2026年07月31日
手に汗握る展開。
観ていて、こっちまで汗だくになりました(笑)。
Posted at 2026/07/31 20:53:27 | |
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車関連 | パソコン/インターネット
2026年07月31日
最近運転していて、目が疲れやすくなって来ました。
特に夜。
視力的には免許更新には問題無いのですが。
一応最新設備の整った眼科で視力のみならず目自体も異常がないか一通り検査してもらったら、どうも片目の乱視が進んでいるそうで。
ついでにメガネも新調しました。
写真では紫色に見えますが、実際は私が大好きな深い緑色です。

今まで、メガネもコンタクトもしたこと無いので最初は違和感バリバリでしたが、安全の為かけ続けたらやっと慣れてきました。
乱視は若い時は目の筋肉の力で補正しているらしいのですが歳を取ると筋力が弱って乱視を補正しきれないそうです。
やはり歳は取りたくないです。
ちなみに昔ブルーベリーが視力回復に良いともてはやされましたが、今では科学的根拠はなく、どうやら目の良いパイロットの1人がたまたまブルーベリーが大好物だったという話らしいです(苦笑)
手軽に取れる目の疲れに良い食べ物は、和食では意外と身近な物で、納豆、卵、海苔だそうです。

Posted at 2026/07/31 17:20:23 | |
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車関連 | クルマ
2026年07月31日
内張りクリップって劣化しやすく、外す時に壊れなくても、少しガタツキが出てしまいますよね。
かと言って純正品は高いし沢山買っても安くなる訳でも無し。
エーモンのは共用品って感じで種類も少ないし。
モノタロウのは品質や精度に欠けるし。
その点ヤフーショッピングに出店している
【マツヤマ機工】さんはクリップ専門店なので在庫の種類たるや凄いです!
純正品番が判ればすぐに全く純正品と区別が付かない位の高品質&サイズ、形状の物がありますし、
品番が判らなければ、写真入りで細かく寸法が入った画像がありますので、あとはノギス片手に、ピッタリ同じ寸法&形状のクリップを探せます。
そして何と言っても送料の安さ!
4種類の発送方法が選べ、一番安いのは普通郵便でたった140円。
ただ気を付けなければならないのが購入時、『ご注文内容の確認』ページで発送方法の選択が自動的に『クロネコ宅急便 (前払い)』(930円)になっているので手動で普通郵便に変更しないとあとから送料にビックリって事に。
焦らず慎重にご注文して下さい。
あと、個数が増える程安くなりますので在庫として多く買っておいた方がおトクです。
クリップの種類にもよりますが、1個入り~3、10,20、30個~50個~100個入りのセットがあります。
元々純正より安いですが多いセットだと純正の半額以下で安く手に入ります。
私もヘビーリピーターでまさに
【内張りクリップならマツヤマ機工】!
ちなみにドレンパッキンやケーブルストラップ、一部ネジ、ナットも安く扱ってます。
ところで、クリップの種類ってすごく多いんですね。
・プッシュリベット
・プッシュプルリベット
・プッシュターンリベット
・パネル(トリム)クリップ
・スクリューリベット
・スクリューグロメット
・ブラッシュクリップ
・カヌークリップ
・アンカークリップ
・ウエストクリップ
・ガーニッシュクリップ
・ライトクリップ
・スクリベット
・フェンダークリップ
・ナットクリップ
・ブラインドリベット
ふぅ~。
この辺の違いが判ってくるとより楽に探せますよ。
Posted at 2026/07/31 17:13:55 | |
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車関連 | クルマ
2026年07月31日
前回のブログでは深く取り上げなかった、被災地での性被害について。
●阪神・淡路大震災。
混乱した中でも、略奪や暴動はなかったと言われてますが、人々の目の届かない場所で性被害は相次いだそうです。
・避難所暮らしで暴行された。
・トイレに行くのが怖くてトイレをがまんして膀胱炎になった。
・半壊の自宅を片付けに行った時に潜んでいた男に暴行された。
・ボランティアの女子学生らがワゴン車で風呂に連れて行くからと誘われ、解体現場に連れ込まれ、複数に暴行を受けた。
・着替え室がないためバスタオルを巻いて避難所の中で着替えていたところ、それをジーッと見ている人がいて、いまだに裸になることが怖いというトラウマを抱えた。
・セクハラ被害を相談された兵庫県職員に対し、避難所の責任者は「加害者も被災者や。大目に見たらんかい」と一蹴した。
●東日本大震災。
・津波で家族が行方不明になった20代女性に、避難所で物資の搬入や仕分けに関わっていたリーダー格の男性が、支援物資を融通することをほのめかして性的関係を強要した。
・自称「支援活動」をしている男性が、支援者として女性に近づき、不安になっている女性に自分の家に「避難」を勧める。
・夫が震災で死亡し、娘と避難する女性に避難所のリーダーが「大変だね。タオルや食べ物をあげるから夜、○○に来て」と性行為を強要した。女性は「嫌がったらここにいられなくなる。娘に被害が及ぶかもしれない」と応じざるを得なかった。
・災害後に被災者の女性の元に元交際相手が車で駆けつけて関係を再開。暴力や性的暴力をふるった。女性は災害後に不安になり頼る人がほしかった。
・避難所のリーダー格の男性を含め複数の男性から暴行を受けた女性は、騒いで殺されても海に流され津波のせいにされる恐怖があり、 その後も誰にも言えなかった。
●熊本地震 (2016年)。
・複数の不審者が就寝中に車のドアを開けようとした。
・異性が隣に寝に来る、授乳の注視、着替え/トイレ/入浴中ののぞき、盗撮、性器露出。
・子どもたちが避難所や仮設住宅でさまざまな性的な被害を受けた。
・避難所の校庭の隅で遊ぶ幼児への性的虐待があった。
・避難所で女性が性的被害にあったが、加害者も被災者だからと言う声もあった。
●能登半島地震。
・災害ボランティア仲間の女性に性的暴行。
・避難で車に同乗した男、車中泊中に10代女性にわいせつ行為。
・避難所で下着を脱がされた。
・ 「言うことを聞かないなら出ていけ」と脅されて性被害に遭った。
こうした問題は避難所において、その後も顔を合せて生活せねばならず、被害を訴えにくく、家族からも口止めされたり、自治体もよからぬ話が支援の妨げになるのを恐れて口止めしたりするため。
被害女性も相手と完全に顔を合せなく済むようになるまで怖くて言い出せない。
日本人は地震の影響を受けても犯罪を犯さない、礼儀正しく法を順守する、という言論が告発の邪魔をしています。
又、地震の被害、家を失うことや生命を失うことが被害として認識される一方で、性的暴力による被害は認識されません。
とりあえず、避難している女性が身を守る手段として。
・夜のひとり歩きは危険 トイレや電気のない場所には決して1人で行かず、複数で行動すること。
・授乳・女性の着替え・下着を干す場所は、女性どうしで相談して確保すること。
・女性二人でトイレに行き一人が用を足している間、外で待っていた女性が被害に遭った例もあります。
最強の防犯対策は「3人1組チーム」。
・持っている服の中で出来るだけ女性らしさを強調しない服を着る。
そして、良識ある男性の方々。
全力で周りの女性達を守ってあげて下さい。
Posted at 2026/07/31 02:31:06 | |
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2026年07月31日
令和8年熊本地震が起きたばかりで、時期尚早の話題かもしれませんが..........
地震に限らず、過去何度も起きた災害下においての日本人の沈着冷静で助け合いの精神は海外から驚きと称賛の念を持たれて来ました。
「うちの国だったら暴動と略奪、性犯罪がはびこっていただろう」と。
確かに、暴動やアリのようにたかって店を荒すような大きな略奪は起きていません。
それどころか、警察白書によると、東日本大震災の後、被災した3県では刑法犯の認知件数が全体として減少したそうです。
しかし、数字に出る犯罪と出ない犯罪があります。
大きな災害が起きれば、通勤や通学は止まり、店も閉まります。
そのため、自転車盗や万引きなど、普段の生活の中で起きていた犯罪が減ったのだそう。
その一方で住民は避難や安否確認、片付けに追われる中、財布からお金がなくなった、避難先で荷物を盗られた、知らない人から不快なことをされた。
被害に気づいても、警察へ届ける余裕がなかった人もいて、統計が減ったからといって、被害に遭った人まで同じように減ったとは限らないとの事。
災害直後には、無人になった家や店舗を狙う窃盗が起こり、避難生活が始まれば、避難所での置き引きや車上狙いも起こります。
性暴力やDVも、過去の災害で実際に起きています。
内閣府のガイドラインは、災害時は被害者が相談すること自体が難しく、声を上げられず、被害が潜在化する懸念がある、と明記しています。
届けられないまま数字にならない。ここでも同じことが起きています。
さらに復旧が始まると、屋根の点検やブルーシートの設置、保険申請などを口実にした詐欺や悪質商法が近づいてきます。
被災者を支えたいという善意を狙った義援金詐欺も起こります。
能登半島地震後の2025年、奥能登4市町の窃盗犯の認知件数は、地震前(2023年)の約2.9倍。
災害が起きなければ被害に遭わなかった人が、天災の後に人災の被害者になったとの事。
もう一つ、災害時に急増するSNS上のデマや虚偽情報も立派な犯罪と言えます。
能登半島地震では、発災後24時間以内にXへ投稿された救助要請のうち、約1割がデマと推定されていて、実際被災者を装い、存在しない倒壊家屋から救助を求める虚偽の情報を投稿した男が、偽計業務妨害の疑いで逮捕されていたとの事。
確かに、SNSの投稿が支援や救助につながることはあります。
ただ、その善意のリポストにも責任が伴うとしたら、どうでしょう?
他人の投稿をそのままリポストした場合でも、内容によっては名誉毀損などの責任を問われ、損害賠償が認められた裁判例もあります。
しかもその判決は、投稿した経緯や意図、目的、動機を問わないとしています。
「自分が書いたわけではない」「助けようと思って広げただけ」
それだけで、必ず責任を免れられるとは限らないのです。
誰かの悪意に自分の善意を利用されない、その意識を持つ必要があります。
【災害での被害者にならないため】
統計上の犯罪は減っていても、無人になった家への空き巣は増える。
普段なら被害に遭わない人が被害に遭う。
届け出るほどではないと諦めた被害、声を出せなかった被害は、数字にも残りません。
災害時は疲労や焦りが重なり、誰にでも普段なら見せない隙が生まれます。
そこにつけ込む犯罪もあります。
被災しなければ起こらなかった状況の中で、危険を過小評価しないことが、災害後の自分と家族を守る。
いちばん現実的な備えだと思います。
最後に。
過去の災害と違い、現在では物凄い数の外国人が国内にいます。
特に彼らは性犯罪の多さが目立ちます。
日本人なら考えられないような犯罪を多数起こす可能性も高いので、もちろん救命と支援が最優先ですが、自衛隊、警察、自警団によるパトロールも一段と重要になると思います。
Posted at 2026/07/31 02:30:36 | |
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