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ROSSO1970のブログ一覧

2026年09月06日 イイね!

ロータス購入!&治療経過報告

ロータス購入!&治療経過報告突然ではありますが、実はこの夏、自身の体調等を踏まえてアバルトを惜しみつつ手放しました。


維持に気を遣うヴィンテージ2台から、1台は気軽に乗れるヤツにしよう、ということでもありますが、決して後ろ向きな判断ではなく、ある「夢の続き」を実現するためでもあるんですが・・・その辺はまた然るべき時が来たらご報告します。




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で、新しいBBの相棒には「オープン」「MT」「比較的新し目である程度信頼性がある」、そして何より「走って楽しい」、等の条件から、ロータスエリーゼにしました(^^) 実はエリーゼはそのコンセプトから、S1のデビュー当時から長年一度は乗ってみたいクルマでもありました。











手に入れたのはS3でも最後期に近い2019年式の「CUP250 GPエディション」。世界限定40台、うち国内デリバリー20台という貴重な限定モデルです。

















ブラックにゴールドの組み合わせは、もちろん往年のF1「ブラックビューティー」ことロータス79などが纏っていたJPSカラーがモチーフ。












その名の通り、スーチャー付き1.8ℓは250馬力を発生し、FスプリッターやRウイング、専用の足回り(ダンパー、セッティング等)で仕上げたエリーゼ史上最速のモデルになっています。















FRPならではの抑揚のあるボディラインが魅力的。











よく見るとフレークがキラキラ輝く、「モータースポーツブラック」という名のメタリックブラックです。













前16、後17インチの鍛造ホイールも専用の軽量タイプ。ブレーキはフロントがAPレーシングでリアがブレンボです。











走行わずか5500㎞程度とあって、新車時から履いていたADVAN A048 LTS は溝は残っていたものの7年落ちと古いため(現在廃版)、後継モデルのA052を奢りました。「いかにもSタイヤ」、という048と比較するとパターンはやや普通ですが、ADVANで現在最もドライグリップ優先のモデルです。













マフラーは前オーナーによってサクラム製に交換してありました。音量は案外控えめ。













元々内装は簡素なエリーゼですが、限定モデルとあってスペシャルな仕立てになっています。












シートはベースがカーボン、表皮はレザーとアルカンターラのコンビでゴールドの刺繍入り













ドアパネルやセンターコンソール、ステアリングもアルカンターラが使われます













着座位置が低い上にぶっとくて高いサイドシルのため、乗降は一苦労。どうしても足を引っ掛けがちなのでショップさんが貼ってくれていた保護シートはそのままにしてあります。












内装のポイントである「エクスポーズドシフトゲート」。リンケージのロッドが丸見えで気分が上がります。タッチもしっかりし、ストロークも短くてシフト操作が気持ち良いです。












助手席側のダッシュパネルには限定モデルを表すアルミのプラック。(見えませんが)下のスペースにUSBポート。












軽量化のため、バッテリーはリチウムイオン式。オプティメイト製の充電器も付属します。通常のシーテックのように繋ぎっぱなしにせず、基本的には後付けのキルスイッチでいちいちオフにするのを推奨とのことでちょっと面倒です












足元はかなり狭いです。ペダル間隔は狭いですが高さが適切で、ポルシェに比べてずっとヒール・アンド・トゥがしやすいです。アルミのバスタブフレームが剥き出しなのはレーシーですね。赤く見えるのが例の接着剤です。











ゴールドのローレルリーフには「過去の栄光」が(^^;)










事情からメーカーオリジナルで「JPS」を謳ってはいませんが、やはりあのマークが無いのはちょっと寂しいので、納車後ガラスコーティング時にサイドにだけデカールを貼ってもらいました。












920kg程度と軽量で重ステ、かなり足回りも硬いのでフィーリングはダイレクト。ギア比が低めなのでドンドン回転数も上がり、必然的に「回す」走り方になります。背後からのスーチャーの音の高まりが刺激的です。








よりパワーのあるボクスパと比べると全体的に洗練度も低いですし粗削りな感じがしますが、そこが同時に魅力でもありますね。MTがないのでデビュー時から選択肢から外れ続けた(笑)アルファの4Cと並んで、今やとても貴重なハンドリングのライトウェイトスポーツカーだと思います。










ガレージでの赤と黒のコンビもなかなかいい感じです。建築当初はバイクも納める予定はなかったので、ちょっとキツキツになっちゃいました(^^;)








ドアの開閉のしやすさを優先し、置き場所をBBが奥になるよう変えました。リビングからの眺めが変わって新鮮です。










アバルトと比べたら味わいや刺激はそこそこに感じますが、楽しいクルマであることは間違いないですし、しばらくはこの組み合わせを楽しもうと思います。




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さて、納車報告を挟んで次回はLA旅行の続き、なんですが・・・



GWからの6クールに渡る抗がん剤治療を終え、お盆休み前からは骨髄の回復を待つインターバルに入っていました。途中経過、及びその後の血液検査・画像検査によって癌の縮小と勢いの衰えをしっかり確認できました。今週、がん研に入院し、まずは原発巣であるS状結腸の癌の摘出手術(ダ・ヴィンチを使ったロボット手術)を予定しています。



(転移先の肝臓も同時オペが不可能ではないそうですが、合併症のリスク等踏まえて大事を取って今回は原発巣に集中していただき、さらに身体の回復を待って後日改めて肝臓の転移癌の摘出、という流れになります)


入院中はブログもお休みになりますが、退院後は(すっかり秋になっていると思われますが・笑)また夏休みの旅行記を綴っていけたらなと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。



Posted at 2026/09/06 20:57:57 | コメント(6) | トラックバック(0) | ロータス関係 | 日記
2026年09月03日 イイね!

ロサンゼルス旅行2026②

ロサンゼルス旅行2026②LA旅行の旅日記、続きです。アップの回数を減らすため、ちょっと長めです。

写真も多く、PCでの閲覧をおススメします~












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初日がいきなり到着から野球観戦で夜遅くなったので、二日目は昼前スタート。まずは娘の希望で、昨年は行けなかった「グリフィス天文台」へ。











LA市街地を見渡せる、見晴らしの良い山の上にあるので夜景が綺麗みたいですね。街明かりが多いので、星がたくさん見えるかは疑問ですが(^_^;)










プラネタリウム等有料コンテンツもありますが、入館だけなら無料です。











娘が見たがっていた「フーコーの振り子」。どういうものか皆さん覚えていらっしゃいますか?(笑)














ハリウッドへ降りていき、チャイニーズシアター横の(昨年も重宝した)5ドルショップでお土産を買いました(笑) で、お昼を食べようとしたところ、なんとハワイでもご一緒し、昨年はディズニーホテルの宿泊権をプレゼントして下さったTさんご一家とバッタリ遭遇!(@_@;) ご縁を感じました。











あまり時間もないので、ランチは典型的なダイナーで「いかにも」なメニューw でもこのお店(ジョニーロケッツ)結構美味しかったです。












さらにおなじみトレーダージョーズでお土産を買い・・・














翌日のディズニーを控えてアナハイムへ移動。途中「ナッツベリーファーム」へ寄り道します。












遊園地自体は絶叫系が多く、娘が苦手なので中には入りませんでしたが、併設のスヌーピーグッズがたくさんあるショップでお買い物。













娘が「パパ、この辺で欲しいモノ選んだら?」と言うのでよく見てみると、「的な」商品が並んでいました(^_^;) ギリ、フェラーリからクレームは来ないラインでしょうか(笑)














自腹でディズニーホテルはとても無理なのでw、宿泊は園のすぐ隣にある「トロピカーナ・アンド・スイート」。ゲートまでは歩いて数分、むしろ反対側に位置するオフィシャルホテルより近い位です。













夕飯は歩いてすぐにある「i Hop」で、またもや「いかにも」なメニュー(笑)












明日に備え早く寝ましたzzz





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ディズニーランドについては、昨年詳細をレポートしたので今回は写真を数枚だけ・・・









今年は「カリフォルニア・アドベンチャーパーク」へは行かず、「ランド」での1日のみ。










相変わらずスターウォーズのエリアに集中して滞在する感じでした(^_^;)









以前はEp7~9からのみでしたが、今年4月から旧作のキャラクターもグリーティングに仲間入りしたのがうれしかったです。











ルークやハン・ソロ、マンダロリアンなど会えずじまいのキャラもいたのが残念・・・










園自体は昨年より空いていて、課金した「ライトニングレーンマルチパス」は無くても良かったくらいだったので、あれこれ待ち時間も少なく楽しめました。











息子とライドに乗ってセルフィーするのも嬉しかったですし、初日の野球観戦からずっと「また家族と来ることができた」という幸せを常に噛みしめながら楽しむことができました(^^)











全員疲れてしまい、夜のショーは諦めて早めにLAに戻り就寝。そして今年はLAを飛び出して移動する、という流れですが、次回へ続きます~(^^ゞ




Posted at 2026/09/03 17:32:21 | コメント(4) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年08月30日 イイね!

ロサンゼルス旅行2026①

ロサンゼルス旅行2026①早いものでもう8月も終わろうとしていますが、夏休みの絵日記を何回かに分けてアップしたいと思います。

昨年に続き、今年も家族でロサンゼルスへ旅行してきました。










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午後に到着後、まずは昨年行けなかった「ランディズドーナツ」へ。


昨年の「サイドカー」と比べ安価で庶民的な印象。お味はミスドと同レベルくらいでしょうか。











飛行機の遅延で他へ寄り道する時間がなくなったため、市内へ移動。ハイウェイ上のここは映画「ラ・ラ・ランド」のオープニングで使用された場所です。














ホテルは昨年と同じ「ダブルツリー・バイ・ヒルトン」。チェックインして荷物を置いたら、昨年は観戦できなかったドジャース戦を観にスタジアムへ。















残念ながら誰かの「ボブルヘッドデー」では無く、「コリアンヘリテージナイト」とやらの日でした。試合前のイベントのほか、韓国のアーティストなどが国歌斉唱や始球式を行っていました。












好きな選手とAR動画が撮れるコーナーは長蛇の列、しかも流れが遅く試合開始に間に合いそうもなく断念(-_-;)











グッズをあれこれ買い込みました。












チケットはMBL公式サイトにて、ちょっと奮発して「ロッジレベル」の3塁側(ドジャース側)ダッグアウトのすぐ後ろ位、前から4列目とまずまずの席を購入しました。













名物「ドジャードッグ」とヘルメット型容器入りのポテトを。












事前に担当の先生から、「お酒は少量でたまになら」と許可を得たので・・・やっぱりナイターにはビールですね♪ ただし1本3,000円ほどしますが(汗













この日は朗希が先発でした。立ち上がりはまずまずでしたが、例によって中盤から頼りなくなり、押し出しで2点を献上してしまいます(*´Д`)=з











大谷さんは第一打席でヒットを打つもその後は不発・・・














しかし7回にマンシーが逆転の2ランホームランを打ち、4対2に。試合終了直後はごった返してUberもなかなか捕まらないとのことだったので、「もう大丈夫だろう」と8回には席を立ち、ホテルに戻りました。


・・・が、なんとそのあと抑えが打たれ、結局は逆転負けしていました(汗 まあ、悔しい場面を観ずに良い気分でスムーズに帰れたので良しとしました(笑)



実はこの日、個人的に一番テンションが上がったのは、恒例の「make some noise!!!」の演出の際、髪をピンクに染めたレッチリのフリーがカメラに抜かれてドジャービジョンに写った時でした。(ドジャースのファンで、ちょこちょこ観戦に行っているそうです)思わず興奮して「フリー、フリー!」と息子(フリーはおろかレッチリも名前しか知らないw)の肩をバンバン叩いてしまいました(^_^;)










と、初日はこんな感じで翌日はアナハイムへ移動、というところですが、今回の旅日記も長くなりそうなので続きは次回へ~


Posted at 2026/08/30 18:18:18 | コメント(7) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年07月26日 イイね!

Esperienza Ferrari Amalfi

Esperienza Ferrari Amalfi先週、コーンズさんから「Esperienza Ferrari Amalfi」への案内があり、ちょうど週末に都内へ行く用事もあることから申し込み、参加してきました。








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会場は芝浦に新しくできたばかりのホテル、「フェアモント東京」。朝イチの時間枠に予約し、予定より早く着きましたが、車寄せにはすでにフラッグが飾られていました。









この日は関東の梅雨明け前日、朝から暑かったです。まずはウェルカムドリンクをいただきます。












最初からガッツリ営業さんが張り付いてきて、「やる気マンマン」な感じです(汗















広いレセプション会場でブリーフィング。














フェラーリのブランドヒストリーにまつわる動画、アマルフィのデザインや性能、試乗ルートについての説明がありました。














一階に降りると、車寄せにはすでに第一組の試乗車が並んでいました。















ワタシにあてがわれたのはロッソ系の1号車でした。まずはじっくりボディラインをチェックします。











大柄ですが、写真で見る印象よりカッコよく感じました。













内装はシンプルですね。同乗するのは営業さんではなく、プロドライバーでした。とにかくお金がかかっている試乗会です(^_^;)


















レインボーブリッジを下道で渡ったら台場でUターンし、帰路は首都高側をちょっとだけ乗り、芝公園で降りてホテルへ戻るという、30分弱のルートでした。












往路はコンフォートモードでのんびり、帰路はスポーツモードにしたんですが、「もっと踏みましょう!」「もっともっと!!」「ここでブレーキングからシフトダウン!」「良いですね~♪」とドンドン気分を上げてくれるので・・・こちらも遠慮なくステアリングのインジケーターがパパっと点灯するまで、だいたい8000手前位まで回しました(^^)
   



エキゾーストはそれでも控え目(に感じますw)ですが、FRならではのハンドリングは気持ちよく、全く危うさや怖さを感じることなく楽しむことができました。




さすがは最新のフェラーリ、完成度も高いですし操作も安楽、乗り心地も申し分ないです。アマルフィの立ち位置上、恐らくアストンやベントレー辺りと比較検討される方が多いのかな?と感じます。



試乗後は軽食もいただけました。コーヒーを飲みつつ営業さんに印象を語ります。イサム・ノグチのコーヒーテーブルは・・やっぱり本物でしょうね(笑)













当日その場でコンフィグまでという方はいらっしゃらないと思いますが、内装の色見本などもディスプレイされている中、「お見積り」やイベント限定の特別金利を使ったローンなどの説明が・・・「思ったより毎月の支払い額は安いなあ」なんて思い、フラフラと妄想しかけましたが、気を取り直して現実に戻ります(笑)











ちなみにお土産は「奥様へ」という感じの?ハンドクリームでした。で、その後近くのジョナサンでwランチを食べて、本来の目的に・・・という流れでしたが、それが何だったかはまたいつか然るべき時に(^_^;)



Posted at 2026/07/26 19:47:33 | コメント(6) | トラックバック(0) | フェラーリ | 日記
2026年07月05日 イイね!

バイク、買っちゃいました!

バイク、買っちゃいました!ブログだと「突然」かもしれませんが、地元クルマ仲間には以前から常々「またバイクにも乗りたい」と話していました。

大学時代、普通免許を取ってクルマに乗るようになって以来なので、相当なブランクがあるんですが・・・この度ついに典型的な「リターンライダー」として二輪に復帰しました(^_^;)




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中高生の頃からの憧れの「いつかは乗りたい」モデルにいきなり、というのはハードルが高いですし、そもそも中免しか現在持っていません(汗

   
長らく乗っておらず不安もありますし、まずは小さめのモデルで勘を取り戻すまで、ということで選んだのは「FBモンディアル」というブランドの「HPS300」。


良くある、かつてレース等で実績がありながら倒産・消滅したものの、ブランドとして復活を果たしたイタリアのメーカーです。
  








とは言え実際の生産は中国(最近多いパターンですね)という事で、若干の不安はあり、デビュー当時から注目していましたが、後期型にもなり改善もあるでしょうし、特に深刻なトラブルが頻出する噂もないようなので決断しました。


昔からワタシが好きな「カフェレーサー」と、昨今流行の「スクランブラー」の中間のようなデザインです。










エンジンは水冷シングル。300といいながら実際の排気量は250なので車検はありません。


アンダーカウルにデロルトのロゴがありますが、もちろんキャブではなくてインジェクションです。










メーターがデジタルで味気ないのは現代のバイクなので仕方ないですね。(最新型は四角いパネルになり、さらに取って付けた感が強くなりました)












サイドの二本出しマフラーがアクセント。そのせいでちょっと右足の収まりが悪くなってしまっている、というのはイタ車っぽいところ(笑)

「for hipsters」 のフォントがピニンファリーナっぽくてお気に入り。












実は高校の頃好きだった、同じく単気筒のヤマハSRXにも乗ってみたくて暫く中古車市場をチェックしていましたが、やはり「コレ」という個体を探すのはかなり難しく、諦めて無難に最近のモデルに乗ることにしました。



正直、「憧れのモデルを手に入れるまでの腰かけ」程度ではあるので、できるだけメンテナンスフリーで安心して乗りたい、ということもありますし。












そして実はすでに、大型二輪の免許を取得するべく、教習所にも入所し講習もスタートしました。(中免ありなので実地の12時間のみです)



まだ梅雨ですしこれから真夏を迎えますし、病気の治療もあるのでもしかすると取得できるのはちょっと先になるかもしれませんが・・・











その後は当然ずっと以前から市場をリサーチしている憧れのモデルも、納得の個体と巡り合って、手に入れることを楽しみにしています(^-^)







Posted at 2026/07/05 19:37:48 | コメント(7) | トラックバック(0) | バイク関係 | 日記

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「ロータス購入!&治療経過報告 http://cvw.jp/b/446816/49289079/
何シテル?   09/06 20:57
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