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2026年04月14日 イイね!

代車はBMW318ツーリング

代車はBMW318ツーリンググレカーレがプチ故障で入院することになり、代車を出して貰いました。

BMW318ツーリングです。

E36、E46と乗り継いだ3シリーズと、わずかな期間といえども一緒に過ごせるのは、嬉しい限りです。

外観はグリルが大きすぎるわけでもなく、一目で3シリーズと分かる格好良さ。



リアもあまりゴテゴテしていなくてスタイリッシュです。



大きなモニターが2枚も並んでいて、ヘッドアップディスプレイも備わるので、視線移動が少なく情報が入って来ます。



右ハンドルでもネガがなくドラポジがしっかりと決まるのは流石BMWですね。

太すぎるステアリングも許せてしまいます。

重量を感じさせない軽く感じる動きは、昔から変わらぬBMWの美点ですね。

SUV慣れしている私は最初視線の低さにちょっと戸惑いましたが、路面に吸い付くような走りはSUVでは難しい。

見た目上のスイッチ類は少ないですが、ステアリング上のスイッチで直感的に操作できるのは好印象です。


私は今の3シリーズにあまり興味が無かったので、家に乗って帰って色々と調べてビックリしました。

Mスポとは言え、318ツーリングって車両本体価格が700万円以上もするんですね!

G20型って500万円を切る設定があった記憶がありますが。

F30であまり評判が良くなかった1.5L直3から、ベースグレードでも2.0L直4にしたとは言っても、156ps/250Nmで700万円超え…。

その価格ならもう少し厳しいことを書きますが、近頃のBMWの3シリーズ以下のグレードのシートは、お金が掛かってなさ過ぎです。

ちょっとバケットっぽくさせていることで誤魔化しているのかも知れませんが、あの厚みのない安い座布団みたいなシートは興醒めです。

更にMスポと言うこともあるのでしょうが、足が固い。

昔の直6を積んでいる3シリーズのMスポは角の取れた丸みを感じられましたが(私が若かったからだけかも知れませんが)、現行は路面の凹凸が直に響く印象。

固い中にも丸みがあり、それでロードインフォメーションを正確に伝えるのがBMWだと思っていましたが。

現行の足では、段差のない高速道路か、ワインディングを楽しむ時ぐらいしか利点がないように思います。

ランフラットタイヤの影響度はどれくらいなのでしょうか。

内装の大きなディスプレイは利点もありますが、ダッシュボードの質感の低さを誤魔化すための要素もあると感じられます。

あと、雨が降って来たのでワイパーを動かしましたが、適度な間隔がなかったのですが、どうやって調整するのでしょう。


セダンやワゴンを選ぶ人の多くは中高年以上でしょう。

ましてや700万円以上掛けるなら、若い人はSUVかアルファードに行っちゃいます。

それならば、シートか足回りのどちらかでも、もう少し中高年向きにしないと、とても日本では売れないんじゃないかと。

純粋MやMパフォーマンスではなく、あくまでMスポなのですから、見た目が何となくスポーティーでも、身体に優しい車に仕上げるべきです。

スポーツモデルだから固いのではなく、お金が掛かってないから固くなっていると思われてなりません。


大好きな3シリーズなので言いたいことがたくさんありますが、折角代車として貸していただけたので、妻と佐野のアウトレットまでドライブに行きました。



ADASは使いやすくて自然でした。

高速ですとBMWとしての気持ち良さを味わえますね。

ドライブとしてちょうど良い距離でした。

やはり最終的な感想としては「700万円は高い」です。
Posted at 2026/04/14 20:14:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日帰りおでかけ | クルマ
2026年04月09日 イイね!

バリ島に行ってきました 後編

バリ島に行ってきました 後編次の4泊は昨年も泊まった「シェラトン・バリ・クタ」。

クタビーチのまさに中央地にあります。

ロビーに行くエスカレーターが故障していて、何かと不便でした。

部屋は昨年と同じくオーシャンビュースイートです。



まあまあ広くて使い勝手は良いですが、クタビーチの騒がしさが直に部屋に入って来ます。



特にバイクの排気音は酷いものです。

このホテルには何も言っていなかったのに、昨年も泊まったからか、妻のバースデーのデコレーションがしてありました。




夕食は昨年も利用した日本食レストラン。

刺身も海老カツ丼も美味しかったです。



部屋に戻ってバースデーケーキをいただきました。



毎晩花火が上がっていました。





クタ2日目。

朝食ビュッフェはセントレジスの後なので物足りなく感じますが、冷静に考えればこんなものかと。



ナシゴレンもありますし。

プラチナステータスだから、プレートが届けられました。




このホテルを選んだのはマリオット系と言うことと、ウォーターボムまで徒歩圏内であると言うこと。

歩道がほんの少しだけ良くなっていました。

ウォーターボムは毎年規模が拡大していて、中々楽しい施設です。

スライダーに乗ったり、流れるプールで流されたり、ボール遊びをしたり。





閉園の6時までたっぷり楽しみました。


ホテルに戻る途中に夕暮れになり、クタビーチがとても綺麗でした。





クタビーチ側から見た道は相変わらず騒がしいですが。




夕食はホテルのイタリアン。



ここも昨年利用してとても美味しかったところです。

クタビーチを見ながらのディナーはとても美味しい。



クタ3日目。

この日もウォーターボムに行きました。

やることは前日とほぼ一緒です。

ここはジェラートが美味しい。




帰りに親への土産としてTシャツを買おうとしたら、3枚買えば1枚無料と言われます。

4枚選んだところ、4枚買えば1枚プレゼントなので、もう1枚選んでと言われました。

最初のが聞き間違いかなと思って、5枚選ぶと、5枚買えば1枚プレゼントなどと言ってきます。

こういうところ、変わらないですね。

当たり前ですが1枚も買いませんでした。


夕食は途中の鉄板焼きの店に行こうと思いましたが、娘が一昨日の日本食レストランが良いと言うので、再びそこにしました。



すごい混んでいて、バリ島でも日本食ブームなんだと感じます。



クタ4日目。

連日のウォーターボムで疲れが溜まったので、この日はホテルでまったりと過ごします。

クタビーチを見に行ったり、プールでボール遊びをしたり。






夕食は今度こその鉄板焼き。



目の前でヘラを使って焼いてくれる席は満席でした。

肉の質も高くて中々美味しいですし、リーズナブルでした。

ホテルでカクテルタイムです。





クタ5日目。

この旅行の最終日です。

飛行機が深夜の0時過ぎの出発なので、昨年と同じく一番安い部屋を借りようと思いましたが、このホテルは18時過ぎの使用は宿泊と同じになり、最低でも25000円ということで諦めました。

チェックアウト後、荷物をフロントに預け、今度いつ来るか分からないウォーターボムを満喫します。

午後3時頃からは人も少なくなったので、スライダーに乗りまくります。





階段を上がるのが大変。

6時まで楽しみました。


夕食は水着でも利用可能なカフェ。



ナシゴレンは量も多くて良い味でした。


バッタモノの時計屋がたくさんあるので覗いてみたところ、ロレックスのランドドゥエラーなどもありました。

価格は12000円〜27000円。

自動巻きの精度をちょっと試してみましたが、3分程度では誤差0秒。

実際に購入すると、巧妙にもっと質の悪いのとすり替えてくるのではないかと思いますが。


ホテルに戻ってナイトプール。

排気ガスが酷い街なのに、星が綺麗に見えて、ナイトプールの楽しさが分かります。



ジムでシャワーを浴びて、帰路に備えます。


空港まではタクシーで20分ぐらい。

出国手続きもとてもスムーズでした。

娘の友達への土産でルピアを使い切りました。

ラウンジも毎年同じ。




帰りの機材も行きと同じく777-300ERですが、ファーストクラスの設定もあるものでした。

ビジネスクラスは1-2-1の配列。

どうせ寝るだけなので、窓側を縦に3列取りました。



すぐに爆睡です。

機内食は到着2時間前に起こしてもらって食べました。



昨年よりも肉が少し柔らかくなった印象です。

娘は全く起きませんでした。





天候にも恵まれ良い旅行でした。

娘も中2になり、勉強や部活が忙しくなるので、春の家族旅行はこれで一旦(もしくは永遠に)休止です。

1人でバリ島に行くことはないでしょうから、バリ島も今度いつ訪れるか分かりません。

様々な思い出がある良いリゾート地でした。

  
  おわり





Posted at 2026/04/09 21:10:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外旅行 | 旅行/地域
2026年04月07日 イイね!

バリ島に行ってきました 中編

バリ島に行ってきました 中編この旅行は7泊なので、3泊・4泊に分けました。

最初のホテルは、ヌサドゥア地区にある「セントレジス・バリ」。

ここ数年ケンピンスキーに泊まっていましたが、マリオットのプラチナステータスも今年が最後だろうと思い、マリオット系の最高峰に泊まってみることにしました。


着いたのが日が沈んでいる時刻と言うこともあり、とても雰囲気があるロビーです。





鯉に餌をあげることもできました。



セントレジスバリはスイート以上の部屋しかありませんが、期待したとおりヴィラにアップグレードされました。







広いですし、オシャレですし、プライベートプールはありますし、変な虫はいませんし。

早速、裸スイミングしちゃいます。



ウエルカムフルーツなどもあったので、それをいただき、この日は就寝。



2日目。

このホテルの売りは、充実した朝食。

ロブスターオムレツやステーキなどが食べられます。





評判通り、本当に素晴らしい。

私の旅行歴の中で、朝食充実度がナンバー1です。


妻がホテルのマッサージなどを楽しんでいる間、私と娘はホテルプールで遊びます。

このホテルは海水プールと淡水プールがあり、特に海水プールは本当に大きい。







客も殆どいなくて貸切状態です。

ビーチはかなり綺麗。



魚などがいませんが、波が適度にあるので、揺られて遊ぶのに最適。



ビーチ沿いのレストランで食事。



雰囲気が最高です。


この日は妻の誕生日だったのですが、部屋に戻ると、素晴らしい飾り付けがしてありました。



部屋のTVではハッピーバースデーチャンネルが流されています。


毎日、午後6時15分にバーではシャンパンの蓋を刀で飛ばすショーをやっています。



また、この日に選んだイタリアンレストランではファイヤーダンスショーをやっていました。



客を飽きさせないようにする演出は良いですね。

料理もとても美味しかったです。



ケンピンスキーよりも価格が抑えられているのも好印象。

部屋に戻って誕生日ケーキをいただきました。





3日目。

この日も基本的にホテルライフを満喫します。

プールに行ったり、海に行ったり。




夕食はバリ舞踊を観ながらのインドネシア料理を予約していたのですが、朝からステーキなどを食べたからか、私は酷い胃痛に襲われ、妻と娘だけに行ってもらいました。

ホテルからは無料でチキンスープとパンが届けられました。

何という心遣い。

しかも翌日は花と一緒にメッセージカードまで。



お蔭で翌日にはすっかり治りました。

バリ舞踊はとても楽しかったようです。







4日目。

プラチナステータスはレイトチェックアウトが午後4時までできます。

ただし、この部屋はアップグレードされたものなので、12時までとのことで、それ以上滞在したいならば、部屋を移る必要があるとのことです。

娘の宿題が終わっていないことと、このホテルの一番普通の部屋も見てみたかったので、12時に部屋を移動しました。

一番安いと言ってもスイートルームですし、とても素敵な設えでした。



セントレジスを満喫し、再びホテルカーのアルファードに乗って、次のホテルへ移動です。




  つづきます





Posted at 2026/04/07 21:13:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 海外旅行 | 旅行/地域
2026年04月05日 イイね!

バリ島に行ってきました 前編

バリ島に行ってきました 前編花粉から逃れるために、今年もバリ島に行って来ました。

娘の部活などもあるので、7泊9日と私にしてはちょっと短め。

ガルーダインドネシア航空はANAとの提携を止め、JALと提携したので、ビジネスクラスを3席JALマイルで取りました。

ところが、出発の3日前に「シートが変わった」旨のメールが届き、要はオーバーブッキングしたからエコノミークラスにダウングレードということです。

他社便のマイルを使っているケースが一番ダウングレードされやすいですが、それにしても航空会社というものは契約を何だと思っているのかと感じます。

私は腹が立ったので旅行自体をキャンセルしようと思いましたが、妻と、妻に説得された娘が行きたいと言います。

妻は交渉はあまり得意ではないですが、自分が行きたいのなら自分で交渉すべきと伝え、席をビジネスクラスに戻される可能性を高める言い方を教えました。

予め希望していた窓側ではなくなりましたが、ビジネスクラスに戻って一安心。


成田空港まではグレカーレで移動。

初めて高速を乗りましたので、アクティブクルーズなどを試してみました。

グレカーレはアクセルの反応が多少過敏なので、ちょっと混んでいる時などはコンフォートモードが適しています。

ブレーキのホールド機能は強く踏み込まねばならず、楽にするための装置なのに力を使わせてどうするとの疑問も生じます。


成田空港の駐車場は空港に隣接している空港公式をいつも予約していたのですが、幅が2.1mとちょっと狭い。

ドアパンチやスーツケースアタックなどが怖いので、簡易なガレージで仕切られているセントラルパーキングを選んでみました。
(写真を撮り忘れたので、公式HPより拝借)



他の車と干渉することなくて良い感じですが、写真で分かるように雨などはあまり防げません。


年度末の空港はガラガラでした。

共同運行とは言えJALのサクララウンジは使えないので、相変わらずショボい大韓ラウンジを使います。




飛行機は777-300ER。

ガルーダの所有ではなく、スカイチームが状況によって使い回している機材のようです。

1-2-1の配列で、事前に取った窓側から、中央2列になりましたが、まあ文句は言えません。



フルフラットになるので、離陸直後に寝ました。

機内食の和食は丁寧な味付けで美味しい。



到着近くになってフルーツの盛り合わせも頼みました。

娘はラーメンを頼んでいましたが、薄味で中々美味しいとのことです。




ここ数年毎年来ているバリ島なので、入国手続き系は分かっています。

スムーズにこなしましたが、預け荷物が中々出てこない。

ホテルからの迎えのアルファードに乗って、最初のホテルを目指します。




  つづきます
Posted at 2026/04/05 18:33:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 海外旅行 | 旅行/地域
2026年03月23日 イイね!

レンジローバー スポーツ V8 試乗

レンジローバー スポーツ V8 試乗イヴォーク乗りの友人に、ディーラーからレンジローバースポーツのV8モデル試乗の案内が来たので、仕事帰りに一緒に行って来ました。

レンジローバースポーツV8のスペックは以下の通りです。

全長4970mm×全幅2025mm×全高1815mm、車重は2560kg。

V8 4.4LターボにMHVを組み合わせ、530ps/750Nmを発揮。

8速ATで、もちろん4WD。

車両本体価格は1709万円~1879万円。

同じエンジンをより過激にチューンしたSVですと、635ps/750Nmになります。

最高速度290km/h、0-100km/h加速は3.9秒と、2.5t超えのSUVとは思えない動力性能です。

車両本体価格も2440万円からと超弩級ですが。

因みに4月から3%値上げするそうです。


面白いのはレンジローバー系にはBMW・X5MやX6Mの「S63」系V8ターボを載せているのに、ディフェンダーのV8(オクタではないモデル)には自社製の5.0L V8スーチャを積んでいる点。

車種によって味わいを変えているのでしょうか。

このV8スーチャはジャガーFペイス(SVR)などにも積まれていて、試乗したことがありますが、しなやかな乗り心地と野獣のようなエンジンが、まさにジャガーでした。

無くなる日も近そうなので、良い出物を買う最後のチャンスかも知れません。

認定中古でもFペイス SVRなら900万円~1300万円で低走行距離車を見付けることも可能です。

↓のFペイスSVRは、2024年5月登録、距離0.8万キロのワンオーナーの認定中古で、本体価格が1151万円(本日現在)となっています。



こちらは↓2024年5月登録、距離0.4万キロのワンオーナーの認定中古で、SVO特注の艶消しイエローを纏い、車両本体価格が1060万円となっています。





グレカーレ購入によって、中古車価格変動チェックへの情熱がよみがえりつつあるのが嬉しいところ。


試乗車は白にも見える「ボラスコグレイ」という外装色。







落ち着いた雰囲気がとても合っています。

外装もそうですが、内装はまさに「Less is more」。



やたらディスプレイだらけのドイツ御三家やレクサスとは方向性が正反対に感じます。

どちらが良いかは個人の好みによるのでしょうが、私は助手席にまでディスプレイが必要だとはとても思えません。


まずは友人がハンドルを握り、私は後席に。

シートの座り心地も格別ですが、ヘッドレストが高級枕のようで、一瞬で寝そうになりました。

まだ走行距離が20km台のおろし立てホヤホヤを乗せてもらいましたが、とにかく角がないまろやかな乗り心地は、一昔前のベントレーに匹敵します。

現在のベントレーがどんなものなのかは、暫く試乗していないので分かりませんが。

23インチホイールを纏っているのに。

遮音性も高く、余計なノイズは殆ど車内に入って来ません。

スポーツモードにしても足回りの変化は感じられず、エキゾーストがちょっと過激になるぐらい。


お次は私の番です。

ステアリングがドイツ車と違って太過ぎず、とても握りやすい。

アクセルもステアリングもとても軽いのが驚き。

ですが、足元からもステアリングからもしっかりとフィールは伝わります。

ヘッドアップディスプレイも見やすく、視線移動が少ないため、本当に乗りやすい車だと感じます。

ノーマルモードでもアクセルの反応はとても良いですが、スポーツモードにすると、より俊敏になる印象。

運転席ですと若干足回りが固めになったようにも感じましたが、気のせいかも知れません。


レンジローバー“スポーツ”でも「砂漠のロールスロイス」を十分に感じられました。

大きさを除けば、家族でお出掛けするのにこれほど適した車はあまり無いように思います。

あらゆる面で雑味が少ない。

ですが、言い方を変えれば刺激が少ないとも取れます。

スポーツモードではもう少し分かりやすい変化があっても良いようにも感じます。

そのように思う人はレンジローバーを選択せず、BMWを選ぶのでしょうが。
Posted at 2026/03/23 18:37:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗記 | クルマ

プロフィール

「代わり映えのない日常 http://cvw.jp/b/1971282/43983792/
何シテル?   05/09 15:17
よろしくお願いします。 試乗記や旅行記が中心だったのですが、このところは娘関連のネタばかりです…
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