
車速ロックキットのエンスト連動ロック解除のために接続したL端子、
バッテリー警告灯がうっすら点灯するという副作用がありました。
その後、対策をうんうんと考えていたのですが、MTYHさんが
整備手帳をUpして下さったり(たまたま?)、o_ひろりん_o さんが
仕組みを考察されたりして、単なるL端子ではないことが判明。
未だに仕組みが理解できているわけではないので、何か繋いだりしたらまずいかな~と思いつつも、やっぱりエンスト連動にしたい&警告灯は消したい!ので、キットのL端子接続線に抵抗を入れてみることにしました。
抵抗を入れることで漏れる電流は抑えられるし、「いわゆるL端子」部の電圧は維持できるしということで。
警告灯うっすら点いてる先人達も特に不具合なさそうだしね。
まずは、22kΩ挿入~。
「うっすら」が「うぅっすら」に減光! ロック動作にも影響なし!
次に、47kΩに変更~。
「うぅっすら」から「う~~っすら」に減光! ロック動作にも影響なし!
ところが数日経って、抵抗抜いたら警告灯が以前より明るくなってる気がする!?
もちろん、気のせいだよね~!(泣
やっぱL端子は弄っちゃいけないのかな~?
いや、気のせいに違いない!
さらに行きます!
47kΩ+47kΩに変更~。
「う~~~~~っすら」を達成!もうほとんど判別できません(^o^
ロック動作にも影響な~し!
これでしばらく様子見かな♪
って、本当にこんなことして大丈夫なんだろか?誰か、駄目なら駄目って言って~(笑
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こうさく | 日記
Posted at
2008/06/18 00:34:22