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魅惑のエコカーでありエゴカー - CX-60
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ドラっキー
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マツダ / CX-60
XDハイブリッド エクスクルーシブスポーツ_4WD(AT_3.3) (2022年) -
- レビュー日:2023年12月2日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 2
- 満足している点
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デザインと燃費。駆動方式などのスペック。ときどき良いエンジンフィールとパワー感、たまに良い走り味。以上。
あ、あとは肘置き。 - 不満な点
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⚫︎バウンバウンする乗り心地(リアバンプラバーとタイヤ交換で軽減)
⚫︎手足から伝わる微振動に支配された乗り味の悪さ(ミッション由来の微振動で特定のケースで消失する)➡︎エンジンマウント由来の異音と関係?
⚫︎直安イマイチ(レーンキープをOFFにすると改善)
⚫︎リアショック交換など対策品?に交換してから揺れ方に整合性が感じられなくなった(今は慣れたがもはや商品として成り立っていない状態と感じる)
⚫︎リアサスのゴトっとした乗り心地。
【納車から間もない頃の不満点】
✖︎フロント足回りからの異音(異音構造は放置で販売継続中)
✖︎ミッションの音(だいぶなくなったがダメ。不良品でしょ、こんなの)
✖︎再加速時のガックンギクシャク(なくなったがリプロ毎に変化する?最近は減速時にガコッとなることがある)
✖︎i-stop時にスムーズに停止できない制御(良くなってきた。同乗者に運転が下手だと思われないように熟練のワザを要する)
✖︎ペダル振動など乗り味の悪さ(これにより何度も乗り捨てたい衝動に駆られた。2025春現在も定期的に悪い)➡︎これもエンジンマウントが関係していそう。
初期はギギギ、ギシギシ、コトコト、カタカタ、ドルン、ガルン、ドー、ヒューン、ドカドカ、ガンッ、とにかく「騒がしい」クルマで、しかも揺れ、恥ずかしくて人などとても乗せられるもんじゃないと思っていた。正直「新車でこれ?」と憤り、売ってしまおうかと思ったことが何度もある。今も時々思う。
【リプロ、キャンペーン後】 現状の不満点
やはり致命的なのは✖︎ステアリングとペダルから伝わる微振動。右サスからの異音。欠陥品を思わせる部分でもある。
↑
ミッションが原因(いやエンジンマウントだろう)だということが乗っていて分かってきた。噛み合わせがうまくいってないのか、ハマると直る?
河口まなぶ氏が『乗っている間、ずぅぅっと振動があります』と言って閉口する、まさにそれ?
プロペラシャフトも交換し、前サスの「隙間調整」とかいうキャンペーンもしているが依然として振動が出ている時は加速振動が気になる。助手席に乗ってみると✖︎タイヤ側からのフロア振動が目立つが何か関連が?
現状、その他の不満点は
✖︎内装からの音が気になる(諦める)
✖︎⇨◎i-stop復帰の音振動(これだけは2024年6月のリコールでだいぶ良くなった。初期は車体がガルんと揺れていた。)
✖︎左折時の右サスからのグググ(エンジンマウントとか言われてる。リコール出る流れに?)
✖︎室内の籠り音(ショック交換後、気にならず!も車体伝播振動が目立つ車両には変わりない)
✖︎左後ろサス?あたりからのコトコト音。
✖︎静粛性の低さ。マツダの他車種よりも、すれ違う車の走行音がBピラー後方からずっと聞こえる✖︎遮音の甘さ?とガラスの性能、✖︎高速での静粛性(これもショック交換後、少し改善された?が、全然静かではない)。
まぁ「不良品」か「未完成品」「試作段階」という感想、言葉しか出てこないのは変わりません…。
細かな所では、✖︎マツコネのUSBオーディオ再生で「アーティストの全アルバムの曲をまとめてシャッフルで聴けない」「プレイリスト再生がすぐ解除される」こと。✖︎音量を上げるとオーディオ(センタースピーカー)の音がフットレストに伝わるのも嫌だな(MAZDA3では感じない)。 - 総評
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「がっかり」「買わなきゃよかった」と思ってましたが、いろんな人たちの情報や自分の努力で(笑)ちょっとは愛着を持って乗れるようになった。でも5年以内で他社に乗り換えようと決めている。
評論家の国沢氏によると「初期型は開発者のシュミで作った」そうな。楽しみに待って期待していた人のことはどうでもいい。つまりは「エゴカー」。なるほど乗れば乗るほどそれが理解できた。あと「もう開発陣はラージ群は失敗だった」と感じているそうです。
不思議なのは✖︎足回りのギギギ音。完全にアウト案件だと思うが構造上の問題だからか対策などがなされないままである。誰か乗っていようものなら「不良品だろコレ」と瞬時に思われるので未だ最大の欠陥を抱えている。
おそらくロクに走行テストせずに異音承知で市販したのだろう(実際、利益を優先して早く売り出したようだが…)。
おまけにミッションからの振動問題も作り直すことができないようで放置状態で販売が続いている。ステアリングやフットレストから微振動を感じることが多く、乗り味は今まで乗った車の中で過去最悪である(特定のきっかけでシルキーになるが…)。
ま、基本はノイジーで振動が気になる乗り味なので我慢できずに手放す人も多そう。つくづく車は振動の有無で印象と評価が真逆に変わるのを実感する(←有り「金返せ、売ったるわ」「ゴ◯やな、乗り捨てたい」「返品したいんだけど…」、 無し「え、ええやん♡」
総評とするなら、「MAZDAらしい荒削りな未完成品のクルマ」「静的質感は高いクルマ」「デザインとスペックで乗るクルマ」です。他社を試乗してみるとMAZDA車は内外装で価格相応に見せているけど、肝心の車としての質感、剛性感など肝心な所にお金がかかっていない「緩い」印象。
よって評価は星2つ。所有満足度は低い(というか「ない」)。
第一、不具合専門のYouTubeチャンネルがあるなんて異常。リプロなどしても未だに燻っているんだから欠陥商品かと思います。
2年半が経過し、タイヤも交換。まぁ「買ってしまったから仕方なく乗っている」といった段階から今は「一人で乗る分には良いスポーティSUVになった」とも思う。
でも未だに開発力のなさ(「ない」とは言わないが、顧客を満足させるだけの状態にする仕立ての技術力がない!)を『商品改良』という言葉で誤魔化して中途半端な出来のクルマを買わされた…と思っている。その繰り返しで精神衛生上もう気持ちは売却一直線。
クルマ選びは他社も含めてしっかり試乗し、評価と評判のあるクルマを選ぶべき。マツダの新型車は5年後を見越して出てくることを肝に銘じておかないといけないと改めて思った。「してやられた」…悔しいです。
とはいえ、このボディサイズでこの乗りやすさは良い点。気持ちのいい直6エンジンと運動性能。素性は良いクルマであるだけにもどかしい。ま、スポーツカーだと思って乗れば、少しは楽しくは乗れるんじゃなかろうか…?
- デザイン
- 4
-
厚みと平べったさが絶妙な佇まい。そこに在るだけで頼もしさを感じるフロントのボリューム感。艶のあるボディサイドの造形。
シグネチャーウイングがブラック塗装されたエクスクルーシブ&プレミアムのデザインが好みで買ったが、シルバーだけだったら購入していなかったかも。
内装についてはデザイン、配置、質感ともに高レベルだが、アンビエントライトや光のデザインにもうひと工夫が欲しいと感じる。運転に集中できるようにしているのだと思うけど、バブリーな光り方も欲しい気も。あとはスマートすぎて、「無骨な方がいい」と思う人もいるかもしれない。キレイに乗りたい自分にはこの上ない内装である。
広いアームレスト、室内幅が広くて隣の人との距離感が良い。あとは後席のサンシェードがあれば言うことなし。
- 走行性能
- 4
-
まず、最初から自分の身体の一部のように扱えることに驚く。狭い道でも幅寄せの感覚が早く察知できるし、大袈裟ではなく1cm単位で車を動かせるといった感じ。よって駐車場でもスムーズ。不思議と車の向きが自分の思い描いている通りになっている。ハンドルの切れ角も大きく、取り回し全般が楽なクルマである。本当にホイールベースが2870mmなのか?という感じ。高速で意のまま操れるから人馬一体というわけではないんだな…と、良いクルマの条件を実感する瞬間でもある。
実際の走りは実に豪快かつ爽快、1900kgオーバーのSUVとは思えない走りやすさは、それだけで一応の所有欲を満たしてくれる。特に開発者が『目で見た通りに曲がっていく』ように作り込んだということが分かるワインディングの振る舞いは、「クルマとはこうあるべき」という動きにも感じられて、気持ちがいい。連続S字カーブを走ったら、みんな欲しくなるはず。だが、リアショック交換後はバランスが崩れた感じがある。リアバンプラバー交換でも何かが変化。初期の整合性がなくなったようにも思う。
以前乗っていたアクセラ2.2Dとの比較で、俄然異なるのが超高速域。より先にもう一段、加速域があり、250馬力オーバーのクルマらしい伸びが味わえる。この図体で、この快速。街乗りだけでCX-60というクルマを評するのは愚かというもの。外観に相応しい動力性能を持つCX-60。高速で見る姿はまさに『威風堂々』。高速は車高の高いクルマが快適だが、目を三角にせずとも、ゆったりとした気持ちで走れるのもSUVの美点。でも60は「もっと速度を出そうぜ」と訴えてくるクルマである。
まぁ低速では粗が目立ってしまうので、『デッカいロードスター』だと思ってアクセルを踏んだ方がいいクルマだと思う。コンパクト系やセダン系よりは全然曲がらないけど…。 - 乗り心地
- 3
-
スポーツ走行などしないので乗れば乗るほど「意味が分からない硬さ」である。硬さが日常域で役立っていない。かといってワインディングが楽しいかといえばそうでもない。何のために四六時中、乗り心地を気にせねばならんのか。MAZDA3などは「納得できる硬さ」、60は「納得できない硬さ」。
今はタイヤを替えて、まぁ何とか及第点の乗り心地だと感じている。因みに4人乗ると少し乗り心地が良くなる。
【リアショックを換える前】
「路面なり」。時折り高級感のあるところも顔を出すが、基本はドカドカした乗り心地で路面状態がよくないとガタガタした感じが出るのでお世辞にも「乗り心地いいね」とはならないといった感じだった。人は恥ずかしくて乗せられないレベルでした。
開発時のテスト走行で、ヨーロッパではいつも通りにテストしたけど国内では(いつも通りに!)不足…みたいなことをメーカーの人が言っていたかと思うけど、ちゃんと乗ってれば絶対「これじゃヤバいよ」って言う人がいただろうに…(上層部の人が乗っていないという話も…)。とにかく不規則な揺れが収まらず落ち着いて乗っている時間が少なかった。
《自分の中の乗り心地基準》
★★★★★(優良):期待以上、極上、誰が乗っても「乗り心地良いね!」、フラットライド ⇨【全く該当せず…】
★★★★(良):乗ってすぐ分かる乗り心地の良さ、一定の評価がある、誰を乗せても恥ずかしくない、心地良さがあれば⇨【そうでもない】
★★★:可もなく不可もない普通。⇨【乗員に申し訳ないと感じることが多々あり、みんなが不可を付けかねないので…。】
★★:乗り心地を語るレベルではないとか、人を乗せられないと感じる。⇨【まったくそう思う】
★:ガタガタとか「乗り心地悪いな」と感じる…。⇨【思う】
んーこれは下手したら★1.5のクルマなのか?!
【リアショック交換後】
ところが、ショックの交換後は、常にガタガタゴトゴト、前後左右に揺さぶられている感じやバウンス挙動で高速カーブが怖かったりするのが緩和され、落ち着きが普通に近づいた。これは好印象。★3つはクリアしたと感じる。さらに空気圧を260kPaにするとクルマが生き返った感じに。高速なら同乗者から文句は出ないとは思われるが依然として乗り心地はゴワンゴワンして同乗者も揺れまくる。一般道はかなり厳しい。(現状リアバンプラバー交換とタイヤ交換で改善傾向)
某チューニングでさらに乗り心地の向上?が見込めるのは確かである。まだ前側にも手が入るであろうことを踏まえて現状星3つ。
静粛性はCX-30やMAZDA3の方が良いと感じる。ガラス面積が広いからだろうか。高速走行も静かで快適とは言えない(MAZDA3よりは車体振動共に60の方が良い)ので、1人で楽しむことが90%とか頻繁に人を乗せないのなら良いクルマだと思う。でも乗り心地を期待してCX-5や8からは乗り換えたりしない方がいいかも。いや、絶対にやめた方がいい。
横に揺れる幅は明らかに一般的な車より小さくリアショックの交換後はより安定しているように感じる。だが曲がる時に殆どロールしない点は後退した。当然セダンタイプには全く敵わない。
Gベクタリングコントロールがついていた前車では酔わなかった子供が酔いやすくなったが、ショック交換後は検証できていない。でも運転していても目線が常に上下左右に動く感じが少なくなったので路面状況が良くない道を走り続けると酔いかけることもなくなると期待。この点ではかなりのマイナスポイントだったので、乗り換えるべきではなかったと思っていた。同時に「開発陣が狙ったものとは違うものが市販化されていないか?」と猜疑心が頭をよぎっていたが、改善してくれたのは大きな一歩。でももう見捨てられている。
今も話題が絶えない乗り心地問題。CX-5とかの評価では「もっと尖ったモデルも欲しい」とか言っていた評論家も、いざ『ドライビングエンターテイメント』!とスポーティに振ったCX-60が出てきたら評価は微妙という結果に…。尖りすぎたのか。でも「ラグジュアリーSUVじゃないぞ」ということを宣言しているようなもので、その通りのクルマになっているとは思う…。だが、「的外れ」とはこのこと。
開発者も「新しい乗り心地」を追求したモデルと話している。でも「乗員全員が同じ動きになる」=「全員が揺れまくる」とも言えるし、不評がほとんどなので乗り心地は悪いクルマなのである。でも対策をすることで家族に申し訳なくて悲しくて仕方なかった自分も少し落ち着いた。落ち着かない揺れは残る。
いろいろあるけど、まぁ第一にスポーティであることがこのクルマの魅力であることは間違いない。しかしSUVでそんな走りを求めても面白くないのが分かる。まぁ本当にいいクルマはスポーティでも乗り心地は良いのだが…。 - 積載性
- 4
-
特にはないが、後席が4:2:4分割で倒せるのは良い。後席の人が座ったままラゲッジの物が取れるのが便利なことも。
- 燃費
- 4
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これ以上何を求めるというのか。このトルクと燃費を味わうと、多少のネガはあってもそうそうガソリン車には戻れない。日本でディーゼルに乗らない手はない?!でも冬季は落ちる…。
一方で今ならもっと良い車はあるしディーゼルに拘らなくてもいいかも…。
- 価格
- 2
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だいぶ無理して買ったので価格とかコスパとかは語れない。というかコスパ以前の問題作かと。初期予約をしてまで高価なモデルを買った人が、未だに不具合、リコールなどでディーラーに行く時間を取られていることを考えると…。
初期の「試作品かコレ?」といった不良品感を味わいつつ、1年で「別モノ」の印象が持たれていることを知ると、期待して買ったのは失敗だったし、価格に全く見合っていない商品だとも感じている。正直、初期の異音や不具合をもっと声高に言って、できなくても「不良、不具合品だから返品を」要求すればよかった。人生最後だと思って買ったの500万車両がこんな出来… 正直、ぼったくられた感じです。まぁ所詮エンジンとスペック代金のクルマですね。悲しい限りです。メカニカルなことが好きな人には良いでしょうが、一般的には良いクルマとはならないでしょう。
「初期型に飛びつくような人はお金持ちだからまた買ってくれるだろう」みたいに思っているのか分からないが、普通に高い。「ご愛顧に感謝!初期型購入者限定!乗り換え割引キャンペーン!」でもない限りはもう買えない。
同時にこんな大金払わなくても普通に良い車はあるので、次はもっと安いクルマを買おうという気持ちになれた。「やっぱり高価でもMAZDAのクルマはこんなもんなんだな」と自分を慰めつつ…。今回は失意の底なし沼で諦めて乗っている感じ。今後の対策しだいでは評価は変わるかもしれないがマツダに対する怒りは消えないと思う。
マツダ車に乗って分かったことは、マツダのクルマは未完成で出てくることと、内外装と先進装備などでコスパが良いような気がしてしまうが、実際は快適装備で劣るような他社の方がクルマとして適正価格なのかもしれないということ。マツダ車はモノとしての密度感が低い気がすること。いつもメカニカルな話題性のみで、品質が伴わないこと。です。
次は良いクルマを求めてはマツダ車は買わないし勧めないと思います。 - 故障経験
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不具合の経験なら、エンジンシステム異常チェックランプ点灯でEGR交換したことくらい。あとはリプロ毎に何らかの変調をきたすこと。買ったものをメーカーに後から壊されてる気分。
あとは故障じゃないが「交差点で右折しようとして緊急ブレーキ作動。危うく死にかけた」ことがある。最近のリプロでも不具合を引き起こしたりしているし、こちらが何もしてないのに故障みたいなことに…恐ろしい。
前サスの音を故障ととるか、不具合ととるか、不良ととるか。CX-60最大の注目ポイント。でもまぁ異音が出てる時点でもはや設計不良。私は欠陥車両であると思っている。初期に認めて改善できてれば良かったのにな。
ま、この先どうなるか分からんけど「実験車両」だから仕方ない。前サスとミッションの微振動の問題がなくなれば最高、ハッピーになれるんだけどな。惜しい!
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