日夜、オランダのアムステルダム(以下、AMS)に到着して空港近くのホテルに宿泊し、翌8日は朝からベルギーのブリュッセル(以下、BRU)へ、バスで移動しました。
この移動距離210km超えの半分がオランダ国内です。

👈そして、この移動中は、海抜0mの穀倉地帯に風車がある風景 。。。いかにもオランダを堪能します。


                     何れの画像もクリックで拡大します。


alt


この旅行初めての朝食です。

野菜とフルーツが確保出来るブッフェでしたので、まずは安心しました。





出発は8時半の予定でした。
このツアーのメンバーは、ツアーを通じて指定時刻の10分前には全員集合する人ばかりでしたので、この日も8時20分にはホテルを出発しています。

alt

ホテル横のガソリンスタンドでの表示価格です。
何とレギュラガソリンでリッター2.399€(=¥446。。。 186円/€換算)もしています。

元々、環境保護の観点から、ガソリン車を減らしEVへ誘導するために、高い税金(6割以上)を課しているところに、露米のウクライナ侵略、イラン攻撃が重なっているものと思われます。




AMS郊外。。。というより、まだ市内でしょうか。 海抜0mの穀倉地帯が見られました。
alt


走っている道路はA2。AMS市内を迂回して南に向かっています。にもかかわらず、この交通量。。。
altalt
。。。その中をバスは快調、だけど静かに飛ばしています。左の画像の20秒後が右の画像です。


A2がロッテルダムに流れるレック川を渡るところです。ここまで56km、30分ほどです!!
alt
あの交通量の中、驚異的な速さですが、このドライバー(仮にLさんとします)Lさんは、高速道路から狭隘路に至るまで素晴らしい(狭隘路に挑むスキルは地元のガイドさんが経験したことのないほどの)運転技術の持ち主でした。それだけでなく、混雑した観光地で質の悪いドライバー(プロも含めて)がいても、Lさんは決して切れることなく極めて穏やかに対応するなど、安心して乗ってられました。

alt
いつの間にか、バスはA2からA15を走っていましたが、更に。。。

こちらで、A15からA27へ入りました。先の地図で確認すると、大回りをしているようですが。。。
altalt
。。。最短時間で走る道を選択したのだと思います。


A27がボーフェン・メルウェーデ川を渡ります。この辺りに大きな三角洲を造り出している川です。
altalt


A27で見かけたLT:リトアニア(左)とLV:ラトビア(右)ナンバーのトラックです。オランダを。。。
altalt
。。。南北に貫通するA27を走って南の国に物資を運んでいるのでしょう。


alt



A27からA16を少しだけ走り、ここでベルギーに入りました。9:50でした。
ベルギーではE19を南下します。





更に45分。。。アントワープの街を迂回するE19から見た市街地方面ですが。。。
alt
。。。手前にSNCB(ベルギー国鉄)のAM08系通勤電車が見えています



アントワープからは1時間ほどで、この日の目的地BRUに到着しました。

市街地中心部までは大型バスでは入れないため、周辺部で降りて歩きます
お昼近くでしたので、観光は後回し。。。

1847年に完成したと言う、欧州では最も古いギャルリー(ショッピング・アーケード)のひとつである、ギャルリー・サン・チュベールだけは一応、通り抜けり。。。
altalt


。。。目指すレストランへ到着しました。 
altalt
肉料理でしたので、早速、赤ワインワイングラスを飲んでいる人が。。。



昼食後は、旧市街の観光です。
まずは、有名な小便小僧ではなく、小便少女へと案内されました (^^ゞ



つづく



【関連のブログ】
 ◇ オランダ・ベルギー春の花紀行(その1:速報)




Posted at 2026/04/19 11:25:03 | コメント(0) | 海外(遊び) | 日記
2026年04月16日 イイね!

美味い😋

美味い😋オランダ・ベルギー春の花紀行に同行した友人が送ってくれました。

春の筍たけのこ三昧です。
帰国した翌日に、今が旬の筍掘って湯がいてパックして、送っていただいたもので。。。とっても有難いことです。


                       何れの画像もクリックで拡大します。


こごみも同梱されていたので、天婦羅にして欲しいとリクエスト 上手に揚っていました(左)。
altalt
こちらの筍は、若いうちに採っていますので、とても柔らかです。


大好物のヒメカワも胡麻和えに~(左)。 この後、手で千切った山椒の葉っぱを御飯に散らすと。。。
altalt
。。。お腹いっぱいになっているはずですが、更に食が進みます。


8日間、海外に行っている間に桜桜も散って、旬の筍をいただき。。。初夏が近いことを実感しました


Posted at 2026/04/16 21:59:54 | コメント(0) | 食事 | 日記
2026年04月15日 イイね!

オランダ・ベルギー春の花紀行(その1:速報)

オランダ・ベルギー春の花紀行(その1:速報)4月7日出発、4月14日帰着で、オランダとベルギーに行ってきました。この間、欧州ではみんカラが使えないため、音信不通になっておりました m(__)m
エミレーツ航空で行く計画だったポルトガル旅行は、トランプのおかげでドバイ空港が閉鎖のため中止になりましたが、KLMオランダ航空使用で直行便の今回は、無事催行となり、春の花🌷は勿論ですが、オランダ&ベルギーの世界遺産、絵画を楽しむことが出来ました。


                     何れの画像もクリックで拡大します。


今回の周遊コース概要です👇
alt
1日目:関空から北回りでアムステルダムのスキポール空港に移動。到着後、アムステルダム泊
2日目:ベルギーへ移動、ブリュッセル市内観光とグランビカール城観光後、ブリュッセル泊
3日目:ゲントで古都観光、ブルージュで歴史地区を観光し、ブルージュ泊
4日目:アントワープで世界遺産等を観光、ハーグで芸術鑑賞後に、ハーグ泊
5日目:キューケンホフ公園で花🌷観賞ご、アムステルダム市内で芸術鑑賞後、アムステルダム泊
6日目:ザーンセ・スカンスで風車見学後、SL乗車体験をして、芸術鑑賞@アムステルダム&泊
7日目:アムステルダムのスキポール空港を出発。。。
8日目:。。。南回りで関空へ。帰着。


このツアーは春の花紀行🌷と謳っているだけあって、オランダでもベルギーでも満開の花々を楽しみました。

取り急ぎ、チューリップ🌷で有名なキューケンホフ公園に欧州各国から集まって来たバスを紹介します👇 この公園は春だけの限定開園(3/19~5/10)となっており、この時期とっても混雑しています。
alt
9時半の時点です。既に、この向こうにバスが数列停まっていました。その後、手前のスペースが埋まってしまいました。

観光後、バスに乗る前に、周りのバスを観察。。。適当に撮ったナンバープレートの写真です。
altalt
            CZ:チェコ                          PL:ポーランド

altalt
            DK::デンマーク                    NL:オランダ D:ドイツ          

altalt
           RO:ルーマニア                      B:ベルギー

altalt
          HR:クロアチア                  FIN:フィンランド バスじゃないけど (^^ゞ

ほかにUK:英国、A:オーストリアもありましたが、撮り損ねました (*'ω'*)




🌷チューリップ🌷は、オランダだけでなくベルギーでも盛んに栽培されており。。。
alt
。。。グランビガール城では、こんなに🌷チューリップ🌷が咲いていました。


取り急ぎの速報です。また、少しずつですが行程順にアップしていきます。



つづく


Posted at 2026/04/15 23:25:37 | コメント(0) | 海外(遊び) | 日記

プロフィール

現住所変更(横浜 → 神戸)に伴い追記しました。(2011.5.17) ****************************************** ...

ハイタッチ!drive

みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2026/4 >>

   123 4
5 67891011
121314 15 1617 18
19202122 232425
26 27282930  

リンク・クリップ

代行ドライバーとの会話・‥の巻 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2022/08/21 09:58:09
雨の日の鉄分補給 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2022/05/02 19:43:04
もみじの飛騨・信州ドライブ(その3:上高地を発つ三日目の朝まで) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2022/01/08 08:05:17

愛車一覧

スバル インプレッサ スポーツ スバル インプレッサ スポーツ
前車の劣化?に伴い、買い替えを決めましたが、車両購入のタイミングが悪くて好みの新車が無く ...
スバル インプレッサ スポーツ スバル インプレッサ スポーツ
2022年に発生したリアのハブベアリング損傷に続き、CVTも損傷(異音発生)したため、2 ...
日産 プリメーラ 日産 プリメーラ
2016.2.28  12年で約8.5万km乗りましたが、車齢や家計(私もいつの間にか雇 ...
トヨタ カルディナ トヨタ カルディナ
ここ数年専有していた次男が新車を購入し、その下取り車としたことにより、本日(2014.3 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation