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鵯のブログ一覧

2022年03月30日 イイね!

あの頃の列車は、今もこころの中を走っている。

あの頃の列車は、今もこころの中を走っている。ってなワケで、ここ最近ずっと熱心に活動してたお話。
JR西日本が鉄道150周年の節目に、国鉄からJRへ民営化された当時走っていた優等列車の入場券を発売。

JR西日本管内24駅の窓口で32種類の入場券が2023年末まで販売されています。
ちょうど青春18きっぷのシーズンですし、速攻でコンプリートしてやるぜ!と息巻いて久々にガチな乗り鉄を敢行。
(ちなみに列車に乗るのは正直好きじゃありません)

青春18きっぷの今春の使用期限は2022/4/10。
日数に余裕がなかったので、ヤフオクで残2回分の18きっぷを入手。


ガチ乗り鉄なんて2003年に これまたJR西日本が開催したT-1グランプリというJR西日本路線全制覇以来かもしれません。


3/29(火)
姫路駅4:59発の始発列車で旅がスタート。
乗り慣れた223系。

仕事柄、この程度の早起きはもはや余裕です。

米原駅で乗り換え、北陸本線経由で北を目指します。
車両はまた223系。
もうSL北びわこ号が廃止され、SL列車の運行がなくなった北陸本線…


最後に撮影したのは2007年。

いつでも撮れるやなんて思ってちゃダメですねぇ…気付いたら廃止になってました。

さてさて、列車は敦賀駅に到着。


ここで懐鉄入場券"雷鳥"を入手。

(2007年撮影)

敦賀駅は北陸新幹線 金沢~敦賀延伸工事の真っ最中。


最終的に新大阪まで延伸する事になる北陸新幹線。
そうなると関西圏からも北陸エリアが一層近くなりますね~


ここから新大阪へと延びていく…


敦賀から先はずーっと521系でした。。。


以前はこんな乗り心地がアレでウルサイ国鉄型が当たり前だったのに…

(2010年撮影)

余剰になった寝台特急を普通電車化してみたり

(2007年撮影)

中間車に無理矢理 運転台をくっつけるJR西日本お得意の魔改造"食パン列車"が居たり…

(2010年撮影)
色々と面白かったんですけどねぇ。

こんな名残も。
これを見てオッ!と思った方はアレな仲間です。



福井駅到着

懐鉄入場券"きらめき"入手

次の521系に乗り込み、更に先を目指します。
車窓から見える工事中の北陸新幹線


架線はまだ引けてませんが、ほぼ完成が見えてる状態ですね~



金沢駅到着

懐鉄入場券"能登路"と"白山"入手

ここで、金沢駅の窓口混雑で乗り継ぎに間に合わず、チート敢行。


つるぎ712号に乗車

後にも先にも乗る事があるのか?ですが…


富山駅到着

懐鉄入場券"スーパー雷鳥"、"白鳥"入手

JR駅の下を貫通するライトレールが近代的です。。。

何より、以前来た頃と景色が様変わりしており、ライトレールは開通してるわ、JR在来線が消滅して第三セクター線になってるわ…大いにショックを受けた次第です。
この入場券旅は富山駅が終端なので、関西に戻っていくんですが、ここでも窓口混雑で乗り換えに間に合わず、再度チートに頼ります。

はくたか563号


スキー客を想定した荷物置き場


金沢駅に戻り、521系地獄で旅再開。。。


小松駅到着


懐鉄入場券"能登"入手

(2009年撮影)

こちらもご多分に漏れず新幹線開通に沸きます


ここで初めて乗り継ぎまでに1時間近くあったので、周辺散策。
土居原ボンネット広場


今や引退してしまった懐かしのボンネット車クハ489 501が静態保存されています。

ボンネット車好きだったので、テンション上がりましたね~

関西圏で"雷鳥"などでよく見られましたが、晩年は関東周辺の快速ホームライナー、上野~金沢の夜行列車 急行能登に充当されていました。

(2009年撮影)

工事中の新幹線側。


こちら側では巨大な重機がお出迎え。
ヒトの大きさと比較すると伝わりやすいかと…

ここは重機メーカー コマツのお膝元。
ちょっとこの重機のスペックに触れておくと…

ダンプトラック930E
車重:約200トン
積載:約300トン
全長×全高:約15m×約7m(荷台上昇時 約14m)
最高速度:約65km/h
総排気量:60,000cc
燃料:軽油(4,542ℓ)
燃費:約100~250ℓ/h
生産拠点:アメリカ イリノイ州ピオリア工場
稼働台数:約2,000台
タイヤ重量:約5トン/本
タイヤ直径×全幅: 約3.8m×約1.3m
タイヤ生産拠点:ブリヂストン北九州工場

意外にも、発電機を搭載し後輪をモーター駆動させる電気駆動方式だそうで。
何年間も24時間フル稼働で酷使される車両なので、機械駆動方式だとトランスミッションなどのメンテコストが膨大になるため、電気駆動方式の方が経済的なのだそう。


超大型油圧ショベルPC4000
車重:約400トン
全長×全幅×全高:約23m×約7m×約8m
バケット容量:22立方メートル
最高速度:2.1km/h
総排気量:60,000cc
馬力:1,875PS
作動方式:4サイクル(16気筒)
燃料:軽油(6,400ℓ)
燃費:約240~280ℓ/h
生産拠点:コマツ金沢工場・コマツ ドイツ
稼働台数:約160台

どちらも、バケモノなスペックですよね…
テレビでしか見た事なかったですが、実車を拝めるとは思いませんでした。。。


ここからまた521系にお世話になります。
福井駅で更に521系に乗り換え。


武生駅到着、懐鉄入場券"加越"入手


熱烈歓迎。


この日の目当ての入場券はコンプリート、敦賀、米原と乗り継ぎ、大阪駅に22:17到着。
ヨドバシカメラ近くのビジネスホテルを確保してこの日は終了…

移動距離811km

3/30(水)
6:00の大阪駅窓口オープンと同時に懐鉄入場券"トワイライトエクスプレス"、"銀河"入手。
寝台特急トワイライトエクスプレス

(2006年撮影)

寝台急行銀河

(2007年撮影)

6:16発の323系の大阪環状線内回りから乗り鉄再開。


天王寺から225系の紀州路快速で和歌山へ。


更に和歌山~御坊~紀伊田辺と227系を乗り継ぎ…。

もう銀色の似たような電車ばっかり。

紀伊田辺~白浜の乗り継ぎが絶望的だったので、この区間のみ特急を利用。
特急くろしお1号(パンダくろしお)

白浜アドベンチャーワールド需要で賑わってました。。。


白浜駅到着、懐鉄入場券"スーパーくろしお"入手

(2007年撮影)

白浜でUターン。
ここでも特急を利用。
特急くろしお16号(283系オーシャンアロー車両)

未だに人気の高い少数派283系もいつまで活躍が見られるでしょう…

紀伊田辺~御坊~和歌山は227系三昧。


和歌山駅到着、懐鉄入場券"くろしお"入手

(2008年撮影)

和歌山~天王寺は223系の紀州路快速、天王寺~奈良は221系大和路快速で奈良へ。



奈良駅到着、懐鉄入場券"まほろば"入手

歴史探訪の拠点にしては少々控え目な駅な印象。

こちらは新幹線ではなくリニアに希望を抱いています。

東海道新幹線と同じ京都ルートになるのか?距離で有利な奈良ルートになるのか?

直前のダイヤ改正で103系、201系が撤退したばかりの大和路線。
一足間に合いませんでした。。。

(2008年撮影)

それでも205系は現役なんですねぇ


奈良~京都は221系区間快速、京都~大津は223系新快速で。


大津駅到着、懐鉄入場券"きたぐに"入手

(2007年撮影)

大津~三ノ宮は223系新快速で。


三ノ宮駅到着、懐鉄入場券"はまかぜ"入手

(2006年撮影)

これで今回の目的だった12駅15種類を確保したので、新快速で帰路につきます。。。

まず第一部の旅はこれで終了…

移動距離610km

続く。。。


続・あの頃の列車は、今もこころの中を走っている。

以上!おしまい!!
Posted at 2022/04/12 19:43:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記 | 旅行/地域
2022年03月13日 イイね!

SUPER GT 岡山公式テスト

SUPER GT 岡山公式テストってなワケで、今年も行ってきましたSUPER GT公式テスト。

休憩ゼロの13連勤明けで二週間ぶりの休み、無理せず8時過ぎに現地入り。
例年楽しみにしていた体験走行がスケジュールに組み込まれていなかったので、急いで走行券を確保する必要がなかったので。。。

せっかくS206の準備してたのに…

現地は天気こそほぼ曇天でしたが、気温が高めで観戦日和だったかと。

会場は感染対策もあってかブースも少なめ






陸上自衛隊日本原駐屯地ブース


岡山県美作警察署、美作市消防本部ブース



連勤明けでまだ体力が万全じゃなかったので、午前の走行枠(セッション3)は見学に徹しました。。。

ブースを散策していると静まり返ったので、これは赤旗中断でも発生したな…と思いコースに戻ってみると、61号車 SUBARU BRZ R&D SPORTのクラッシュによる中断でした。。。
積車で最終コーナー付近のピット横に戻ってきたBRZ。
フロア下からは冷却水のような物が流出


右フロントを中心に、左側方のマフラーを含むフェンダー辺りも大きく破損。
これを見た瞬間に、今日のテストでは修復は間に合わないだろうなと悟りました。。。

昨季の覇者が今月初旬の岡山テストでもクラッシュを喫し、2度目のクラッシュ。

ピットまで押して戻る事も叶わず、この場でメカニックによる処置が行われる中テスト再開。
その数分後、再び赤旗中断。
GT300と接触により、今度は3号車 CRAFT SPORTS MOTUL Zが運ばれてきました。


こちらはリヤフェンダー等の破損が見られ、メカニックの手押しでピットへ戻って行きました。


9:00~11:00の午前のセッション3を終えて、10分のインターバルを挟んで再度コースイン


FCYのテストが行われました。。。

SUPER GTでも昨季から導入されたFCY(フルコースイエロー)。
セーフティカーを導入するレベルではないアクシデント発生時に発令され、全域でオーバーテイク禁止・速度制限となります。
各マシンにはピットレーン走行時と同じでボタン一つで定速を維持するシステムが搭載されているので、速度維持は簡単そう。
岡山でのFCY詳細はコチラ(スーパー耐久のレギュレーションかな?)

FCYテストに続いてセーフティカー訓練も実施されました。
セーフティカーが入った所からの後続車が隊列を組み、ストレート上でGT500とGT300に分かれて並びます


続いて両クラスの"頭出し"が行われます

この後、クラス別にセーフティカー先導で隊列を整え直し、レース再開といった流れ。

午前はコレだけしか撮影せず…。


午後のセッション4は13:45~ スタート練習から。
コースイン前のマシンを覗く岡山のサーキットクイーン PaRetの方々…


各マシンがコースイン


これは毎年恒例の流れで、両クラスのPPマシンが最後にコースインしていく形式。


他のマシンの間を悠々と進みながらPP位置へ。


スタート30秒前


GT500に続きGT300もグリッドを離れます。


セーフティカー先導でもう1周。


そして開幕戦さながらのローリングスタート

もちろん練習でマシンを壊すとシャレにならないので無理のない範囲で。

続いてGT300



このままの流れで午後のセッション4開始。






この日、一脚を忘れて望遠レンズを構え続けるのが相当大変だったので、もうこれくらいにしようかな…と思いましたが、1時間だけ定点撮影。

GT500 テスト参加15台
3 CRAFTSPORTS MOTUL Z


8 ARTA NSX-GT


12 カルソニック IMPUL Z


14 ENEOS X PRIME GR Supra


16 Red Bull MOTUL MUGEN NSX-GT


17 Astemo NSX-GT


19 WedsSport ADVAN GR Supra


23 MOTUL AUTECH Z


24 リアライズコーポレーション ADVAN Z


36 au TOM'S GR Supra


37 KeePer TOM'S GR Supra


38 ZENT CERUMO GR Supra


39 DENSO KOBELCO SARD GR Supra


64 Modulo NSX-GT


100 STANLEY NSX-GT

GT500の注目は何と言っても日産がマシンをGT-RからZへ切り替えた事でしょう。
テスト段階では期待できる戦闘力を得たという声も。
長年低迷が続いている日産勢としてはZへの切り替えで再起のシーズンとしたいところ。
とはいえ、2020年、2021年と連覇が決まったと思った最終戦の終盤でまさかの同士討ちにより連覇を逃し、トヨタ勢にチャンピオンを譲り渡しす形となった100号車を始めとするホンダ勢もチャンピオン奪還に向けて序盤から攻勢を仕掛けていくのは必至。



GT300 テスト参加25台(3台不参加)
2 muta Racing GR86 GT
テスト不参加

4 グッドスマイル 初音ミク AMG


5 TBN


6 Team LeMans Audi R8 LMS


7 Studie BMW M4


9 PACIFIC hololive NAC Ferrari


10 TANAX GAINER GT-R


11 GAINER TANAX GT-R


18 UPGARAGE NSX GT3


20 シェイドレーシング GR86 GT


22 アールキューズ AMG GT3


25 HOPPY Schatz GR Supra
マシン未完成のため不参加

30 apr GR86 GT


31 apr GR SPORT PRIUS GT


34 BUSOU raffinee GT-R
撮影データなし

48 TBN


50 Arnage MC86


52 埼玉トヨペットGB GR Supra GT


55 ARTA NSX GT3


56 リアライズ日産メカニックチャレンジ GT-R


60 SYNTIUM LMcorsa GR Supra GT


61 SUBARU BRZ R&D SPORT

※セッション3でのクラッシュにより画像ないため2月テスト撮影分より。

65 LEON PYRAMID AMG


87 TBN


88 TBN


96 K-tunes RC F GT3


244 HACHI-ICHI GR Supra GT
チーム代表 大野剛嗣氏逝去により不参加

360 RUNUP RIVAUX GT-R

GT300はGR86が新規投入される中、5号車は旧型86ベースの86MCで継続参戦。
コーナリングが強いと言われるマザーシャシーが更にどれほどブラッシュアップされたのか気になります。
今回不参加だった25号車も、ポルシェにマシンチェンジするも成績が伴わず再びマザーシャシーに戻る形に。
55号車ARTAで長年ドライバーを務めてきた高木真一は、"本人は東大生にはなれないが、コンビを組む若手ドライバーを東大生にするチカラがある"と、チームからも定評があり、マネジメント側への転籍の打診があった様子。
本人は"やり残した事がある"と、ARTAを離れ96号車で新田守男との往年のタッグを再結成。
土屋圭市氏が"スーパージジイ"と呼ぶほど第一戦でも記録を残し続ける高木真一の新たな挑戦にも期待です。

1時間の撮影でエントリーほぼ全車撮影できたのでヨシとしましょう…。

さてさて、今季は4/16・17この岡山の300kmレースで幕を開けます。
既にチケットは確保済みですが、あとは休暇を確保しないと…。
今から既に一ヶ月後が楽しみです。

以上!おしまい!!
Posted at 2022/03/14 21:15:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | SUPER GT(モータースポーツ) | クルマ
2022年02月10日 イイね!

SUPER GTタイヤメーカーテスト in 岡山

SUPER GTタイヤメーカーテスト in 岡山ってなワケで、先週のGT300に続いてGT500のテストも行って参りました。。。
今年は半ば諦めてたんですが、偶然シフトが休みになって行ける運びに。

自宅から現地付近まで小雨。
天候は好転していく予報を信じて傘を持たず。
テスト開始から10分ほど遅れて現地着。

これだけトランスポーターが居ると、ちゃんと台数来てるなと安心しますね~

ダンロップ


ブリヂストン

ヨコハマ、ミシュランは富士での日産テストに帯同ですかね~

今日がテスト2日目という事で、1日目の情報がネットニュースに出ていたので参加車両は把握。

NSXは市販モデルの販売終了前に限定車タイプSが発売された事で、それに準じたフロントデザインに一新。
日産はGT-RからZに変更となりましたが、今回は富士でのテストのため不参加。

午前走行枠 10:00~12:00

まず曇天からスタート。
晴天だと影が出来てしまう場所を選んで撮影開始。
9コーナー(パイパーコーナー)













メインストレート流し





9コーナー - 10コーナー間



11コーナー(ホッブスコーナー)





12コーナー(マイクナイトコーナー)












午後の走行枠は14:00~16:00。
13コーナー(最終コーナー)

















7コーナー(ヘアピンコーナー)













8コーナー - 9コーナー間流し





逆光を利用してケツ撃ち




8号車 ARTAはどのマシンよりコース幅 目一杯攻めます…


雨こそ降らなかったものの、晴れと曇りが入り混じり、カメラの設定も目まぐるしく変えながらのコンディションでした。。。
ここ最近で最も駄作揃いの成果だったと思います…ホント上達しません。


参加車両は10台。
HONDA NSX
8号車 ARTA
16号車 TEAM Red Bull MUGEN
17号車 Astemo REAL RACING
64号車 Modulo Nakajima Racing
100号車 TEAM KUNIMITSU

TOYOTA SUPRA
14号車 TGR TEAM ENEOS ROOKIE
36号車 TGR TEAM au TOM'S
37号車 TGR TEAM KeePer TOM'S
38号車 TGR TEAM ZENT
39号車 TGR TEAM SARD

来月のテストではもう少しマトモな仕上がりになるよう善処します…

以上!おしまい!!
Posted at 2022/02/10 20:59:32 | コメント(1) | トラックバック(0) | SUPER GT(モータースポーツ) | クルマ
2022年02月03日 イイね!

GT3特別スポーツ走行枠を激写!

GT3特別スポーツ走行枠を激写!ってなワケで、今年もSUPER GTの撮影活動をスタートしました。。。
手始めにGT3の特別スポーツ走行枠が岡山国際サーキットで実施されるとの事で…

現地には走行開始ちょうどの10時に到着。
毎年、全く情報収集しないので、どのマシンがエントリーしているのかは当日のお楽しみ状態。。。

入場してBパドック(ピット裏)にトランスポーターがどれくらい来ているかを見て、その日のテンションが左右される感じですね~

あぁ…少ないなぁ…

CARGUY RacingとR&D SPORT(STI)のトランスポーターを確認、あとは入場ゲートで貰ったピット割りを見て、チームルマンは来てる。
どうやらその3台だけのようでした。。。

岡山の撮影ポイントは熟知しているつもりなので、時間と天候を見つつ撮影ポイントを変えていきます。

午前走行枠 10:00~12:00
11コーナー ホッブスコーナー







12コーナー マイクナイトコーナー






9コーナー - 10コーナー間







GT500クラスのテストだと、走行中は他のピットのシャッターは必ず全閉するようアナウンスされる厳重さですが、GT300は特にお咎めなし。
FIA-GT3マシンはレギュレーションでほとんど触れる部分が無いなんて話も聞きますし、隠すほどの要素が無いって事なんでしょうか…

まず小規模なテストでしか ここまでパドックからスッキリと見通せません

午前の走行枠は終了。。。



昼休憩は毎年ちょっと贅沢してクラブハウス2階でバイキングを愉しむのが恒例。。。
毎年楽しみにしてるんですが、今年は¥2,200に若干値上げされたうえに選択権のないコース料理1択。

前菜と〆のデザートが先に出てきて…


少し経ってから100gくらいのステーキ。。。

以上。

…う~ん………


バイキング形式に戻してくれ……


午後走行枠14:00~16:00
13コーナー 最終コーナー





7コーナー ヘアピンコーナー







8コーナー - 9コーナー間







12コーナー - 13コーナー間



9コーナー パイパーコーナー





この日のスポーツ走行枠はこれで終了。

3/12(土)、13(日)に公式テストが開催予定ですが、有観客で実施するのかイマイチ情報が無いですね。。。
なんにせよ、開幕戦までのストーブリーグ期間も含めて2022年シーズンも楽しんで行きたいと思います。。。

以上!おしまい!!
Posted at 2022/02/03 19:25:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | SUPER GT(モータースポーツ) | クルマ
2022年01月23日 イイね!

フェラーリ -Ferrari- Ⅱ 2001年~(年式順)

フェラーリ -Ferrari- Ⅱ 2001年~(年式順)↓2000年以前のモデル↓
フェラーリ -Ferrari- Ⅰ ~2000年(年式順)


自分で撮影したモノのみ掲載、順次追加予定です


フェラーリ 575Mマラネロ
製造開始年:2002年
エンジン:V型12気筒 5748cc
全長・全幅・全高:4550×1935×1277mm
車重:1750kg
駆動方式:FR
最高出力:515PS/7250rpm
最大トルク:60.0kgm/5250rpm
備考:550マラネロの後継モデル。排気量5.75L、550マラネロからの改良(modificato)に当たるため575Mとされる。
新車時価格:6速MT…約2470万円、F1マチック…約2570万円。




エンツォ フェラーリ
製造開始年:2002年
エンジン:V型12気筒 5998cc
全長・全幅・全高:4702×2035×1147mm
車重:1255kg
駆動方式:MR
最高出力:660PS/7800rpm
最大トルク:67.0kgm/5500rpm
備考:生産台数399台+1台。
フェラーリ創業55周年記念モデル。400台目はヨハネ・パウロ2世が発注し、オークションに出品。落札金額の約1億5000万円は寄付された。
新車時価格:約7850万円。




フェラーリ 360チャレンジストラダーレ
製造開始年:2003年
エンジン:V型8気筒 3586cc
全長・全幅・全高:4477×1922×1199mm
車重:1280kg
駆動方式:MR
最高出力:425PS/8500rpm
最大トルク:38.0kgm/4750rpm
備考:360チャレンジの公道仕様。
新車時価格:約2130万円。




フェラーリ 612スカリエッティ
製造開始年:2004年
エンジン:V型12気筒 5748cc
全長・全幅・全高:4902×1957×1344mm
車重:1840kg
駆動方式:FR
最高出力:540PS/7250rpm
最大トルク:60.0kgm/5250rpm
備考:日本仕様はF1マチック(6速セミAT)のみの設定。
新車時価格:約3660万円。




フェラーリ F430
製造開始年:2004年
エンジン:V型8気筒 4308cc
全長・全幅・全高:4515×1923×1215mm
車重:1450kg
駆動方式:MR
最高出力:490PS/8500rpm
最大トルク:47.4kgm/5250rpm
備考:6速MT、F1マチック(6速セミAT)の設定あり。
新車時価格:6速MT…約2400万円、F1マチック…約2547万円。




フェラーリ F430チャレンジ
製造開始年:2005年
エンジン:V型8気筒 4308cc
全長・全幅・全高:4512×1923×1184mm
車重:1225kg
駆動方式:MR
最高出力:490PS/8500rpm
最大トルク:47.4kgm/5250rpm
備考:基本的な動力性能はF430標準グレードと同様。
駆動・制動・足回りなどをレース仕様にモディファイ。




フェラーリ FXX
製造開始年:2005年
エンジン:V型12気筒 6262cc
全長・全幅・全高:4702×2035×1147mm
車重:1155kg
駆動方式:MR
最高出力:800PS/8500rpm
最大トルク:70.0kgm/5750rpm
備考:生産台数29台+1台。
公道走行不可のサーキット専用モデル。30台目はミハエルシューマッハに寄贈。
エンツォの開発コード"FX"に、秘めた可能性・速度を意味する"X"を足し"FXX"とされる。




フェラーリ 599GTBフィオラノ
製造開始年:2006年
エンジン:V型12気筒 5999cc
全長・全幅・全高:4665×1962×1336mm
車重:1750kg
駆動方式:FR
最高出力:620PS/7600rpm
最大トルク:62.0kgm/5600rpm
備考:日本仕様はF1スーパーファスト(高性能6速セミAT)のみの設定。
日本では"GTB"と"フィオラノ"の商標登録の問題から"599"として販売。
新車時価格:約3458万円。




フェラーリ 430スクーデリア
製造開始年:2008年
エンジン:V型8気筒 4308cc
全長・全幅・全高:4512×1923×1199mm
車重:1250kg
駆動方式:MR
最高出力:510PS/8500rpm
最大トルク:48.0kgm/5250rpm
備考:F430のスポーツ走行仕様。
新車時価格:約3026万円。




フェラーリ SP1
製造開始年:2008年
エンジン:V型8気筒 ?cc
全長・全幅・全高:?×?×?mm
車重:1450kg
駆動方式:MR
最高出力:487PS/9000rpm
最大トルク:45.0kgm/5500rpm
備考:生産台数1台。(動力を持たないモックアップモデルも存在)
フェラーリ・クラブ・オブ・ジャパン元会長の平松 潤一郎氏が製作を依頼し、フェラーリ社が約半世紀ぶりに製作した世界に1台のワンオフモデル。
Special Projectsの略でSPとされる。
F430をベースに製作。




フェラーリ スクーデリア・スパイダー16M
製造開始年:2008年
エンジン:V型8気筒 4297cc
全長・全幅・全高:4512×1923×1240mm
車重:1340kg
駆動方式:MR
最高出力:510PS/8500rpm
最大トルク:48.0kgm/5250rpm
備考:生産台数499台。
F1でフェラーリがコンストラクターズタイトルを16回獲得した記念モデル。
430スクーデリアのスパイダー仕様で、日本への正規輸入は49台。




フェラーリ カリフォルニア
製造開始年:2008年
エンジン:V型8気筒 4297cc
全長・全幅・全高:4560×1900×1308mm
車重:1625kg
駆動方式:FR
最高出力:460PS/7750rpm
最大トルク:48.5kgm/5500rpm
備考:マイナーチェンジ前。フェラーリ初のV8、FR車。
新車時価格:約2360万円。




フェラーリ 458イタリア
製造開始年:2009年
エンジン:V型8気筒 4499cc
全長・全幅・全高:4527×1937×1213mm
車重:1380kg
駆動方式:MR
最高出力:578PS/9000rpm
最大トルク:55.1kgm/6000rpm
備考:排気量4.5L、V8エンジン搭載のため458とされる。
新車時価格:約2830万円。




フェラーリ 599GTO
製造開始年:2010年
エンジン:V型12気筒 5999cc
全長・全幅・全高:4665×1962×1336mm
車重:1605kg
駆動方式:FR
最高出力:670PS/8250rpm
最大トルク:62.0kgm/6500rpm
備考:生産台数599台。
599XXのロードゴーイングバージョン。当時のフェラーリ最速ロードゴーイングカーとされた。
新車時価格:約4272万円。




フェラーリ SAアペルタ
製造開始年:2010年
エンジン:V型12気筒 5999cc
全長・全幅・全高:4700×1962×1300mm
車重:1595kg
駆動方式:FR
最高出力:670PS/8250rpm
最大トルク:63.2kgm/6500rpm
備考:生産台数80台。
ピニンファリーナ80周年記念モデル。エンジンは599GTO用を流用。




フェラーリ 458スパイダー
製造開始年:2011年
エンジン:V型8気筒 4499cc
全長・全幅・全高:4527×1937×1163mm
車重:1430kg
駆動方式:MR
最高出力:570PS/9000rpm
最大トルク:54.0kgm/6000rpm
備考:スパイダー仕様。
新車時価格:3060万円。




フェラーリ 458チャレンジ
製造開始年:2011年
エンジン:V型8気筒 4499cc
全長・全幅・全高:4527×1937×1163mm
車重:1220kg
駆動方式:MR
最高出力:570PS/9000rpm
最大トルク:54.0kgm/6000rpm
備考:エンジン等は458標準グレードと同様。
駆動・制動・足回りなどをレース仕様にモディファイ。




フェラーリ FF
製造開始年:2011年
エンジン:V型12気筒 6262cc
全長・全幅・全高:4907×1953×1379mm
車重:1790kg
駆動方式:4WD
最高出力:660PS/8000rpm
最大トルク:69.6kgm/6000rpm
備考:フェラーリ初のAWDモデル。
新車時価格:約3200万円。




フェラーリ F12ベルリネッタ
製造開始年:2012年
エンジン:V型12気筒 6262cc
全長・全幅・全高:4618×1942×1273mm
車重:1525kg
駆動方式:FR
最高出力:740PS/8250rpm
最大トルク:69.0kgm/6000rpm
備考:599の後継モデル。FFとほぼ同じエンジンを搭載する。
新車時価格:約3590万円。




フェラーリ カリフォルニア30
製造開始年:2012年
エンジン:V型8気筒 4297cc
全長・全幅・全高:4560×1900×1308mm
車重:1625kg
駆動方式:FR
最高出力:490PS/7750rpm
最大トルク:50.5kgm/5500rpm
備考:マイナーチェンジ後。改良によって30PS向上した事から、車名に30が入る。




フェラーリ カリフォルニア30ジャッポーネ
製造開始年:2012年
エンジン:V型8気筒 4297cc
全長・全幅・全高:4560×1900×1308mm
車重:1625kg
駆動方式:FR
最高出力:490PS/7750rpm
最大トルク:50.5kgm/5500rpm
備考:F1日本GPでスクーデリア・フェラーリが初優勝を飾ってから25周年を記念した日本限定特別仕様車。生産台数10台。




フェラーリ ラ・フェラーリ
製造開始年:2013年
エンジン:V型12気筒 6262cc
全長・全幅・全高:4702×1992×1116mm
車重:1255kg
駆動方式:MR
最高出力:963PS/9250rpm
最大トルク:91.8kgm/6750rpm
備考:エンツォ フェラーリの後継に当たるスペチアーレモデル。エンジン(800PS)+HY-KERS(163PS)を組み合わせたハイブリッドモデル。生産台数499台。
新車時価格:約1億6000万円。




フェラーリ SP FFX
製造開始年:2013年
エンジン:V型12気筒 6262cc
全長・全幅・全高:?×?×?mm
車重:?kg
駆動方式:4WD
最高出力:660PS/8000rpm
最大トルク:69.6kgm/6000rpm
備考:生産台数1台。
フェラーリSP1に続いて日本人がフェラーリ社に依頼し、製作された世界に1台のワンオフモデル。
Special Projectsの略でSPとされる。
FFをベースに製作。




フェラーリ 458スペチアーレ
製造開始年:2013年
エンジン:V型8気筒 4495cc
全長・全幅・全高:4571×1951×1203mm
車重:1290kg
駆動方式:MR
最高出力:605PS/9000rpm
最大トルク:55.1kgm/6000rpm
備考:458イタリアの高性能モデル。
新車時価格:約3390万円。




フェラーリ カリフォルニアT
製造開始年:2014年
エンジン:V型8気筒 3855cc
全長・全幅・全高:4570×1910×1322mm
車重:1625kg
駆動方式:FR
最高出力:552PS/7500rpm
最大トルク:77.0kgm/4750rpm
備考:フェラーリ カリフォルニアの4.3Lエンジンをダウンサイジング+ターボ搭載により出力向上させた改良モデル。
新車時価格:約2450万円。




フェラーリ FXX K
製造開始年:2014年
エンジン:V型12気筒 6262cc
全長・全幅・全高:?×?×?mm
車重:1165kg
駆動方式:MR
最高出力:1050PS/9200rpm
最大トルク:73.4kgm/6500rpm
備考:生産台数32台。
ラ・フェラーリをベースにサーキット専用車FXXの次世代モデルとして登場。
エンジン単体で860PS、モーターで190PSを発生。
新車時価格:約3億7000万円。



フェラーリ 488GTB
製造開始年:2015年
エンジン:V型8気筒 3902cc
全長・全幅・全高:4568×1952×1213mm
車重:1370kg
駆動方式:MR
最高出力:670PS/8000rpm
最大トルク:77.5kgm/3000rpm
備考:フェラーリ 458イタリアの4.5Lエンジンをダウンサイジング+ターボ搭載により出力向上させた改良モデル。
新車時価格:約3070万円。




フェラーリ ポルトフィーノ
製造開始年:2017年
エンジン:V型8気筒 3855cc
全長・全幅・全高:4586×1938×1318mm
車重:1545kg
駆動方式:FR
最高出力:600PS/7500rpm
最大トルク:77.5kgm/3000-5250rpm
備考:カリフォルニアTの後継モデル。
新車時価格:2530万円。




フェラーリ 812スーパーファスト
製造開始年:2017年
エンジン:V型12気筒 6496cc
全長・全幅・全高:4657×1971×1276mm
車重:1630kg
駆動方式:FR
最高出力:800PS/8500rpm
最大トルク:73.2kgm/7000rpm
備考:F12、F12tdfの後継モデル。
800PS、V12エンジン搭載のため812とされる。
サブネームは1964年の500スーパーファストを復活採用、あらゆる歴代モデルを彷彿させるデザインを随所に採用。
新車時価格:3910万円。




フェラーリ FXX K EVO
製造開始年:2017年
エンジン:V型12気筒 6262cc
全長・全幅・全高:?×?×?mm
車重:1165kg
駆動方式:MR
最高出力:1050PS/9200rpm
最大トルク:73.4kgm/6500rpm
備考:サーキット専用車FXXの次世代モデルとして登場したFXX Kの空力性能を向上させたモデル。
32台限定のFXX Kに、希望オーナーを対象に空力パーツを追加してEVO化する方式を採用し、新車としても僅かにEVOを生産。



フェラーリ モンツァSP1
製造開始年:2018年
エンジン:V型12気筒 6496cc
全長・全幅・全高:4657×1996×1155mm
車重:1500kg
駆動方式:FR
最高出力:810PS/8500rpm
最大トルク:73.2kgm/7000rpm
備考:生産台数499台(SP2との合計台数)。
歴代モデルをモチーフに現代のパフォーマンスを注ぎ込む限定スペシャルシリーズICONA(イーコナ)の初代モデル。
750モンツァ、860モンツァ、166MMをモチーフとし、スペックは812スーパーファストをベースとした当時のフェラーリ社V型12気筒最強の810PSを誇る。
フェラーリ社から特定のオーナーへ購入を打診する方式で、一人のオーナーがSP2と両方を所有出来ないシステム。
SP1はシングルシーター仕様。




フェラーリ モンツァSP2
製造開始年:2018年
エンジン:V型12気筒 6496cc
全長・全幅・全高:4657×1996×1155mm
車重:1520kg
駆動方式:FR
最高出力:810PS/8500rpm
最大トルク:73.2kgm/7000rpm
備考:生産台数499台(SP1との合計台数)。
歴代モデルをモチーフに現代のパフォーマンスを注ぎ込む限定スペシャルシリーズICONA(イーコナ)の初代モデル。
750モンツァ、860モンツァ、166MMをモチーフとし、スペックは812スーパーファストをベースとした当時のフェラーリ社V型12気筒最強の810PSを誇る。
フェラーリ社から特定のオーナーへ購入を打診する方式で、一人のオーナーがSP1と両方を所有出来ないシステム。
SP2は2シーター仕様。




フェラーリ F8スパイダー
製造開始年:2019年
エンジン:V型8気筒 3902cc
全長・全幅・全高:4611×1979×1206mm
車重:1400kg
駆動方式:MR
最高出力:720PS/8000rpm
最大トルク:78.52kgm/3250rpm
備考:F8トリブートのオープンモデル。
45km/h以下で走行中なら14秒で屋根を開閉可能。
新車時価格:3657万円。




フェラーリ ローマ
製造開始年:2020年
エンジン:V型8気筒 3855cc
全長・全幅・全高:4656×1974×1301mm
車重:1472kg
駆動方式:FR
最高出力:620PS/7500rpm
最大トルク:77.49kgm/rpm
備考:歴代フェラーリの特徴とも言える丸型テールランプを採用しないなど、一線を画した新たなフェラーリを示すようなデザインを採用。
乗車定員は2+となり、後部座席はあるが子供が乗車できる程度の広さを意味する。
新車時価格:2682万円。




↓2000年以前のモデル↓
フェラーリ -Ferrari- Ⅰ ~2000年(年式順)
Posted at 2022/01/23 17:40:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 珍車図鑑 | クルマ

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