2017年05月05日
思った以上に暑く感じる...
春を待ち遠しく感じてたけど、動けば汗が垂れるほどだから作業中は過ごし易いのか若干ストレスなのか分からない(汗
でも連続して晴れが続くからクルマ弄りには最高でわある。
そんな今日は整備手帳の作業の他にエアクリーナーのハニカムフレームを再塗装した。
画像は単に撮った物だけど、ぶつけてチョロチョロと下地の金メッキが出て来たから少し変な~になってる(汗
まぁ~適当にペーパー当てて艶消しブラックで吹いただけだからまた剥がれるだろうけど...剥がれたらまた吹く方向で行く。
あ・と・は、エアクリーナーのフィルターを交換したいな。
突風と花粉が凄い期間があったし目詰りは分からないけど気分的に良くない。近々交換を考えよう!
そんな感じで明日の作業は休憩。
明日は丸一日を使ってギターを弾く予定(ニコ
実はここ4ヶ月で昔は殆どコピーしてたX(JAPAN)の曲を楽譜見ずに思い出し引きをしてる。
これが結構面白い。
っで、プチ自慢としてはXの楽譜はVANISIHING VISION(インディーズ)からLIVE LIVE LIVEまで全て初版だったりする....と言ってもファンじゃないと分からないか(汗
そんな感じで明日はクルマ弄りは休憩!
思う存分にギターを弾きたいと思う(ニコ
Posted at 2017/05/05 20:10:26 |
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2017年05月04日
ちょっとした誘惑...
まぁ~オススメされた事なんだけど、純正+αのハイフローターボがあるよって友人から情報を得た。
友人曰く純正ECUで対応は1.1kまで、A/Rで言えば6.5~7に相当?っで調整式アクチュエーター付きだって。
インジェクターも純正かつ純正ECU対応のタービンでA/R6.5~7ってどんな商品だろう?どうやら吸気側のハウジングをHT-07でタービンブレードを二枚刃の物に交換してあるらしい...
情報としてはこの位だけど、遊びで行くとすれば面白そうではある。
まぁ~例え純正同等の○○品だったとしてもリフレッシュとして考えれば.....と言いたい所だけど純正ターボはとっても元気なんだよね(汗
これが軸のガタだとかOIL漏れとか酷いなら分かるんだけど。それに多分リビルドベースだろうし、純正での耐久対決ならデフォルトが良いはず。
余計なお金?そんな物はないよ(笑) RECAROシート貯金+整備部品で手一杯だしね~。
ただ前々から思ってた数馬力(5馬力~)が欲しいと思ってた所に話が来たからプチ馬力UPへ “確実に繋がる” なら魅力的な話でわある。
でも不思議なのは排気側がノーマルで吸気側のハウジングのみ変更、っでインデュース径はそのままだけどブレードは二枚刃...これって単純に抜けが悪いように思うのだがどー馬力UPに繋がるのだろうか??
吸気排気チューンも “排気が抜ける” から “吸気側で吸う” んだよね。逆に吸っても排出できないなら吐ける分だけしか吸わなくなるし。
ターボの場合はこの考えじゃないのかな?
チューニングは好きだけど、こう言うのは詳しく分からない。あ!メカニズムも詳しくないよ?ちょっとだけ分かる部分が飛び飛びであるだけ(恥
そぅ、難しいんだよね...吸気量も結局はスロットル(センサー)が管理する訳だし?吸えるだけ吸ったらバルブタイミングとかどーなっちゃうのよ?!とも思うし。
でも純正+αターボって響きが好きだな!
後にハイパワーを求めれば良いし、でもそれを手にしたら後戻りは出来なさそうだよね?まぁ~自分の場合は街乗り仕様だけでHT-07は入れる気ないから、低速域が不得意でもそのままで行くと思う。
だからそう考えるとステップアップじゃないけど、その+αが魅力的に感じる。
と言う気分なんです。
どーしよっか?
個人的にリアルな『90PS』が欲しい。一応、字は読めるからN1CPUの説明書では80PSと表記してるけど、そこまでは出てないはず!確実に64PS確保された当たりE/Gかつ新車時に付けてた吊るしで80PSだったら分かるけど。
確実に新車で64PS確保されたのって “スティングレー” からって言われてるんだよね?その前のモデルはカタログ値では書かれてるけど64PS以下も普通に存在すると言われてる。(←新規格ワゴンRの話し)
そこに経年変化した現在のE/Gコンディション+駆動系でどうやって80PSを出すんですか?と言う話し。
と話がズレて来たけど、そんな状況+理解だからこそ現状の(愛車)状態から90PS寄りの馬力を叩き出せるならターボ交換も良いなと思ったわけ。
個体差&経年劣化を抜きでポンと付けて目標馬力に到達できる素晴らしいチューニングパーツ...本当に探したくなる。
この辺はプラシーボが嫌なタイプで機会があればパワーチェックしたい。
その前に推定90PSの状態に仕上げてから挑みたいな(ニコ
っでターボ交換...どうしよ??
Posted at 2017/05/04 18:06:39 |
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2017年05月03日
そうだ...途中経過として日記を書こう。
現在は画像の通りタービンとキャタライザーを取り外した状態に成ってる。
っで何故にG/K交換でこんな状況に成ってるかと言うと、Exマニのボルトが3本とも折れたよね(笑
つまりボルト抜くのに取っ払ったのも理由なんだけど、他に見えない場所のクラック&排気漏れの確認とターボの状態?これも見たかったし...後は各ウォーターライン&オイルラインなどの漏れや劣化を見たかった。
そんな感じでパパッと外して(MC系は脱着が簡単)ターボ一式に隠れた箇所を確認したら、ターボに送るオイルラインが錆てて危ない事が分かった。
クラック&漏れ&滲み等に関しては全く無かったから良かったけど、オイルラインが微妙かなぁ~(汗
それとターボの軸の状況だけど?驚くほど絶好調で殆どダメージって言うのがない状態だった。もちろんオイルで軸を浮かす僅かな遊びはあるけど、指でパッと触るとガタが全く感じないほどである。
さて、これからど~しようか?!
まっ、ボルトを抜くの当然なんだけど、昨日の続きじゃないけど今度はサクションパイプの内壁を削ってしまおっかな?
まさかここまで外す事になるとは思ってなかったし、この状態の一歩前までバラさないとウォーターポンプの台座が邪魔でサクションパイプは外れないんだよね...
とりあえず考えましょう、うん。
Posted at 2017/05/03 16:25:56 |
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2017年05月02日
なんとかインテークパイプの加工が終わった。
本当はフランジ型G/Kとナットの交換だけだったはずなんだけど、どーせなら気になる内壁を削ってしまえって思った。
ただ酷いΦ数だね??
ターボ後のIN側はナット取り付けのザグリが内径にまで影響してるから丸じゃなくてクビレが出来てる(汗
しかも狭過ぎて効率よりも何か意味があって細めてるの知らないけど、中速・高速域じゃ必要の無い構造に感じた。
でもまぁ~INの入り口はそのままだけど内径はガンガン削って容量UPさせた。
他にメリットとして磨けるだけ磨いたよ(ニコ
こう言う作業する工具がないから大変だったけど、結局最後は手ですよ!やっぱこれだね。指が逝くかと思ったけど超ツルツルに仕上げた。
小さく短いパーツだけど社外品は無いし、吸気入り口のサクションパイプだけ強化してもアレだから加工して良かったと思う!
明日はこのインテークパイプとエキゾーストマニホールドカバーの取り付けだ。
見えない部分と見える部分の二箇所をリフレッシュできるな?!
Posted at 2017/05/02 20:17:43 |
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2017年05月01日
画像は現在取り付いてるエキゾーストマニホールドのカバー(遮熱板)。
カナリ酷い状態と言うのが見て分かるが、なんか材質その物が違うようにも見えなくない...
ちなみに昨日の日記に載せたのは新品で直ぐにアルミ材質と手に取った時点で分かった。まぁ~だからメタルコンパウンドで磨いたんだけど(汗
それに対してデフォルトでは...と言うか、Wagon Rを購入した時点で似たような錆&質感(色)で単なるスチール製かと思ってた。
っで、後は交換に備えて画像で言うアース線を共締めしてるボルトを緩めた。
十分に暖気しつつRUST BLIZZARD(潤滑油)を吹いたら非常に簡単に回った。そぅ、コッチ側のボルトは前回折ってしまった方だね。
そして今度はインテークパイプ側(逆)が最近折ったままで、カバー交換時に取り除かないといけない(汗
今思えば折れた方?ダイスに通してないんだよね...。スレッドコンパウンドを塗ったから1本はそのまま焦って取り付けた(痛
やっぱりこれだけの事で違いが出るんだから、疲労したボルト&ナットを素人が脱着するならやるだけやって置いた方がいいと痛感した。
特にEXマニカバーは普通のボルト止めと言っても傘付きボルト+カバーで潤滑油は限りなく浸透しにくい。だから折れたボルト側は “これでもか” ってほど吹きかけたのに、EXマニカバーを取り外すと全く湿ってもいない状態だった。
つまり間に一枚挟まれるボルトはダイス&スレッドコンパウンドは絶対と確信したよ。
そんな感じで、明日は多分作業するはず。
同時にインテーク側とEXマニ⇒ターボ連結箇所のガスケットも交換をしたいし、この交換が終われば例の【SEV】を装着したいと思ってる。
出来ることならサクション&インテークの内側と外側を磨きたいけどね?まぁ~時間があればやって見ようと思う。
Posted at 2017/05/01 14:33:04 |
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