
今日は仕事が暇でして、初イジリの準備をしようとロータスのエンジンをかけました。
昨年12月の西伊豆ツーリング以来エンジンかけていなかったので実に40日ぶりかな。
バッテリーはマイナスを外しておいたのでビンビンでした。
セル3回目くらいで始動。白煙が凄かった~。(^^;)
暇だと思って始めだすと仕事の電話。
また作業再開するとしばらくしてまた電話。
こんなもんですね。
初イジリの内容はチャージクーラーポンプのシャフトシールから冷却水が漏れていると思われる症状。
まずは冷却水が循環しているか確認するために、エンジンをかける前に画像のように網目の透明ホースをかませました。実際にやってみるとよく見えない。なのでライトを当ててやっと見えるようになりました。
なんとか流れているようです。これでポンプは大丈夫と思います。
10分くらい暖機運転してクルマを仕舞いました。
冷却水ダダ漏れの痕が。(^^;)
殺人現場ではありませんよ。(笑)
ということで、要交換のシャフトシールを頼みました。
汎用品のオイルシールですけど。
部品は安いですが工賃2万円くらいもらいたいです。自分でやりますけど。(^^;)
これだけ注文するのも淋しいので、ついでにウィッシュのエンジンマウント、スプレーグリスを注文しました。本日は10%オフのお買い得日でした。^^
おまけ。
別の漏れ痕を発見。
これ、ジャガーですな。
右側は年末に漏れたパワステオイル痕。
左側は新しい痕跡で、今年乗ったのはお正月。今頃気づく。(^^;)
歳を取ると漏れが多く困ったもんだわ。
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ロータスエスプリ | クルマ
Posted at
2019/01/22 17:53:54