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ザクとは違うのブログ一覧

2026年04月19日 イイね!

駆逐艦夕凪製作記(甲板上の工作・艦橋の製作)

駆逐艦夕凪製作記(甲板上の工作・艦橋の製作)前回ブログでも触れましたが、夕凪の魚雷運搬軌条は左右両舷に敷設されているので、0.3mm角に切ったプラバンを貼り付けて表現しました。



船首楼甲板上も実艦写真を参考にディテールアップ。
アンカーチェーンは0.19mm針金をよじってペンチでつぶしたものを使いました。

アンカーはキットのパーツを使いましたが少々大きめなので、WL小型艦兵装セットのものを使う方がよさそうです。また、リールもキットのパーツを使いました。両側の三角支持板が再現されていないので、プラペーパーで作っています。サイズ的にもバッチリ!

艦尾の爆雷兵装は睦月型に準じた配置だったそうなので、ジャンクにあったヤマシタホビーのK砲と装填台を設置しました。その他のディテールも睦月型を参考にしています。


なお、3~4番主砲の甲板室が長すぎて爆雷関係装備の配置スペースが足りないため、甲板室を1mm短縮しました。

次に艦橋を作ります。
春園燕雀さんの旗風製作記事によると、ピットロード神風型の羅針艦橋は形状がよくないので、WL三日月のものを使うと良いとのことです。しかし手元に三日月パーツはないので図面を基に自作することにしました。
ここで気になったのは羅針艦橋の天蓋部。
新造時の神風型はキャンバスで覆うようになっていましたが、艦によってはその後金属製に変更されています。さて、第一次ソロモン海戦の夕凪はどうだったのか。

その時ズバリの写真は残っていないので、他艦から推定するしかありませんが、少なくともこの2隻はキャンバスのままです。金属製が確認できるのは峰風型の汐風と澤風くらいで、いずれも戦争末期の対空兵装強化後の姿です。
↑で示した帆風はS18年12月でもまだキャンバスのまま。峯風型でも同様の傾向があるようなので、第一次ソロモン時はキャンバスと考えてもよいと判断しました。
もう一つ気になったのは羅針艦橋上にある測距儀を置くスペースに何が置かれていたか。キットの組立説明書では探照灯とその後ろに2m測距儀を置くよう指示があります。実際、旗風の図面でもそのように描かれています。
しかし夕凪の写真ではそのように見えず、大小測距儀が前後に並んでいるように見えます。また、第四艦隊事件前の睦月型のうち望月も同様に見えるのです。

さらにそのステージの後端は前マストまで伸びているように見えます。

これらを踏まえてキットのパーツを眺めると、まずは羅針艦橋の形状修正が必要です。

キットのパーツを活かそうかとも考えましたが、羅針艦橋内部の海図台などのモールドを削る必要があるため、プラバンで作り直した方が早いと判断しました。
更にその他の部分もほとんどスクラッチとなり、このような姿となりました。

この時点では艦橋TOPに探照灯が載っていますが、このあと測距儀に変更しました。

2~4番主砲台座はキットのパーツでは周囲に低いブルワークが立ち上がっていますが、実際には手すりが設置されています。手すりは甲板の縁に設置されるものも含めて「再現しない」方針なので省略します。
問題は3番4番主砲の台座の平面形。キットパーツは円形ですが、図面では少し潰れた円となっています。よって図面を1/700に縮小印刷して台座を切り取り、それをプラバンに貼り付けて形を切り出しました。

この時同時に両主砲間にある通路の覆いを素通しにする作業も行いました。パーツから覆いを切り離してリューターで削り込んで作りましたが、リューターを使っていると「あぁ俺ってモデラーみたいだな」といつも思います(笑)

二本の煙突は形状・サイズとも問題ないので、煙路をリューターで削って開口しました。

ただこのあとファンネルキャップのパーツ付け忘れに気付いたので、結局穴は塞がれましたorz
甲板上に煙突を設置し、周囲の蒸気捨管を設置。


だいぶ形になってきました。
やはり駆逐艦はパーツ数が少ないので、作業が早いですね。
Posted at 2026/04/19 22:12:51 | コメント(0) | 艦船模型 | 趣味
2026年04月18日 イイね!

駆逐艦夕凪製作記(船体の修正その2)

ベースキットの疾風は神風後期型で、前期型と比べると魚雷運搬軌条が右舷にも設置されたという相違点がありますが、キットでは前後期とも同じ船体を使っており前期型の軌条を再現しているので、その修正が必要です。
軌条の敷設状態が分かる写真も図面も手元にありませんが、かろうじて丸スペシャルNo51日本の駆逐艦Ⅱに夕凪新造時のイラストが載っているので、これを参考にします。


キットの軌条を彫刻刀で切除。

その後0.3×0.3mmのプラ棒をイラストどおりに貼り付けました。

艦首及び艦尾付近には多数の舷窓があるので、写真を参考に位置をプロット。

青矢印は舷窓の有無が明確には分かりませんが、他艦の舷窓位置等から「ある」と判断しました。
この考証過程で発見したのは船首楼甲板後端の波除け形状が夕凪だけ他艦と異なることです。

よって、キットの波除けを削り取ってプラバンで作り直しました。


その後、ピンバイスで開口。左右で微妙に異なる点も出来るだけ正確に反映しました。
ずらりと並ぶ舷窓に萌え(笑)


神風前期型は艦尾両舷に爆雷投射機K砲と掃海具が各1基装備されていますが、後期型は掃海具の代わりに爆雷投下軌条(機雷敷設軌条?)が設置されています。丸スぺによると睦月型と同じ装備の仕方であったようなので、以前に作った睦月を参考にします。

さらに実艦写真で形状等を確認すると、張り出しは片舷2つずつあったようです。


これらを踏まえてモールドを削り取ってプラバンで張り出しを追加します。
これまでの私の鬼畜モデリングでは張り出しを0.2mmプラバンで作り、その下に三角ステーを付けていましたが、今回は0.5のステーなしで妥協しました。


開戦前には全艦に舷外電路が敷設されています。



鳥海では0.3×0.3mmのプラ棒を貼り回した後に少し厚みを削りましたが、今回は細切りプラペーパーを使用。なかなかいい感じに仕上がりました。


そして爆雷投下軌条を設置。


これで船体の基本的な工作はようやく完了。ここまで約1か月。素組みで作るつもりががっつり工作になってますね…(笑)
Posted at 2026/04/18 21:04:06 | コメント(0) | 艦船模型 | 趣味
2026年04月18日 イイね!

26年度初キャンプ

この4月に職場を異動したので、1日からかなり忙しい日々を過ごしています。
以前よりも自宅から近くなったため、通勤時間は少し短くなりましたが、なかなかカオス度の高い職場環境であり、私のミッションはその改善が最優先&最重要事項になります。
その道筋は少しずつ付けられつつありますが、まだまだこれから。暫くはハードは日々が続くことになります。
そんな日常を過ごしている時に必要なのは息抜き。

そう、キャンプです(笑)

目的地は浜松市。
道中、まずは福田海岸へ向かいます。
ここは浜辺に立つ赤い鳥居越しに初日の出を拝める絶景スポットとして知られています。漫画「ゆるキャン△」でも紹介されていますね。
現地近くの無料駐車場に停めて海岸へつながる道へ行こうとすると柵が立てられています。んー、行けないぞ。
周囲をうろうろしているとこんな看板が。

来年度末まで立ち入れませんorz
近隣駐車場が案内されていますが、どこにもありませんでした。仕方ない、諦めるか。

ということで次の目的地・旧見付学校へ。

こちらは現存する日本最古の擬洋風木造小学校校舎です。前庭に建てられている説明版を読むと、礎石となっている石垣は近くにある横須賀城から持ってきたものだとか。

おー、横須賀城は以前に行ったことあるぞ。確かに他の城の石垣と違って、丸い石が使われていました。城跡を壊してしまったのはちょっと勿体ないと思うけど。
建物内部には多くの貴重な当時の品が展示されています。




学校教育の歴史とともに、教科書の内容の移り変わりもありました。



明治大正昭和と時代が下るにつれて戦時色が濃くなっていくのが分かります。
また明治終わり頃の子供たちの服装も展示されていました。

うーん、これで近代国家を自称していたのか。長い鎖国によって欧米から遅れること100年。国民生活のレベルも物資の生産能力も技術開発レベルも江戸時代からさほど大きく変わっていません。この状況でよく日清日露戦争に突っ込んだものです。しかもいずれも勝利。その成功体験が後の日本国の舵取りを危うくしてしまった側面はあるだろうと思います。

建物は5階建てになっていて、最上階まで登れます。そこからはこんな景色が。


当時は周囲に高い建物もなく、校舎も石垣を積んで少し高くしてあるので、周囲からよく見えて地域のシンボルのような存在感だったようです。

次に訪れたのは見付天神社
こちらは霊犬「しっぺい太郎」で有名。ここも漫画ゆるキャン△で紹介されていました。
入り口には太郎君の銅像が鎮座しています。

神社に入っていくと、やはり犬連れの人がいました。

そしてこんなおみくじも。

銅像の姿かたちとは大きく異なりますが、可愛らしいですね♪
さらに奥へ進むと霊犬神社もあります。

犬みくじが大量に置かれていましたwww
霊犬神社の周辺は公園になっていて、こんな遊具もあります。

これまた可愛らしい♪

その後はキャンプ場へ。
久しぶりに訪れたのは小川の里オートキャンプ場。数年前の水害でめちゃめちゃになってしまいましたが、その後精力的な復旧作業。完全復活後、初めての利用です。
ほぼ露天の受付にはオーナーのおじさんが一人。遠州弁が懐かしさを呼び起こします。
そしてぽつんと離れた場所へ設営。


少し早めに現地入りしたのは↑の写真の端に移っている楽プラのためw
ボディへ吹き付け塗装しました。

これまでクルマはほとんど作ったことがありません。それはボディの艶出しのための研ぎ出しが大変な印象があるためでした。この日はそこまでの作業はしませんでしたが、帰ってからやってみるつもりです。
その後はまったりタイム。
持ってきたお菓子は前の職場を離れる際に部下の女の子がくれたもの。

かわいいメッセージが泣かせますね。

そして夕飯。

ピーマンともやしを蒸し焼きにしてサバ水煮缶と混ぜたものです。白ごまを振りかけて食べると美味かったです♪
いつもなら夕飯後に星空観測というのがマイルーチンですが、この日は新月でしたが曇りがちだったので星空は見られず…。大人しく床に就きました。
翌朝は澄んだ空気と気持ちのよい朝日を浴びながら朝食を作ります。

かなーり久々の炊き込みご飯は、もやしとイワシ米油漬け。味が寂しかったので後から七味をかけました。
このところのキャンプはキャンプ場ではない場所での車中泊がほとんどだったので、久々にテントでの寝泊まりで、朝ご飯をちゃんと作ったのも久しぶりです。
やはりキャンプ場ではゆっくり過ごして、その環境を楽しむというのが王道ですね。
さて、今月中にもう一度行けるか!?

ちなみに今回の燃費がこちら↓

けっこう伸びました♪
Posted at 2026/04/18 20:45:41 | コメント(0) | キャンプ&温泉 | 旅行/地域
2026年04月05日 イイね!

岐阜コックピット展示会2026に行ってきました

毎年4月最初の土日は岐阜県各務原市で模型サークル「岐阜コックピットの会」による展示会が行われます。ここでは当日の無料持ち込み展示が許可されているので、ここ何年かは自分の作品を発表する場として活用させてもらっており、今年も行ってきました。
10時の開場直後に入ると既に多くのモデラーや来訪者が。

早速ゲスト卓へ展示を始めると早速隣のモデラーさんからお声掛けがあり、親しく会話することが出来ました。
展示作品の一部はフォトアルバムに収録しました。
岐阜コックピット展示会2026

展示を終わっても次々とモデラーさんに話しかけられましたが、そのうちのお一人(仮名・Mさん)はこのブログを読んでくださっているとのこと。
というのも、こちらのブログ(「模型おじさん模型お兄さんの合同展示会」2024)で紹介した二式大艇の作者さんだったからです。
私のガンプラ以外の模型ネタは読者数が極めて少ないと思っていましたが、まさかこのような形での出会いを演出する展開になるとは思っておらず、大変嬉しく感じました。
その方が今回展示されていたのがこちら↓

やはり飛行艇ですが、前回同様でかいです。
スケールは1/48。製作途中とはいえ大迫力!
お話を伺うとやはり図面から起こされており、しかもA4サイズの方眼紙へ正確な大きさを描き、それを正確にパーツとして再現するという工程。しかも翼の内側は↑の画像にある通り、桁を一枚ずつ正確に切り出してセットするという途方もない作業の連続。これには脱帽です<(_ _)>
桁の上から0.5mmプラバンを貼りますが、その際のR出しは熱による曲げではなく、手で無理やり曲げてやるのだと聞き、大変驚きました。普通割れますよね?と尋ねると、いやいや桁としっかり接着してやれば大丈夫ですよ、と。

うーん、私なら緩いカーブは手で曲げますが、翼の端などの強いRがかかった部分はプラ棒を削って作りますが…(汗)
会話がさらに盛り上がる中で先ほどの蒲郡の展示会の話となりました。

ザク違;2月の展示会には行ったと思いますが、確か持ち込み展示が出来なくて、作品は持ち帰りました。
Mさん;いや出来ますよ。そうだ、会長を紹介しましょう。そしたらこちらから連絡が出来るようになります。

おおっ、なんと有難い!
そして会長とご対面。作品を前に会話をさせて頂き、私の名刺もお渡ししました。連絡がもらえるといいなぁ…。

その後も他のモデラーさんや来場の子供たちと模型についての会話で大盛り上がり。
今回お誘いをいただいたみん友のチュンチュンまるさんともお話ししましたが、私の鳥海ジオラマについて深い質問をいくつかしてもらい、つい得意げに語ってしまいました(^^;
彼は偉大な飛行機モデラーでもあるので、デカールや塗装についても知見を頂きました。師匠、ありがとうございます!
チュンチュンまるさんは現在1/350重巡洋艦筑摩を製作中で、そのキットも拝見しましたが、資料を基に着々と進められている様子。来年の展示会には完成品が見られるはず。楽しみだなぁ♪

コックピットの会会員さん何名かともお話をさせていただく中で、今後の製作にあたって参考になる情報も得られました。楽プラ・フェアレディZが夕日を浴びているジオラマを作ろうと思っていますが、その際の車体色をどうするか悩んでいると話したところ、「色温度が変えられるライトがアマゾンなどで売っているので、それで照らしてはどうか」ともご提案頂きました。
こうしたやり取りはSNSなどでも出来ますが、やはり実際にお会いして会話するとリアルタイムでのレスポンスの中で活発な意見交換が出来るのですごくためになりますね♪

楽しい時間はあっという間に過ぎ、15時撤収のつもりがいつのまにか16時になってしまっていました。その際気付いたのは私の名刺の減り具合。
テーブルの端に何枚か置いておいたのですが、これまでならほぼ減らなかったのが、今回は残り1枚になっていました。私の作品を見て興味を持っていただいたのかと思うと少し嬉しくなりますし、今後の作品もしっかり作っていかないとという気持ちにもなりますね。

今回の展示では新たなつながりが作れたり、参考になる知見を得られるなど、多くの収穫がありました。
よし、これからも楽しく作り続けるぞ♪
Posted at 2026/04/05 21:48:54 | コメント(4) | 模型ネタ | 趣味
2026年03月31日 イイね!

ジオラマ「電光一閃」

前回ブログではジオラマの場面設定を飛び立つ瞬間に決定したところまででした。
その後、ベースの製作へ。
工作を簡単にするため、スチレンボードの表面に鉄ヤスリのお尻部分を押し付けて波の凹凸を作り…

その上にアクリル塗料のブルーを塗って、ジェルメディウムを重ねました。
その翌日…

ひび割れている!
もう半日待っても改善されないので、思い切って全て剥がしました。
これはメディウムが原因なのか凹凸の付け方が悪いのか…。やはり凹凸は石粉粘土の薄塗りで表現し、その上にメディウムを塗る範囲は飛翔による波立ち以外とします。

そして波立った部分に白を塗り、その上から木工ボンドを塗ってツヤを出します。
100円ジオラマベースは高さが10㎝以上あるので、真ん中あたりで切断して縮めます。


一方、機体はほぼ素組みで、手を加えたのは空中線、ピトー管、プロペラ回転エフェクトの3つだけ。

苦手な水転写デカールを貼っていますが、電光一閃の名の通り、稲妻マークはカッコいい!
それでも風防のマスキングは苦労しました。

飛行機モデラーさんたちは毎回この作業を繰り返してるんですよね。尊敬しますm(_ _)m

そしてベースに機体を載せて完成!





やはりSWEET社の飛行機は素晴らしい出来ですね。ほぼ素組みでも十分に鑑賞に耐えます。これをリスペクトする意で同社のロゴマークを舞台の端にセットしました。
波の作り方も悪くない感じに仕上がったと感じているので、割りとお気に入りの作品♪
実質1週間くらいで出来てしまうので、ちょっと作ってみるという感覚で楽しむには格好のアイテムです。もちろんがっつり作り込むのも楽しいでしょうね♪

さて、SWEET社の1/144飛行機はまだいくつか積んでいます。そのうち1機は翔鶴型空母の飛行甲板&エレベーターとのセット。これまた製作意欲をソソられるアイテム!
やばい、同時並行の駆逐艦とザクが進まないぞ…^_^;
Posted at 2026/03/31 19:16:58 | コメント(0) | 模型ネタ | 趣味

プロフィール

「駆逐艦夕凪製作記(甲板上の工作・艦橋の製作) http://cvw.jp/b/488285/49045678/
何シテル?   04/19 22:12
模型工作とキャンプが大好きなヘタレをやぢです。 私がフォローする方には2種類あります。 一つは「以前からのみん友さん」 もう一つは「ちょっと興味を持っ...
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