
ここまでの流れからすると、「アースをねらえ! ファイナルステージ」としたいところですが・・・
あれはねぇ... ちょっと、というか、激しく厳しいのですよ、テニスアニメとして観るには ┐(´д`)┌
―――行数稼ぎ ここまで―――
今を去ること1ヶ月 (^^ゞ
今回が最期(部材入手不能)と言われると弱いものがあり、金欠にもかかわらず購入 (;^_^A
REQST
レゾナンス・プラグ P-360RR(RC-GP×1個付き)
例のケーブルブレスレットSPの3倍のお値段です。これとブレスレットSPとを組み合わせてアースを攻めると、もの凄いことになるらしいのです。
付属の「RC-GP」の穴が手持ちのもの(未使用)より若干小さいように見えたので、手持ち品の方を使うことにしました。
ぶっといのをぐりぐり挿入!! (;´∀`)

で、これをどこに使うかですが・・・
REQST信者の方々はアンプにヘッドホン端子があるようで、そこが推奨位置となっていますが、、我がシステムでコレが挿さるのは「Fireface UCXⅡ」のみ。ヘッドホン出力/マイク入力/ライン入出力と候補こそ複数あるものの、「RC-GP」の厚みのせいでTRSフォン端子にはきっちり挿さりません。カチッとロックするまで入らず、押し出されてきてしまうのです。
仕方なく、「RC-GP」は諦めようと思ったのですが、TRSフォン/XLRコンボ入力(マイク)には奥まで入ったので、一番端のマイク入力に決定! 金属部分に触れるようブレスレットSPを嵌めます。完全にオオアリクイ状態ですが問題なし(ということになっている)。

ちなみに、このレゾナンス・プラグ、GND(Sleeve)以外は完全Openかと思いきや、Ring(リング)⇔Sleeve(スリーブ)間だけ極僅かな導通があるようです。テスターが反応します、MΩ単位ですけどね。Tip(チップ)側は反応なし。ちょっと気持ち悪いです、ちょっと…ね。
でもって、これの効果が情報通りに凄かった! 音場が前後左右に広がり(奥方向は若干レベル)、ひとつひとつの音が生き生きと躍動し始めるのです。もっと感じたことがあったのですが、、1ヶ月も経つとスカッと忘れました(GG化?)。繰り返しになりますが、不思議な話ですよねぇ (・・? でも変わるんだから仕方がありません。
このあたりのCDには効果絶大でした! ワーグナーはまだまだですが(DEQX未調整)

巻いた置いたとの両立難しく進展なし (-ω-;)ウーン さて、どうしますかね。

Posted at 2026/03/22 11:10:31 | |
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