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2026年07月11日 イイね!

不具合処置:(アラウーノ/パナソニック)トイレの水がなかなか止まらない DIY修理

不具合処置:(アラウーノ/パナソニック)トイレの水がなかなか止まらない DIY修理我が家の便器はアラウーノ(CH1101WS)なのですが、この頃用を足した後、水を流した際に通常10秒ほどで流れ終わるところ、1分ほど流れた後にようやく止まるという症状が出るようになってしまいました。

このままでは水道代が大変なことになってしまいます。そこで同症状の方がいるかもと、ネットを検索しますとやっぱりいて、数名の方がDIY修理にチャレンジし、成功しておられるようでした。

業者に修理依頼すれば2〜3万円の費用がかかるようです。しかし部品や工具を準備すれば、大幅に安く済ませることが出来るらしく、私も挑戦してみることにしました。


必要な部品:便器洗浄弁プランジャー
品番:CH14010400P4Z(パナソニック)
価格:1,600円


用意した道具:
・ロングプラスドライバー 300mm(アストロプロダクツ) 770円
・ウォーターポンププライヤー(手持ち品)
・適当なタッパー(画像になし)



1. 背面のネジを二つ外す。このネジは磁石にくっつかないタイプ。


2. 便器のふたを外し、さらに便座と上面カバーを外す。


3. 止水栓を右に回し、完全にクローズする。


4. 上の写真、止水栓から伸びている金属製ホースのトイレ側根元にストレーナーという部品が付いているので、それを外し、歯ブラシで洗浄する。(ついでの作業)

このとき水がこぼれてくるので予めタッパーを床に置いておいた。そして洗面所に移動し、歯ブラシで金網をゴシゴシした。


5. クランプの付いているホースを外すために、ウォーターポンププライヤーでクランプを挟みつつ、ホースを揺らしながら引っ張り、外す。


6. 便器洗浄弁アッシーを固定しているネジを二つ外す。左側は手前にあり簡単に外れるが、右側は奥にあり、ロングドライバーが必要となる。これらは磁石にくっつくタイプのネジである。
(写真撮り忘れ)

7. 便器洗浄弁アッシーのネジを外し、電磁弁のネジ上二つを取り外す。

さらに便器洗浄弁アッシーを奥側に傾けると、電磁弁の下部ネジにドライバーが届くようになるので、ネジを取り外す。

これらのネジは磁石がくっつかないタイプなので、下に落とさないよう注意が必要である。


8. 電磁弁が外れたらダイヤフラムを外し、電磁弁からプランジャーを抜き、新品と交換する。


ダイヤフラムと電磁弁の隙間から、古いプランジャーを指でつまんで抜き取り、新品と入れ替えるだけの作業。



9. 詳細はプランジャーに同梱されてきた説明書参照。やればすぐに分かると思う。色々向きがあるので要注意。


10. 後は逆の手順で再組み立てする。

⋯ということで、先人の作業を参考に、私でも修理を完遂出来ました。止水栓を再び開き、水を流すボタンを押したときはやや緊張しましたが、水漏れや水が止まらないといった不具合はなく、安堵しました。

今回かかった費用は2,370円で、また簡単な作業ながら達成感があり、やって良かったです。これで安心して用を足すことが出来るようになりました。

作業に不安な方は、業者に修理依頼することをおすすめいたします。
Posted at 2026/07/11 17:47:19 | トラックバック(0)
2026年07月04日 イイね!

岩手県盛岡市、比嘉愛未と芦田愛菜ゆかりの地(?)を散策

岩手県盛岡市、比嘉愛未と芦田愛菜ゆかりの地(?)を散策先日、ぶらっと盛岡市を観光してきました。自宅から約130km,所要時間約2時間半の行程となっております。

さて最初に訪れたのは南昌荘です。こちらは明治時代に建てられた邸宅で、色んなTVドラマや映画のロケ地になっているようてす。

私はNHKの朝ドラ「どんど晴れ」を見ておりましたので、聖地巡礼の如く、ようやくそのロケ地の一つに来れたという喜びでいっぱいでした。


前庭から建物に入ります。


よく磨かれた廊下です。


大広間の縁側から庭を眺めます。ここで別料金を支払えば抹茶をいただくことが出来るとのことですが、私は相変わらず慌ただしい詰め込み日程が控えており、遠慮しました。


大広間。ここで実写版「3月のライオン」の神木隆之介と加瀬亮の対決シーンの撮影が行われたとのことで、廊下にその映画のポスターが展示されておりました。


こうして各部屋を一巡しました。旅館ではないので「来る者帰るが如し」のような接待はありませんが、心が落ち着く素敵な建物でした。

続いて近所の旧石井県令邸へ。第2代岩手県令(県知事)の私邸とのことですが、見た目のインパクトが凄いです。


秋田市の喫茶店「異人館」を彷彿とさせるこの建物、あいにく休館日のようで、何かのイベントがある際にしか開かれないようです。中に入りたかった⋯残念。


続いて岩手銀行赤レンガ館へ。秋田市の「赤レンガ郷土館」を彷彿とさせるこの建物、中に入れるとのことで行ってみました。


昔の面影そのままに館内は開放されております。もっとディープに味わいたい人は、有料にて奥の奥を楽しめるとのことです。


続いて櫻山神社の門前、櫻山横丁の飲食街をぶらつき、そして茅の輪くぐりをしながら本殿へ。


参拝後、本殿右手の階段を上りました。


そこには巨石「烏帽子岩が」堂々と控えておりました。何か、神を感じます。


そこから今度は盛岡城跡へ。ここから岩手山が見えました。嘘かまことか、ここから眺めて岩手山が隠れないよう、ビルの高さ上限が条例で決まっていると聞きました。


城の奥へ進むと、何かの土台がありました。昔はそこに明治の軍人、南部利祥中尉の騎馬像があったとのことですが、太平洋戦争末期に軍へ供出させられたとのことです。残念、実物を見たかったです。

その代わりでもありませんが、修学旅行らしき女子高生の一団を眺めつつ、城跡をぐるっと一回りしました。


今度は車で鉈屋町の、もりおか町家物語館へと移動しました。


吹き抜けの建物、冬場は部屋が温まるのか心配になりました。


外へ出て街中を散策。大慈清水では、地元の女子大生らしき一団が、まぶしい背中を露わに水場の清掃をしておりました。


平民宰相、原敬の墓参り。


再び街中へ戻ると、とある一件の家屋に何やらポスターが貼られていました。


何でも、この家屋の向かいがNHKのドラマ「片想い」の舞台となったそうです。(上の左側の写真を拡大)


どうやら現在は空き店舗のようですが、そこに小道具やら大道具をしつらえ、舞台と化したようです。


本放送はすでに終わったようですが、ポスターをよく見ると、数日後に再放送があるようで、是非見なければと思いました。

こうして地元民以外にはマイナーなスポットを堪能し、盛岡を後にしたのでありました。

盛岡市は秋田市に比較し文化的土壌が豊かで、わくわくする街でした。また奥深い岩手を堪能しに再訪したいと思いました。


⋯数日後。
「片想い」の再放送を見ました。芦田愛菜嬢と岡山天音氏の演ずる幼なじみのストーリーで、この手の地域モノとしてはとても面白いドラマでした。

しかしながらその時脳内に、浜田省吾の曲「こんな夜は I Miss You.」のフレーズ、♪俺が観たいのは、そのあとのストーリー⋯が流れたのでありました。
Posted at 2026/07/04 19:09:43 | トラックバック(0)
2026年06月25日 イイね!

GRガレージでGRヤリス試乗! TOYOTA 2000GT鑑賞!

GRガレージでGRヤリス試乗! TOYOTA 2000GT鑑賞!某月某日、今年の5月に秋田市にオープンしたGR Garage BOF秋田へ行ってまいりました。


店舗は秋田トヨタ仁井田店の隣ですが、駐車場が曖昧で、どこに停めたらいいか分かりません。

店舗間に停めても良さそうな場所が見当たらなかったため、GR Garageの裏手の道路沿いに斜めに停めました(行けば分かります)。

店内に入ると他の客はおらず、貸し切り状態でした。シャッターの前にGRヤリスがありました。

アドバイザーの方曰く「試乗出来ます」とのことで、お言葉に甘え乗ってみることにしました。GRカローラも乗れるそうですが、見た目が好みなGRヤリスにしました。


アドバイザーの方が助手席に座り、20分間好きな道を走ることが出来るとのことです。私は仁井田〜茨島〜新屋〜御野場〜仁井田と、秋田市民にはおなじみのルートを周回することにしました。

試乗の準備が出来るまで、店舗内に展示されているTOYOTA 2000GTを鑑賞しました。もう、ため息が出るくらいかっこいいです。


希望すればリトラのライトを出してくれたりエンジンをかけてくれるそうです。


車を外に出していただき、試乗の準備が出来たところで運転席に乗り込みスタートします。男には何だかおなじみの、チカパシしたサイドブレーキを握りブレーキを解除し、いざ発進!と、ここでいきなりエンストさせてしまいました。ショシー。


気を取り直し国道13号に出るよう左折し、茨島方面へ向かいます。すぐに昔の勘を取り戻し、交通の流れに乗ることが出来ました。

運転しながらアドバイザーの方の仕事内容や仕事に対する姿勢などを聞き、若いのに凄いなと感心しました。クルマ愛に溢れております。

そしてコースを半分ほど走行し、あとは新屋からガレージまでの帰還の道となります。

この試乗で御法度なのは、レブ当てとサイドターンということで、これをやったら試乗はその場で強制終了、運転交代とのことです。

この車は少しアクセルを踏み込んだだけで街乗りには充分過ぎるほどスピードが出ますので、レブ当てなどしようものなら、異空間へワープしそうです。

また、サイドターンはクラッチを切らなくてもサイドブレーキを引いた時点で後輪への駆動が切り離されるとの説明に驚きました。これは是非やってみたかったのですが、さすがに遠慮しておきました。

あとはシフトダウンするときにアクセルを煽らなくても勝手に回転数を合わせてくれる機能を体験しました。これは楽です。しかし煽る楽しみが損なわれるので、競技に出ないのであれば必要ないと思いました。

他にもスマホから色々な設定を変更出来るとか、現代のハイテク機能満載さに驚かされました。

そして御野場経由、無事に仁井田のガレージに到着しました。車から降りた後、橘テンション上がってきた、ハイハイハイハイハイハイハ〜イ!です。

やっぱりMT車は面白いです。これが買えるくらい(約650万円)お金があればな〜と、虚しく嘆くのでありました。

現在の愛車、三菱アイは正直物足りません。先日の関東車中泊旅行で家人の車、ホンダシャトルの素晴らしさを改めて知ってしまってから、シャトルに乗り換えたくなりましたが、今回のGRヤリスを体験してしまうと、シャトルも物足りなくなりました。

とはいえ、競技もしないのに、街乗りしかしないのに、GRヤリスを選択するのは果たしてどうかなと思いました。パワーはそこまで要らないし、ハイテク機能も必須ではないし、消耗品も高いだろうし、維持していくのは大変そうです。

買ったとて、所有欲は満たされるかもしれませんが、そのポテンシャルを殆ど活かしきれないのであれば、車が可哀想な気がします。

ということで、私の次期購入候補はローテクにしてアートの塊、中古のTOYOTA 2000GTにすることにしま⋯せん。

やっぱり身の丈にあった、パワーを使い切る楽しみを味わえる、スズキカプチーノかホンダビートがいいですね。今、新車で買えるそのような車がないのが本当に残念です。

愚痴はさておき、最後に店舗2Fに設置されたプレステのグランツーリスモを遊ばせていただきました。ステアリング、シフトノブ、バケットシートなど、実車さながらの設備です。


現行スープラを選択し、どこかのサーキットを走行した結果、まともに走らせることが出来ず、壁にぶつかってばかりで、諦めてリタイヤしました。私には百年早かったようです。

ということで、色々堪能し、ガレージを後にしました。お付き合いいただいたアドバイザーの方に感謝です。ありがとうございました。


そして自宅への帰途、卸町のチャイナタウンの味噌チャンポンを食し、胃袋を満タンにしたのでありました。ホント、いつ食べても美味しいです。


こうして満足のいくひとときを満腹で終えたのでありました。
Posted at 2026/06/25 18:12:47 | トラックバック(0)
2026年06月21日 イイね!

2026年旅行記【五日目 3/3】2026年6月9日(火)茨城〜秋田

2026年旅行記【五日目 3/3】2026年6月9日(火)茨城〜秋田13時35分、竜神大吊橋へ到着。橋の長さ375m、水面から高さ100mということで、スリルを楽しもうと思っていたのだが、橋の上は舗装?されていて全く揺れず、単に長い直線の散歩となった。




橋の途中に下が見える窓が3か所あり、その上に立つのは少し勇気が要った。うち1か所はバンジージャンプを行うエリアとなっており、係員が待機していた。チャレンジャーがいないときは暇そうである。

対岸に到着し、すぐに引き返す。確かに眺めは良いが、一度くればいいかなと思ってしまった。

カーナビの目的地を自宅にセットし、車を走らせていると、「袋田の滝」の看板があった。おお、毎年冬になるとニュースで凍っただのと紹介される、おなじみ日本三大瀑布の一つではないか。帰宅時間は少し遅くなってしまうが、せっかくなので最後の最後に行くことにした。

14時40分、袋田の滝駐車場到着。門前街的なところを抜け、チケットを購入し、トンネルをくぐり、まずは滝の下段とご対面。






エレベーターに乗り、滝の上部とご対面。段々に落ちていくテレビでおなじみの光景が眼前に広がっている。やはり画面越しより生でみるほうが迫力がある。


しかし華厳の滝や那智の滝のように落差がなくなだらかなので迫力はイマイチである。それでも素晴らしい光景を見ることが出来たので、寄り道した甲斐があった。帰路は吊橋を通って駐車場へ。




こんどこそ秋田へ帰る。一般道を走り、福島県白河市、矢吹インターチェンジから東北自動車道へ入り、北へ向かう。

16時50分、福島県安達太良サービスエリアで休憩。自宅用のお土産として、赤べこ柄どんぶり付きラーメン、飲みにくくて有名な、会津の雪 ソフトクリーミィヨーグルトなどを購入した。




17時30分、福島県吾妻パーキングエリアで給油。この先東北自動車道と山形自動車道の分岐があるが、カーナビによれば自宅への到着時刻はほぼ一緒。

山形自動車道は距離は短く料金も安いが一般道区間が長いため面倒くさい。どちらにするか一瞬悩んだが、殆ど走ったことのない山形道を選択した。

片側一車線だが、他の車がいないため貸し切り状態である。一台でも遅い車がいればイライラするところだが快調に走行することが出来た。

新庄市で一般道に下り、すき家13号新庄店でおんたまビビンバ牛丼を食した。


おなかを満タンにしたところで出発。秋田入りしたところで高速・湯沢横手道路に乗り、秋田北インターまで一気に走った。

22時、自宅到着。大きなトラブルや事故なく帰宅できたことでホッとした。こうして余裕のない詰め込み旅を終えたのであった。次回の旅は梅雨以外の時期にしようと思いながら。

最後に余談であるが、シャトルのオールマイティさに感動した。充分なパワー、低燃費、高速道路での安定感、余裕のある寝床、あと今回は全く腰が痛くなることなかったシート。素晴らしい!

昔ホンダ・トゥデイ(ハミング)や、ラパンといった軽自動車での車中泊旅行に比べれば、快適さに天と地ほどの差がある。


(2005年)トゥデイの荷室。12泊なので着替え等荷物が多い。寝るときに荷物を整理し何とか体を横たえた。(旅行前に助手席の背もたれを外し、予めオットマンスタイルにしています)


(2010年)ラパンの車内。助手席を倒すとフラット気味になり快適になった。(トゥデイ比)



ホンダはなぜこんないい車を廃止したのだろう?たまたま中古車フェアで適当に(失礼)買った車であったが、全てにおいて卒がない。大当たりだった。

2022年8月で生産終了とのことだが、こんな実用性の高い車であれば、生産していればまだまだ売れ続けるとと思うのだが、残念なことである。

ということで、シャトルに惚れ直しつつ、この旅はこれにておしまい。

【完】


(参考)本日の走行距離:554km
4泊5日の総走行距離:1,816km

シャトルの燃費(高速道路は100km/h巡行)
往路:約26km/L
復路:約27km/L エコモードON




Posted at 2026/06/24 18:44:59 | トラックバック(0)
2026年06月21日 イイね!

2026年旅行記【五日目 2/3】2026年6月9日(火)茨城〜栃木〜茨城

2026年旅行記【五日目 2/3】2026年6月9日(火)茨城〜栃木〜茨城10時5分、茨城県桜川市、楽法寺到着。ここは坂東三十三観音の第二十四番札所である。 長い石段を登り、観音堂に参拝する。


扉は開かれておらず中は窺い知れない。なぜか賽銭箱が高い位置にあり、手を伸ばして小銭を投入した。


納経所で記帳していただき、境内を奥へ進むと庭のほとりに美声を放つにわとりがいた。また、放し飼いにされているチャボもいたりし、にぎやかである。


下の駐車場に戻ると、奥のほうに孔雀が羽を広げていた。歓迎の合図か、はたまた敵への威嚇か。珍しいものを見せてもらった。

10時55分、栃木県益子町、西明寺到着。ここは坂東三十三観音の第二十番札所である。 茅葺の山門をくぐり、紫の幕が印象的な本堂へ向かい参拝した。


その後納経場所へ移動した。ここでは様々な種類を記帳してくれるらしく、頼めばイラスト入りのも描いてくれるようだ。


11時45分、茨城県笠間市、正福寺到着。ここは坂東三十三観音の第二十番札所である。 こじんまりとした本堂、その横にはコロナウィルスが猖獗を極めていたときの名残りなのか、アマビエのイラストが飾られていた。もはやひと昔の出来事のようである。


12時45分、常陸太田市、佐竹寺到着。ここは坂東三十三観音の第二十二番札所である。 山門に大きく「境内撮影禁止」との看板が。ところ構わず撮りまくることが好きな私には残念なことである。


山門をくぐると見事な茅葺の本堂が現れた。これは珍しい。佐竹寺、その名称から、昔の秋田を支配した佐竹氏ゆかりの寺のようである。詳しくは分からないが、親近感を覚える。


この寺は納経場所に昼休みがあり、その時間まで境内を散策し、昼休み明け13時ちょっと過ぎに記帳していただいた。

さて、旅は本日で終了、今夜中に帰宅しなければならない。時間の都合で寺巡りはこれにて打ち止め。

坂東三十三観音霊場巡り、残すのは、栃木市の第十七番満願寺、茨城県大子町の第二十一番日輪寺、千葉県館山市の第三十三番那古寺の三箇所となった。早ければ今年中に巡礼したいと思っている。

ということで、これから秋田へ帰還するが、道中最後に何か寺以外の観光地に行ってみたい。付近を検索してみると、太田常陸市内に面白そうなスポットがあることを知り、早速そこへ向かってみた。
Posted at 2026/06/23 18:06:33 | トラックバック(0)

プロフィール

「峠での走りが楽しすぎ!奇跡のローパワー! http://cvw.jp/b/2788065/46909317/
何シテル?   04/24 20:56
「かた」と申します。活字多めの記事を好みます。 ※無言フォロー/解除ご自由に。 ※フォロー返しは、気が向けばします。 ※以下当てはまる項目多数の方とはこちら...
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