2013年09月01日
チョイと8月31日分、ローカル・ジャズについて補足。
最前列ともなると舞台裏まで見えてくる訳で、あるバンドのテナー・サックス奏者は・・・
「うーーーーあ!!・・・・はぁっ!!」
とか何とか、完全にゾーンに入って一人で唸っている。 (^^;
まあ、レコーディングじゃ無いしネ。自ら楽しむのは構わないけど、一番楽しませるべきは誰なのか、ここら辺がプロとアマの違いなのかな?と思ったりして。。。
閑話休題。 m(__)m
本日、新型フィットを見て来た。手続の都合上、試乗車はもう少々後になるとの事で、ショールームにて。何たって一番驚いたのは・・・
車台番号の打刻位置 (^^;ゞ
オマエは何を見ているんだ!というのは置いといて、運転席シート脇、サイドシルとの間に不思議な蓋が。実はその位置に打刻されている。
確かに、フロント・ウインドーがエンジンルームを侵食しているので、もはやその位置しか無いのだろう。
では現行は?と思って探すと、どうやらエンジン・ルームに有りそう。というのも、暗くて判別できなかった。 (^^;評判悪すぎるんだろうね。あの位置では。で、次に驚いたのが、
リベット留めされたプレートの位置 (^^;ゞ
だからナニ見てんだって。 m(__)m あのプレート、エンジンルームに有るものだと思ってたけど、プラスチックだらけで断念したのかな?どこに行ったのか探すと・・・
助手席ドア開口部。
同様に現行で探すと、何と同じ場所に有った。 (^^;もうコレがスタンダードなんだね。。。
感じたのはその2点だけかなー。賛否両論のスタイリング以外、特に大きく変わった様に思えない。センタータンク・レイアウトの様だし、あくまでキープ・コンセプト。荷台が付いてトラックになったわけでも無ければ、羽が付いて空を飛ぶ事もない。
それよりも期待されるのは、高効率な最新鋭の寄居工場製というところか。
フィットは、明らかにホンダを支えるモデルだ。コイツで稼いだ金がF1開発資金となる。利益も徹底的に追求したモデルとの事で、1円も無駄にできない。販売台数がベラボーだからネ。
今日の画。いよいよスタートするたかはし れーしんぐ氏。猛烈な白煙はフロント・タイアでは無く、テールパイプから発生している。
NIKON D700
+TAMRON A20 28-300mm F3.5-6.3
JPEG撮って出し 最低画質 最小サイズ
露出プログラム:シャッター優先
ピクチャーコントロール:ビビッド
シャープネス:ハード(9段)
ISO感度:自動制御(上限 6400・シャッタースピード:1/40秒 優先)
1/500秒 F6 ISO 250 +1EV WB:晴天 170mm
Posted at 2013/09/01 22:02:17 | |
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