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ザクとは違うのブログ一覧

2026年07月29日 イイね!

初・星野リゾート♪

この4月から上の娘が社会に出ました。
初月給をもらったあとの会話

ザク違:初月給でたよね。何か自分へのご褒美でも買う?
ムスメ:うーん、考え中。

その後娘が言い出したのは、
「お金は全部出すから家族皆んなでリゾートホテルに行きたい」
おーっ、すごい申し出!
リゾートホテルってすごく高いけどいいのかと聞きましたが「大丈夫」と。
太っ腹だなー(^ ^)

そしていよいよ当日を明後日に控えた日、娘より連絡が。

ムスメ:当日の3時まで予定が入っちゃった!キャンセル出来ない?

えーっ!そんなの無理だろ…
娘の予定は名古屋駅。長野県大町市にあるホテルまで片道3時間強という行程を考えると、夕飯ギリギリくらい。その日の観光は諦めるしかありません。
そして当日。
娘を拾って高速へ。
頑張って走りましたが、現地に着いたのは19時少し過ぎ。既に日が暮れていました。駐車場で車から降りると早速スタッフからお声掛けが。まるで駐車場に入ってくるのを見ていたかのような対応に驚きました。
名前を告げるとインカムでフロントに伝えてくれたようです。
受付ではカウンターに立って手続きするのが一般的ですが、その前のソファに案内され、そこに腰かけた状態で手続き。これまた驚き。
チェックインが済むと部屋の前まで案内してくれますが、道中で敷地内の各施設の簡単な説明もありました。なんと行き届いた対応でしょう!

敷地内は全体的に和風なつくりです。



ずらりと並ぶ風鈴が涼感を醸し出しています。
部屋は2階建てとなっていました。

下の娘が「上で寝る!」と大喜び。お子ちゃまだな~(笑)
チェックインが遅かったのですぐにディナーの時間です。
席は周囲に衝立があって、隣の話し声などが直接届かない構造。
なんと行き届いた作り…。
そしてメニューに沿って次々と料理が運ばれてきます。



本日のメインは雪鍋。

白く大きく盛られたものは綿アメ。
このビジュアルに魅かれて娘はこのホテルを選択しました。
雪の上から出し汁をかけると、鍋には牛すき焼きが入っているという構造。
牛肉はめっちゃ高そうな霜降り。
口に入れると溶けるような味わい…
うんまい…
(食レポ下手でスミマセン)
その後も出てくる料理が全て美味しく、家族4人とも満足感に包まれたまま満腹となりました。

部屋に戻ったあとはお風呂へ。
山奥のホテルなら露天風呂に期待しますよね。
ということでソッコー露天へ。
そこそこの広さの湯舟はゆったりとした作りで、周囲は木々に囲まれていますが、上空は大きく開けています。
一般的によくある露天風呂は足元や周囲を照らす照明ががっつり明るく点灯していて、とても星空が見られるような環境ではありませんが、ここは全く異なり、浴槽の向こう側に淡い間接照明が少しと、壁の向こう側に立つ木々を下から照らす照明が少しあるだけ。全体的に暗めにセッティングされています。
なんと行き届いた作り…。
その日は中くらいに太った月が出ていて、しかも雲も多く出ていたので一等星が一つ見えただけでしたが、条件さえよければお風呂に入りながら満天の星空が見られただろうと思います。
湯上り後、脱衣所に人がいなかったのでパシャッ!

これで遺影には困らないでしょう(笑)
脱衣所で困ったのはこれ↓

ドライヤーだろうとは分かったのですが、スイッチの位置が分からない。操作方法も分からない…。
適当に押してみると持ち手の一番下からすごい風が!
なんじゃこりゃ!?と暫く悩みながら徐々に分かってきました。
昭和のオッサンをいぢめるのは止めてほしいですね(笑)

翌日の朝食も盛りだくさんの料理が運ばれます。
和食と洋食を選択できる仕組みになっており、ハモン様と娘2人は洋食、私は和食を選択。
デザートまで食べると本当におなか一杯でした。これまた満足♪

チェックアウト後は松本城へ。
ここは現存12天守の一つで、国宝ともなっています。





せっかく来たので天守内にも入場しましたが、ものすごい行列です。各階をつなぐ階段は当時の作りのために非常に急角度で、そのたびに渋滞が起こってしまい、とても天守の窓から外を眺めるとか室内の展示をじっくり見るなどという雰囲気ではなく、ひたすら行列に並び急な階段を恐る恐る上り降りするという作業の連続で、トータル1時間かかりました。
その後の家族の会話では「天守閣など登るものではない」という意見で一致(笑)

ぼちぼちお昼となったので、近くの食堂へ。
長野名物山賊焼きというのがあるとのことなので、それを食べに行きました。

鶏肉に独特の味付けをしたもので、大変おいしゅうございましたm(_ _)m

そんなこんなで久しぶりの家族4人1泊旅行は終了。
たまにはこうした贅沢もいいものですね♪
また娘にお金出してもらおうかな(爆)


ホテルとお城の写真は以下のフォトアルバムに格納しました。
星野リゾート・界アルプス&松本城
Posted at 2026/07/29 21:36:21 | コメント(0) | 家族 | 旅行/地域
2026年07月25日 イイね!

重巡洋艦青葉・衣笠 ジオラマ完成

約2か月半を経て、漸く完成しました。
では早速ご覧ください。
まずは衣笠。
昭和17年8月8日深夜、ソロモン海に浮かぶサボ島沖に停泊中の米豪艦船を艦砲射撃する場面を再現しました。




ディスプレイベースが2段になっていますが、下段にはこのあと製作する古鷹を配置する予定です。

次に青葉。
米豪艦船を圧倒的勝利によって撃沈破した艦隊はラバウル港へ戻りますが、その途中、対潜哨戒機として94式水偵を発進させているので、その場面を再現しました。
94式水偵は遠近感を出すために1/350を使用しています。





魚雷発射管付近が汚れていますが、これは海戦時に小火災を起こした痕を表現したものです。
94水偵は主翼ステー追加、パイロット2名セット、機銃設置を行っており、迷彩塗装も含めて意外と手間がかかっています。


今回は自分史上初の2隻同時建造でしたが、リニューアルされたハセガワのキットはモールド・考証とも素晴らしく、素組みでも十分に青葉型の雄姿を再現できる好キットだと感じました。遥か昔子供の頃に旧キットを組んだことがありますが、隔世の感がありますね。
当時は「あっさりしたフォルムであまりカッコよくないな」と思っていましたが、今回作ってみるとフラッシュデッキと誘導煙突の組み合わせや後マストのV字型アンテナはなかなかカッコいいぞと思いました。さすが平賀デザイン。
製作では自分なりにしっかり考証が出来たと思います。
青葉衣笠の相違点は①ファッションプレートの形状②蒸気捨管の配置③左舷塵芥捨筒の有無ですが、④艦橋前リールの有無もあるのではと思います。
ミジップの4.5m測距儀と後部艦橋にはかなり苦労しましたが、自分なりの解釈でモデリング出来たので、満足度は高めです。
青葉ジオラマでは350の水偵とセットにしてみましたが、この試みは成功したと感じています。
また衣笠のクレーンは旋回することが出来、これは今後の私のスタンダードになりそうです。

総じて言えば「短期間の作業の割にはしっかり考証も出来、ちゃんとした形にできた」という意味で大変楽しかったです。

さてこの後は間髪入れず古鷹加古の製作に取り掛かります。
10月の展示会に間に合うか???


※製作記録は以下の通りです。
船体のディテールアップ
船体のディテールアップその2
艦橋の製作
艦橋の製作その2・煙突の製作
後部煙突の製作など
後部艦橋の製作
ミジップのディテールアップ
ミジップのディテールアップその2
主砲、マストなどの製作
Posted at 2026/07/25 17:39:40 | コメント(3) | 艦船模型 | 趣味
2026年07月23日 イイね!

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(主砲、マストなどの製作)

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(主砲、マストなどの製作)青葉・衣笠の建造もいよいよ大詰め。
製作編のブログとしては今回が最後となります。

前回ブログでふれたミジップで高角砲を設置しましたが、衣笠は戦闘中を再現するので高角砲周辺に薬莢をばら撒きます。薬莢は長さ約1mmなので極細伸ばしランナーをゴールドに塗ったものを使いました。


主砲はキットパーツの出来が良いので、ほぼそのまま使いますが、戦後の青葉の写真では側面に開閉式の窓があり、背面には扉があるようなので、それぞれプラペーパーで再現します。また衣笠は片方の砲身のみに仰角をかけて交互撃ち方状態としました。



2番主砲近くにはパラベーンがあったようです。新造時青葉の設置個所は実艦写真で確認できますが、衣笠は判然としません。

問題は近代化改装後にどこへ設置されていたか。これは青葉衣笠実艦写真では確認が取れません。組立説明書では2番主砲直後の甲板上にセットするよう指示がありますが、日本海軍全艦船(巡洋艦編)の青葉の図では新造時と同じ個所に描かれています。

青葉衣笠とも場所を確定できる資料が存在しないので、青葉は艦橋前面両側、衣笠はその場所にリールが設置されているので2番主砲直後に配置することにしました。

探照灯は艦橋直後に2基、前後煙突間に1基の計3基が設置されていました。鳥海の時は透明パーツのレンズ面をマスキング後、シルバーに塗った上から軍艦色を重ねることでレンズの奥がシルバーに光るという表現を行いましたが、キットのパーツを活かすためレンズ面をドリルでくりぬき、そこをシルバーに塗った後、透明レジンを流し込んでみました。透明パーツほどではありませんが、多少実感は出たかなと思います。


キットの艦載艇はカッター×2、内火艇×2の4隻とされており、ダビットはいずれもラジアル型です。
カッターはダビットから吊るすようダボ穴が設けられていますが、吊るす作業が大変なので甲板直置きとします(笑)このためダボ穴モールドを切除し、プラペーパーで舵を付けました。ダビットはキットのパーツを薄く細く削り込むことにより、かなり実感が出せるようになります。


艦尾には近代化改装時に空中線調整器が2基設置されました。実艦写真でも確認できます。
これはキットでは表現されておらずアフターパーツ化もされていないので、自作する必要があります。シコルスキー氏の鳥海図面集にサイズや形状が示されているので、これを参考に作ってみました。

これを実際に設置してみると、周囲に突起物が少ないためかなり目立ち、よいアクセントになると感じました。

次はいよいよマストです。
前マストは単なる十字型なので、0.8と0.4mmプラ棒で簡単に自作できます。
問題は後部マスト。こちらは他艦同様複雑な形状をしています。写真等と照合した結果、キットのマストパーツは形状、サイズともかなり正確に作られており、特に中段のクロスツリー以下は柱の太さまで正確に再現されていると分かりました。
すごいぞハセガワ!
とはいえ飛行機用クレーン基部をしっかり再現したいという思いもあって、スクラッチすることに決定。まずは図面をチェックします。

基本的な構造は鳥海などと同様のようです。
そして実艦写真を改めて確認してみると…

キットではクロスツリー以下に3段に分かれたステージが設けられていますが、少なくとも上2段はステージではなく横桁のみのようです。
これらを踏まえて製作にとりかかります。
サイズはキットから寸法を取りますが、三脚の開き方を正確にするため、キットの三脚を紙の上に置いて3点をプロットし、その上にプラ棒3本を立てて上端を接着します。
クロスツリーより上にあるヤードはV字型に開いていますが、この角度もキットパーツを紙に置いて角度を鉛筆で写し取り、その上でプラ棒を接着していきました。


三脚下部にあるクレーン基部のステージは、鳥海図面を参考にしながらプラバンから切り出します。クレーン旋回部のギアは3mm丸棒の薄切りに1mmの穴を開けて作りました。


ピキピキーン!
ここで閃きが。
クレーン旋回部のギアをマスト柱と接着しなければ旋回できるようになるのでは???
ということで早速実行。クレーンとギアを先にマストへ刺してから、その下にステージパーツを接着します。


そしてこれが完成状態。

ぬるぬる動く~♪
これが出来たのが夜中11時頃。
一人でニヤニヤしながらクレーンを動かして遊んでいたのは内緒です(笑)

さて、このあとは軍艦旗や敵味方識別用吹き流しなどを掲揚するなどの細かい作業が残っていますが、次回はいよいよ完成報告。
お楽しみに~♪
Posted at 2026/07/23 21:59:16 | コメント(1) | 艦船模型 | 趣味
2026年07月23日 イイね!

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(ミジップのディテールアップその2)

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(ミジップのディテールアップその2)これまで「週刊青葉・衣笠」を続けてきましたが、先週1週間体調を崩し、全く何も進みませんでした。よって今回の報告はそれまでのストックを吐き出すだけの内容になっています。
さて、なかなかに手ごわい青葉型のミジップ工作はまだ続きます。
青葉型の高角砲は12cm単装×4基。幸い、キットのパーツは出来が良いのでほぼそのまま使うことにします。ただ、プラ製ゆえにシールドの厚みがあるのでこれを削り込みました。また衣笠は戦闘中を表現するため、砲身をいったん切り落とし、仰角を下げて付け直しました。



魚雷の次発装填装置上にはスキッドビームが4基並びます。キットのモールドは良好だったので、板厚を削り込んで薄くするとともに、ピンバイスで穴を開けてみました。


次に前部煙突両側に建つ探照灯台を作ります。キットでは丸いフラットを三脚で支える構造となっていますが、昭和17年秋頃の青葉とされる写真をよく見ると…

あれ、4脚じゃない?
そもそもキットで三脚とされているのは、準同型艦の古鷹型が三脚だからと思われます。

いわゆる学研本「古鷹型・青葉型」には青葉の艦橋装置図が掲載されており、そこではこのような図となっています。

うーん、これをもって三脚か四脚かを判断するのはちょっと難しいかな…。
ということで先ほどの写真のコントラストを強めにしつつ、全体を明るく調整してみました。それがこちら↓

よく見ると脚部の柱の間を走っている筋交いは手前のものと奥のものが平行となっています。
仮に三脚だった場合、手前と奥の筋交いは平行ではなく写真右手方向に向かって近づくように写るはず。
よし、これをもって四脚決定!
ということで作り直しました。

↑の画像では三脚で作っていますが、その後四脚に作り直しました。
最初の1基は半日かかりましたが、残り3基は順調に進んで1時間くらいで完成。さて、持ち手にくっつけて塗装に移るまでちょっと置いておくか。
その直後、その上にあったケースを取り出そうと引っ張ったところ、誤ってそのケースが1日がかりで作った四脚の上に落下!

がーん…
右のものはなんとか修復可能ですが、左のものは柱が折れてしまっていたので作り直しです…ショック…orz
こういう時は時間をおいてから再チャレンジしないと。ということでその完成は次回。

気を取り直してジオラマベースの工作。
ベース部分の上に石粉粘土を薄く塗り付け、波の造形は爪楊枝を使用。


そして航行により波立った部分以外の海面にジェルメディウムを塗り、その後、アクリル絵の具の青を塗ってからメディウムを塗り重ね、その上からシーブルーを塗って艶出しメディウムを塗るという工程を経ました。
ここで船を設置し、白波部分をアクリル絵の具で描きます。

この上から艶出しメディウムを塗りましたが、これが失敗。せっかく石粉粘土で細かい造形をしたのが全て丸まってしまったのです。
今後は艶出しのためには水時木工ボンドを重ね塗りするのがよいかなと思いました。

工作もだいぶ進んできたので、もうあと一息二息。
がんばれ、オレ!
Posted at 2026/07/23 21:31:56 | コメント(1) | 艦船模型 | 趣味
2026年07月19日 イイね!

2週連続の模型展示会出品…のはずが

2週連続の模型展示会出品…のはずが東海地方は関東や関西に比べると模型展示会が少ないので、自分の作品を直接見てもらう機会はあまり多くありません。そんな中、7月に豊田市で持ち込み展示可能な展示会があるとの情報を得ました。これは行くしかない!
当日は12時30分から受付開始だったので30分ほど前に到着しましたが、既に多くの人が受付待ちでした。しかも全員オッサンw
模型工作はイコールオッサン趣味ということでしょうか(笑)
しかし受付開始前後あたりから女性を含む若いモデラーさんが多く集まるようになり、最終的に40~50人規模となりました。
決して広くはない会場でしたが、展示用テーブルはすぐにいっぱいになり、開場後は多くの来場者で賑わいました。



ではその作品の一部を紹介しましょう。









撮影したものはフォトアルバムに収録したのでご覧ください。
なんかつながるプラモデル展示会2026

この展示会は今年が3回目でしたが、コンセプトは「模型を通じてふれ合う」といったことのようで、初心者からベテランモデラーまで誰でも展示でき、無料で観覧できるというものでした。実際、展示時間中はあちこちでモデラー同士や来場者との会話が盛り上がっており、見事にコンセプトが実現されていると感じました。
私も何人かの方とお話しすることが出来、中には「ザク違さんですよね?」と声をかけられることも。有難いことですm(_ _)m
モデラーさんとの会話では以下のようなものがありました。
・円形に切る道具にサークルカッターではないものがオルファから出ていて、刃がズレずに切れる
・マイクロエースのカーモデルは安価で入手しやすく、3回重ね塗り後に3回クリアを吹いてコンパウンドをかければかなり艶が出る
・電飾、電動、巨大モデルは来場者の目を引く3大要素
・異なるスケールの取り合わせでも、人が登場すると場面が生き生きとする

私の作品は重巡鳥海と輸送艦捕鯨船団のジオラマを出しましたが、鳥海よりも捕鯨船団に注目される方もいらして、作った甲斐があったなと思えました。


展示会の最後には「奨励賞」などの賞が発表されましたが、基本的な審査基準は選者の趣味w
主にはこれから模型作りを頑張っていこうというモデラー(素組み含む)が多く受賞する傾向がみられたのは、よい考え方だなと思いました。
規模が大きくなくてもモデラーや来場者間の交流が深まり、若手モデラーの今後につながっていくという展示会は今までに経験がなく、よい場所に参加できたと思いました。
次回があればぜひ参加したいものです。

そして翌週土日は三重県津市で毎年開催される「MIEMO」。こちらも持ち込み展示が可能とされているので、それはもう行く気満々(笑)
でしたが、その週の月曜日から謎の風邪にかかってしまいました。
月曜お昼前あたりからのどの痛みが始まり、その後、鼻水が出だして倦怠感が現れ、その後、頭痛と微熱も出だしました。特に当初の症状が明らかにコロナと思われたので、自宅にあった検査キットを使ってみましたが、3日連続陰性…。陽性なら仕事休めたのに(笑)
しんどい体をひきずりながら月曜から金曜までの5日間をなんとか過ごして三連休まで頑張りましたが、その土日でも体調は十分に回復せず、MIEMOは断念することにしました。
来年は絶対行くぞーっ!
Posted at 2026/07/28 21:55:55 | コメント(3) | 模型ネタ | 趣味

プロフィール

「重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(後部艦橋の製作) http://cvw.jp/b/488285/49177284/
何シテル?   07/05 12:31
模型工作とキャンプが大好きなヘタレをやぢです。 私がフォローする方には2種類あります。 一つは「以前からのみん友さん」 もう一つは「ちょっと興味を持っ...
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