2017年06月08日
画像はスロットルワイヤー(アクセルケーブルASSY)。←確か税抜き¥2,000
月曜日の夕方に受け取りに行く予定を全く忘れてて、火・水と定休日が挟ませてたから今日が取りに行った。
っで帰宅後に本当はそのまま作業をしても良かったけど、雨が落ちて来そうな雲行きだったから本日は中止した。
と言うか、関東が梅雨入りしたと聞いたけど?
そう考えるとスロットルワイヤー交換を後にして残りのウェザーストリップ&硝子ランを先に手を付けた方が良かった気も...(汗
これはサイド硝子のゴム枠でもあるし、硝子の水切り機能もあるから劣化すると雨水を切れずドア(内側)に侵入を許して錆びやすくなる。
実際にドアスピーカーkitを取り付ける際にサービスホールから覗くとチラホラ錆びてたね...(悲
ただこの部品は4箇所で4万は超える。購入にちょっと迷ったけど、見た目も相当前から白っぽく劣化してたし機能も衰えて水切りも悪くなってたから結局は買うしかなかったけど。
とにかく本格的に雨が続く前に作業はしないとね~。
けど直接クルマが動けなくなる訳じゃないから何時もの整備と違って腰が上がらない(汗
せめて涼しいく晴れの日に作業したいなぁ(ニコ
Posted at 2017/06/08 12:11:47 |
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2017年06月07日
今日は朝からプラグチェックをした。
まぁ~いたって普通と言うか?やっぱりN1コンピュータの燃調はリッチ寄りと分かるくらいカーボンの付着をしてた。
むしろコレが一般的(普通)だったりもするけど、以前のサブコントローラーに比べると納得しずらい結果(汗
ただ馬力の面も考えると以前の仕様に戻そうかなぁ~と思ってしまう。プラグの焼け具合&カーボンの付着も自分が求める結果を出すし...
それと例のHKSの燃料添加剤?洗浄効果を確かめる為にプラグホールからLEDライトを当てて確認したけど、なんか以前の状態と違ってカーボンの付き具合が戻った様な...(痛
このHKSの前はKUREの製品を使用したけど、自分的にはアレが1番目に見えて(&排気臭も)効果があった気がする。
と言うか?こう言った添加剤って日頃から使うタイプじゃないから何処をど~判断して効果が有る無いを決めるのか分からないけど、自分の場合は当てにしない方がいいのかな~なんて。
後は...こうして画像を見てもEgルームはミッションブローでの放置期間中に比べて凄く綺麗になった気がする。
これは自分にとって凄く嬉しいこと。トータル的に年式に見合った輝きは絶対に取り戻そうと思ったし、ちょっとした点検でも汚れで見にくい事もないから作業も含めてし易い。
お陰で暖機中のEgルームチェックも楽しくできてるし、自分にとってはメリットが大ありって感じ(ニコ
そんな感じで手元にある純正部品交換をせずプラグチェックをした。
まぁ~特に変わった事は無かったけど....いゃ、むしろ変わってちゃ駄目か(汗
次は晴れの日を狙って純正部品交換をしたいなぁ~
Posted at 2017/06/07 12:51:48 |
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2017年06月06日
以前はアースボンディングが好きでバッテリーのマイナスから『HKSのサークルアーシングkit』を使用して色々と張り巡らせていた。
しかし一本づつ外して行くと何か走りが変わるんじゃないかと結果を楽しんで見たが、いったって普通だった事から現在は繋ぐのを辞めてしまった。
けど実は内緒で1箇所だけアースを落としてる。
それはターボ前の純正サクションパイプで、そこからヘッドライト付近の純正アースポイントと繋いでる。
つまりアースケーブルはバッテリーのマイナスへ繋がってる訳じゃなく、単なるボディアースだ。
因みに今日は久し振りに追加としてインテークパイプ側、場所で言うと今度はターボ後のインタークーラーに繋がるまでの吸気ラインにアースケーブルを足した。
このボディアースは目的は??
ズバリ!サクション&インテーク内を通る空気の摩擦で起きる静電気除去の為のボディアース。
この空気の摩擦で起きる静電気がどれだけの抵抗を与えるのかは分からないけど、流れがある場所は摩擦抵抗で静電気を発生させると言われてるから自分はアースケーブルの使い方を変えたって感じ。
本当はインタークーラーからEg本体へと繋ぎたかったけど、アースケーブルが丸見えになるから見え難いインテークパイプ側に設置する事にしたのが理由。(←他にサージタンクも気になった)
因みに実はもう1箇所だけ気になる部分がある。
それはボンネットのエアスクープからインタークーラーまで伸びるインナーダクト。ここもラムエアで強制的に向かい風が入って流れができる。この場所にもボディアースを落として帯電を防止したい。
方法は2つ。インナーダクトを止めるビスに共締めしてウォッシャーノズルのホースに沿ってバルクヘッド側にアースケーブルを落とす。もしくは例のアルミテープチューン、コレならインナーダクト内部に貼るだけだから凄く簡単!
と、まぁ~現在は直でバッテリーに戻す事ばかりを考えずに空気の流れがある場所を考えて “気分的に何とかする” と言うのがマイブーム(ニコ
因みに?これ等のボディアースに体感は求めてない。
さて、最後のエアスクープ・インナーダクトのボディアースは何方にしようかなぁ~?!
アルミテープも手軽で気になるチューンだよね?
アースケーブルを引くのも一応簡単ではあるけど、新しいオ○ルト・チューンを増やしたい気持ちもあるし...1箇所だけ取り入れるのも面白いカモだねぇ~(笑)
アース、SEV、アルミテープ...まぁ~気軽に脱着できるから遊び半分でトライしたい。
Posted at 2017/06/06 19:42:52 |
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2017年06月05日
今日は内壁研磨加工したレーシングサクションを取り付けた。
その際にちょっと載せたいなと思った画像を...
コレは手前側がレーシングサクションが取り付く方で、見えてる純正サクションパイプはターボへ繋がる方になる。
純正なら(黒)ゴムホースじゃなく、樹脂製のサクションパイプが覆い被さる形で差し込まれる。
まぁ~上から被さっても、画像の様に社外ゴムホースで直結しても、そのままではサクションパイプの外径から内径の厚み(1.5~2mm)で凄い段差が出る。
それをテーパー加工(ラッパ口)にする事で、これ程にもゴムホースと沿うようになるんだから加工せずにそのままでいるのは勿体無い。
このテーパー加工を事前にやってたお陰で今回のレーシングサクションパイプとの繋ぎは段差もなく、以前よりも超低抵抗のスムースな吸気が出来てるはず。
っと言う感じで?今日は内壁研磨加工をしたレーシングサクション取り付け時に、な~んとなく覗いた事で載せようと思った。
このレーシングサクションも21S専用だから22Sだと絶妙に倒さないとインタークーラーに当たる。その際に若干ゴムホース内で浮かせてフレキシブルにする必要があるから、こう言った加工をする事になったと書いておく。
まぁ~適合車種で取り付ければ多分段差は限りなく少ないとは思うけど、純正サクションパイプの場合は21S/22S関係なく段差は恐ろしく酷いと言う事実に変わりはないだろう。
Posted at 2017/06/05 19:58:34 |
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2017年06月04日
そぅ、今日は以前に購入してたラジエーターキャップの交換をした。
記憶では購入して直ぐに交換したと思ってたら、工具箱の奥底で転がってる新品ラジエーターキャップを見て「あれ...また新品があるの...?」と気が付き、予備かと思ったら単に交換してなかったと言うオチだった(汗
まぁ~お陰でちょっとした消耗品の交換ができたから嬉しかった。
オマケにリザーバータンクのクーラントがMAX値から少し減ってたから補充をしといた。
多分クーラントが減ってたのは前のターボ脱着で少しエア抜きがあまかったんだはず...このくらいは毎度の事だったり(ニコ
でも本当はエア噛みって駄目だよね(汗
もうちょい1発で上手くできる様になりたいなぁ~
Posted at 2017/06/04 22:01:51 |
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