
とうに順位付けは終わっていたのですが・・・
(ブログUP怠っていた ^^;)
なぜ再対決になったのか??
それは、、
勝者:DC Power Box が死んだから (-ω-;)
Fuseが飛んだのです。ヘンなことは何もしてないんですけどねぇ。突入電流でブチっと(推定) ┐(´д`)┌ ちょっとFuse選定を攻め過ぎているのかもしれません。音質&安全性優先ということで、今回は許してやりましょう。
先週日曜のことなんですけどね。さあ始めようかというところで死亡。やむなく、他の電源を引っ張り出してきたという。
先攻は、ONTOMO「PT140EI」
♪♪~ ※Fidelitatem Sound製
やはり、一気にアナログ~な感じに (-ω-;)ウーン・・・
これはこれで決して悪いモノではないが(好きな人も多そう)、我がシステムには合わない! RMEの音とも思えません。デスクトップ環境で比較した時と全く同じ印象でした。

後攻は、RME純正ACアダプタ
♪♪~
やっぱこっちの方が全然イイ! =我がシステムに合う! 解像度高くすっきり爽快、Vo周りの靄が晴れた感じです。でも・・・ DC Power Box 死亡前と比べたら随分とショボくて聴く気起こらず →本日終了 (^^ゞ

Fuseの現物確認をしたところ、250V 2A は判ったものの溶断特性が不明! 「SOCM」と書かれているように見えるので、「SOC」社の物だろうが、品種いっぱいで特定できず。ノーマルブローだと思うが。仕方ないので、TopWingサポートに問い合わせてみたところ、現物を送ってもらえました(溶断特性の情報得られなかったけど)。

せっかくの機会なので、
「量子パワー」を纏わせます。

まずは、当て馬「
シャンリンCR60」で動作確認! 問題なし!

ということで、元の位置に戻して完了♪♪ 「量子パワー」の反則技も加わって、その差は歴然でした。そして、「量子パワー」以上に
「R-PAD-GP18」が効くことも再確認。なんでこんなものがこんなに効くのか?? 本当に”制震”だけなのか?? 謎ですなぁ~ (・・?

Posted at 2025/11/23 08:36:07 | |
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