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BW'S100のブログ一覧

2024年05月18日 イイね!

原付2種で巡る東北旅 Day3(秋田県能代~青森県龍飛崎)

原付2種で巡る東北旅 Day3(秋田県能代~青森県龍飛崎)2024年4月30日。東北を巡るツーリング3日目。旅のお供は、ヤマハのスクーターBW'S100です。
(1日目のリンクはこちら)


3日目のスタート地点は、秋田県能代市。
朝の時点では未だ雨は降っていませんでしたが、宿で朝食を済ませ支度を整え終わるころには雨が降ってきました。
この日は一日雨天予報ですが、救いは旅の全工程の中で一番走行距離が短い日だ。カッパを着込んで出発。

国道101号を青森に向けて日本海に沿って北上します。断続的な雨で、時に強くなるためスローペースで進みます。
普段のツーリングでは雨の中を走ることは滅多にないので緊張しますが、こんな雨の日でも同じ方面に進むライダーが駆けている姿を見ると心強い。

道の駅「みねはま」、あきた白神体験センター、道の駅「はちもり」で小休憩を取りながら北上します。


あきた白神体験センター・ハタハタ館

道の駅「はちもり」を過ぎると、県境で青森県に入ります。予定では十二湖の青池へ立ち寄る予定でしたが、天候が良くないため先を急ぐことに。青池は天気の良い日に、また次回へ。

雨の中走る国道101号はJR五能線と並走しながら海岸際を進み、途中で2両編成の列車とマスツーに。速度はバイクより列車が早いですが、駅に止まらないバイクが次の駅に先回りして列車とランデブー。


JR驫木駅


日本海が目の前に

雨が強くなり道の駅「ふかうら」に避難。地魚の海産物を扱う直売所があり、名物イカ焼きを頂きながら雨宿り。


道の駅「ふかうら」の海鮮売り場


イカ焼き

巨岩奇岩が並ぶ千畳敷海岸に到着。しかし、雨が強くなり早々に出発。




天気が良ければ、海岸周辺を散策できます。

鰺ヶ沢町に入る手前で給油


apollostation 関 SS

国道101号を逸れて、鰺ヶ沢町内に入り駅前にあるローカルスーパーへ買い出しに。
名物の「鰺ヶ沢ヒラメのヅケ丼」を購入して、駅の待合スペースで昼食。


鰺ヶ沢産のヒラメヅケ丼が702円

昼食を済ませ、鰺ヶ沢からは広域農道「メロンロード」でさらに北上。


長い直線が印象的なメロンロード

快走路を進み、立ち寄りスポットに到着。千本鳥居で有名な高山稲荷神社へ。






雨の中でも幻想的な世界はインパクト大

メロンロードに戻り、北上を再開するとシジミで有名な十三湖に到着。ここで「しじみラーメン」を頂くプランもあったのですが今回はパスし、国道339号と合流。ここから龍飛崎まで国道339号を進みます。目的地の龍飛崎周辺にはガソリンスタンドがないため、小泊の給油所で燃料を満タンにして龍飛崎を目指します。


ENEOS小泊バイパスSS

小泊からは「龍泊ライン」と呼ばれる好景観ルートで、前半は日本海沿いの海岸線を、後半は一気に高度を稼ぐ山岳道路を走ります。


龍飛まで20㎞、道の駅「こどまり」の折腰内ビーチ。


ここでも日本海が間近に迫る


龍飛まで14㎞、これよりつづら折れの続く山岳路

絶景ポイントである眺瞰台では、視界10mの激濃霧で真っ白な世界に。

15時ちょうどに龍飛崎へ到達。


龍飛埼灯台


日本唯一の「階段国道」(国道339号)

立ち寄りポイント「青函トンネル記念館」で見学ツアーに参加。
青函トンネル龍飛斜坑線に乗車して北海道新幹線の通るトンネルに向かいます。


ここは、青函トンネル本州方基地龍飛。道の駅「みんまや」も併設。


15時40分発、海面下140mへ潜るケーブルカー「もぐら号」


ジェットコースターのようなレール


再現された工事の様子


青函トンネル記念館(http://seikan-tunnel-museum.jp/index.html)
体験坑道乗車券 大人1,200円
斜坑線ケーブルカーの時刻表はホームページをご確認ください


1時間ほど見学したのち、今日の宿である龍飛ホテルにチェックイン。
雨が降ったり止んだりの一日でしたが、東北日本海の荒々しさが際立って昨日までのツーリングとは異なる体験ができました。
明日は下北半島を巡り、青森県の旅が続きます。


DAY4へ続く。
DAY2のリンクはこちら。


今回の走行距離は約192km。
平均燃費は29.4km/l。
※ GPSログからGoogleマップに落とし込みました。

Posted at 2024/05/18 09:28:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2024年ツーリング | 日記
2024年05月12日 イイね!

原付2種で巡る東北旅 Day2(山形県酒田~秋田県能代)

原付2種で巡る東北旅 Day2(山形県酒田~秋田県能代)2024年4月29日。東北を巡るツーリング2日目。旅のお供は、ヤマハのスクーターBW'S100です。
(1日目のリンクはこちら)


2日目のスタート地点は、山形県酒田市。先ずは秋田県境にある鳥海山五合目を目指し、海岸線を北上し男鹿、八郎潟を巡り、宿泊地の能代へ向かいます。

鳥海山へ向かう前に、昨夜訪れた山居倉庫にもう一度行きました。


朝の山居倉庫


倉庫裏手の山居稲荷神社側


倉庫裏手のケヤキ並木

酒田の山居倉庫を後にして、鳥海山を目指します。正面に見えるはずの鳥海山は薄曇りの中に隠れていて見えなく不安を覚えつつ、国道7号を秋田方面にBW’S100を走らせます。

鳥海山へ登る前に、「鳥海ブルーライン」の山形県側入口にある十六羅漢岩を見てきました。




ここは、日本海の岩礁に16体の羅漢と菩薩、観音、舎利仏などを合わせた22体の磨崖仏があります。

そして、鳥海ブルーラインへ。鳥海山は標高2,236mの山頂から山の稜線が日本海へとつながっていています。そのため、観光道路である鳥海ブルーラインは海抜0mから一気に五合目の1,100mまで走ることができる日本屈指の道路です。


山肌には多くの雪が残り、春山スキー客で賑わっていました。


眼下の日本海は見えず、雲海が広がっていました。

鳥海ブルーラインは五合目より秋田県になり、そのまま進むと秋田県象潟側に下ることができます。雲海に向かって走る下りが、絶景です!



鳥海ブルーラインを下りきると、象潟で国道7号に接続でき、男鹿半島に向けてまた北上します。
途中の由利本荘市で、BW'S100の2サイクルエンジンオイルを補給するためバイク屋さんに立ち寄りました。


親切なお店の方と、偶然居合わせた埼玉県からのお客さんとお話も出来て、このお店に立ち寄って正解でした。

藤内輪店
https://www.fujinai.com/



左側に綺麗な日本海を眺めつつ、国道7号を北上

秋田市に入り、道の駅「秋田港」で昼食休憩。


併設する高さ143.6mのタワー「セリオン」に上りましたが、この日は空の霞が強く朝上った鳥海山は見えませんでした。

そして、「なまはげ」が生息?する男鹿半島へ。
国道101号線を使って男鹿に向かうと、巨大ななまはげが出迎えています。


巨大なまはげ像

海岸に沿って続く道は、起伏や入り組んだ入江など絶景が続きます。
半島先端に近づくと、風が強いためか高い木が少なくなり日本離れした景色が続きます。



白黒のしま模様が特徴の入道崎灯台に到着。ここは内部の階段で登ることのできる参観灯台です。


入道崎灯台


男鹿半島を一望できる寒風山へ



男鹿半島の付け根にある大潟へ。八郎潟を干拓して出来たまっ平らな土地と、まっすぐな道が印象的です。

大潟にある日本一低い山「大潟富士」


高さ3.776mの大潟富士は海抜-4mの土地にあるため、山頂は標高0m。

大潟を横断する県道298号は、桜並木が続く道でGWでは八重桜と菜の花が咲く中を走ることができました。


桜並木と菜の花ロード

国道101号に沿って続く風力発電所の風車。
風車に誘われるように国道を海岸側に逸れると、気持ちの良い直線と風車が続くフラットダートに出ました。


海岸線に並ぶ風車


夜の帳が下りる頃の日本海



日が暮れたところで、本日の宿泊地である能代市に到着。
宿の近くの居酒屋で郷土料理を頂き、2日目も終了。


DAY3へ続く。
DAY1のリンクはこちら。

今回の走行距離は約309km。
平均燃費は29.0km/l。
※ GPSログからGoogleマップに落とし込みました。

Posted at 2024/05/12 16:40:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2024年ツーリング | 日記
2024年05月11日 イイね!

原付2種で巡る東北旅 Day1(埼玉県~山形県酒田)

原付2種で巡る東北旅 Day1(埼玉県~山形県酒田)2024年4月28日。本日より6日間で東北を巡るツーリングに出発します。旅のお供は、ヤマハのスクーターBW'S100です。

計画したルートは、埼玉より新潟まで進み、海岸線に沿って青森まで向かいます。帰りは内陸側の国道4号を基本としたルートとしました。

旅のスタート地点は、埼玉県川越市の「時の鐘」。初日の目的地、山形県酒田市に向けて午前4時に出発。


まだ暗く、時の鐘が映らない

GW混雑が始まる前の国道254号と国道407号を乗り継いで国道17号を進みます。
新上武大橋を越えたところにある尾島パーキングで最初の休憩。


トイレのみですが駐車場が広く使いやすい。

出発からおよそ100㎞の群馬県渋川市で給油。スタート前に一度給油しているため、ここは本日2回目の給油。


BW'S100、本日2食目のガソリン給油

ここまでの道のりは順調です。この先は、三国峠を越える山岳道路です。荷物満載のため登りがキツイ。タイミングを見計らって後続車に進路を譲ります。
「新三国トンネル」で峠を抜けると新潟県に入ります。BW'S100では初の新潟です。ここからは下り坂が続くため快走区間ですが、スピードに注意。


道の駅「みつまた」

新潟県湯沢町の道の駅「みつまた」で休憩後、国道17号をさらに進み魚沼市に入ってすぐに給油。スタートから約200㎞走りました。

小出からは国道17号を離れて、あぶらげで有名な栃尾を目指し国道290号で新発田に向かいます。
途中の須原で大きな茅葺き屋根の「目黒邸」を訪問。スタッフが常駐していて丁寧に説明を伺いながら、約40分ほど見学して旅路に一息入れました。


国指定重要文化財「目黒邸」の立派な門


中は驚くほど広い

国指定重要文化財「目黒邸」(旧目黒家住宅)

国道290号に戻り、快走路を新発田に向けて走ります。
新発田の町には12時を過ぎたころに到着し、ここで給油。すでに出発してから340㎞ほど走り、予定では残り140㎞。

お昼ご飯の時間ですが、先ずは国道7号沿いのお店をチェックしながら次の休憩ポイントである道の駅「加治川」に向かいます。


道の駅「加治川」

結局、ご飯処を見つけることができず道の駅に到着。この先のルートを確認すると、村上駅前の食べれそうなお店が見つかり、村上駅へ向けて再スタート。

目的の蕎麦屋を見つけて、おすすめの肉つけ麺(そば)を頂き体力回復。


肉つけ麺、舞茸と肉の入ったつけ汁がとても良き!

そば処 ざいご屋(JR村上駅前)

ご飯の後は村上駅前を少し散策し、お土産に鮭とばを購入。


村上駅前モニュメント

さて、時刻は15時になり先を急がないといけません。
ここからは、国道345号に入り、日本海の海岸に沿って北上します。途中に笹川流れという高景観地があり見どころがたくさんある道路です。ツーリングマップルにも「日本屈指のシーサイドコース」と書かれています。


眼鏡岩



笹川流れ 眼鏡岩海岸

そして、水曜どうでしょうファンであれば忘れてはならない「だるま屋ウィリー事件」の事故現場を訪れました。






現場にはステッカーやフィギュアが供えられていました。

さらに、海岸に沿って走ると国道7号と合流し間もなく山形県です。


新潟-山形県境にある弁天島の鼠が関灯台。

ここから東北エリアに突入します。
東北最初の道の駅「あつみ」によって道の駅スタンプ帳を購入し、これからの道中にスタンプ集めのクエストを追加。

鶴岡市街に入る前に国道7号から離れて、県道50号と国道112号を使って、酒田を目指います。
県道50号はクラゲで有名な加茂水族館があり、国道112号では庄内空港の滑走路をくぐる道です。


夕日が素晴らしい湯野浜海水浴場

酒田の町に入る前に本日最後の給油です。


本日5食目のBW'S100

このガソリンスタンドで、地元の方から声をかけていただき、なんと同じ型のBW'S100に乗っているとのこと。暫しBW'S談話に。2024年の今では乗っている人も少なく寂しい限りですが、こうして声をかけてくださり非常に嬉しく20分ぐらい話し込んでしまいました。

さて、ツーリング初日も残りわずかです。
酒田市街に入ると街のシンボルである「山居倉庫(さんきょそうこ)」の横を通り、せっかくなので立ち寄りました。すでに日が落ちてしまいましたが、照明のついた倉庫群は見る価値がありますが、翌朝の明るい時間にもう一度訪れる予定です。


山居倉庫

時刻は19時を過ぎ、ようやく今日の宿に到着です。
埼玉からここ山形県酒田まで20時間近くかかりましたが、後半は思った以上に観光できたので走りつかれた感覚はなく、明日からも非常に楽しみです。


DAY2へ続く。

今回の走行距離は約485km。
平均燃費は31.9km/l。
※ GPSログからGoogleマップに落とし込みました。
Posted at 2024/05/11 07:39:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2024年ツーリング | 日記
2024年03月31日 イイね!

田口峠を越えて長野・東信州へ

田口峠を越えて長野・東信州へ2024年3月30日。メンテナンスを施しリフレッシュしたBW’S100で長野県の東信州エリアを巡ってきました。
間もなく4月ですが、今年の桜は開花が遅く埼玉県内はまだつぼみです。



今日のルートは、埼玉県の入間から国道299号で長野県方面に向かいます。
9時過ぎに群馬県の道の駅「上野」に到着。この道の駅はガソリンスタンドが併設されており、ツーリングルートのキーとなるポイントです。今回は給油しませんでしたが、山道を探索する際はここで給油を済ませ出発するようにしています。


道の駅「上野」

道の駅を出発し、国道299号「十石峠」方面と県道124号の「ぶどう峠」はどちらも冬季通行止め。
進路を県道45号に変えて「湯の沢トンネル」を抜けると、下仁田方面と南牧村役場方面の分岐があり、南牧村役場方面の県道93号を進みます。この県道は田口峠を経由して長野県の臼田に出ることができます。

山深い集落の中にある旧尾沢小学校「南牧村民俗資料館」。



南牧村民俗資料館
開館日:毎週金・土曜日(国民の祝日 年末年始を除く)
入館料:無料
開館時間:10:00〜16:00

こんにゃく作りの農機具や当時の学校で使用していた教材など、旧校舎に所狭しと展示物がありノスタル空間が広がっていました。
校舎は鉄筋コンクリート造りの3階建て。すぐ近くに旧尾沢中学校の跡地がありますが校舎は残っていません。


分数りんご


学校を後にして、さらに県道93号を進むと長野県との県境。

県境のすぐ近くに旧田口小学校狭岩分校跡がポツンとあり、付近に民家が無く不思議な雰囲気でした。が、県道をさらに進むと集落がありました。

集落の先は民家もなくなり、つづら折れのカーブが幾重もある坂道を登りきると田口峠に到着。




峠のピークはトンネルで越えますが、トンネルを抜けると雪が道路脇に多く残っていました。


「日本で海岸線から一番遠い地点」まで2.3km。
日本海・太平洋どちらからも、海岸線まで約115kmあるようです。

佐久南で給油を済ませ、国道254号を進み上田の市街手前にある「BIKER'S CAFFE Bird」でお昼休憩。


鶏肉を使ったバーガーを注文。メニューは牛肉を使ったバーガーとジビエのバーガーもあります。

BIKER'S CAFFE Bird
営業日:土曜・日曜・祝日
営業時間:10:00〜18:00

お昼を済ませたら、国道152号を使って白樺湖、車山に寄り道をして山梨県甲府を目指します。


スキー場オープン時期にバイクで走れる不思議。

この後、広域農道「八ヶ岳エコーライン」、山梨県道17号「七里岩ライン」、国道20号で甲府へ。

甲府は気温が非常に高く、冬ジャケットを脱ぎたいところでした。スーパーでアイスを購入しクールダウンし、給油も済ませて帰路へラストスパートの柳沢峠を越えます。


わずかにシルエットが見える富士山。


真っ暗な都県境。これより東京都奥多摩町。

暗闇の中を一気に走り抜けて帰宅。
先日の駆動系メンテナンス後の長距離でしたが、峠の勾配区間も失速することなく気持ちよく1日走り切れました。


今回の走行距離は約425km。
平均燃費は31.7km/l。
※ GPSログからGoogleマップに落とし込みました。

Posted at 2024/03/31 12:30:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2024年ツーリング | 日記
2024年03月23日 イイね!

国道411号(青梅街道)137号(御坂みち)413号(道志みち)

国道411号(青梅街道)137号(御坂みち)413号(道志みち)2024年3月16日。先日にCB125Tで富士山方面にツーリングしましたが、今回はBW'S100でもう一度富士山へと走らせました。

ルートは、国道411号(青梅街道)で奥多摩・丹波山を抜けて甲府盆地に入り、
137号(御坂みち)で河口湖の湖畔をかすめ、帰路には413号(道志みち)を使いました。

国道411号の東京都内側は、アップダウンが少なく走りやすい道ですが交通量が多い印象。奥多摩湖を過ぎて山梨県側に入ると、山間部の道路となる。

途中の道の駅「たばやま」で休憩を済ませて、さらに進みます。


いくつかの分岐があり、林道泉水横手山線のゲート前に到着。


ゲートの先へは進めませんが、手前に一ノ瀬川に沿って未舗装路が続いています。
しばらく進むと大きな倒木があり、BW'Sは木の下をくぐることができましたが、その先の道は荒廃がひどく前進を断念。




この場所でお昼休憩。

国道411号に戻り柳沢峠を越えると富士山の見えるスポットがありますが、今日は空が霞み富士山のシルエットが見えるだけ。


フルーツラインはいつ来ても気持ちの良い快走路。

国道137号に入ってすぐのガソリンスタンドで給油し、御坂みちの坂道に備えます。
河口湖や山中湖でも空の霞は晴れず、この日の富士山はシルエットだけ。




平野の浜で休憩

国道413号の道志みちも混雑はなくノンストップで国道16号まで出て帰宅。


今回の走行距離は約257km。
平均燃費は32.4km/l。
※ GPSログからGoogleマップに落とし込みました。

Posted at 2024/03/23 07:33:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2024年ツーリング | 日記

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