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2020年06月28日 イイね!

ダイハツ タフト Gターボ FF 試乗

コロナの感染は警戒しつつ、6月に入ってようやく試乗再開。その第一弾は、昨年のモーターショーでのコンセプトカー発表から楽しみにしていたタフトです。
(画像はクルマサイトからリンク)

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結論としては個人的にはかなり好印象。特に乗り味がかなり好みでした!! が、ハスラーの牙城を崩せるかというと微妙かなぁ。特に内外装デザインには、ダイハツ開発陣の苦悩が滲み出ていると感じました。

■良かったところ

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・懐深い足回り 
今回最も印象的だったのがこれ。嵩上げした最低地上高の分をすべて足回りのセッティングにあてたんじゃないかと思ってしまう、凹凸をいなししなやかによく動く足回り。タントで感じたバタつきが収まっていました。前述の最低地上高とともに車重も(タントより)余裕が生まれているのが功を奏しているのかも知れません。後述のたっぷりしたクッション圧のシートと相まって上質感にうっとり、でした。


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・ハンドリング 
電動ぽさがない自然なパワステフィール。普通に舵をきった分だけほどよいタイムラグで素直に反応し曲がってくれる印象。この「普通」のレスポンスは貴重ですハスラーの若干人工的でダイレクト感に欠けるムニュっとした感覚が生理的に気になった自分にとっては好印象でした。

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・クッション圧の高いシート
軽自動車として「おお!」と感激したシートでした。前席はもちろん、後席も座面については非スライドとした面目躍如、クッション圧が十分、また形状も長時間座って疲れないことを重視した形状です。

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・ダイレクト感の高いCVT
D-CVT3作目のタフトですが、こちらも過去2作よりもさらに好印象でした。踏んだら踏んだだけ、タイムラグがなくダイレクト感をもって駆動されている印象があり、日常使いではCVT独特の「ラバーバンドフィール」とは縁遠いフィールと思います。

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・グラスルーフの解放感
全グレード標準装備(!)のグラスルーフはやはり開放感が素晴らしかったです。
・高い静粛性
これぞDNGAの威力? 軽自動車としてはもちろん、一昔前のコンパクトカーもかくや、の静粛性です。コンパクトカークラスと比べても十分と感じる人も多いのではないでしょうか。
・見切りのよい視界
前後左右、視界の良さが印象的。唯一右斜め後方も、cピラーが太さがどんなものだろう、と心配でしたが試乗した限りは取り立てて気にはなりませんでした。

自動ブレーキ系はACCも装備されましたが、そんなことより6エアバッグが標準装備され、リアハッチにはミラトコットなどに続き、今回も左右2ヶ所にノブが装備されました。この流れはダイハツとしても定着したとみていいでしょう。素晴らしいです!

■残念なところ


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・グラスルーフで圧迫感ある室内高
予想はしていましたがありていに言って天井が低い感じです。ハスラーやハイトワゴンのそれを思いつつ、先入観をもって乗り込むと圧迫感は予想より大きく感じました。
このクルマのコンセプトとしてややアップライト気味に座りたいのですが、そうするとかなり天井に近くなってしまいます。
また試乗日は曇りでしたのでグラスルーフを楽しめましたが、真夏の炎天下ではいかにルーフガラスが熱線まで対策されていても、シェードを締めておくだろうな、と。そうなると今度は真っ黒なルーフライニングが前述の低めの天井と相まって非常に鬱陶しい気がしました。
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・「板」な後席シートバック
リアシートは座面は良いのですが、シートバックは、フラットな荷室を造るべく、事実上の「板」状態。もちろんクッションはありますが、座面と同様、もう少し座ることに配慮されているとより良かったと思います。

あとは根本的なところではないですが、

・リアシートの非スライド,狭い荷室(4人乗車時)

ハスラーとの差別化か、リアシートがスライドしないため、4人乗車では正直荷室が狭い気がします。
・安っぽいドア閉音
剛性感、ドッシリした走行フィールの満足感と裏腹の、バシャン!という安っぽいドア締め音。「道具」然なら音はこんなものでしょうかねぇ。ただ、100万円前後の価格帯のクルマではないのですから、もう少し配慮も欲しかったですね。

■混迷の滲み出る商品

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キャスト アクティバ
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ネイキッド

個人的にはタフトの内外装の殆どや走り味はかなり好みです。「ハスラーかタフトか、二者択一」を迫られれば、タフトを選択するとさえ思いました。
ただ、落ち着いてみるとデザインの品質は突貫工事の域を出ていないですし、そこからくる完成度がイマイチ低い印象は、クルマに興味のないユーザーの方がむしろ敏感に感じ取るでしょう。結果、今回もハスラーに大きく水をあけられる可能性が高いと感じました。
そうなってしまった理由はいくつか推測されます。

ダイハツ首脳陣からタフト開発陣に要求された設計要件(推測)は、
・ハスラーと違う個性をもたせろ!
これは誰の目にも明らか。「打倒ハスラー」のため、真っ向勝負ではなく「ハスラーがやってないことをやる」という戦法に出たのですね。

ただ問題は、ダイハツ首脳陣(おそらく)が要求したのが、これだけではなかったのでは、ということ。
・ついでに(ダイハツラインアップにない)ジムニーのマーケットも取り込め!
本格的に林道に突っ込んでいく、ジムニー本来の性能が必要なユーザー以外にも振り向いてもらうことを要求されたと思います。「二兎追うものは・・・」というコトワザもあるのですが・・・
そして内外装デザインにはさらに、
・キャスト(アクティバ)は全否定しろ!
要は「ハスラーのようにヒットしなかったキャスト(アクティバ)のデザインを否定すれば売れるはずだ!」という安直な発想ですね。さらにいえば、ネイキットのデザインの全否定も要件に含まれているかもしれません。  

そんな「デザインの良し悪しを売上だけで判断する人々」の圧力で、デザインはどんどん混迷の度を増してしまったのでは、と思います。なのでタフトのデザインは一見シンプルですが、小技に逃げた場所が多々散見されるにつけ、紆余曲折が過ぎて詰め不足と思います。惜しい。もっと開発陣に自由にハスラー打倒を目指してプリプロダクトをやらせた方が、ハスラーと双璧をなすダイハツの屋台骨を支える商品が誕生した可能性もあったのに、「あれもこれも」と詰め込んでワケが分からないシロモノを造ってしまう、ダイハツの悪い面がチラホラ顔をだしてしまった、惜しいプロダクト例になってしまった気がしました。

・・・なのですが、走る・止まる・曲がるの基本性能の高さで、繰り返しますが個人的にはハスラーよりタフトを選ぶと思います。
今後のマイナーチェンジで、望むべくはグラスルーフはレスオプションが欲しい。
そのときはルーフライニングはぜひ白にしてほしい。そしてリアシートをスライド・・・は構造的に不可能かな。
走行フィールは素晴らしいだけに今後の熟成に期待しています!!
Posted at 2020/06/28 11:55:46 | コメント(2) | トラックバック(0) | 試乗 | クルマ
2020年05月26日 イイね!

CX-3に1.5Lエンジングレード追加!

マツダ CX-3に1.5Lガソリンが追加されました!

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自分のなかでは、CX-3は独立したモデル、というよりデミオ(MAZDA2)派生クロスオーバー車、という位置づけでしたので、1.5Lディーゼルが搭載されるならデミオのように1.5Lガソリンも載せて(そしてリーズナブル価格で)リリースしてくれないかなぁ、という願望がありました。

でも「ライトサイジング」と称してディーゼルも1.8Lへ移行し、自分的には「ソレジャナイ」方向に・・・なので、ここにきて唐突な?1.5L搭載は、思いがけない朗報です!

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先日届いたカタログによると、豪華バージョンの15S Touringグレードでも191万円と200万円きってますし(オプション代が怖いけど)、スペック的にも車重1300kg弱(FF)なら1.5Lエンジンで実用十分でしょう。タイヤサイズも16インチと演出過剰な大型サイズでもなく、乗り味的にもコンフォート性が期待できます。

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最下位グレードだけに、(個人的には不要な)革シートの「加飾」もなくコンベンショナルな布シートなのも好印象! 

ああ、これが発売時に出ていれば。。。発売から既に5年。「時すでに遅し」感が・・・(-_-) GVCもレスにできないし。

とはいえ、ここにきての低価格グレードの追加。世界恐慌に突入しつつあるなか、マツダも付加価値路線を変更せざるを得ない、ということか、CX-3販売終了前の大盤振る舞いモード、ということか・・・。

Posted at 2020/05/26 06:34:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 新車発表 | クルマ
2020年05月24日 イイね!

今こそ!このクルマの魅力を再確認

こんなときこそ「温故知新」!・・・ではないけれど、昔(2005年前後)の「軽自動車のすべて」を読んでいたら、今の市場がいかに「燃費偏重」「スペース効率偏重」かを改めて再認識。また当時の車種バリエーションの豊かさにも唖然としました。
そんな一昔前の軽自動車の再発見した魅力を自分なりに紹介したいと思います。
(なので、知っている人には今更なことばかり。新しい事実は何も書かれていません(^^;

今回は・・・ スバルR2のデザインについて。
R2デビューは2003年。今回は、そのR2のデザインの魅力に17年かかっておいついた!、という話しです(^^;

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■豚鼻?鬼面?
ご存じスプレッドウイング(ス)グリルで華々しくデビューするも、市場に受け入れられずにオーソドキシーなデザインに修正。一方で販売の苦戦からコンポーネントの多くを流用して急遽ステラが開発・販売された・・・などなど、それこそ今更書くまでもない歴史です。

自分も、デビュー時にディーラーで直に見た際は、全体のフォルムには「これもアリだよな」と感じましたが、フロントフェイスだけは、どうしても馴染めませんでした。

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このフロントフェイスで自分的に好きになれなかった原因を考えるに、以下の2点に集約されると思います。
(a)ボディの他の部分のデザインと調和が取れていない(レトロチック過ぎる)こと
(b)開口部が多くてデザイン密度が全体から浮いていること
でした。

スプレッドウインググリルは独創性を追い求めたためか、結果的にレトロチックなモチーフとなっていると思います。(これもデザイナー陣の意図かもしれないけれど)
一方、R2のボディシェイプはクラシックな、「レトロ」を漂わせつつも方向性は異なる文脈のデザインだと思います。

またこのグリルはレシプロ飛行機(往年のプロペラ機の胴体と主翼)をデザインモチーフにしているため、グリルの端(ライトの至近)が下がる形状になっています。

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ところがこれ、ワンモーションで、どちらかといえばウェッジシェイプ寄りのR2のボディデザインとの連続性に欠け、全体のまとまり感がイマイチとなっていると思います。これはナンバープレート左右のバンパー部の開口形状が端に向かって上がっているために、さらに強調されているように思います。
それと、フロントセクションが開口部・黒モールで黒い部分の面積が多いことから全体のなかでフロントフェイスだけがビジーでチグハグな印象。
このデザインの違和感は、後発のR1のデザインを見れば明白です。

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R1のグリルは同じモチーフでありながら、グリル下端が左右に向かって跳ね上がる形状によるプロポーションの流れを殺すことなく、連続性をもってサイドのボディシェイプに馴染んでます。
また、黒い部分の面積も適度で、この部分でも完成度が高いと思います。
R1を見たときに「R2もこういうデザインなら良かったのに」と何度思ったことか。ただ軽規格より小さいサイズのR1だからこそできるデザインなのかもしれませんね。

そんなわけで、自分のなかでは元々のデザインに加えてこのなんともアンバランスな造形によって不安定感が増してしまい、馴染めないクルマとなっていました。

当然?、後期の(オプションのグリルを流用した)シンプル顔にお化粧直しされたフロント顔の方が印象が良かったです。

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■R2のもう1つの顔

が、今回「研究」していくなかで、R2の顔にはもう1つバージョンがあったことに気付きました。

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発売から2年で、バンパー形状が変更になり、開口部を大幅に小さくしたデザインです。
自分は本当に今回、調べるまでこのデザインの存在に気付いてませんでした(^^; 中古車サイトなどで何度も見ている筈なのに・・・(^^;
実は今回、R2を採り上げたのはこの顔を「発見」したからなのでした(^^;

この変更でもグリルデザインは変わっていないので(a)のボディの他の部分のデザインと調和は完全に解消しきれていませんが、(b)は開口部が削減されたことから全体のデザインにぐっと馴染んだと感じました。
また特筆すべきはフェンダーの造形がバンパー側に連続性がもたれて繋がった造形になったことですね。ぐっと完成度が上がったと思います。

そして、この顔をセンターにおいて、R2の3つの顔を見ると、中期の顔は良い感じ!最初からこの顔でデビューしていれば状況は変わったのでは、と感じました。そしてこの顔によって、後期顔はもちろん、逆に前期顔も魅力に感じてくるので不思議です(^^)

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(真ん中のバージョンのカタログは今回ヤフオクで入手(^^;)

まだ中古車で程度の良いR2が見つかるタイミングです。もし自分なら、中期顔のユーティリティパッケージ装着車なんてあったらいいなぁ、と思いますね(今は購入機会はないですけどね(^^;

ところで「2004年版 軽自動車のすべて」には

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Book in Bookとして「R2のすべて」とともに「タントのすべて」が掲載されていました。
ハイトワゴンのさらに車内スペースを拡大、今や軽自動車のトレンドであるスーパーハイトワゴンの礎のタントと、「ハイトワゴンの時代は終わる」とマーケティングして発売されたR2が同時期に発売されていたんですよね。なんとも時代の皮肉を感じました。

また上記のフェイスリフトの件の情報を探して、「2005年版の軽自動車のすべて」を読みましたが、一言も触れられず。もしかしてライター(青山 尚暉氏)も気付いてなかったとか?(そんなわけはないか(^^;)

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それにしてもR2のデザインは今見ても鮮度が失われていませんね。
復刻したくてもスバルにはもやは軽自動車のラインがない(物理的に撤去された筈)ので、
例えば光岡さんあたりが資産を引き継いで再生産、復刻とかしてくれないかしら・・・
まぁボディだけでなく、四輪独立懸架の足回りやエンジンなど、必要な部品は多岐にわたるので、難しいんでしょうねぇ。。。 



Posted at 2020/05/24 13:25:53 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマアレコレ | クルマ
2020年05月05日 イイね!

ステラ GWの今だからこそ!の交換作業

コロナ云々関係なく、以前からGWにやろうと思ってた、ステラのエアコンフィルター交換を実施しました
納車が8月だったので、過去2回とも毎年8月に交換してたんですが、ステラ(とR2)はフィルターの位置的に特殊で作業が大変なのに加え、毎回、夏場の酷暑のなかの作業でグロッキーに。さすがに前回懲りて、次回こそ気候が良いGWにしようと決めていたのです。
今装着しているフィルターは使用9ヶ月目で、耐用期間前のお役御免となりますが、実施しました。

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今回装着するフィルターはこちら。デンソーさんのクリーンエアフィルター
今までデンソーさんのはなんとなく敬遠してたんですが今回試しに買ってみました(^^;
箱の裏面には対象車の交換方法も図解入りで掲載されて親切(webサイトにも公開されています)・・・と、ステラ・R2のフィルター非装着グレード用に対応させるための用品カバーの品番も掲載されてる! デンソーさんトヨタ系列なのに(^^;(スバルもトヨタ傘下とはいえね)

で、いざ交換開始!
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昨年の台風15号の停電騒ぎで購入したLEDランタンを照明代わりに、ビスのポロリ対策で新聞紙も敷きました。いずれも過去2回の教訓(^^;

ビス7本外してカバーを外し、フィルターを取り出しました。
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右が使用済み、左がデンソーさんエアクリーンフィルター。ちなみにこれまで使用していたのはBOSCH製。
まだ使用期間9ヶ月ということもあってフィルターは綺麗なもの・・・と思いましたが、写真を改めて見ると、左の使用済みは上下のスポンジが部分的に茶色に変色しています!(@_@) 集塵されてたんですね。

ということで、新しいフィルターを設置。デンソーさんのフィルターは装着向きも明確で迷わず設置できました。

この作業で最も苦行なパネル戻し&ビス締めも、なんとか無事終了。交換完了。

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以前も書いてますが、ビス締めが最も大変なのがパネル右上の矢印の位置。長いドライバーだと、ちょうどステアリングシャフトが干渉してビスを正面から締められません
かといって柄が短いドライバだと、手を奥まで入れるのが相当に厄介。万歳するくらいの角度に腕を伸ばしてうつぶせで腕を突っ込んでやっと届く感じ。手元を見ないで、文字通り手探り状態で作業します。
それでも今回は気温・湿度が爽やかな天気のなかで実施できたのが相当効果大。コツがつかめてきてることもあって30分かからず交換できました。
ここから1年間、よろしく頼みます~(^_^)

ちなみに愛車ステラでは匂いとの闘いを延々と続けていますが(”禁煙車”だけれど、ヤニとカビが混ざったような匂いが消えない)、最近見つけた解決策がこちら↓

クルマの脱臭炭
















ホームセンターで安売りになってたので試しに使ったところ、殆ど匂いが解消。ただし効果がきれるとまた匂ってくる(→匂ってきたらまた交換)。いろいろ試したものの、今のところ最も効果があったのがこの商品でしたので、恒久対策はなく、これで凌ぐしかないみたいです。

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そんなこんなで、ステラとともにスプラッシュも洗車・コーティングメンテ完了。GWを有意義に過ごせてます(^^;



Posted at 2020/05/05 20:57:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | ステラアレコレ | クルマ
2020年05月02日 イイね!

愛車ステラの不具合?

以前から不具合かな、と思っているのが、愛車ステラのこちらの話しです。

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そう、RSについているSPORT」モードボタン

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このスポーツモードボタンは取扱説明書を見るに、エンジン回転数を制御しているようです。

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(取扱説明書より)

ところが、自分のステラの場合、このボタンを押すと、メーター上の「SPORT」は表示するのですが、エンジン回転数は変わりません(-_-)。
自分が鈍感なだけ?ではないと思います。このスポーツボタンが機能していない様子。おそらく制御に不具合があるのでは、と思います。

ステラRS、R2”タイプS(スーチャー付)”オーナーの皆さん、
逆にこのモード切替前後はこんなもの(体感できないもの)でしょうか?

この不具合、納車直後に気付けばよかったんですが、発見したのが数ヶ月経過後だったんですよねぇ。なので購入元に相談もしてません。。。
ただ実走行に支障はないので放置状態、次のオイル交換(8月)時に修理工場で点検してもらうつもりです。


Posted at 2020/05/02 07:45:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | ステラアレコレ | クルマ

プロフィール

「新型の日産ルークス・三菱デリカミニ(ekスペース)兄弟が発表になりましたが、限られたコストのなかでよく練り込まれたデザイン。さすがプロの仕事だな、と。あとはドライブフィールが気になります(^^)」
何シテル?   08/24 11:34
なとりです。よろしくお願いします。 クルマの話大好きです。暇さえあれば試乗に行って研究してます。 写真はそのうちに(^^;
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