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ROSSO1970のブログ一覧

2026年02月08日 イイね!

マクラーレンF1×GMA T.50

マクラーレンF1×GMA T.50ライターの西川淳氏が発起人であり、雑誌Octaneが主催するシリーズ座談会「Octane名車研究」、その4回目である「マクラーレンF1×GMA T.50」の会が開催され、事前申し込みでの抽選に当たったので参加してきました。

今回は特に応募者多数だったらしく、急遽午前と午後の二回開催になりました。抽選が純粋に無作為なのか、恣意的なモノなのかは知る由もありません・・・






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場所は千葉県富津にある「PROSLINK」。今まで存在すら知りませんでしたが、車両販売や敷地内ガレージにおける車両保管サービス、レース参戦など多様なサービス・活動をしている会社らしいです。















そこがGMA・「ゴードンマレー オートモーティブ」の日本における代理店・アジア唯一のサービスセンターとのこと。 











ちょっと早く受付をすると、会場にはアンヴェールを待つ2台が・・・全体のフォルムが良く似ているのがわかります。














MCは西川氏と、マクラーレンF1の開発から日本への導入まで携わった安川 実氏のお二人。特に安川氏からは、ロンデニス氏の人柄や当時のエピソードトークなど貴重なお話をたくさんお聞きすることができました。














「20世紀最高のクルマ」を目標に開発されたマクラーレンF1。













30年の時を経て、マレー氏が再び自身が考える最高のロードカーを追及して生まれたT.50。












F1の詳細やレーシングヒストリーは皆さんご存じの通り。今や伝説となり、その存在は当時よりさらに評価・価値が上がっている名車です。






※当初、エンジンはホンダにV10の供給を打診したそうですが、物別れになりBMWの12気筒になったそうです。




シート周りのスイッチや各ペダルを見ても、造りが精緻なのが分かります。同年代のフェラーリなど比べ物になりませんね。













シート裏に、ルーフ上からEgルームへ空気を送るダクトが見えますが、スロットルを踏み込むと(BMW提供のV12のサウンドもさることながら)独特の吸気系の音が響くそうです。














ヨンゴーの17インチ、ブレーキなどには時代を感じます












その生産台数はわずかに64台(通常モデル)。当時は安川氏の尽力により日本にそのうち18台もが導入されたものの、現在国内に残っているのは3台のみ、とのこと。取引相場については・・・気になる方は調べてみてください(笑)













T.50もそうですが、この整然とした感じからも拘りが伝わってきます。











以前から福野礼一郎氏の解説などを読み、その素性を知れば知るほど現実に誕生したのは奇跡とすら思えるT.50。どうしても実車をこの目で間近で見てみたかったので、今回ダメ元で応募しました。












12000まで回るNA/V12エンジンをミッドシップ。MT(!)。コンパクトなボディサイズは4352×1850×1164mm。ホイールベースは2700mm。重量はわずか997kg・・・実に1t切りです。















クルマの設計・メカニズム等について詳しい方ほど、(特に安全性の担保も求められる現代において)これを実現するのがいかに途方もないことかが分かると思います。ワタシもコンセプト発表当初は、結果的にかつてF1の車重が1140kgになったように、車重だけはクリアできないのではないか、と思っていました。まさか実現するとは・・・
















全体のフォルムが似ていることや、「ドライバーがセンターに座る~ロードカーとしての利便性から両サイドにパッセンジャーシートを設け、結果として3シーターになる」「サイドに生まれたデッドスペースを荷室とする」「極限まで軽量化にこだわる」など、多くの共通点があるのは「マクラーレンF1を再構築したから」ではなく、結果的にこうなるしかない、つまりマレー氏の理想をパッケージ化すると正解はひとつしかない、ということですね。











マレー氏設計のF1マシン、ブラバムBT46”ファンカー”を想起させる大きなファンがリア中央にあるのが特徴的ですが、ダウンフォースを得るための理論やメカニズムはそれとは違っており、「仮想ロングテール」により空力特性をコントロールするシステムです。














「最高速、ニュルのラップタイム、0-100km加速等々、それらの数字に全く興味はない」「重い車は造らない」などロードカーに関する独自の理想が明確で、それがずっとブレずに変わらないマレー氏。あくまで「氏の考えうる最高のドライビング・エクスペリエンスを体験できる」車を1mmの妥協なく突き詰め具現化したのがこの2台ということです。















バッテリーも限界まで軽量化しているので、電装品の後付けは禁止。フロントリフターは論外(笑)、ETCですら「それは絶対必要か?」と渋られた上に、専用のハーネスを作製したそうです。











見えないほど低く搭載されるコスワース謹製V12ユニット















カーボン製ドライバーズシートはわずか7kg、パッセンジャーズシートにいたってはほんの3kg。















左側はフロアがフラットになったので、乗降性はかなりアップしたそうです。














カタログや注文書など、貴重な資料も手に取って拝見できました。











その誕生までのプロセス・設計理念、前述したスペック・・・どんなドライビングプレジャーを感じられるのか??興味津々です。その「乗ってみたい」度合いは、例えば個人的にはF80ですら比較になりません。(ちなみにyou tubeでは海外で試乗している動画が見られます。12000まで回した際の痺れるサウンドだけでため息モノですよ・・・)






唯一、デザインが気になったのはこのサイドミラー代わりのカメラですね(^_^;)






全てのメーカーはもちろん、こんなクルマを理想とし、実際に作ってしまうような人物は他にいませんから、時代や氏の年齢を考慮すると今後同じような作品が誕生することはないかもしれません。(繰り返しますが、今ですら奇跡みたいなものです)











また、改めて氏の、レース屋時代から現在にいたるまでの仕事や理想のロードカーに対する考え方、そして生み出されたクルマたちを知り、深く感銘を受けました。












今回、貴重な機会を設けて下さった方たちには感謝しきりです。今後も興味あるテーマの「名車研究」が開催されるようでしたら、抽選に応募したいと思います~




Posted at 2026/02/08 20:06:07 | コメント(7) | トラックバック(0) | イベント | 日記
2026年02月01日 イイね!

鹿児島〜熊本へ③

鹿児島〜熊本へ③すでに2月に入りましたが・・・改めて年末の旅行、最終日です。










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この日も朝から晴れてくれました。まずは朝イチで熊本城へ。















大晦日ですし、訪れる方も少ないかなと予想していましたが・・・













年末年始の旅行と思しきインバウンド勢が結構多かったです(汗














ショップや食事処が並ぶ「城彩苑」でお土産を買ったら移動です












「道の駅大津」で休憩。














バイカーの聖地、阿蘇への入口のあってか「オートバイ神社」なるものが(笑) CB1300が高々と「祀って」ありました。














「あか牛丼」も今回の旅行で食べたかったんですが、日程的にお休みのお店が多く、営業していた併設のチェーン店「よかよか」さんでいただくことに。














お味はまあ、予想通りっていう感じでした(^_^;)











熊本地震で崩落してしまった阿蘇大橋の下流に架けられた新阿蘇大橋横にある展望所「ヨ・ミュール」(熊本弁で良く見える、の意)に立ち寄ります。















立野峡谷は、阿蘇外輪山が唯一切れている場所らしいです。














さらに山を登り、”これぞ阿蘇の景色”とも言える草千里ヶ浜へ。真冬なので茶色一色ですが(笑)、春夏は青々とした緑が広がって気持ちいいでしょうね。


















雨が少ないのでどうかなと思いましたが、ちょっとですが干上がらず池が残っていました












阿蘇中岳火口から噴煙が立ち上ります。







※後日、遊覧ヘリが正にここで墜落してしまいました。1日も早い救助・解決をお祈りいたします。





特徴的な地形を眺めながら北上します











季節柄か草千里ヶ浜で放牧されている馬はいませんでしたが、道中で牛や馬を見ることができました(^-^)














最後に「阿蘇ミルクファクトリー」へ














数多くの乳製品が売っているほか、レストランやカフェが併設されています。牛乳と飲むヨーグルトを配送してもらい、ジェラートをいただきました。


















帰りは熊本空港から。











中にはフードコートエリアがありますが、軒数こそ少ないものの旅行中利用した「菅乃屋」さんや「よかよか」さんなど、お店が厳選されていて小さめの空港としてはグルメが充実しています。












搭乗直前に駆け込みでラーメンを。「味千」さんと「桂花」さんのダブルネームのお店があり、味仙ラーメンをいただきました。












九州や北海道への旅行あるあるで、移動の距離感と時間が掴みにくくプランを建てるのにちょっと難儀しましたが、特に慌てることもなく暇を持て余すこともなく、おおむね良い感じの旅行になったかなと思います。




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目下夏休みの旅行プラン検討中ですが、GWや春休みなど、その前にどこか出かけられたらと思います。

3回にわたって長々とお付き合いいただきありがとうございます~(^^ゞ








Posted at 2026/02/01 19:23:05 | コメント(7) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年01月18日 イイね!

Super cars

Super cars年末の九州旅行、最終回アップ前ですが、いったんクルマネタを挟みます。

先週末、今年最初のおはポンがありBBで走り初めしてきました。







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予報ほど晴れず、風も吹く中でしたがレギュラーメンバーさん達はじめ元気に集まっていただきました。


















前回アルファスッドで初参加だった「きむらた」さんは今回2CVで。














西武自動車が扱っていたころの90年式ということなので、2CVとしてはまだ「新しい」ですね(笑)












ここでなんと、kamiuzenさんが黒のLP400でご登場!(@_@;)













何度見ても凄いデザイン、そして存在感・・・これぞ正に「ザ・スーパーカー」ですね。そしてやっぱり400こそがカウンタックの真髄です。














巨大なV12がコンパクトなボディに、キャビンにめり込むように収まっています。パッケージから比較しても、BBなど凡庸なクルマに見えてしまいます(汗














さらにOさんが930で・・・












そしてそのお友達のNさんがビアンコのテスタでいらして下さいました。











やはりこのサイド~リアビューは迫力ですね。















内装が茶系のツートンなのもお洒落です。













お二人はこの後、ちょっとだけガレージをご覧になりに拙宅に寄ってくださいました。家族が留守だったのでカーポートに停めていただきましたが、なかなかしっくり収まって良い画です(笑)













思いがけずスーパーなお車が集まり、かなり盛り上がりました。夏場はどうしても台数が少なくなりますが、今年もまたのんびり自由に集まれる場として継続開催していこうと思います。メンバーの皆さんよろしくお願いいたします~














Posted at 2026/01/18 18:58:47 | コメント(7) | トラックバック(0) | おはポン | 日記
2026年01月12日 イイね!

鹿児島〜熊本へ②

鹿児島〜熊本へ②昨年末の家族旅行、二日目です。

この日は熊本への移動が主。結構な距離があり、途中立ち寄るスポットを検討するのに時間がかかりました。北海道同様、九州は広いですね(汗










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まずは九州屈指のパワースポット、霧島神宮へ参拝します。













想像より小ぶりな社殿ですが、厳かな雰囲気に満ちています。














立派な御神木からも気をいただきます。













参道近くにある人気の和菓子屋さん、「薩摩蒸気屋」さんで出来立て焼きドーナツや「かすたどん」、「小みかん大福」などあれこれ買い込みました。評判通り、どれもお安くて美味しかったです♪













人吉市に入り、球磨川沿いにある施設「HASSENBA」へ立ち寄りました。














令和2年の豪雨災害で被害を受けた、「球磨川くだり」の発船場をリニューアルして造ったお洒落な施設みたいです。













宮崎に本店を構える「九州パンケーキ」が入っています。が、蒸気屋さんの和菓子を食べすぎてしまい、お腹一杯でスルーしました(^_^;)













災害後、河川の状況が変わったため球磨川くだりは完全には再開できていないみたいです。「暴れ川」として幾度となく洪水被害をもたらした球磨川ですが、護岸の整備などが進んで今後大きな災害が起きないと良いですね。















球磨川沿いをさらに移動し、「球泉洞」を見学。












なぜか古いフォードが??チケット売り場の横に説明もなく展示してありました(^_^;)













カラフルにライトアップされたトンネルを進んで・・・











鍾乳洞内に突入します











一部では高低差もありスリルがありますが・・・













以前訪れた、福島のあぶくま洞と比較してしまうとスケールが小さく感じてしまいますね(^_^;)













そこから1時間以上移動して、ようやく熊本市内へ到着しました。二日目の夕食は「菅乃屋」さんで馬肉料理です♪










熊本郷土料理と言うと、一昨年、仕事がらみで熊本に訪れた際に利用した「青柳」さんが雰囲気も良く、とても美味しかったので再訪したかったんですが、残念ながら年末休業とのことでこちらにしました。





※何店舗かありますが、こちらはホテル内にある銀座通り店






特にお肉を堪能できそうな「季節の寿司会席」コースにしました。今夜のチョイスは球磨郡の米焼酎「最古蔵」。











前菜三種に続いて馬刺し三種。いずれも上品な感じで息子は「馬刺しはこれだけか」とw













フライ、ハラミの網焼きステーキ















「コウネ」の入った茶碗蒸し












タンとロースの炙り寿司、さらに馬握り三種と、「うまトロ」とウニの一口寿司













デザートはいちご大福でした。










メジャーなチェーン店の菅乃屋さん、内装もお洒落で、馬肉を使った創作料理的な感じ。どれも美味しかったですが、よりトラディショナルな郷土料理でリーズナブル、お味は間違いなしの「青柳」さんに個人的は軍配を上げたいと思います!




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・・・というところで、長くなるので最終日・熊本観光の模様は次回アップしたいと思います~








Posted at 2026/01/12 18:29:41 | コメント(6) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年01月04日 イイね!

鹿児島〜熊本へ①

鹿児島〜熊本へ①遅ればせながら、皆様明けましておめでとうございます。

今年はお正月ではなく、年末に家族旅行へ行ってきました。お約束の「家族の絵日記」でブログスタートです(^_^;)







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今回は鹿児島から熊本。出発は29日、朝6時と早朝にも関わらず、帰省ラッシュなのか羽田は大混雑でした(汗


鹿児島空港到着後、移動途中にランチ。「吹上庵」さん、地元で人気のチェーン店らしいです。













オープンちょっと前で早めの時間でしたが、続々お客さんが入店しあっという間にいっぱいになりました。















ちょっと早めの年越しそばになりました。なかなか美味しかったですよ。















当初は島津氏の大名庭園、「仙巌園」へ立ち寄る予定でしたが、何やら渋滞するほど混雑しているよう(かつ、家族はあまり興味ないとのことw)なのでスルーして鹿児島市内へ。高台にある「城山公園」に向かいます。












桜島を眺めます。晴れて気持ちよく見渡せました。













西郷どんの銅像を見て・・・















フェリーで桜島へ渡ることに。年末とあってか、乗り場にはかなりの台数の順番待ちが。













レンタカーで乗り込みます。思ったほどでなく、30分ほどの待ち時間で済みました。













60〜80台ほど積めるそうです。













到着まで15分ほど。デッキにいてもそれほど寒くもなく快適でした。















まずは道の駅桜島「火の島めぐみ館」で・・・













お土産を買い込み、「桜島小みかんソフトクリーム」を。


















大きな桜島大根も売っていました(@_@)











すぐ近くの「桜島ビジターセンター」へ。













成り立ちや歴史など学べます。













お土産用の溶岩の加工品や火山灰も売っていますが、娘は「採集キット」を買って自分で集めていました(^_^;)












ちょっと走って「湯之平展望所」へ。一般の観光客が行ける最高地点とのこと。













市内方面。フェリーがひっきりなしに行き来しています。














再びフェリーで戻ったら、ホテルへチェックインする前に「池田選茶堂」さんへ。












最近、娘が日本茶にハマっていて、地元でもお茶屋さんへ買いに行ったりしています(^_^;) おすすめの知覧茶やお茶菓子を買いました。













お楽しみの夕飯、初日は薩摩料理専門店、「熊襲亭」さんを予約しました。














個室を用意していただきました。選んだのは黒豚のしゃぶしゃぶと郷土料理のコース。













せっかくなので焼酎を一緒に。屋久島の芋焼酎「三岳」にしました。













きびなごのお刺身、からし酢味噌でいただく感じなので、子供達はどうかなと思いましたが、「うまいうまい」と食べてくれました。












本場のさつま揚げ。さすが、とても美味しかったです♩




   







地鶏とカツオのたたき盛り合わせ












オプションで追加した「とんこつ」。あばら肉をほろほろになるまで煮込んだ角煮のような感じです。












そしてメインのしゃぶしゃぶはこれでなんと一人前(汗 娘も入れて人数分で頼んだので、食べきれないほどでした。












通常だと「彩ご飯」が付きますが、ワタシは「酒ずし」を追加。お酢を使わず地酒で発酵させて作る「なれ寿司」とのこと。かなり日本酒の味そのままなので、お子さんや飲めない方には無理かと思います(^_^;)














苦しいくらい食べて、満足してホテルへ。次回、二日目の模様へ続きます。今年も車ネタが少ないかもしれませんが、よろしくお付き合いくださいませ〜







Posted at 2026/01/04 18:10:38 | コメント(8) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記

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