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ザクとは違うのブログ一覧

2026年05月18日 イイね!

静岡ホビーショー2026(後編)

ホビーショーでは全国の模型サークル合同展示会も開催されます。
その作品の一部を紹介しましょう。




舞台のサイズはさほど大きくありません。A4サイズ程度でしょうか。しかしその中にこれでもか!と言わんばかりの密度で仕込まれたMSや車両の数々。いつまでも見ていられます。


最近はこの手のトリッキーな技法が流行り出してますね。どうやったら出来るんだか…。



この2作品は凄かったです。ジオラマ全体の密度もそうですし、場面設定の巧妙さや舞台の使い方など、全体的なクオリティが極めて高いと感じました。



こういった電飾は場面のリアルさを大きく引き立てるので効果的ですね。



この作品には度肝を抜かれました。キットがこの状態であるはずがないのでスクラッチだと思いますが、この精度でプラバンなどを組み上げるのは相当な技術と根気が必要と思われます。
脱帽。


たまごヒコーキw
こういうネタ系の作品は大好物です♪


したたる水の表現が大変秀逸です。レジンでしょうか。自分には出来そうにありません。


「破滅の美学」とでも言いましょうか。破損部のリアルな表現はどのようにしたのか、作者に伺いたかったです。


見た目は何の変哲もない大和ですが、実は電動によって船体が揺れ、主砲3基がこちら向きに旋回するとともに、「主砲発射!」「どかーん!」という音声が流れるようになっています。音声はガチャガチャで出てきたものを使ったのだとか。探してみようかな。


上下に2隻貼り合わせてありますが、少し年代が変えてあるというもの。しかも舷窓まで電飾されています。
更には…


フネだけでなく、その周囲のストラクチャーもがっつり作り込んであり、1mmの隙もありません。
これまた脱帽。


公開予定のゴジラマイナスゼロの映像を早速再現した作品がありました。
短期間でここまで仕上げるとは…



このヤマト、超カッコいいです!
1番2番の主砲が少し離れているところを見ると全体的に手を加えたもののようですし、なんといってもカラーリングとディテール表現がすさまじいです。


かなり巨大なジオラマです。
注目したのは得体のしれない生き物の表面が波の揺らめきのように光が動いていること。最初は内部からそのような光を出しているのかと思いましたが、実は…

斜め上からライトで照らしていました。
こんな技法があるのは目からウロコでした。



カーモデルは表面処理がものすごいです。
どうやったらこのような塗装面になるのか…


デロリアンはこれまで数々見てきましたが、この作品は…

車輪の外に回転する光が!
どうやら車輪から伸ばした棒の先にLEDが仕込まれ、車輪と同時にそれが回転することによってこのような表現になったようです。
これはすごい!!!


その他の作品はアルバムをご覧下さい。
ガンプラ・美プラ
飛行機・AFV
艦船
カーモデルその他

年々、参加サークルが増えつつあり、会場が複数に分割されています。以前だと大きな会場内にスケモとキャラモデルが混在していましたが、ここ数年でキャラ系は別の小さな会場に移されつつあるように感じます。
巷間ささやかれているのが、模型人口の高齢化と減少。
特にスケールモデルの高齢化は激しく、勢いの点でもガンプラ美プラに押されっぱなしです。
こうした状況を受けてメーカーブースでもバンダイの人気はけた違いで、他のスケールモデル中心のメーカーはカーモデルでどうにかつなげているといった印象。
作品展示会でも展示する側にいる方々は我々世代以上の方が大半を占めますし、一般来場者も10代20代の人は多くはありません。

しかし模型工作は①キットを選ぶ楽しみ②組み立てて色を塗る楽しみ③完成した時の達成感という3段階の楽しみが感じられますし、ルールなどに縛られずに自由に作れるので「世界に一つだけの作品」となります。
「モノづくり日本」などと言われた時代もあったので、そうした技術や感性を次代に引き継ぐ意味でも、模型がより一般的な趣味として認知される時代が来るといいなと思います。


今年のブログはもう1本続きます。
Posted at 2026/05/18 21:40:07 | コメント(0) | 模型ネタ | 趣味
2026年05月18日 イイね!

静岡ホビーショー2026(前編)

静岡ホビーショー2026(前編)既に毎年恒例となったホビーショー訪問。
今回も金曜夜に出発してSAで車中泊してから現地入り。
最寄りの駐車場到着は7時半頃でしたが、8時半でも数台空いてました。現地に9時少し前に到着すると既にツインメッセ敷地をぐるっと一周するほどの行列。今年は人が多い?
この時点でバンダイブースだけは場外にまで長ーい行列が出来てました。時間がもったいないので今年もスルー確定。
ゲートでQRコードをチェックしてもらってまずはメーカーブースへ。

ハセガワは艦船の新製品もなし。今年もジャンクパーツ販売はありませんでした。もうやらないのかな。
メーカーロゴマークのステッカーが欲しかったけど、売ってませんでしたorz

タミヤはフクイラプトルの模型が話題をさらってました。
こちらは実物大。

そして今年も射出成形機があり、ミニ四駆のちっちゃいキットが無料でもらえました。
物販で二つ星のステッカーを買いました。帰ったらクルマに貼ります!

アオシマは楽プラ1500円均一というのをやってました。余程買おうかと思いましたがガマン!
ブース全体は楽プラに軸足を置いた印象でした。やはりクルマは強いなぁ。
こちらも一昨年あったジャンクパーツ販売はありませんでした。

フジミは今年も小さなブースを出していて、めこ隊長が実演してました。そしてこちらにはジャンクパーツ販売がありました!しかも700艦船パーツを大量に出していて、袋詰め放題1000円という爆安価格!よく探すとそのランナーで2隻の駆逐艦が余すところなく完成してしまうという太っ腹。しかもジャンクと言いながら特に不良では無いものばかり。これには驚きました。もちろん大量にゲット♪


そしてヤマシタホビーでは秋月型駆逐艦が発表されており、艦船モデラーが人だかりを作っていました。今後の製品展開に期待が持てます。
こちらでは会場限定のTシャツをゲット!

洗い替えでもう1枚買えばよかったかな(笑)

そしてミネシマブース。普段から鉄ヤスリやニッパーなどでお世話になってます。
こちらでは拡大鏡を買いました。

視力低下を補いたかったので、しっかり活用していきたいと思います。

ということでメーカーブース見学終了。
そうそう、バンダイですが、大きな面積の半分をゲームの紹介に当てていて、プラモの新製品などを展示する場所が大きく減ってました。それでも物凄い人が集まってたのは流石。
私はコロナのガンプラ飢饉以降、ガンプラへの興味がだいぶ薄れていて、作りたいMSもほとんどなくなってきました。
今後はザク、グフ、グフカスあたりのカラーリング&武装変更といったお手軽モデリングを楽しみたいと考えています。

この2日間は関連イベントとして「おまちで買い物キャンペーン」と「おまちデジタルスタンプラリー」が開催されていたので、それぞれで参加賞をもらいました。
そのひとつがハセガワのステッカー。

これで静岡模型4社をコンプリート!
4枚をクルマに並べて貼るのが楽しみです♪

土曜の夜にはXで知り合った飢房さんという方とプチオフしました。飢房さんは、少し前に完成させた一等輸送艦の捕鯨船団ジオラマをプレゼントした方。
今年秋に予定される艦船模型合同展示会にそれを持っていきたいと考え、一時的な貸し出しをお願いしたところご快諾を頂けたので、この日に引き渡しを行いました。
そして夕飯をご一緒しヲタ会話。
飢房さんはフネの研究家ともいうべき方で、特に終戦直後の捕鯨船団の話と明治あたりの艦船に付いて特別に造詣が深い方ですが、それだけにとどまらず非常に広範な知識を持っておられます。
付いていくのが精一杯でしたがヲタ会話は大変楽しく、19時頃に始まって23時の閉店までがっつり楽しんでしまいました。もちろん再会を固く誓い合ったのは言うまでもありません。

ということで、後編に続く。
Posted at 2026/05/18 17:53:45 | コメント(1) | 模型ネタ | 趣味
2026年05月12日 イイね!

駆逐艦夕凪製作記(武装の製作など)

いよいよ主砲の製作に入ります。
G型砲はキットのパーツを活かしますが、図面や写真と比較すると砲の基部の位置が後ろ過ぎること、シールドに余計なモールドが入っていることなどが気になり、その修正を行いました。



艦橋両側の短艇甲板は前端に↓のような枠が付いているので、プラペーパーで再現しました。



そこには6mカッターが載ります。これもキットのパーツを活かしますが、架台はカッターの底部に切れ込みを入れてプラペーパーを差し込むことで表現しました。


その後方左舷側には6m内火艇が配置されていますが、こちらはラッフィング型ダビット。しかしキットのものは何やら変わった格好をしています。
さすがに使えないと感じたので、WL小型艦装備セットのパーツを細く削り込んで使うことにしました。


夕凪には短艇甲板前端に留式7.7mm単装機銃が装備されていましたが、開戦後の訓令で13mm連装機銃が1基増備されたようです。問題はその装備位置。
同様の増備がされた睦月型は探照灯の後ろに機銃台が新設されていますが、神風型はそのスペースがありません。
マリアナ後機銃電探等装備状況調査表から推定できないかと考えましたが…

連装1基の増備位置は、ここからは推定できませんでしたorz
最後に頼ったのが「日本帝国海軍全艦船第3巻駆逐艦」に収載されたイラスト。

ここでは探照灯前となっています。
しかし夕凪の場合、そこは方位探知室とループアンテナがあるので、装備出来ないはず。
そこには睦月型も記載があり、艦橋前右舷側に増設と推定されています。
うーむ、なぜ右舷?
これでは某艦長から「左舷、弾幕薄いぞ!」と怒られそうです(笑)
艦橋前中央ならまだ分かりますが、右舷に増設されたと確認できる写真も見当たらず…。
しかし他に根拠らしいものも見当たらないので、「神風後期型は睦月型とよく似たつくり」という法則(?)に則り、艦橋前右舷側に設置することにしました。
機銃台の支柱は魚雷運搬軌条を跨ぐように設置します。


そして魚雷と言えば、神風後期型は2番煙突右舷側にも予備魚雷格納筐があります。格納筐には縦に二本魚雷が入るようで、菊月の詳細写真が残っています。

これを見ると魚雷の出し入れは上面と側面の上半分の開口部から行うようです。よってプラペーパーを側面に貼り付けてみました。


ジオラマでは魚雷発射の瞬間を再現します。
神風型は53cm魚雷だったので、1/700では直径約0.8mm、全長9.8mmとなります。プラ棒をそのサイズに切って整形し、海面に突き刺しました。

この後、着水時の飛沫を表現する予定です。

次に手を付けたのが伝声管。
図面では正確な位置や形状が確認できず、写真でもあまり明確にはなりません。


そこで頼りにするのは「駆逐艦模型研究室」というサイト。こちらには睦月型製作記事があり、そこに伝声管の位置が図示されています。これまた「神風後期型は睦月型とよく似たつくり」という法則(?)に則り、ほぼ丸パクリで0.4mm針金を張りまわしました。

おー、伝声管は初めて作ってみたけど、なかなか雰囲気が出ますね~。大正生まれのフネ感が醸し出され、満足度高めです♪
Posted at 2026/05/12 21:36:13 | コメント(1) | 艦船模型 | 趣味
2026年05月06日 イイね!

DIYなGW2026

例年なら自宅に引きこもってひたすら模型工作にいそしむザクとは違うですが、視力問題が重要課題になったこともあるので、一日中模活というのを避けようと考えました。
それでなくても特に鳥海製作中は家のことを完全にほったらかしにし続けていたので、やるべきことが山積状態…。
この連休で片付けようと一念発起!

まずは家庭菜園。
ぼーぼーに生えた雑草を取り除き、土を起こして空気を入れ、石灰と肥料を混ぜ込んで菜園としての機能を復活させます。
その後、ホムセンで買ってきた苗と種をセット。

夏野菜のピーマン、プチトマト。別の場所にエダマメの種をまきました。

次に車庫に立てていた壁の補修を行います。
我が家の車庫は屋根はあるものの壁がありません。このため、屋根を立てた25年くらい前にDIYで半透明の波板を壁状に立てていました。
しかし昨年秋ごろの台風並みの爆風で一部の波板が外れてしまったり、横桁の木材が経年劣化で折れたりしていました。


まずはアングルの柱と横桁を固定するネジを取り外し、壁全体を撤去。



一部の横桁と波板はボロボロになっていたので廃棄し、ホムセンで買ってきたホワイトウッドを切断して新たな横桁とします。

あってよかった電動のこぎり♪

そして防腐剤を塗ろうと、25年前の塗料を出してみると…

さすがに固まってました(笑)
早速ヨドバシで小さな缶をゲット!

木材の本数が少ないので小さな缶でも十分です。100円で買ってきたハケで塗りヌリ…。二度塗り後の乾燥を経て、横桁へ波板を打ち付けます。傘付き釘は25年前のものが大事に取ってありました♪


そして車庫へ設置!


その時です。
ふと車庫の隅を見ると、長めの波板が余っている。
を!
これはいま設置した壁に使うための波板じゃないか…
どおりで先ほどの写真の奥の方が高さが足りなかったわけです(恥)
泣く泣く再度取り外して波板を付け直し、改めて設置。


その翌日、もう1面も施工。

柱との固定用ネジは再利用しましたが、長年風雨にさらされてきたため錆ているものもあり、ねじ込む際に頭を舐めてしまったものも一部にありましたが、どうにかミッションコンプ(^^;

次に取り組んだのが自転車のパンク修理。
下の娘が使っていましたが近年は全く乗らないので修理の上、処分しようと考えました。
まずは前輪のタイヤを外し中のチューブを出して、空気を入れてから水の入ったバケツに沈めて穴の位置を特定します。うーん、この作業久々…。

しかし…

空気の漏れがありませんでした!
なんだ、虫ゴムの劣化だけか。
ということでゴムを交換してチューブを元に戻して前輪完了。

しかしこれだけでも結構疲れます。
後輪もやるつもりでしたが取りやめることにしました(汗)
処分について生成AIに尋ねると「年式が古くてパンクもしているなら無料~1000円程度で引き取ってもらうことになるでしょう」と。
うーむ、安いな…。
しかしパンクさえ直せば自転車としての機能に全く問題はありません。ここは少し強気に5000円で出してやれ!とネットフリマに出したところ、僅か5分で買い手が付きました(驚)
取引は順調に進み、その日のうちに引き渡しまで完了。売上金は家計へ戻しました。

更にもう一作業は、北側の土地の一部に防草用としてコンクリを張るもの。
僅か1㎡くらいなので、大した作業量ではないと見た!
倉庫の奥を探すと昔のセメントが出てきましたが、これまた長年経過していたため完全に固化していました。そんなこともあろうかと近年買ったセメントを出し、水と砂利を混ぜながらコンクリを作ります。

しかしこの水の入れ具合が難しい…。その昔、父親に作り方のコツを教えてもらっていましたが、やはり慣れていないとなかなか上手くできません。
試行錯誤を続けながら午前中の1時間でようやくここまで↓

こりゃ意外としんどいぞ…
午後からも作業を継続し、やっと完了。

たった1㎡で25kgを全て使い切りました。


しかしこれをもって北側の土地は全てコンクリ打ち完了!

今回作業箇所以外は10年くらい前にやっていましたが、よくこれだけの面積を一人でやれたなと自分で自分を褒めたくなりました(笑)
同時にコンクリ打ち方を教えてくれていた父親に感謝。業者に出せば数万円くらいかかるかも。パンク修理もそうですが、父親に様々なDIYを教えてもらっていたのが今でも生きています。
ありがとう、おやじ(存命)。

ということでDIYなGWも今日で終了。
待て、まだここがあるぞ↓

ここも地面にコンクリを打ちたいと思っています。
これまた難儀しそうだな…。
Posted at 2026/05/06 16:38:08 | コメント(1) | もろもろ | 日記
2026年05月05日 イイね!

駆逐艦夕凪製作記(ジオラマベースの製作)

前回ブログの最後に右舷側の下面に2mm角棒を付けたと触れましたが、接着剤硬化後、パテ埋め&ヤスリんぐを行いました。


マスキングしてから艦底色を塗った後、舷側のウェザリングを施します。
一時は全体をウォッシングするのが楽しいと思っていましたが、日本海軍はフネをまめに清掃するのでほとんど汚れないということなので、最小限に留めることにしました。

これでもやりすぎでしょうか…。

ぼちぼちジオラマベースを製作します。
いつものように300円コレクションケースを使用しますが、今回からセリア製品を使用します。Daiso製品は前面が湾曲しているので、有効スペースが狭くなるためです。
ということで5mm厚スチレンボードを貼った上にラップでくるんだフネを配置し、その周囲に薄く石粉粘土を塗って航走波の形を整えます。

次にその周囲に石粉粘土を塗って、先がギザギザのヘラで波を形作ります。
粘土が乾燥したらまずはブルーで海面を塗ります。
その上にネイビーブルーを塗り重ねます。この時、筆塗りとすることで微妙な変化を付けることが出来ます。

更にホワイトで波の表情を入れ、その上から全体にスモークを吹いて全体の明度を落とします。こうすることで夜戦時の海の感じを出すことが出来ます。
その上から艶出しメディウムを二度塗りしました。


艦首で切り裂かれた波は納豆3パック包装フィルムの透明部分を使用。最初に型紙を作って形状を決め、その形に沿ってフィルムを切り出して艦首に瞬間接着剤で固定します。


その上端に沿って情景テクスチャー粉雪を塗布。ここにもスモークを塗って白さを押さえます。


今回は夜戦感を演出するため、ジオラマベース全体を覆う囲いを作ります。1mmプラバンで箱組したものを黒で塗装しますが、広範囲なので塗料が多く必要となります。今回はホームセンターで買ってきたアクリルスプレーを使用しました。

アクリルスプレーは300ml入りで約260円と爆安。フラットブラック、ホワイト、ブラックの3色あったと思います。場面に応じて使い分けようかな♪
Posted at 2026/05/05 21:51:52 | コメント(1) | 艦船模型 | 趣味

プロフィール

「静岡ホビーショー2026(後編) http://cvw.jp/b/488285/49097888/
何シテル?   05/18 21:40
模型工作とキャンプが大好きなヘタレをやぢです。 私がフォローする方には2種類あります。 一つは「以前からのみん友さん」 もう一つは「ちょっと興味を持っ...
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