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ザクとは違うのブログ一覧

2026年06月14日 イイね!

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(艦橋の製作)

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(艦橋の製作)前回最後に下部艦橋を手がけましたが、その続きからです。
下部艦橋前端には方位探知室と思われる部屋がありますが、その支柱を伸ばしランナーで立てました。エッチングがあるとよいのですが、適当なものが見当たらなかったので、手作りです。


キットパーツの下部艦橋天蓋は前端に傾斜部が付いた形状となっていますが、これは図面(学研本に収載されたS17.4.2製図の艦橋装置図)と写真で裏付けられます。しかしそう見えない写真もあって悩ましいところです。


どう解釈するか考えましたが、2つの写真を両立させる理屈が思い当たらないので、パーツ形状を活かすことにしました。
また青葉の終戦時写真を見ると天蓋後端の幅はマスト基部付近まで狭くなっているので、そのように修正します。



さらに13mm連装機銃座ブルワークや手旗信号台基部などを設置。


その上の司令塔は前部スリットを彫り直しました。


なお、下部艦橋背面は煙路のために大きな穴が開いています。キットではその切り口は円形で表現されていますが、高雄の図面では多角形となっています。

これはあまりにもマニアックな部分ですし、修正しても誰も気付かないと思うので、修正を見送ります(笑)

測的所は形状に問題ないようなので、ブルワークを薄く削り込みます。

その後、前面の窓を削ってエッチングへ交換します。
その下の羅針艦橋天蓋の上にあるブルワークは形状が誤っているようなので、いったん削り取ってからプラペーパーで作り直し。その際、前面のみ少し高くしてやります。
そのブルワークの両側は終戦時の青葉の写真だと後端まで伸びています。

昭和16年10月の青葉でも同様と思われる様子が確認できます。

キットパーツでは後端両側が丸めてありますが、戦後の青葉では斜めにカットされているので、その修正とともにブルワークを延ばします。
測的所天蓋パーツは前端のブルワークを切除。


これらの作業を終えたのがこちら↓



このあと組み立て(接着)を行いますが、その前に塗装をしておきます。
羅針艦橋甲板は木製グレーチングなのでデッキタン、下部艦橋と羅針艦橋の天蓋はリノリウムとし、それ以外は舞鶴色を塗ります。

意外と手のかかった艦橋…
しかしフルスクラッチした鳥海に比べると格段に作業量が少なくて済みましたし、ディテールアップによりだいぶカッコよくなったかな(笑)
次は煙突です。
Posted at 2026/06/14 17:00:50 | コメント(1) | 艦船模型 | 趣味
2026年06月14日 イイね!

柳原良平展へ行ってきました

ここのところけっこう忙しいザクとは違う。
そういう時こそ休暇を取らねば!
ということで、半日だけ休みました(爆)

さて、どこへ行こうか…
そういえば先日参加した模型工作会で出会った方からこんな情報が。
「刈谷市美術館で柳原良平展やってますよ。彼はフネ好きで有名ですよね」
柳原良平氏といえば、トリスウィスキーのこのキャラクター。


昔見たことあるなぁ。
しかもフネ好きとなれば、そうした展示も多くあるでしょう。
行くべし!

そして来ました。



会場には2フロア全てを使って非常に数多くの作品などが展示されていました。そのボリューム感は1,100円の入場料が安すぎると思えるほど。
1階ではトリスウィスキーのキャラクターを開高健氏とともに育て上げていった過程が展示され、当時の映像も大型映像装置で再現されていました。この頃は開高氏がキャッチコピーを考案し、絵を柳原氏が描くという取り合わせ。お二人は大変仲が良く、プライベートでも深いお付き合いがあったようです。
しかしアンクルトリスは大きな鼻の近くに目や口が集中配置されるという特異なデザインですが、なぜかしっくりくるんですよね。不思議だなぁ…。
展示されていたコピーの中で刺さったのはこちら↓

「人間」らしくやりたいな
「人間」なんだからな


説明文の中にはアンクルトリスの人物像も記されていました。
主人公は定年退職前後
小市民的に小心ではあるが、時々思い切ったことをする
少し偏屈だが気はいいところもあり、義理人情にもろいが一面には合理主義的、女嫌いなところとHなところを持つ


ん、自分にも当てはまる?
と思わせるような設定が人気を呼んだのかもしれませんね(笑)
しかし同時にアンクルトリスのイメージが強すぎて、そこから脱出するのに苦労したとのこと。富野監督がガンダムから抜け出せないのとよく似ていますね。

2階では柳原氏の人物像を更に深堀り。
若かりし頃はフネ好きが高じて、自筆で架空の船会社の社報を作っていたそうです。また輸送船や客船の模型も数多く作っています。展示ではばいかる丸、コンテナ船あめりか丸、ぶらじる丸の3隻が飾ってありましたが、いずれもスクラッチで素晴らしい出来栄え。写真を撮れなかったのが大変残念です。

また、アンクルトリス後は子供向けの絵を数多く描いています。
なぜ子供向けなのか?
子どもは興味のあるものには振り向き、そうでないものはそっぽを向く。そうした素直なレスポンスに刺激を受けるからなのだそうです。
アンクルトリスとは異なるテイストながら、すごく味のある絵ばかり。やはり才能溢れる方はなんでも出来てしまうのだと感じました。

決して大きな美術館ではありませんが、全て見終わるまでに約2時間。
その後、ミュージアムショップに吸い込まれ、缶バッジをゲット。

プライベートで使うリュックに付けようと思います♪

その後はキャンプ場へ。
この日は金曜日だったので利用者が多いです。

割と近くに騒がしいグルキャンがいましたが、夜は静かにしてくれていたので良かったです。一時期のようなDQNは本当に少なくなりましたね。

ずっと使っているテントはインナーの内側にカビのような斑点が無数に出来てしまっています。

カビキラーなどを使うと生地を痛めてしまうので、消毒液を散布して雑巾でゴシゴシ、ゴシゴシ、ゴシゴシ…
ちっとも取れません!
恐らく生地の内部に入り込んでしまっているのでしょう。
まあ、消毒したことにより人体への害はなくなっているのでこれで良しとします(笑)

夕飯はこちら↓

玉ねぎみじん切りを炒めて焼き鳥缶を入れて卵を落とし、最後に一味をかけました。
勝手に作ったレシピですが、けっこうイケます♪

僅か半日のお休みでしたが、その間は仕事のことはすっかり忘れ、リフレッシュすることが出来ました。でもキャンプは今年に入ってようやく6回目。もう少しペースを上げたいなぁ…。
Posted at 2026/06/14 09:37:58 | コメント(1) | もろもろ | 日記
2026年06月08日 イイね!

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(船体のディテールアップその2)

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(船体のディテールアップその2)青葉型、特に衣笠は図面もなく写真もごく少ないので製作に困ることが多いので、以下の資料を追加で入手しました。

図面は平賀譲デジタルアーカイブで公表されているもので、青葉の新造時を示すものです。
印刷すると文字が小さくつぶれてしまいますが、おおまかな配置などを確認するためにはありがたい存在です。

艦首のディテールアップに続いて艦尾をいじります。
艦尾には爆雷投下台と煙幕展張器が設置されていましたが、爆雷投下台には覆いが付いていたことがソロモン海に沈んだ古鷹の海底調査写真から推定できます。

これらを再現したのがこちら↓

爆雷投下台覆いはプラペーパーで箱組したいところですが、1mm角の箱を2隻分12個作るのはしんどすぎるので、角棒を切ったもので我慢。

新たに入手した青葉図面をつぶさに観察していると、カタパルト付近の缶室給気筒と思われる構造物付近のキノコ型給気筒の配置が分かりました。戦後に撮影された青葉の写真からもその配置であることが裏付けられます。



しかし衣笠の上空写真を見ると、どうやらキノコ型通風筒の配置が少し異なるようです。


これらを踏まえた結果はこちら↓

あくまでも素人が推定した結果とご理解ください<(_ _)>

青葉図面でもう一つ気付いたのはこちら↓

赤丸の部分は何を示したものだろうか…。
と先達にお尋ねしたところ、石炭投入口とのこと。
なるほど、新造時の青葉は石炭缶も積んでいたので、そうしたものが必要ということですね。しかも石炭投入作業は新兵の役割で、重労働&汚れ仕事なので大変嫌われた業務だったようです。全て重油専焼缶に替わった時には喜んだでしょうね(笑)

さて、甲板上のチェックも済んで、通風筒の位置に小さな穴を開けたので、塗装に移ります。まずはリノリウム色と艦底色を塗装。

その後リノリウム部と艦底色部をマスキングします。艦底色部はマスキングテープを使いますが、甲板には主砲基部の円形やハッチなどがあるため、マステの細切れを修業のように貼り続けなければなりません。しかも貼り方が甘いとその隙間から塗料が侵入して酷いことに…。鳥海の時はこれが酷く、マステを剥がした時にはイチから全部やり直したくなるほど悲惨な状態でした。
今回、その対策としてマスキングゾル改を使用します。円形やハッチ周囲のみゾルを使い、その他はできるだけ大きいサイズのマステを張りました。

そして舞鶴色をプシュー!
乾燥後、マステ剥がしの儀。その結果は…


おおっ、ほとんど塗料が侵入していない!
マスキング作業も手軽にでき、その効果も絶大なので、タッチアップも最小限で済みます。これは嬉しい♪
今後の定番作業に位置づけようと思います。

次はいよいよ艦橋製作。
まずは仮組みして、実艦写真と見比べます。


最も気になるのは下部艦橋両側のブルワークが省略されていることですね。
更に青葉衣笠の写真を見ていて2点、気付きました。


青葉は下部艦橋両側にパラベーンがあります(赤枠)が、衣笠のその位置にはリールが置かれています。これらの写真はいずれも近代化改装前なので、第一次ソロモン海戦時にどうだったか不明ですが、少なくとも衣笠にはリールを設置してもよいのではないかと考えました。
従来、青葉と衣笠の違いはファッションプレート、蒸気捨管、左舷の塵芥捨筒の3点とされてきましたが、先ほどの通風筒の違いも含めて、青葉衣笠の違いとして認識してもよさそうな要素ですね。
また青枠部のループアンテナ基部(方位探知室?)は近代化改装前は前端が丸めてありますが、青葉最終時には角ばっています。同室の高さも改装前後で変わっているようなので、青葉衣笠とも改装時に角ばったものに改修されたものと推定しました。

これらも踏まえて下部艦橋のディテールは戦後の青葉の写真を参考にします。その結果がこちら。


ハセガワ青葉衣笠は設計が新しく、ディテールも繊細な表現とされているので、ほぼ素組みで行けるかと思っていましたが、意外と苦労しています。でも「艦橋はフネの顔」でもあるので、無理のない範囲でしっかり作っていきたいと思います。
Posted at 2026/06/08 07:05:12 | コメント(2) | 艦船模型 | 趣味
2026年05月29日 イイね!

重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(船体のディテールアップ)

第一次ソロモン海戦の鳥海と夕凪は完成させましたが、三川艦隊はまだ6隻もあります。
そのうち重巡の青葉・衣笠は同型艦なのでクオリティを揃えるためにも同時並行で製作しようと考えました。
キットはいずれもWLシリーズから出ていますが、青葉は対空兵装強化後の姿であること、両艦の差異がほとんどないことから、2隻とも昭和17年当時を再現した衣笠のキットを活用します。


まずは手元の資料のチェック。

これらの他に「平賀譲デジタルアーカイブ」に古鷹型青葉型の一般艤装図が公開されていますが、模型製作で参考にできる部分は限られるようです。よって写真中心の考証となりますが、問題は「2番艦あるある」。即ち衣笠の資料が極めて少ないのです。さらには両艦とも開戦後の姿を写した鮮明な写真も多くありません。そうした中で青葉の終戦後の写真が何枚か残っているのは有難いことです。よって衣笠製作にあたってもその写真を参考にしたいと思います。

ということで船体の組み立て。

舷側鋼鈑を左右貼り合わせて甲板を載せるという作りのため、それぞれのディテールが非常によく再現されています。子供のころに衣笠を作ったことがありますが、当時と比べると雲泥の差であると実感しました。すごいぞハセガワ!

とはいえ細かく見ていくと修正点や手を加えたい個所が散見されます。
まずは舷窓。実艦写真を丹念に見ながらキットと比較し閉鎖と開口をしていきます。



この作業はそのフネごとに必ず行うようにしていますが、苦労のわりに成果が報われないですね。完成品を見てもらった際に「舷窓が正確に表現されていますね」と言われたことは一度もありません…。
ただ、ハセガワキットに関してはミジップの舷窓をすべて閉鎖し、バルジ後端に2段目の舷窓を開口するだけでもかなり印象が変わると思うので、おススメです。

艦首ファッションプレートは厚みがありすぎるので、リューターで削りました。


ファッションプレートに関しては青葉衣笠の数少ない相違点の一つです。具体的には菊の紋章からその後ろのフェアリーダーまでの上端ラインが直線なのが青葉、へこんでいるのが衣笠という違いです。

この再現に合わせてフェアリーダーの膨らみも瞬着を盛り付けて表現しました。


お次は舷外電路。
青葉衣笠ともに開戦前に設置されたようですが、その正確な張り回し方が分かる資料が見当たりません。やむをえず準同型艦の古鷹を参考にします。


舷外電路は場所によって取り付け位置が上下しています。
これは舷側にあるボートダビットや係船桁などの装備品を避けるためですが、古鷹の場合、ミジップ付近でさらに一段下げている様子が見られます。なぜ…???


ということで、そこまでは下げすぎでしょと考え、青葉衣笠では2段の高さ違いで張り回してみました。

鳥海では0.3mm角棒を使いましたが、その後薄く削る作業を行ったので、今回は細切りプラペーパーを使用しました。
施工状態をとある艦船モデラーさんに見せたところ、過去の艦スぺに両艦の舷外電路敷設図が載っていると教えてもらいましたが、そこには私が施工したのとほぼ同じ位置が示されていました。さすがオレ(笑)

船体修正の最後は艦首の錨鎖甲板。
丸スペシャルNo36には青葉の艦首を映した写真が2枚載っています。


このうち2枚目は昭和17年撮影と説明されていますが、よく見るとキャプスタン台座が左右二つに分かれていることが見て取れます。
ん?と思って他の青葉の写真を確認すると、左右に分かれていません。
これは衣笠かも???
そう考えて通風筒の配置などを再確認してみると、キャプスタン台座以外にも青葉との違いがいくつもあると分かりました。調べて分かったのは「古鷹や加古とも違う」「妙高型の配置に酷似している」ということ。錨鎖の経路途中にライジングビットがあったり、錨鎖の巻き方が2個のキャプスタンの内側から外側へ回っている点はまさに妙高型。しかし3番主砲が見当たらないので、妙高型とは思われません。
やはり衣笠か???
そこで衣笠の写真を調べ直すことにしました。それがこちら↓

上から撮影した写真がないのでかなり曖昧な根拠による推測ですが、ボラードとその後ろの通風筒の位置関係から視線の角度を推定し、その上でライジングビットではないかと思われる影があると考えました。衣笠は青葉型の2番艦であり、その後建造される妙高型の配置を衣笠でテストしたという流れもあったかもしれません。
これは今まで発見されていない青葉と衣笠の相違点か!?と思いましたが、イマイチ自信が持てません。そこでXの艦船モデラーさんに尋ねてみたところ、「2番主砲上の空中線支柱の形状から、那智と推定できる」との見解が示されました。3番主砲が写っていないのは、後ろ向きの位置で旋回せずにいるということなのでしょう。衣笠から妙高型への流れについては、青葉と衣笠がほぼ同時期に建造されており、同じ図面を使用していると推定できることから、大きな仕様の違いは出ないと考えるのが自然であろうと思い直しました。
ここまで至るのにまる4日かかり、結局青葉でも衣笠でもないという結論でしたが、とりあえずスッキリしました♪
これを踏まえてキットのキャプスタンをいったん切り取ってから0.19mm針金をよじってペンチでつぶしたチェーンを取り付けました。


このあと甲板上の通風筒やリールなどの数や位置を確認して設置すれば完了となります。
わずか1週間でここまで来れたのは、ハセガワキットの優秀さゆえ。やはり新しい設計のキットはいいですね~♪
Posted at 2026/05/29 20:49:43 | コメント(1) | 艦船模型 | 趣味
2026年05月22日 イイね!

駆逐艦夕凪ジオラマ「雷撃」の完成報告

約2か月半という期間を経て、やっと完成しました。

場面は第一次ソロモン海戦。
当初、夕凪は旧式であることを理由に、艦隊に組み込まれない予定でしたが、巡洋艦夕張、天龍の艦長とともに三川中将へ直訴し、隊列の最後尾に加えられた経過があります。
その海戦では敵艦船との撃ち合いには参加せず、戦場入り口付近でUターンし、その近所にいた敵巡洋艦に6本の魚雷を放って離脱しています。
魚雷は敵艦に当たり、そのフネは沈んだとも言われますが、そもそも当たっていないという話もあるようで、はっきりしません。
しかし歴史的な大勝利の戦場に居合わせたことは事実なので、その活躍場面をジオラマ化しました。

作品はこちらです↓





キットはピットロードの疾風です。
今回のテーマは以下の3点。
①そのフネの特徴的な部分を再現する
②ジオラマの場面で工夫する
③極力細かい作業を避ける

①はタンブルホーム、キャンバストップの艦橋、両側にある魚雷運搬軌条、艦尾爆雷兵装などを再現することが出来たので、一定の達成感が得られました。
②は魚雷着水の飛沫と水柱電飾で、これもある程度は実現できたように思います。
③は前作鳥海で視力が激落ちしたことへの対応ですが、やはり情報量多め=良い作品という幻想から抜け出せませんでした。ここは今後も解を模索していくことになります。

鳥海や以前に作った「駆逐艦竹の最後」では「人の死」に踏み込む表現を採用したことも含めて作品に深みを持たせることが出来ましたが、今回はそこまでの場面を作れていないので、薄っぺらい作品になったと思います。
ただ、大正生まれのシンプルさを模型づくりの過程で感じ取ることが出来たのは収穫でした。同時に、峯風型→神風型→睦月型と連なる大正期日本駆逐艦の流れも勉強できたので楽しかったです。

三川艦隊はまだ6隻も作らねばなりません。
艦隊編成、道のり遠し…(^^;


※これまでの製作記録です。
船体の修正その1
船体の修正その2
甲板上の工作・艦橋の製作
上部構造物の製作
ジオラマベースの製作
武装の製作など
仕上げ作業
Posted at 2026/05/22 21:39:36 | コメント(1) | 艦船模型 | 趣味

プロフィール

「重巡洋艦青葉・衣笠同時建造(艦橋の製作) http://cvw.jp/b/488285/49142197/
何シテル?   06/14 17:00
模型工作とキャンプが大好きなヘタレをやぢです。 私がフォローする方には2種類あります。 一つは「以前からのみん友さん」 もう一つは「ちょっと興味を持っ...
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