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隊長@のブログ一覧

2012年01月13日 イイね!

港へ向かいます。

港へ向かいます。今年初めてのプロジェクトとなります。

昨日は早く上がれて体調を整えられて嬉しい早朝です。

相変わらずの激務となりますが、頑張ってきます。

では武運長久。
Posted at 2012/01/13 04:58:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | モブログ
2012年01月11日 イイね!

【必見】雪山探検隊Journal

雪山探検隊の皆さん、こんばんは!


岩鞍では自主強化合宿が行われたようです。

素晴らしい!

さて。。。

今年のSAJで悩んでいる貴方!

雪山試験を受ける貴方!

上達を目指している貴方!

イメージは掴めていますか?

山回り→切り替え→谷回り。

とくに谷回りがどういう状態になっているか?

重心移動がどうなっているか?

何回も何回も見てイメージ掴んでください。


<撮影メモ>
気温マイナス3度くらい。
越後にしては締まったバーン。
斜度30度程度。
本気滑りではなく、デモンストレーションとして滑ってもらった。
斜め下から撮影。
1/1250秒程度。


まずはコブの神様。
最初の3コマで上体がローテーションせずブロックされていることに注目。
切り替え時の正対。
切り替え時重心は内足へ。
谷回りは落ちてゆく。
谷回りで軸線を出す。
上体で振り込んだりしない。
山回りで外腰が進行方向に動いていることに注目。



















次に弾丸娘。
本来、力でねじ伏せるようなプレイヤーであるが、前年チャンプさえ大改造に取り組んでいる。
正確な重心移動。
切り替え時においても上に立ちあがるような動きは一切ない。
谷回りにおいて膝、腰、肩、両手を結ぶ線が平行。(正対)
山回りで引っ張ることなく早めに抜け出す。
















最後にスクールマスターT選手。

問題の小回りだ。
中回りの連続のようにも見える。
最大の特徴であるストックの突き方。
従来のように降りだしたり、突きに行ったりしない。
重心移動を妨げないために横に突く。
谷回りは上の大回りと同じ。
回し込む動きは少ないという。
















スクールマスター曰く、一般上級者でも達人・名人でも今年のSAJの滑りの理解は簡単でないということだ。
従来型を捨て、リセットして取り組む覚悟が必要のようである。




Posted at 2012/01/11 01:09:52 | コメント(4) | トラックバック(0) | 雪山 | 日記
2012年01月10日 イイね!

【業務連絡】LEKI

【業務連絡】

雪山探検隊関係者各位

LEKIを初めてご利用の方は下記を参考にしてください。

※LEKI
競技ではストック、ストックのガード、足のガードで有名ですよね?

LEKI は1975年に、カール・レーンハルトがドイツのキルヒハイムにて創業しました。
それまでのスチール製スキーポールからアルミを使用し軽量化に成功し、
アルペンスキー、トレッキング、クロスカントリーなど各分野において
高い評価を受けているポール専門メーカーです。
ヨーロッパはもちろん、世界No.1のシェアを誇ります。
高い開発力に支えられ、基本性能はもちろん、斬新な発想で新素材や新形状の導入など
常に革新的な製品を打ち出しています。
ワールドカップスキーにおいて、そのシェアは60%を超えています。

とのことです。

さて本題。

このようにストックとストラップが離脱するのが特徴です。




まずはグローブに取り付けましょう。
向きは正確に!
写真をよく見てください。
ベルクロでしっかりとグローブに取り付けます。
レストハウスに入る時もこの状態でつけっぱなしです。




赤い輪でポチっとはめます。
上の黒いところを押すと簡単に外れます。
なのでストックを上から掴むように持つと外れてしまうので要注意。
どうやったら外れるか研究しましょう。
リフトに乗る時も素早く外さなければならない場面があるでしょう。
でも簡単です。




ストラップの輪が小さいのでスキーにひっかけるのが難しそうですが、ベルクロを全開にすれば大丈夫そうです。




それでは雪山でレッツトライ!!!☆



追伸:スキー猫さんへ
参考になる情報はこの次になりまーす。
Posted at 2012/01/10 22:16:48 | コメント(6) | トラックバック(0) | 雪山 | 日記
2012年01月09日 イイね!

雪山探検隊8☆我慢だ!しかし動き続けろ。

引き続き重心移動のトレーニング。

谷回りは正対で軸線を出す。

どうやらこういうことらしいが、切り替えで上体から先行するような動きが出てしまう。

多分これはNGだ。

目線は進行方向に。(これで正対)

なにしろ重心移動が正確にできないので山回り→切り替え→谷回りの動きがぎこちない。

きたろさんのアドバイスを頭に置きながら、谷足内くるぶしから外くるぶしへゆっくりゆっくり重心移動する。

私の感覚ではかなりの我慢だ。

フォールラインあたりから外腰が進行方向に動いていかなくてはならない。

しかも、階段を1段降りるような骨盤の傾き。

自分で回し込むというような感覚はないようである。

滑りの中では圧は一定のような感覚であるという。

今年のSAJの滑りは今までの滑りの感覚をリセットする必要がありそうだ。

小回りになれど一緒。

どうにも気持ち悪い。

しかし、私の小回りなどテールを降り出すだけのポンコツだ。

この際変えてしまおう。

しかし、どういう感覚が良い滑りなのかまだまだ自分ではわからないので困ったものである。
Posted at 2012/01/09 22:01:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | モブログ
2012年01月08日 イイね!

雪山探検隊お得情報!

雪山探検隊お得情報!この度、ストックを新調しました!

LEKIです。

ストラップが着脱式なのが特徴的です。

滑走直前に慌ててストラップに手を通す必要がなくなるので、これはアリかと思います。

モノはチタン製です。




《受付は終了しました》
Posted at 2012/01/08 23:50:15 | コメント(3) | トラックバック(0) | モブログ

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