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ROSSO1970のブログ一覧

2026年04月19日 イイね!

御礼と現状報告

ご無沙汰しております。久しぶりの投稿になりますが、現在の状況をお伝えしたいと思います。



まずは前回の病状公表については、たくさんの方からコメント、応援のメッセージ等をいただきありがとうございました。



「注意喚起の意味を込めての独り言」、位のつもりでしたが、当ブログ、SNS、友人とのグループLINE等、それぞれに予想外の反響があり、驚くと同時に大変感動しました。改めて感謝申し上げます。




とりあえず、3月18日のストーマ造設手術は無事終わり、術後も順調に回復し、同術後としては最短といえる早さでの退院となりました。その後、月末からは仕事量をセーブしながらも職場にも復帰し、「仕事ができる」ことのありがたみを感じている日々です。とはいえ、これはまだ癌に対する治療の「準備段階」に過ぎません。



これまでを振り返ると、地元の消化器内科での内視鏡検査~当日いきなりの告知・数日後には他病院への紹介から緊急入院、そしてストーマ造設手術と、わずか数日の間に人生は一変し、理解や気持ちの整理も覚束ず、情報収集もままならないうちに事態が進行してしまった、というのが正直なところでした。



退院して今後について考える中、周囲の方からセカンドオピニオンについて勧められ、家族とも相談しました結果、「がん研有明病院」の方で治療についてご意見を伺うことにしました。築地や柏の国立がんセンターと並び、国内トップのがん専門の医療機関です。



セカンドオピニオン外来の予約の時点で、担当する先生も選択できるシステムだったため、大腸外科の部長であり、同病院における「直腸がん集学的治療センター」のセンター長でもいらっしゃる、秋吉 高志先生を指名させていただき、先週お話を伺うことができました。



地元の主治医からは聞けなかった、原発巣の状態についての詳細、そして今後の治療計画・見通しについて詳しく説明していただきました。治療全体について、この時点で先生の中ではすでにビジョンが描かれているのを感じられ、さらにそれまではあやふやにしか状態や治療についての説明が聞けていなかったため、漠然と不安を感じていた肝臓転移についても「胆・肝系は病院によってとても差が出ます。うちなら転移癌がいくつであろうと、しっかりと切除へ持ち込めます」とはっきり言っていただけました。大変心強く、「がん研に来てよかった。ぜひこの先生に託したい」と心から思えました。


自分なりに病気や治療法についても勉強し、予想はしていましたが、ワタシの癌の状況から「まずは抗がん剤で病巣の縮小を図り、その後可能になれば外科処置(コンバージョン手術)」という基本の治療方針は変わりません。が、そうなった場合、大きく複雑なオペになればなるほど症例数や経験値・設備、チーム医療体制等の違いによって術式や予後について差が出るであろうと予想できますし、そもそも元の主治医の説明の仕方などに不満もあったため、今後はがん研へ転院し治療をお願いすることに決め、今後の治療に際して追加で必要な検査の予約も取りました。先日、その旨元の主治医の先生にお伝えし、承諾を得たところです。


まずは明日・明後日に骨盤MRIや肝臓の造影MRI等の検査と消化器化学療法科の先生の診察を受け、その後改めてがん研病院での診察・本格的な治療が始まります。


「肝臓転移のあるステージ4の大腸癌」と書いてしまうと状況は厳しいです。が、自分は生きる希望を捨ててはいません。必ず良くなると信じて、これから病気と闘っていきます。


もちろん、今後の人生を「闘病するだけ」にするつもりもさらさらありません。追いかけたい「夢の続き」はたくさんあります。これまで以上に、日々の暮らしと家族との時間に感謝しつつ、やりたいことを実現し続けていきたいと思います。


ちなみにですが、子供達にも退院後改めてワタシの病状と今後の治療について説明し、「パパは負けない。頑張って治すよ!」と宣言しました。告知の日からずっと、ヨメは「大丈夫大丈夫!絶対良くなるから!」と涙どころか暗い表情ひとつ見せずに気丈に振る舞ってくれていて、家の中は家族全員以前と変わらず明るく笑いの絶えない雰囲気にあって、悲壮感など微塵もありません。ありがたい限りです。まずは予定していたGWには国内旅行へ、そしてずっと前に予約済みの夏休みの旅行も楽しみにしつつ、それぞれ詳しい旅程を検討しています。


先々の目標や楽しみを作り、生きがいと幸福感を持ち続ける。明るく前向きで居続ける。治療について調べるほど、結局はそれが1番大切なこともよく分かりました。そこは今のところ完璧に実践できていると思います!


経過については折に触れまたご報告したいと思います。引き続きよろしくお願いいたします。

            


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※前回いただいたコメントに対しての返信は、内容が重複してしまいますので個別のお返事は割愛させていただきます。システム上「未返信コメント」の表示を消去するために、暖かなコメントに感謝しつつ、失礼ながらサムアップの絵文字のみのコメ返をつけさせていただきました。悪しからずご了承ください。




Posted at 2026/04/19 19:53:51 | コメント(6) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2026年03月18日 イイね!

大腸癌を患いました

ご報告です。

突然ですが、ワタクシ大腸癌(S状結腸癌)になってしまいました。

経緯は省略しますが、市内の某病院で検査後、腸閉塞の恐れもあるという事で即日緊急入院する事になりました。

癌の状況がちょっと複雑で、いきなり摘出できずまずは人工肛門を付ける手術をします。

その後、抗がん剤などの治療を経て、手術可能になったら改めて切除オペします。

肝臓転移しててステージ4なので、状況は厳しいです。まずはストーマの手術がスムーズに終わって、抗がん剤等の治療がうまくいけば少し余命の見通しも明るくなるかなと思います。

あまりに急な展開で自分でもまだ現実味がなく呆然としています。

コロナをきっかけに、それ以降人間ドックに行かなかったのが災いして、結果その間に進行してしまった形です。とは言え、コロナ明けすぐにでも受けられたはずなのに、ズルズルサボってしまったので結局は自分のせいです。

特に癌家系でもなく、まさか自分が、とタカを括っていました。まあ、反省しても後悔しても何も変わらないんですが。

ストーマを外せるか、永久になるかは抗がん剤の効果と外科処置が可能になったらその予後で決まるので、まだなんとも言えないそうです。

息子が今度中3、娘が小6になるところで、まだまだ死ぬ訳にはいかないし気持ちを強く持って闘病していくつもりです。

まずは皆さんにも、とにかく健康診断は欠かさず受けましょう、という注意喚起の意味を込めて、お伝えする次第です。

そんな哀れな男にかける言葉もないと思いますし、特にコメントして頂かなくても大丈夫です。とにかくどうか「自分は大丈夫」と思わず、皆さん健康には十分お気をつけ下さい、と、ただただその思いでいっぱいです。

長文失礼しました。
Posted at 2026/03/18 13:18:12 | コメント(20) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2026年03月01日 イイね!

福島旅行2026〜前編〜

福島旅行2026〜前編〜先月の連休には、家族で福島へ行って来ました。






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常磐道から磐越道へ。良く晴れて磐梯山が綺麗に見えました。












当初は「大内宿」へ行きたかったんですが、リサーチしているとどうやら2月に入ってしばらく晴れて暖かな日が続いていたので、雪はかなり溶けてなくなっており、藁ぶき屋根も半分くらい見えてしまっている状態らしかったのでスルーしました(~_~;) 3年前の五箇山もそうでしたが、やはりせっかく冬に行くなら風情ある雪景色の時に訪れたいですね。






ということで直接会津若松市へ。到着後ランチです。混み合うソースかつ丼などの有名店は避け、「旬なご飯 有頂天」さんへ。海鮮が得意なお店みたいです。夜は居酒屋さんでしょうか。












それぞれ食べたい定食を注文。ワタシはいくら丼も気になりつつ、お店の方おススメの「鰹のレアフライとお刺身定食」にしました。それぞれなかなか美味しかったですよ。














食後は「会津武家屋敷」を見学。














復元された会津藩家老・西郷頼母の居宅を中心に陣屋、茶室、資料館などが並びます。












ここもすっかり雪は溶けてしまっていて、ちょっと残念でした(-_-;)











移動して「飯盛山」へ。












登る前にあるお店では、できたての「あわまんじゅう」がいただけます。













階段はキツイので迷わず「動く歩道」(250円)を利用します(^_^;)












登ってみると思ったより見晴らしが良いです。












白虎隊の墓前に手を合わせ・・・・












自刃の地で思いを馳せます。













すぐ近くの「さざえ堂」を拝観します。見るからに変わった建築様式です。
















独特な二重らせん構造になっており、上りと下りで人はすれ違いません。












床が階段ではなくスロープでこのような建築は世界でここだけだそうです。模型などで構造の説明があったら良いのになと思いました。












厳島神社を参拝したら下山します。














麓の「白虎隊伝承史学館」へ立ち寄ります。











白虎隊が実際に使ったとされる「ゲベール銃」に触れることができます。











娘のお楽しみは「あかべこランド」ですね(笑)













新幹線やお菓子、それぞれの干支に塗られた置物やアパレル、小物などいろいろ扱っています。













ちょっと時間が足りないのと、昨年に学校の宿泊学習で訪れた娘が「鶴ヶ城はもう行かなくていいかな」と言うので(笑)スルーし、宿へ向かいました。




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会津柳津温泉にある「瀞流の宿 かわち」さん。


ロビーには季節の飾りつけが華やかです。















女将さんをはじめ、従業員の方の接客態度が評判なようです。我々夫婦にとっては、「ちょっとやり過ぎかも」と思うくらいでしたが(^_^;)













お部屋の目の前には只見川が流れます。














ゆっくり温泉に浸かった後はお楽しみの夕飯・・・ですが、長くなるので続きは後編にて~

Posted at 2026/03/01 20:08:54 | コメント(4) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年02月15日 イイね!

富津散歩

富津散歩前回アップした「マクラーレンF1×GMA T.50」のイベント、当選したのは午後の会でした。せっかく遠く富津まで行きますし、どうせなら朝から出発して前から気になっていた場所へ訪れることにしました。









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土曜の午前ということで結構渋滞にハマりつつ、予定していた時間までに移動できました。向かったのは「鋸山」。


麓からロープウェーで登ることもできますが、今回は有料道路を使ってアクセスしました。途中からも海が見えて気持ちが良いです。













山頂駐車場から展望台へ向かいます。道中は思ったより急斜面で、階段が続き結構キツイです(汗 















途中、「百尺観音」を拝みます。高さ30mほど「房州石」に浮き彫りにされており、迫力があります。














さらに登って有名な「地獄のぞき」へ。早い時間でしたが、思いのほか観光客・登山ルートから登ってくるハイカーたちが多くいらしていました。













この日は朝から冷え込みましたが、さすが房総、近づくにつれ気温が上がり、風はあるものの良く晴れ、山道を歩くと汗ばむくらいでした。


空気が澄んで遠くまで見渡せ、見晴らしは最高です。














地獄のぞきの先端。真下に絶壁が見えるわけではないので、案外怖さは感じませんでした。













そこからしばらく急な階段を下っていくと「羅漢エリア」があり、多くの石像が並んでいるらしいのですが・・・また登って戻るのはかなり大変そうなのでスルーし(汗


一旦クルマで下山してグルッと回り、「日本寺・大仏広場」へ。こちらの大仏も30m以上あり、磨岩仏としては日本一の大きさだそうです。

















ちょっと移動して、「東善寺 燈籠坂大師の切通しトンネル」へ。数台停められる駐車場からちょっと歩き、まずは普通のトンネルを抜けます。












その先には天井まで10mほどあるという、岸壁が見ごたえある切通のトンネルが。両方とも手掘りだそうです。














反対側から。普通にクルマやバイクも通れるそうですよ。













抜けた先にある階段を登って、大師堂へ参拝。













その後、ランチを一緒にと約束していた「どこいこーか?」さんとコンビニで待ち合わせ。合流します。素敵な後姿を見ながら移動。













到着したのは「ニコニコ ドライブイン」。昭和の雰囲気バリバリの、なかなか味のあるお店です(^_^;)












改めてお車を拝見します。アルピーヌ A106・ミッレミリア。キュートですね。













110登場以前のヴィンテージモデルですね。5速ですし、アバルトよりは移動が楽とのことです。












さて、ひとりではまず入らないであろう「ヴィンテージ」なドライブイン、ですが早い時間ながら待ちが出るほどの人気ぶり(汗


かつ丼にも惹かれつつ、多くの方が注文しているラーメン(竹岡式、というスタイルらしいです)と・・・












アジフライを注文。それぞれ520円、420円と超リーズナブル。お味はさておき、まるで海外で地元民がこよなく愛するローカルなお店に入ったような、刺激的な経験でした~













しばし談笑したのち、イベント会場へ移動しました。終了後、帰路もちょっと渋滞にハマりましたが、充実した休日になりました。













ご一緒した「どこいこーか?」さん、ありがとうございました。またよろしくお願いします!


Posted at 2026/02/15 19:36:27 | コメント(6) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2026年02月08日 イイね!

マクラーレンF1×GMA T.50

マクラーレンF1×GMA T.50ライターの西川淳氏が発起人であり、雑誌Octaneが主催するシリーズ座談会「Octane名車研究」、その4回目である「マクラーレンF1×GMA T.50」の会が開催され、事前申し込みでの抽選に当たったので参加してきました。

今回は特に応募者多数だったらしく、急遽午前と午後の二回開催になりました。抽選が純粋に無作為なのか、恣意的なモノなのかは知る由もありません・・・






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場所は千葉県富津にある「PROSLINK」。今まで存在すら知りませんでしたが、車両販売や敷地内ガレージにおける車両保管サービス、レース参戦など多様なサービス・活動をしている会社らしいです。















そこがGMA・「ゴードンマレー オートモーティブ」の日本における代理店・アジア唯一のサービスセンターとのこと。 











ちょっと早く受付をすると、会場にはアンヴェールを待つ2台が・・・全体のフォルムが良く似ているのがわかります。














MCは西川氏と、マクラーレンF1の開発から日本への導入まで携わった安川 実氏のお二人。特に安川氏からは、ロンデニス氏の人柄や当時のエピソードトークなど貴重なお話をたくさんお聞きすることができました。














「20世紀最高のクルマ」を目標に開発されたマクラーレンF1。













30年の時を経て、マレー氏が再び自身が考える最高のロードカーを追及して生まれたT.50。












F1の詳細やレーシングヒストリーは皆さんご存じの通り。今や伝説となり、その存在は当時よりさらに評価・価値が上がっている名車です。






※当初、エンジンはホンダにV10の供給を打診したそうですが、物別れになりBMWの12気筒になったそうです。




シート周りのスイッチや各ペダルを見ても、造りが精緻なのが分かります。同年代のフェラーリなど比べ物になりませんね。













シート裏に、ルーフ上からEgルームへ空気を送るダクトが見えますが、スロットルを踏み込むと(BMW提供のV12のサウンドもさることながら)独特の吸気系の音が響くそうです。














ヨンゴーの17インチ、ブレーキなどには時代を感じます












その生産台数はわずかに64台(通常モデル)。当時は安川氏の尽力により日本にそのうち18台もが導入されたものの、現在国内に残っているのは3台のみ、とのこと。取引相場については・・・気になる方は調べてみてください(笑)













T.50もそうですが、この整然とした感じからも拘りが伝わってきます。











以前から福野礼一郎氏の解説などを読み、その素性を知れば知るほど現実に誕生したのは奇跡とすら思えるT.50。どうしても実車をこの目で間近で見てみたかったので、今回ダメ元で応募しました。












12000まで回るNA/V12エンジンをミッドシップ。MT(!)。コンパクトなボディサイズは4352×1850×1164mm。ホイールベースは2700mm。重量はわずか997kg・・・実に1t切りです。















クルマの設計・メカニズム等について詳しい方ほど、(特に安全性の担保も求められる現代において)これを実現するのがいかに途方もないことかが分かると思います。ワタシもコンセプト発表当初は、結果的にかつてF1の車重が1140kgになったように、車重だけはクリアできないのではないか、と思っていました。まさか実現するとは・・・
















全体のフォルムが似ていることや、「ドライバーがセンターに座る~ロードカーとしての利便性から両サイドにパッセンジャーシートを設け、結果として3シーターになる」「サイドに生まれたデッドスペースを荷室とする」「極限まで軽量化にこだわる」など、多くの共通点があるのは「マクラーレンF1を再構築したから」ではなく、結果的にこうなるしかない、つまりマレー氏の理想をパッケージ化すると正解はひとつしかない、ということですね。











マレー氏設計のF1マシン、ブラバムBT46”ファンカー”を想起させる大きなファンがリア中央にあるのが特徴的ですが、ダウンフォースを得るための理論やメカニズムはそれとは違っており、「仮想ロングテール」により空力特性をコントロールするシステムです。














「最高速、ニュルのラップタイム、0-100km加速等々、それらの数字に全く興味はない」「重い車は造らない」などロードカーに関する独自の理想が明確で、それがずっとブレずに変わらないマレー氏。あくまで「氏の考えうる最高のドライビング・エクスペリエンスを体験できる」車を1mmの妥協なく突き詰め具現化したのがこの2台ということです。















バッテリーも限界まで軽量化しているので、電装品の後付けは禁止。フロントリフターは論外(笑)、ETCですら「それは絶対必要か?」と渋られた上に、専用のハーネスを作製したそうです。











見えないほど低く搭載されるコスワース謹製V12ユニット















カーボン製ドライバーズシートはわずか7kg、パッセンジャーズシートにいたってはほんの3kg。















左側はフロアがフラットになったので、乗降性はかなりアップしたそうです。














カタログや注文書など、貴重な資料も手に取って拝見できました。











その誕生までのプロセス・設計理念、前述したスペック・・・どんなドライビングプレジャーを感じられるのか??興味津々です。その「乗ってみたい」度合いは、例えば個人的にはF80ですら比較になりません。(ちなみにyou tubeでは海外で試乗している動画が見られます。12000まで回した際の痺れるサウンドだけでため息モノですよ・・・)






唯一、デザインが気になったのはこのサイドミラー代わりのカメラですね(^_^;)






全てのメーカーはもちろん、こんなクルマを理想とし、実際に作ってしまうような人物は他にいませんから、時代や氏の年齢を考慮すると今後同じような作品が誕生することはないかもしれません。(繰り返しますが、今ですら奇跡みたいなものです)











また、改めて氏の、レース屋時代から現在にいたるまでの仕事や理想のロードカーに対する考え方、そして生み出されたクルマたちを知り、深く感銘を受けました。












今回、貴重な機会を設けて下さった方たちには感謝しきりです。今後も興味あるテーマの「名車研究」が開催されるようでしたら、抽選に応募したいと思います~




Posted at 2026/02/08 20:06:07 | コメント(7) | トラックバック(0) | イベント | 日記

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「御礼と現状報告 http://cvw.jp/b/446816/49045238/
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