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shomajin55のブログ一覧

2018年10月15日 イイね!

ヴィッツ GR SPORT "GR"試乗レビュー

予告しましたとおり、ヴィッツGRのレビューをします。

今回試乗の機会を与えられたのは、トヨタ ヴィッツ GR SPORT "GR" MT仕様です。



何だかヴィッツらしくないフロントです。プリウスαっぽく見えなくもありません。



サイドビューは正真正銘のヴィッツです。
伸びやかなフォルムは格好いいと思いますが、もっと全長を抑えて欲しい。
初心者ドライバーでも自力でスマートに駐車スペースへ入れられるのが私の考えるヴィッツです。
全長が長くなると、それが難しくなってしまいます。



車両をみて最も首を傾げてしまうのが、17インチのホイール。ヴィッツにはどう見てもオーバーサイズ。しかも、ちんまりとしたブレーキディスクが目立って格好悪い。
デカいホイールを履くなら、ブレーキも大きくしないとダメです。

運転席のドアを開けると・・・



う~ん??
これ、いきなり見せられたらヴィッツだってわかるでしょうか?

運転席に座り込んでみます。



本当の意味でヤバい。これ、いくらするヴィッツなの?こんなの高すぎて買う気になれませんよ(苦笑)

値段を度外視すると、メチャクチャ格好いい!
特にセンターにでっかく構えたタコメーターが最高です♪



5速マニュアルのシフトフィールは、オーリスRSのような無駄に軽いものではなく、適度に操作トルクを要し、節度感があります。クイックシフトが入っているのでしょうか。ストロークし終わる前にシフトが入っている感触をもたらします。
サイドブレーキレバーも健在。
やっぱりスポーツカーはこうじゃないと!
カローラスポーツもヴィッツを見習って欲しい。心からそう思えます。

なお、サイドブレーキは樹脂で柔らかさはありません。シボが入っていて、柔らかそうには見えますが・・・。


さあ、この後は画像じゃわからない動力性能のお話です。
200万円を大きく超えるヴィッツ GR SPORT "GR"ですが、エンジンや吸排気をはじめとした加速性能に関わる部分はノーマル。
かつてのヴィッツにラインアップされていたTRD Sports-Mのような尖った感じはありません。

ただ、すっかり使い古されている1NZ-FEエンジンは音がチューニングしてあり、低音と高音が一緒に出されるようになっていて音のハーモニーはちょっと特別感を演出していました。
でも、音がチューニングされていようが所詮は自然吸気のドノーマル1NZ-FEです。
発進から3000rpmまでのトルク感は申し分ないほど実用的です。
でも、加速はだだの1.5Lエンジンでしかありません。3000rpmより上の回転ではだんだんトルク感がなくなり、ただの実用エンジンであるとドライバーに伝えてきます。のんびりとした加速とアンバランスに唸るエンジンは、楽しさを感じられません。
駆動系保護のためやっていませんが、1速全開加速をしても何とも起こらないだろう、物足りないパワー感です。
カローラスポーツの1.2Lターボは実用域なら十分なパワーを持っているため、もう1NZ-FEエンジンの時代は終わったなと思いました。

1.8Lエンジンのオーリスはいつも2000rpmほどでシフトアップしていますが、1.5Lエンジンのヴィッツは2500rpmぐらいは回さないと周囲の発進加速において行かれます。
ドライバーが普段街乗りで扱う分にはパワー不足を感じませんが、それはエンジンを頑張らせているからです。

ブレーキはややカックン気味。注意すれば済む話ですが、今時のクルマってこんなもんでしょうか。
まあ、現行ヴィッツは登場した当初はもっとキツいカックンブレーキでしたね。
それと比較したら、まだ扱いやすいブレーキフィールだと思います。

ステアリングフィールは軽めで舵の入り方は至って自然。
パワステのアシストが強すぎるため、ハンドルが軽すぎてインフォメーションがなく、路面状況がハンドルを通して伝わりにくい。
ハンドルを切ってただ曲がるだけ。今時のクルマらしい操る楽しさのないフィーリングです。

全体的な操作感は、至って自然。
シフトやサイドのレバーの位置、ハンドルの位置はすぐにでも馴染めるだろう標準的なものですが、ただハンドルのテレスコピックはもう少しハンドルを(2cmほど)手前まで持ってきたかった。
シフト操作はある程度の操作トルクを必要とします。クラッチペダルは軽くかつリニアです。ハンドルも軽く、クラッチペダルやシフトの操作感と合わせても、必要操作トルクのバランスが取られています。ただ、ハンドルはもう少し手応えを持たせてもいいのではないかと思います。

クラッチフィールは半クラ領域が広く、扱いやすいと言えます。
ただ滑りやすい印象で、1.5Lエンジンの加速が空回りする感じがします。
オーリスのように発進の際にエンジントルクを太くするような小細工はないため、アイドル発進はやや慣れを要します。が、多少の上り坂程度ならアイドル発進できます。
当たり前ですがアイドル回転域でのトルクはないので要注意です。

足回りは意外とソフト。サスペンションがデコボコを良く吸収している印象で、キャビンはフラットライド。でも、17インチのホイールはゴツゴツした固い乗り心地をもたらすため、ソフトで良好な乗り心地のサスペンションの特性を台無しにしている印象。
足回りに17インチのホイールが合っていません。もっとダンパーを固めた方が良いのではないでしょうか。
ただ、17インチという大径ホイールのためか、グリップを掛けると踏ん張る印象です。じわっとグリップを発揮できるようサスペンションに助けられているのだと思います。
が、操作してからクルマが反応するまでのレスポンスは良くありません。バネをもう少し固めてもいいのかもしれません。
たぶん、16インチホイールの方がこのヴィッツに合っていると思います。
まあ、タイヤの特性も大きく左右しますけどね・・・

札幌から手稲区を通過して銭函までの往復で50kmほど運転しました。

さて、総評します。
見た目はヴィッツを超越していますが、ドライブフィールはヴィッツのチューニングカーです。
加速は面白いものじゃないし、乗り心地が優れる分だけ操舵してからのレスポンスがイマイチで、もしオーナーになったら足回りを固めたくなってしまいます。
ブレーキフィールは及第点で良いと思います。たまにブレーキが鳴くのは、ちょっと楽しかったりしました。
つまり、見た目を意識しすぎ。こんなに見た目を変えなくてもいいでしょう。
見た目にコストを使うぐらいなら、加速性能やサスペンションとタイヤのバランスなど、ドライブフィールの向上にもっとお金を使って欲しかったと思います。

欲しいか?と聞かれたら、きっと欲しいと答えます。
このクルマを運転してみて最も良かったのが、クセの無いプレーンな走りであることです。
だから、チューニングベースとして良さそうな気がします。
ただ、ヴィッツと思ったらちょっと高価ですね。この価格ならターボエンジンを載せて欲しい。


MT車を試乗したのは本当に久しぶりです!
操っている感じはオーリスRSよりも格段に上なので、とても楽しかった。
そして、ヴィッツのMT仕様に乗ったことで、改めてオーリスRSはクセのあるMT車だってことを実感しました。
MT車に慣れたいと思う人にはヴィッツが良いのですが、もっと安価な仕様を用意してくれないと、例えば社会人に成り立ての若者にはなかなか買えない価格です。まあ、GR SPORT "GR"は特別なグレードだから仕方ないとしても、もっと安価なグレードを用意して180万円を下回って欲しい・・・


あ、忘れてました。
ヴィッツのRSなどMT仕様は昔からですが、小回りが利きません。5ナンバーのクルマですが、クラウンクラスのクルマを運転しているつもりじゃないとUターンや駐車で失敗します。
ご注意を!


最後に、これほど特別なクルマを用意してくれたディーラーに深く感謝します。
もちろん口頭でも礼を言いましたが、やはりここでも念を押しておきませんとね。
今回はたっぷり走らせてもらいました。
86も運転していて楽しいのですが、ヴィッツのMT仕様はもっと気楽に乗れます。
とても楽しい時間でした。
Posted at 2018/10/15 21:02:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月13日 イイね!

定期点検

自動車の点検は基本的に自力ですが、大掛かりなものになるとディーラーに持ち込みます。
今回はオーリスRSを購入して6年目に入る時期で、1年点検でディーラーへ行きました。

ディーラーへ行ったら、サプライズが用意されていました。
何と、点検の間は暇だからと、試乗車が用意されていたのです。
それはヴィッツ GR!



すげぇ!

レビューもしますが、それは次回行います。
つきましてはオーリスに戻します。

今回ディーラーへ行ったのは1年点検が目的です。
でも、私にとっては別の目的もありました。
それがこれです。



約半年前にディーラーへ行った際はフロントブレーキのローターとパッドを交換しました。
で、半年経ったこのタイミングでリアブレーキも手を入れることにしました。
前回に同じくスリット入りのローターを採用しています。

私がオーリスでやりたかったのはこれでだいたい完了です。
後は心行くまで乗り続けます。
あ、デッドニングがまだ未完だった・・・

ディーラーで点検をしてもらっている間、私は試乗名目のヴィッツGRで繰り出していました。
で、途中で一報が入りました。
バッテリが弱っているので交換を推奨するとのこと。う~ん、確かにオーリスに乗ってからまだ一度もバッテリを交換してこなかったからなあ・・・
バッテリは6年も使ったら、もう使い切ったぐらいだと思います。

でも、良くこれまで持ったなあとも思います。
もしかすると、ソーラーバッテリの補充電が意味を成したのかもしれません。




さて、点検が一通り終わり手元に戻ってきました。
試運転すると、トルクがいい感じに!それから、ブレーキがよりリニアな特性になりました。
トルクはエンジンオイル交換をしたからでしょうか。もしかしたら、バッテリ交換をしたからというのもあるかもしれません。
間違いなく言えることとして、これなら燃費に好影響があります。
次々回給油時の燃費が楽しみですが、これから冬ですからねえ・・・

ブレーキはホントに満足できるものになりました。純正のブレーキはホントにカックンで嫌でした。
前後のブレーキに手を入れた今は、とても扱いやすいブレーキになっています。
純正が悪いとは言いませんが、やっぱりスポーツハッチバックならブレーキに操る楽しさを与えませんとね♪


次の週末は、タイヤ交換とデッドニングの仕上げをやろうと思います。
それから次回のブログはヴィッツGRのレビューを予定しています。
Posted at 2018/10/15 00:45:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月08日 イイね!

デッドニング再開

最近地震の話ばかりになっていましたが、少し話を変えます。

少しと書いたのは、あくまで地震は無関係じゃないと言うことです。
今回の地震はまだ暑い時期に発生したためあまり問題になりませんでした。
でも寒い時期に発生した場合、どうなるでしょうか?

例えば外気温が35℃だった場合、暑いとは思うものの、水と食料さえあれば生きて行くには支障が無いと思います。
でも、外気温が氷点下20℃だったらどうでしょうか?
水と食料があっても、生きていくのは100%無理です。
最低でも寒さをしのげる環境が必須です。

寒さをしのげる環境。ベストは自宅でしょう。
でも、地震で自宅に入れない場合はどうでしょう?
その場合、避難場所に逃げ込むのがベストとなるでしょうが、避難所も遠い場合はどうでしょう?
となると、地震の揺れで倒壊することもなく、逃げ込むまで遠くない場所を選ばなくてはなりません。

その答えはマイカーです。
マイカーは鉄の箱なのでプレハブ小屋みたいなものですが、少なくとも外気を遮断することが出来ます。
また、プレハブ小屋みたいなマイカーでも、断熱材を敷き詰めれば結構マシになります。

と言うことで、約2年ぶりにデッドニング再開です。
マイカーの場合、天井は既にデッドニング済みです。
その効果は特に夏だと実感しやすく、炎天下に放置した状態で乗り込んでも、デッドニングしていない車両に乗り込んだ場合とでは車内の温度が全然違います。
感覚論ですが、たぶん10℃は違うと思います。
強い日差しに照りつけられた天井は高温になります。天井の素材は鉄板なので当然車内にその熱が入ってきますが、デッドニングによって断熱材が詰めてあるため天井の熱は車内に入り込みづらい状態です。
また、デッドニングによって遮音されますから、天井を打ち付ける雨音が極端に小さくなります。
即ち、デッドニングによってすごしやすくなる環境になるというわけです。

天井が済んでいる場合、次はどこをデッドニングしようか?
私の場合、答えはドアになりました。
天井ほどではないにせよ熱の出入りが激しそうですし、何より音の侵入しやすいそうな場所だからです。

これはデッドニング前の状態です。
オーリスの場合、前に乗っていたヴィッツと違いノーマル状態から少々デッドニングされています。
具体的には、ドアアウターパネルの剛性が低い場所に硬質発泡スチロールが取り付けてあり、防音性能を上げています。
スピーカーの裏になる場所には制振材を貼り付けてありました。

ただ、どちらに場合にも言えることとして、申し訳程度の効果しか無いと言うことです。
剛性が低い場所に発泡スチロールが貼り付けてあるとは言っても、他に剛性の低い場所は腐るほどあるわけですし、スピーカー裏の制振材は面積が小さくスピーカーからの音を外に出さないようにするのが目的なのだと思われます。
でも私が求めるデッドニングは中の音を外に出さないだけではなく、外の音が中に入らないに加えて、熱の出入りを無くすることです。
と言うわけで、申し訳程度に付いていた制振材を取り払いました。

致命的なことに、ドアインナーパネルに貼り付ける制振材の量が不足していました。
制振材は基本的にレジェトレックス制振シートを使っています。
足りない分は買い足すことにしました。

が、ここで日没順延です。
次の週末までは作業が出来なくなります。
秋の日はつるべ落としと言いますが、本当にその通りですね。
昼間が長かった少し前が愛しく感じられます。

まだインナーパネルのサービスホール塞ぎが出来ていないため、豪雨にならないことを祈るばかりです。
Posted at 2018/10/08 00:59:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月28日 イイね!

被災して痛感したこと

こんばんは。

私はとても疲れております。
と言いますのも、現在引っ越し作業の真っ最中です。
今まで住んでいた建物は6日の震災で居住不可となり、引っ越しが半ば強制的にしなければ状態です。

6日の北海道胆振東部地震を経験して痛感したことは2つあります。

一つ目。緊急地震速報はまるで役に立たない。
これまで震源の近くで大地震を経験された方ならよくご存じかと思いますが、震源の近くでは地震が発生してから緊急地震速報が来ます。
震源から距離のある地域だと速報があってから揺れ始めるでしょうが、肝心の震源地近くだと速報が間に合いません。
震源地近くの場所こそ被害が出やすいのに、そんな地域で役に立たない速報ってどうなんでしょう?


二つ目。備えているようで備えていなかった。
日本で生活している人なら誰でもわかっていることですが、日本は地震大国。国内に住んでいたら、どこにいても大地震を経験し得ます。
だから、多くの方は地震などの自然災害に対して何らかの備えをしていると思います。
私もそうでした。非常食はある程度の数量を用意してありますし、水も少量ながらありました。明るいLEDライトも複数用意しています。ブランケットもあります。
でもそんなの、すぐ持ち出せる状態にしていないと全く意味がありません。
唯一悪くなかったのは、いつも通勤時鞄に忍ばせているコンパクトLEDを比較的すぐ取り出せたことと、同じ鞄の中に予備の眼鏡もあったことです。
私は乱視持ちなので、暗いところでは何も見えません。そして今回の震災は真夜中に襲ってきましたし、地震で目が覚めた頃には既に停電していました。
視覚を使えるようにするためには、普通の人以上に眼鏡と明かりが必須なのです。
でも今回は比較的すぐ取り出せました。しかもクルマの鍵も同じ鞄に入っていたから、建物の中が危険ならクルマで夜を明かすという方法もありました。

地震でいろんなものが崩れてすぐ外に出られないという経験、地震で地盤が動いてそこら中でひび割れしたり盛り上がったり沈下したりという経験。建物が傾いていくのを間近でみる経験。
地震発生の初日の夜は緊張よりも疲労が勝って避難所ですぐ眠れました。

二日目は今まで住んでいた建物から本当に必要なものを取り出して、実家へ。
と何故か実家には誰もいない。と言うことで、クルマで2時間走って妻の実家に転がり込みました。
でもその日の夜はあまり眠れませんでした。緊張していたのだと思います。

三日目の夜に実家へ行き、四日目は震災後初めて出社しました。
私の住まいは被災しましたが、会社も被災していました。もう無残という言葉しか出ないほど・・・

避難所や会社で感じましたが、インフラ整備で電気屋さんが役に立ちます。
裏返すと普通の人は電気の使い方をわかっていないと言うことです。プラグをコンセントに差すのは出来ますが、どこでどれぐらいの電力を使えるのかがわかっていないようでした。
避難所では非常用電源を使って灯していました。でも、発電機を動かしている関係者はどれぐらいで発電力があるのか、ないしは余力があるのかがわかっていないようでした。だから、全くの部外者である私が確認を担当しました。電気配線と電気ポットの設置場所指示も担当しました。
会社ではコカコーラ自動販売機の電源をたこ足配線に挿そうとしていました。これはもちろんダメで、自動販売機の電源は直接コンセントからが鉄則です。


会社は震災から立ち直るには1年掛かる見込みです。
私の籍は9月末で再び苫小牧に戻りました。しばらくの間の住まいが苫小牧にあるためです。
なお、12月末に千歳に移ります。
これから引っ越しが続きます。
免許証の裏の住所欄は書ききれなくて紙が継ぎ足されました。
いい加減に住まいを落ち着かせたいものです。。。
Posted at 2018/09/28 23:09:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年09月07日 イイね!

被災しました

こんばんは。
今夜も眠れぬ夜を過ごしています。

今回の地震で被災しました。
私の住んでる地域の震度は6強でした。
すっかり眠りについていたのに、そこから揺さぶり起こされました。
もう死ぬかもしれない。本当にそう思えるぐらい怖かった。

住まいは原型こそ留めてますが、地盤が動いて建物全体が歪んでしまいました。
もちろん、建物の中はもはや惨状です。
住めなくなりましたので、初日は避難所で夜を明かしました。

ライフラインは電気ガス水道全てダメ。食べ物だけは困っていませんが、着るものと住まいが辛い状況です。
今後どうすれいいのだろう…途方に暮れています。

なお、私は特に負傷することもなく、オーリスも無事です。
ただ、亡くなった方もいるわけで、身辺が無事である私はまだ救われている事を忘れてはいけない。
そう思いました。

PCを使える環境が無いため、タブレットで作文しました。
変な表現がありましたらご容赦ください。
Posted at 2018/09/07 22:25:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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shomajin55です。よろしくお願いします。クルマと言えばMT(3ペダル)を絶対と考えている少々硬い人間です。 オーリスRS(ZRE186)を所有し、DI...
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