• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

gochi-zohのブログ一覧

2018年11月21日 イイね!

ウチのこうのとり達。

(こういうキャラ付けってのは人間の勝手な妄想であって
実際そんなことを考えたり言ったりしてる訳ないのは重々承知ですが
あるていど、綿密な観察結果に基いた部分はあると思っています)


●J0044 「とーちゃん(CV;池田秀一」
(仮名)
alt
「野生化したはいいが結局センターの餌やり時間を当て込んだ半飼育のニートが八割」
と実際に豊岡センターが頭を抱えていたころ
そんな豊岡を離れたばかりか、未踏の地「鳴門」を選び定住を決めたフロンティア。
そして、なんと豊岡以外での自然繁殖を実際に成功した初のカップルの旦那様。
まさに「選ばれし勇者」。
さすがに登場当時は、些細なことにも警戒する、臆病ともとれるような慎重さが目立ったらしいが
今では多少の人間の動向など、意にも介さない。
こちらから追ったりするような愚行を冒さないかぎり、わりと目の前でも平然と歩いたり
泰然とした威風堂々の佇まいを見せる。
そして侵入者には一切の容赦をしない手厳しさを持ち合わせている。これもまた、開拓者であり一家の主という立場がそうさせるのか、あるいはそもそもそういう性格だからこそこの地で成功したのか。
そんなこともあって、沈着・高圧・傲岸不遜な侍キャラ。
尊大というかなんというか、その態度以上に実際、体躯がダントツにデカく頑健。
一家にとっては、強くて頼れる働き者の大黒柱。家族のためならどんな頑張りも辞さない、まるで野原ひろしのような男前とーちゃん。でもCVは池田秀一(←
これから数年~10年程が、まさに活動の最盛期を迎えるとーちゃん。
鳴門は任せたぞ!(何
alt
「何かよくわからん事を言っているが…まあ、好きにさせておくか」


●J0480「あさひ」(実名)※以下注釈なきものは実名w
alt
麗しき母。ステータス「ゆうしゃのつま」。
少し上反りの嘴と背中のGPSレドームが特徴で、すぐに解る。
とーちゃんと仲睦まじいカップルを組んで、はや3年
二年連続の子育てを立派に成し遂げた、強くて優しいかーちゃん。
とーちゃんほどではないが、並程度の体格にも関らず案外ケンカっ早い一面もある。
かつて侵入してきた雌個体と、熱い女の闘いを繰り広げたこともある(要は電柱の上で睨み合い)
子供たちと共闘して、巣の近辺にはるばる飛来した連中を迎撃したこともある(こともあろうに相手はとーちゃんの妹さん達であるw)
いつまでたってものんびり定住しうだつの上がらない子供たちを叱り飛ばしたこともある(こうやって独り立ちを促すのは自然なことだったりします)
肝心のとーちゃんとも一度大ゲンカやらかしたりもしてるけど、今はすっかり元のさや。
というわけで、黙ってれば麗しいのにすぐキレるお茶目さんな鳴門の女神さま。

うたちゃんももちゃん失踪時は電柱の上から寂しそうに呼んだりもしてました…よかったねぇ無事で。
(去年が過保護ぎみで今年は独立が早すぎた感。自然とは儘ならぬものである…)
alt
ああ…母上さまっ、今日も麗しゅうございますっ…(*'ω'*人)


●J0140「蓮(れん)」
alt
2017年生まれ三人兄妹の、一応長男的位置づけ。
いっつも兄弟のなる君といっしょだった。いまでもよくいっしょにいる。
関係を怪しまれるぐらい仲良しさん♂
性格は温厚そのもの、他個体との表立った争いごとも皆無に等しい。
親やニンゲンにいつも暖かく見守られてきたせいか
すっかり育ちのいいおぼっちゃまと化してしまったw

「来年はぼくも兄弟の面倒みるの手伝うよ!」と息巻いてかーちゃんに怒られた…なんて場面を写真からイメージして創作してしまったが
いざ蓋を開けてみると、なんと本当に「やさしいおにいちゃん♪」してしまっていたのだ!!
さあ、どうするかーちゃん。
弟のなる君にくらべると保守的なのか、ほとんど鳴門を出ていない。
若かりし頃には一緒に四国中央市、果ては聖地豊岡を表敬訪問したことはあるが、
いまではほぼ毎回、見掛けるといったら私の自宅から歩いて15分以内エリア。
つまり、私のご近所さんだw
棘のない立ち居振る舞いで威厳はまだまだだが、それでも恵まれた堂々の体格はとーちゃん譲りそのもの。
alt
れん君おはよう、お気に入りのお電柱で背伸び。
(近過ぎるようですが大丈夫です。彼らは上から見下ろされることに神経質ですが、眼下に対してはまるっきり無頓着なので、脅かしたり大声出すような論外をやらかしたりしない限り、やさしく見守る分にはなんの問題もないのです)

今やすっかり、ウチの近所に各方面から集うた若人たちの兄貴分と化しているようだ。
alt



●J0141「鳴(なる)」
alt
2017年生まれの、一応次男的位置づけ。
いっつも兄弟のれん君と以下同文。

これまた性格は丸っこく、よく言えば温厚、わるく言えばボンボンw
いつまでたってもうだつの上がらないとこをかーちゃんにキレられ、なんと本当にその後生活拠点を移してしまった。
行き先は、小松島~羽ノ浦。
「兄弟、俺はそろそろ行くぜ。かーちゃんがうるさいしw」「ああ。お互い、頑張ろうな。」
「「じゃあな!」」(ハイタッチ)
…驚いたのがその後。
羽ノ浦の人気者となっていた彼が見掛けられなくなって数日。
飛び込んできた情報は──
なんと、早々に親元を旅立ち失踪していた「うたちゃんももちゃん」の、文字通り「お兄ちゃん」となって、三人で共同活動していたのである。
それも、はるか坂出の地で。
どんな巡り会わせでそうなったのかは本人にクラッタリング語で訊いてみないとわからんが、天文学的確率で出会った兄妹は、その後そろって鳴門へ戻り、しばし兄妹生活を営んでいたのだった。
れん君よりは冒険心があるようで、いまも時々行方不明になる。
そして何食わぬ顔でレンコン畑に舞い戻ってくるのだw
alt
「やあっ♪」おかえり、なる君。


●J0181「歌(うた)」
alt
歓喜の歌「第⑨」だそうな…そういうのしかないのか鳴門市よ…
(第9には、おもに仕事で散々ひどい目に遭ってるので以下略)
まあそれはさておき
かわええのう、かわええのう・:*(*'ω'*人)*:・
もういろいろと語彙が崩壊してますよ、おいちゃんは。

…そんなうたちゃんですが
一度ロストし掛けてます。
用水路で溺れました。巣の目の前で。
たまたま散歩に、巣の付近を通り掛かった人が居なければ
今頃「お通夜」が続いてます。
危なかったねぇ、うたちゃん。

ニンゲンの手で、危機を脱した経験もあってか?
二足歩行の我々を、無碍に敵視する様子はありません。
バタバタした目障りな動きでもしないかぎり、餌取りとかしながら
ひょこひょこ目の前まで歩いてきちゃいます。
ああ…かわうい…

そんな彼女、そして妹のももちゃん
ある日突然旅立ってしまった。
昨日まで、キューキュー鳴きながらとーちゃんからごはんを貰ってたのに。
去年と違い、今年は突然のことだった。
あまりの突然ぶりに、我ら人間はおろか
とーちゃんかーちゃんの行動様式すら変化に追いつかず
「子育てのための餌取り」行動が、しばらく直らなかったほど。
正直ロストを覚悟したのだが…
後日とうとう見つかったのが、なんと「坂出」
しかも、数日前まで羽ノ浦でうろうろしていた「なる兄ちゃん」と一緒だというのだから
まさに「アンビリーバボー」の世界である。
alt
今はすっかり行動半径を広げ、岩国に居たり京都に居たり和歌山に居たり…
現在、桑名にいるとかいないとか。え?違う。既に浜松…
どこまで行くんや、ウチの子は…( ◞´•௰•`)◞


●J0182「百(もも)」

alt
第⑨百周年? 知ったことか(←
ももちゃんは、 ワ シ が 名 付 け た (  *'ω'*  ) ←名付け応募でおくれました;
(坂東の桃で「桃ちゃん」ってずっと思ってたんだけど、名付け公募期間が終わってたの_(┐「ε;)_ )

…そんなももちゃんですが
一度ロストし掛けてます。
用水路で溺れました。巣の目の前で。
たまたま散歩に、巣の付近を通り掛かった人が居なければ
今頃「お通夜」が続いてます。
危なかったねぇ、ももちゃん。

…あれ?さっきも書かなかったか?これ…

そうです。姉妹揃って、同じ日の、別の時間帯に
同じ用水路の同じような場所で出られなくなるという大事故があったわけです。
この日に二羽とも喪われてたらと思うと、もうそれだけで(つ﹏`c) ←こんなんなります。

うたちゃん同様、というか百合レベルでワンセットなので当然ですが
早々に独立宣言したうえに、坂出で兄のなる君と合流し
何食わぬ顔でそのままみんなで鳴門へ帰ってきてしまいましたw
今年の姉妹は、揃って「危なっかしいやんちゃさん」です…_(;3 」∠)_
 
れん兄ちゃんと餌場を散策
alt
「ようし!お兄ちゃんがエサ取りの極意を伝授してあげよう!(どや顔)」
「「わーい!」」
「ずばり!「数撃ちゃ当たる」!打つべし打つべし!(いつもどおり地面をザスザス)」
alt
「お兄ちゃんいい人でよかったねー」
「でもちょっと頼りない?」
「そだねー」

今は姉妹でのらりくらり転々としているようである。たまには帰っておいで;



〇J0132「彼女さん」
(仮
alt
たからくんと、最近とってもステディな感じの美人さん。
だが実は、元を辿れば
 
とーちゃんの妹さんである。

つまり。本当にこのままたからくんがゴールイン決めた場合。
とーちゃんは。
あのおっかないとーちゃんは。

たからくんの、本当の「義理の兄」になってしまうのだ!!!(← 

この夏、ながいこと鳴門を空けてました。
どっかでたからくんとはぐれて、探しに行くうちに鳴門を離れてしまったのかしら。
そしてなんと、目撃証言は

たからくんの故郷・越前に至った!

132「まったくもう、たからってば、どこ行ったのよ…
あ、ちょうど良かった!ねえそこのあんた!ウチのたから知らない??
てゆーかさ、…ここ、どこ??」
ジモティー「え?…ここなら、たからさんの実家だけど」
132「……マジ?(くらっっ)」

alt
暫く、たからくんの実家近くでのんびり過ごしたらしい彼女さん。
いつのまにやら舞い戻り
今日もたからくんと、なかよしなかよし…♪
alt
「ちゅっちゅー♪」「よ、よせやい恥ずかしいだろ////」
もう末永く爆発してくださいwww



〇J0167「妹さん」
(仮
alt
飛来した「とーちゃんの妹さん」勢には、さらにもう一羽いる。
それが、この167号さん。
はじめて見た時、彼女はとーちゃんたちの住む巣塔の近くで
群れをなして飛び回っている、その一羽であった。

たちまち戦闘態勢に入るとーちゃん一家。
二羽が巣に上り、守りを固め、クラッタリングで激しく威嚇する!

そのときの写真には
alt
とーちゃん家の周辺を飛び回る4羽含め、合計6羽ものコウノトリが一度に写っていた。

「にーちゃん何荒ぶってんのよ!私よ、わたし!」んなもん鳥にわかるわけないw そもそも会ったことがないww

黄色の二連足環が印象的だった。

alt
その後、電車バックとか撮らせてくれたり
けっきょく冬中居座ってたり。

彼女は滋賀にも拠点を持っているようで
ここに居ないとなれば、おおむね琵琶湖周辺…長浜あたりに居るようである。

あまり諍いごとに首を突っ込みたがらない様子が見て取れる。
「あーあ兄ちゃんてば荒ぶっちゃって。私しーらない」飄々とした妹さんである。
alt



◎J0138「たから」
前述「たからくん。」に詳しいw
alt
越前が定住の期待をこめて放鳥したものの、あっという間に鳴門へお引越し。
ただ、飛来当時はまったくのソロ。
いまや「犬も歩けばコウノトリに当たる」まで来た鳴門だが、その頃は
全部で5羽しかいなかったので、見付けようとすれば「太平洋でメダカ一匹」状態w

今となっては、大津段関の定住者。
性格はこう見えてまあまあ温厚。
いわゆる田舎の小ヤンキーみたいなもので、口は悪いが気はいいイキリ男子高校生のようなイメージw
地味に、このへんの若鳥達のリーダー的存在とも見られている。
なる君れん君たちにとっても、彼は仲間であり先輩なのだ。

なお、とーちゃんは相変わらず苦手なようであるwww
alt
とーちゃん頭上旋回監視中
alt
「また来たよ…しつけぇな… おぉい鳴ぅ、何とか言ってやってくれよぉ…お前らの親父だろォ?俺あいつ苦手なんよ;」
最近は男らしさも垣間見えてきたが、微妙にヘタレっぽいのもまた可愛げがあるのであるw


◎J0169「ほまれ」
コウノトリ達には、どうも「彼らだけが知っている」道筋のようなものがあるのでは?と考えられているらしく、全く規則性もなにもなくただ闇雲に餌場を求めて飛び回るのではなく、あるていどの情報共有やルート共有がなされているように見られている。
なにしろ、たからくんの後をルートごと辿るようにして
alt
面識もなにもない、同郷の後輩ほまれくんが、ここ鳴門に辿り着いたのだ。
それも年齢6か月あまり、越前で期待をこめて放鳥後に至っては、僅か1か月ほどで、である。
当然だが、面識もないのに…である。
たんなる偶然とは考えにくい事例のひとつなのだ。
alt
なお、降り立った場所は
私の家から歩いて10分ほどの範囲内だったwww

いいのかしら、君の名前は
今年ブランドデビューした越前のお米「いちほまれ」の、ほまれなんだけど…
「え、僕じゃん」

プロモーションキャラになるより
餌とり放題の当地を選んだか…(←

正直、臆病者。
ソロで居るとあまり近寄らせてくれない。あるいみ正常な警戒心を持っているともいえる。無理は禁物、なるべくお電柱してるところを撮るようにしたい。
そして、甘えんぼさん。いっつもたからくんの背中を追っている。

そんな彼だが
重大な宿命を背負って産まれてきた。

日本で最後の野生個体「コウちゃん(後のJ018 武生さん)」の、直系の孫である。

つまり。
日本最後の野生コウノトリのDNAを宿した個体のうちの一羽なのだ…!

くちばしを損傷し、そのままでは衰弱死の運命にあった祖母・J018武生は
豊岡センターの手厚い飼育のもと、34年の永きに渡る天寿を全うした。

ほまれくん、野生の血脈を次代に繫ぐんだ。お前は運命の子。がんばれよ。

alt
「……」

alt
「…ん?」

alt
「みんな…」
「水臭ェぞ、ほまれ。なぁに一人でいじけてんだよ、俺たちがいるじゃねぇか♪」
「たから先輩…」

…ほまれくん、君はもう、この鳴門で、独りぼっちじゃない。
日本最後の野生種の血統書を背負って、ここで強く生きて征くんだ。
これからも、ずっと。

そして、徳島にしかないこの電車をバックに、みんなで記念写真
はい、パチリ☆
alt



★J0142 あさ
alt
「私の分まで頑張ってね、みんな」

虹の橋から、見守っていてね。
先日惜しくも星になってしまった、若き旅人 J0193号と共に。



----
書いてるうちに、徳島の定住者が
去年の3倍ほどに膨れ上がり、とうてい書ききることができませんwww

でも、やはり、数は増えても
それぞれに性格…人格とさえ言えるような「意思と個性」が、はっきりとあります。
だからこそ、眺めていて飽きない。


まだまだ撮るよ、とーちゃんもあさひママも気宇軒昂、そして若鳥達の人生は皆はじまったばかり。
撮って、見守って、応援してゆきます。



Posted at 2018/11/21 19:59:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 写真・カメラ | 日記
2018年11月13日 イイね!

三色しぐれ製作記(← 

誰が得するんだこんなもんw
まあ記しておけば自分の活動を思い出せるのが唯一のメリットだなww
 


ただ単に首から上を挿げ替えるだけなら誰でも出来る、フィギュアの改造。
だが、単なるお遊戯レベルのつもりではない。
やるんなら、完璧な、絵になるマッチングを。


①ボーイッシュしぐ
alt
素体はEXQフィギュア「黒澤ダイヤ(生徒会長)」さん。
ゲーム中でもこの服装があったようだが、前回第一期のμ'sのときは、こうした私服のモデリングは皆無に近く
こういう展開が艦娘同様ニッチ需要であることは重々承知でも嬉しい限り。(艦娘なら艤装と制服が基本)

で、肝心のモデルだが
こと「黒澤ダイヤ」としてみた場合はそれなりに纏まりはいいが
今少し「足首が太い」。ダイヤさんであってもちょっと太く見えるかもしれない。
ましてやしぐれの場合、そもそもの絵が足首細いし。

改造のキモはここと見た。
そうと決まれば

削る。
けずる。
ケズル…

└(。ω゜」┌) ┘何時間かかるんだこれ

耐水ペーパー、カッターナイフの背、それこそありとあらゆる手を尽くして
見ては削り、また検証しては削り

…またこれが、フィギュアの脚部は概ね高弾性ABS材で出来てるから
工事が遅々として進まない_(⌒(_`ω、)_ 

2日がかりで、ようやく
しっぐとして納得のいく脚線となった。


次に、そのままでは
しぐれご自慢の方出し三つ編みがコートの襟と完全に競ってしまう。
このため、三つ編みの形状に合わせて切り欠きをしなければなんだが
頭部の固定角度を何度も検討した結果、切り欠きが合わなくなった。
仕方がないのでエポキシで襟を盛りなおして再構築し
…プラモ時代の得意技「現物あわせ調色」で寸分変わらぬ色をオーダーし、襟の白っぽいボアの部分を再塗装。
alt
これでようやく、三つ編みが自然に乗った状態となった。

alt
このモデルには、元々のAvail帽子がよく似合う。
ショートなキュロットのボーイッシュさに、上着のポッケに突っ込んだ両手が
しっぐの飄々としたイメージを引き出している。

alt
なお、元デザインの真っ黒では変化がないと考え、カラーバリエーションとして
後部を「国鉄ぶどう色2号」で塗装している(後述)



②コケティッシュ誘いしぐ
alt
しぐれ…その胸…
絶対誘ってるだろ…////

えーオホン
このモデルの製作時、ひとつ検討事項がありました。

「帽子って換装できんものかねぇ」

これが、このモデルのキモ①。

素体はEXQ「小原理事長(小原鞠莉)」ちゃん。
なんというか、お茶目さんですねぇ。この服装からしても。そういう人とは思っていなかったw

まず、こちらの素材側の帽子は、あっさりと外れた。
おなじような方法論で以て、しぐれのAvail帽も固定されているのだろう。

むぎゅ
すっぽん
alt
はい取れたw

あとはサイズの小さな理事長の帽子が合致するように、しぐ側の帽子取り付けリブを切り取って貼り付け、はい完了。


次に、とぉてもフィジカルな問題
「理事長ちゃんのおっぱいがでかい。おっぱいがでかい。(←
大事なことなので二回言いました。

理事長ちゃんの公式サイズは87もあります。
一方のしぐっぽは…
「ね、提督…ボクね、最近ブラが少しきつくなったんだ…何でかな///」
出会い当時82B、現在83C。

83C。

勝負にならn… 
alt
ひぃっ:;(∩´﹏`∩);:

まあ話をマジレスに戻すと。そのままでは巨乳しぐれになってしまう。
削らねば(使命感)

…真面目な話、おっぱいのラインって非常にデリケートです。
変な形状になると、一瞬で気になります。やはり女性の美を構築する核となるシンボルですし。

たかが研磨と侮るかなれ、これだけで3時間かかりました。

このサイズ&形状合わせが、キモ②。

幸い、そもそものモデルが
どうみても87じゃないだろってボリュームだったんで
時間は掛かりましたが難工事は避けられました。

その差
alt

alt
しぐ「(しょんぼり)」
( ◞´;௰;`)◞…ごめん
 
まあ、それでも強調デザインは健在なわけで
ニーソとも相まった、ちょいロリデザインに
alt
ああ…おっぱい眩しい…////
 
alt
このサイズ感が最高にいいんだよ、しぐれは。

やはり妥協なく
帽子まで換装してしまったのは大正解。
この服にAvail帽はさすがに合わんよね。



③カジュアル日常しぐ

alt
ある意味、今回の一連の改造の白眉ともいうべきモデル。
迷ったときに1種類持ち出しとなったら、第一選択となるであろう。

じつは、換装第一弾がこれだった。
ハードオフのワンコインコーナーで見たとき、正直「果南さんとしてはどうかなぁ…」と思ったが
その服装にピンと来た最初のモデルでもあったのだ。

…この服を、着せてみたい。
適度に生足、適度におっぱい
適度に慎ましやかに落ち着きながらも、適度にガードがゆるk☆)`ν゚)・;'.、 

⊂⌒~⊃。Д。)⊃と、とにかく、この姿でデートできたらなぁって思ったんです… 

ポイントはボーイッシュしぐと同じで、襟に三つ編みの通り道が必要。
というか、三つ編みレールの掘り込みは、ここで実施されたものだった。
alt
換装そのものは大過なく出来て
ああ…尊い…って思ったんだが
問題がひとつ。

帽子とフードでかぶりものが被っているうえに、色合いがやはり合わない。

そこで「後部を国鉄ぶどう色二号で塗る」という方法をとってみたが、やはり根本解決にならない。
(転じてこれをボーイッシュしぐに換装したのが、先のモデルというわけだ)

そんな折、先述の誘いしぐの改造で
帽子の撤去だけなら比較的簡単にできることが判明。

…さあ、どうする。乗るか反るか?
ひとつ間違えれば台無しになるが…?

しかし、ここまできて妥協はしたくない。

覚悟を決めて。
帽子を撤去して。
alt
そこにエポキシで頭髪部を盛ることにしました。

alt
キモは「球体の一部を切り取ったような単純な形状にならない」こと。

alt
ある意味、仮塗りしてみてからが戦闘開始でした。
一挙にイメージが固まり、目標状態が「見えた」感じがしたのです。

alt
他のモデルのボリューム感も参考にしつつ
削って、塗って、すこし削って、表面を整えてまた塗って

alt

一晩がかりで、一応の完成状態に。
alt
しかし欲は沸いてくるもので
撮るほど、そして見れば見るほど思うわけです。

「後頭部の髪のモールドが…欲しい」


そこで翌日、最終兵器
「ミニリューター」の登場。
alt
彫りを加えるなら、これです。

alt
物理的に正しいかどうかは、さすがに検証できません。
が、絵的な印象を重視して彫り込んだ結果が

こちら。
alt

alt
素人細工の限界ですが、少なくとも想いだけはいっぱい込めたつもりです(←

alt
ええ感じに側面後部に段差のラインが出来、にわかに元々帽子を被っていたとは思えない。
(一応コンパチで、被せることもできる設計でやりました)
完成です、「帽なししぐれ」

彫刻作業とは、空間に絵を描く作業と見つけたり。


妥協しなくて本当によかったです。文句なしにかわいい。
何処へでも連れて行きたくなる。
alt

alt


alt

alt
自力でチューニングしたからこそ、この思い入れなんだと思います。
年末…もし、もしもまた旅に出られたなら。
その時は、連れて行きます。

そうでなくても
離職直後だけは思い切って色々めぐるつもりだしな。


---
実はまだ仕事が残っており
帽無ししぐれの「先の手順を複製!」する必要がある。

水着が残っているのだ(← 

ボデーは北条加蓮。嗚呼、とうとうアイマスにまで裾野を広げるか、自分…

まあ、個人的にやってて面白いので善しとしましょう。
趣味なんてのは元来そうしたもんですw


以上、製作記。



ps. 
しぐればかりではない。

alt

alt
イッチバンいい水着に、イッチバンいいフェイスを。
駄作だった水着シリーズが蘇る。

夏が楽しみだ。


Posted at 2018/11/13 22:09:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 二次元 | 日記
2018年11月13日 イイね!

ショップでのオイル交換(2)

私、以前こんなこと書きました。


あれから何年 経ったのでしょう… 

相変わらずやられますwwwww 

Keiの場合、やはり小排気量ゆえ
そういう些細なフリクションロスにもセンシティブに反応するなぁと思ってたんですが
 
デミオでも同じでした。


今回に関していえば、確かに私が指定を忘れてたんですが
前回4リッター缶とエレメントで「オーバーしようにも出来ないはず」の組み合わせで
実際運転中でゲージぴたりか若干下。

今回は量り売りです。どうあっても、その方が安いので。

交換して、走ってるうちに
さまざまな違和感に気付きました。

まず、高回転が鈍い、重くもっさりした感じ。

ここで思い出しました。
くだんの記事を。

で、今回は
それを数字で示す計器が、あったわけです。

燃費計です。

私のDYのZY-VEは、エンジン熱量が安定的な状態になると
概ねアイドル時の燃料消費は
「7~9ml/分」で安定します。

これが、いつまでたっても
「11~13」のまま。

尚、ATをDに繋いだままブレーキで止めてる、トルコン空回しの負荷で「その位」、
Nでエアコン掛けて「14~17」程度。

当然ですが燃費が伸びません。
仕事場から帰宅するのに、交換前の平均が13前後半、場合によって14超え。
交換後、どうあっても12を超えるのが精一杯。

攪拌抵抗、オイル叩き現象…もろに影響を受けてます。
オイルの入れ過ぎは百害あって一利なし、です。

ああ、やられたなと思い
「運転直後」の、「エンジンに熱が入ってる」状態で、オイルゲージを見ます。

『Fの5ミリ上』

…馬鹿野郎。
これでオイル降りてきたらどこまで油量あがるんだよ。

翌日、オー…っとばっ…もごもご、へ行きました。
ええ、別にまあ穏便にですけどね?w

しかし今回は
なんかメカニックの目が笑ってませんでしたw

『めんどくせえ客、黙って走らされてろよド素人の分際で』まで読みましたww

「…どのぐらいに合わせときますかぁ?…ゲージ上限を割るのは正直お勧めできないんですよー(愛想笑い)」
「あー、FとLの中間8割程度でいいですよ、今止めたばかりですんでオイル回ってるんで、ね」

まあ仕事は普通にしたのでよしとしました。

でも今回捨て台詞があってねぇ。

「次回から、交換するときに指定をしてくださいね?(これはまあ忘れんようにしますがそもそも愚を犯してるのはあんたらですぜ)
最近の車ってね、オイル減るのが正直すごく早いんですよ、だから目いっぱい入れるのは基本です。指定に合わせるのは自己責任ですから気を付けた方がいいです。宜しくおねがいしますね」

…昨今の?クルマ(特に日本車)が?目に見えるほどオイルを喰う???だと????

出放題もたいがいにしなさいな。
オイル管理も温度管理もろくすっぽせず、冷間時からいきなり大爆走するような車なら、10万と走らずにシリンダのクリアランスもガバガバになって、白煙吹いたりオイル喰ったりはするだろうけどね、最近の日本車だからオイル喰うなんて話は聞いたことがないぞ。そんなガバガバのエンジン設計ならそもそも低粘度オイルなんて使ってられんぞ。わりと喰う部類だったSVXでも、半年やそこらでゲージ半分切るなんてことは一度もなかったぞ。まあ低粘度が主流になって減りが早くなったとか言っても、2~3万kmも無交換で車検の時に勝手に換えてもらうだけってんなら、そりゃ多少はそうかもしれんけどな。ウチのZY-VEは半年やそこらでゲージで解るような酷い減りはない。
多分、素人相手に「自分たちの行ったマニュアル作業の正当性」を主張するために咄嗟に出た言い訳、「もっともらしい法螺話」の類と思うんで、まあそんなんどこの業界でもやることよと解ってるので、変な笑いを返しときましたがねw
正直に言えばいいだろうに。車に詳しくない客からのクレーム除けでマニュアル上そうしてます、すみませんと。
黙ってやってりゃいいものを、余計なヤブヘビを。
そういういい加減な言い訳したら相手によったら説教ものですぜ?めんどくさい客はホンマにめんどくさいからな?w
お前ドライサンプ式のエンジンじゃあるまいに…とか本気で詰められますよ?w

皆様ほんまに気をつけましょうね。
指定が自己責任という以前に「指定を忘れたら自己責任」とさえ言えるかも。



オイル入れすぎに関する参考資料の一例(どこを調べても記載内容はおおむね共通)

適正量、守ってる?エンジンオイルは入れすぎるとどうなるの?| https://cargeek.jp/13334?from=cargeek

【エンジンオイル】入れすぎた場合どうなる?確認方法と対処法も
https://matome.response.jp/articles/1469



なお、バkk…スからの帰宅時
燃費計が14.5km/ℓを指したことを付記して結んでおきましょうw




Posted at 2018/11/13 11:31:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | 青デミオ 蒼莱号 | 日記
2018年10月25日 イイね!

Availから三色しぐれ(←

続きました(← 

業界的?にも傑作の誉れ高い、Availしぐれ。
安価なうえに、顔立ちに全く破綻が無く、その評価も納得というものです。


さて
昨年の冬、私はこんなものを手に入れました。
alt
改造品です。
アマゾン出展跡地 実際の購入はヤフオク

alt
いい場面の表現ですね…
ただ、雪が積もっている表現なので、対応が雪景色限定となってしまいます。
通常の冬景色に対応すべく、自力でも作ろうとしたのですが
「ボデーが何処の何兵衛さんなのかわからん…」
長門有希であることは、見る人が見れば一発なのでしょうが
私はヲタとしては比較的モグリの部類で、好きなものしか深入りしようとしないため
涼宮ハルヒシリーズは殆どサポートしていません。探すのに苦労しましたw
ただ、この手の改造に、正規フィギュアなんてコストを掛けるわきゃないと踏んで
探してみたところ、やはり見つかりましたw
500円ですww
いまのしぐれの相場からして…コスト1500円か!落札時7000円程度だったかしら。
よくもまあこんな価格を付けたものですw
ただ、そのアイデア…着想に価値を見出したつもりなので、これは自分にとっても「意味ある投資」でした。
無論、このあとに繋がってゆく「技術」の開始点としても…

当然、自分でやるからには
手順の複製などではなく、オリジナルの問題点をいくつか改善
・首が長く、後ろ髪が襟に密着していないため頭部が浮いて見える
・目線を活かし動きを表現すべく、取り付け角のバランスを見直す
・そもそも改良後モデルのしぐれの髪色は浅めなので、好みで黒髪寄りの初期型にしたい

そして完成したのが「冬の旅しぐ」
alt

alt

alt

alt

あんな出来事がなければ、冬の関東巡りの間中ずっと行程を彩ってくれたはずの。
alt

(結局「離職」という形で、決着となる予定です)


この改造で確立した技法を以て
いろんなものが出来ました。

あ、すべてアイデア泥棒ですw
着想は面白いが、それはそもそも万単位の値付けをするほどのものではないぞ。


鹿島先生とエプロン金剛さんのスワップ、どっちもいかがわしさが半端ないwww
alt
(そもそもは鹿島先生の改造事例が先行してたんだが、逆もまたたまらんことに気付いた)
alt

これもアマゾンで法外価格で陳列されていたものの独自改良型。
サンプルは首の角度がおもしろくなかったが、アイデアは秀逸だ。
alt

alt



水着あまつん、水着秋月さん
alt

これはヤフオクに出てて買い損ねた方だった。安かったんだけど、けっきょく自前であつらえてしまった。
alt

alt
(こっちは製作が遅かった…沙綾さん撮影来季待ち…すまぬ;;)



そして真打登場(やっとかww
最後の秋月さんが、あまつんを作ったときにセット販売で付いてきたものを活かした
この手の改造の、初の「オリジナル」だったのですが

この辺からそろそろ
ハードオフで特価品フィギュアコーナーを見る目が変わってきました。

「素材探し」ですww

折しも、放映を終え、旬の終息した感の出てきた「ラブライブ」そして「サンシャイン」等が
これでもかと並んでいます。

ここで繋がりました。

「…そうだ、Availしぐれだ」

サンシャインの、ゲーム版の公式絵だったっけ?素敵な私服が目白押しです。
この中で、とくに雰囲気的に合いそうなものを拾い上げて


やっちまいましたwww

alt

alt

alt

題して三色しぐれw
秋冬物の私服に身を包んだしぐれが3つデキちゃいました…w

素体はラブライブサンシャインのEXQシリーズ
「生徒会長(ダイヤさん)」「小原理事長」「松浦果南」
奇しくもすべて三年生でした。

alt
何でもとりつければいいってものじゃなく
雰囲気に合致するか?似合うか?
熟慮の結果です。
だって、自分なりの「愛」をぶつける行為ですよ?当然のことです。
その結果が、たまたま3人とも3年生だった…それだけです。
alt

alt

alt
 
alt

それぞれに、ただ組み替えただけではない工夫も盛り込んでいます。
素人なりの全力を以て、納得いくまでやりました。



続きは製作記で…(←
alt
「にゃーん♪」 



※三色しぐれさんの素体はすべてダブル購入。まんざら知らぬキャラでもないですし、首をチョンパしてハイさよならってのも忍びない。そもそもがかわいい。素体に敬意を表し、オリジナルとの両持ちですw


Posted at 2018/10/25 16:08:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | 二次元 | 日記
2018年10月24日 イイね!

Availしぐれ

以前、1年半前ぐらいでしたっけ
艦これがAvailとコラボ展開したことがありました。

alt

しぐれは、やはり人気トップ艦娘の一角を占めるだけのことはあり
専用のブランド製コスチュームに専用描き下ろし一枚絵という、またまた優遇された扱いでありましたが

まさかこれがここまで旬を過ぎてから、とうとうプライズフィギュアになってしまうとは。
alt


コラボとモデル化企画を並行してたら、プレミアフィギュアと化す可能性もあったろうに
旬を外してしまったので、単に「知る人ぞ知る」ニッチスタイルのマイナーモデルとなってしまった。
一般的に艦娘は「制服と艤装あり、戦場的なモデリング」が好まれます。
従って、艤装なし私服というこのモデルも「予想通り」2週間もしないうちにワンコインに迫る価格となってしまった。
本当に好きな人しか、こういうのは欲しがらないだろうと思う。

その出来は、アイマスやラブライブで鳴らしたEXQフィギュアシリーズのレベルに恥じぬもので
細部モールドや塗装といった部分はプライズなりではあるものの、全体の雰囲気として
万の数字に届く正規品をも食いかねない佇まいを見せます。
なにより、どの角度から観賞しても破綻が感じられない。

このため、傑出した撮影適応力を誇ります。
alt

alt

alt
これも、全体の服装およびポーズなどのモデリングの良さもさることながら
「フェイス」
人形の生命たる顔の出来が「最高レベル」であることの恩恵です。
 
alt
自立もあるていど可能なので、足元まで入れて撮ると存在感の自然さが際立つ。

alt
デニムの生地のモールドもよく、表面に丁寧な艶消し処理を施すことで
完全に「布地」感を出すことができます。
(そのままだと、若干テカっています。そこまで製造側に手間を掛けろというのは酷な話です)

このモデルには、製造ナンバーが振られています。
量産品のプライズフィギュアでは、およそ考えられないことです。
おそらく、アベイルというブランドの服装をそのまま模型化するにあたって
「数量をいくつ作るのに権利料いくら」とか、そういうやり取りがあったことは想像に難くないです。服もまた、著作物のようなものですからね。
なので、同じナンバーのモデルは存在しませんw
個体識別できてしまうのですww
 
そしてそれは、まず間違いなく「再生産は無い」ということの確定をも意味すると思われます。
値段こそ既にワンコインレベルですし、数量もファンに二周してなお余りある数が出回っているものと推察しますが
数年して、消えてしまったら、多分それまでです。
(まあ、先のフィギュアの時雨Χ2と夕立Χ2が、ディティールアップして再生産なんてこと自体「奇跡的な例外」だったとは思いますが)
というわけで、仲間に配ったりしたあと、予備を仕入れ始めたのですが…

(第二部へ続く…か?)

Posted at 2018/10/24 15:17:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 二次元 | 日記

プロフィール

「ウチのこうのとり達。 http://cvw.jp/b/648918/42209010/
何シテル?   11/21 19:59
「好きなもの」の項目に「東方プロジェクト」「艦これ」が含まれていることからも察せられると思いますが 当方には「萌え系」の趣味があります。 場合によっては不快...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2018/12 >>

      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     

お友達

疎通なきお友達申請は却下します。コメントは来る者拒まず。
15 人のお友達がいます
ノリス@大佐ノリス@大佐 * 健ぼ~健ぼ~ *
まさりん@ぷれしゃすまさりん@ぷれしゃす あるしぃーあるしぃー
どくりんごどくりんご ゆーたたた。ゆーたたた。

ファン

37 人のファンがいます

愛車一覧

マツダ デミオ デミオスポルト「蒼莱号」 (マツダ デミオ)
ここから始まる、第二のカーライフ。 目指すは黒ゲートと同じく「私製メーカー特装車」 ...
スズキ Kei 黒ゲート二世号 (スズキ Kei)
魂を継ぐもの、今日も駆ける。 二代目となる、HN11s「黒ゲート号」です。 なんと走行 ...
スバル アルシオーネSVX スバル アルシオーネSVX
ATやセンターデフ、パワステにラジエータと大病を繰り返しながらも、とうとう20万km超を ...
スズキ Kei スズキ Kei
サブと言って憚らないが、バリバリの主力マシンw 購入直後の追突事故でリア廻りを中破、ど ...

過去のブログ

2018年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2013年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2012年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2011年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2010年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
©2018 Carview Corporation All Rights Reserved.