• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

角鹿のブログ一覧

2015年09月11日 イイね!

カラスと女子中学生。

変なおじさん・・・・。
  数日前の朝その日は珍しく雨が降っていなかったので朝の散歩に出た。
  時間は朝7時か7時半か。
  団地の角にゴミ箱がある。
  というかこのゴミ箱は自分が製作したもので箱というよりも木の枠のようなもの。
  その上から青い網をかぶせているので箱らしく見えるようなものである。
  このゴミ捨て場にはとにかくカラスが居着いているかのような有様で生ごみの捨てる日には無惨な有様だった。そこでこういうふうに改善したのだが、それ以後はまったくカラス襲撃の被害はない。
  で、このゴミ箱に近づくと横の電柱の上にカラスがいた。
  ともかくこういう場所にカラスがいるのは許しがたい。
  条件反射で手にした新聞の朝刊を振り回し電柱の上のカラスを追い払いにかかった。
  新聞紙を丸めて上に振り上げ、「ちぃーーー」「しーーーー」「ぷひゃああああ」などの奇声を発してカラスを脅かした。
  カラスは「るせえなあ・・・・・」みたいなフテぶてしい態度を見せたがあまりにも下からうるさくいわれたせいか、びよーーーーーんとひとっ飛びで向こうの電柱へ羽ばたいて移っていった。
  
  それならそれでいいのだ。一件落着である。
  しかし、問題はその後で起きた。
  カラスが逃げた向こうの電柱の向こうから朝の通学のために自転車を漕いでいる女子中学生がいたのである。
  ああ、私はこの女子中学生に怖い思いをさせてしまったのだろう。
  瞬間的に状況が把握できた。
  
  フィードバックしてこの時の状況を再現してみよう。
  女子中学生の視点から見れば、何か向こうにおっさんが居て空へ向かって新聞紙を丸めて振り上げている。振り上げつつ、飛び上がってもいる。
  空にはなにも見えない。
  ただ飛び上がり、新聞紙を振り上げるおっさんがいる。
  しかも、こっちを向かって目を吊上げて手を振り上げ振り回し、何か意味不明の「しゃーーーー」みたいな言葉を発してる。
  こわーーーーーい!
  私はともかくカラスが逃げたのでやれやれと思いふっと気を抜いていた。
  すると真後ろを空気の走る音がした。
  なんだろ?
  ふっと視線をやるとあの自転車の女子中学生が後ろを通り抜けて向こうのほうへ走っていた。
  まあ物理的にそういう移動時間にはなるわな。
  だが、ゆるいカーブになっている先のほうでその女子中学生はぱっととこっちを振り向いたのである。
  白いヘルメットの下の顔は異物を見るような恐怖に歪んだ視線また表情であり、振り向いた途端に私を視認すると、今度は立ち漕ぎになって一心不乱に逃走していく風情が私の視界を横切ったのである。

  そのとき、もし、私が志村けんならば「そうです、私が変なおじさん」と踊っていたらぴったりなのかも知れなかった。
  それは誤解だろうと、もしその女子中学生に説明する機会があっても決して理解はされないだろう。
  女子中学生にしてみれば変なおじさんが前方にいて、必死の思いで逃げ出したのだ。
  女子中学生にはこのゴミ箱と獰猛なカラスとの戦いの歴史なぞ想像もできないに違いない。
  そこで教訓だが、女子中学生の前では間違ってもカラスを追い払う真剣なポーズをとってはいけない。
  カラスを追い払うという行為はたぶん非日常なのだ。
  そういう秘事は秘すべきなのだ。
  誰かに見られているかもしれない。
  万事、自重すべきなのである。
  
  そういう変なおじさんがいることは大問題だ。
  カラスを追い払うおじさんが問題なのか変なそぶりを女子中学生の前でしているおじさんが問題なのか?
  だが、原因はカラスがゴミを漁ることであり、それをなんとか駆除しようとしたおじさんがそこにいた、ということなのである。
  
  だが、たぶんカラスによる生ごみ食い漁り結果生ごみ散乱のほうは変なおじさんよりもはるかに問題にならないのだろう。それがおばさんならまだしも生ごみとカラスとの関係は理解してくれるかもしれない。だが女子中学生には無理だろうなあ。
  
  全国のおじさんに言いたい。
  カラスを追い払う前に前後左右をよく観察し、誰もいないとわかってから追い払ってほしい。
  昔、道路に軽自動車のおでん屋台があっておでんを頼んだ。
  発泡の容器におでんを入れてくれたので、それを喰っていたらおでん屋台の軽自動車が移動してしまった。
  ふっと見上げると道路でおでんを立ち食いしているおっさんがそこにいて通行人は見て見ぬふりをして前を通り過ぎていた。
  そんな光景とやや似ているではないか。
  
  
  
  
Posted at 2015/09/11 20:25:02 | コメント(2) | トラックバック(0) | 身辺雑記 | 日記
2015年09月10日 イイね!

不死川。

先日買い物に行ったのだがスーパーへの行き帰りに葬儀場いわゆるセレモニーホールがある。
非常に狭い二車線の道路に面しており駐車場のスペースはない。
そこで別の場所に駐車場があるのだがなかなかに余裕の少ない場所にぎりぎりに作ったような建物なのである。
しかも事情はわからないが近隣の承諾が十分に得られないまま建設されたようで「葬儀場反対」とか「勝手に葬儀場作るな」といった建設反対の看板が周辺に常設されたままになっている。
話は実はこういう葬儀場のいざこざではない。
ただ前置きで書いてみただけのことである。

買い物の帰りに何気なくこの葬儀場の玄関に目をやった。
するとそこに葬儀の案内が出ており亡くなられた方のお名前が貼り出してあった。
その名前が「不死川▲●□」と書いてあった。
うーん、「不死川」・・・・。何とも言えなかった。

それにしても変わった名前もあるものだなあと思った。初めて見る苗字である。
「死川」というのよりもいいかもしれないが、それにしても「不死川」・・・。
調べてみると「ふしがわ」ではなく「しなずがわ」と読むらしい。
大阪にある苗字だそうだ。
あの世へ渡るのは三途の川というが、不死川という川がどこかにあるのだろうか。

勝手な妄想だが、「富士山」はこの漢字はあまりにも目出度い名前すぎるような気がする。
もしかしたら不死山だったのかもしれない。
不死山と不死川・・・・・永久の命を願う霊峰として崇められてきたというほうがなんとなくしっくりくるような気がしないでもない。
やくたいもない話でした。

Posted at 2015/09/10 19:04:22 | コメント(2) | トラックバック(0) | 身辺雑記 | 日記
2015年09月01日 イイね!

「松茸山入札」

めったに行かないのだが散歩がてら隣の集落を歩いていたら張り紙があった。
「道づくり 9月6日 ○○敬老会館 松茸山入札」

昨年私の居る集落で「野道づくり」という張り紙をみた。
地元の人に聞いてみると集落の人が一軒で一人以上参加して野道をつくるのだそうだ。
ことしはまだ地元の集落でこの「野道づくり」の張り紙はみない。
それとも昨年に作ったので今年はつくらなくてもいいのかもしれない。





だが今日見た張り紙だと、隣の集落では「道づくり」をしてさらには「松茸山」の権利を入札するらしい。
「松茸山入札」というのも気になる。
場所は知らないが山の中に松茸が生えるシロがあるのだろう。 
どのくらいどんな松茸が採取できるのか・・・・。

おばあさんが毎年山へ入って松茸をごっそりと採ってくる。
だがだいぶいい歳なのでいつポックリと行くかもしれない。そこで嫁が松茸のシロの場所を聞こうとするのだがおばあさんは絶対に教えない。
松茸の採れるシロを知っているから家の中でも大事にされている。
もし教えてしまえば息子夫婦が松茸を採りに行くことになる。
それまであれこれ気を使ってもらえたものが今度は邪険にされるかもしれない。
だから松茸のシロの場所は意地でも教えない。
こういう話を聞いたことがある。

松茸はおいしいのだろうか?
香りがいいというが・・・・。
土瓶蒸しに松茸の入ったものを食べたことはある。
焼いた松茸も何度か食べた。
残念なことにどうも味覚音痴なのか松茸をおいしいと思ったことがない。
松茸の炊き込みご飯の元で炊き込みご飯をつくることもある。
その際エリンギを切って入れれば見た目も食味も松茸そっくりだ。
椎茸よりも松茸は歯切れがいい。
もし本物の松茸と松茸のフレーバーを使ったエリンギの松茸ご飯を出されたら見分けがつくだろうか。
いささか自信がない。

松茸に限らずせっかく山里に暮らし始めたのだから秋の味覚を楽しみたいものだ。
だが山里に暮らしている人でもたいていはスーパーなどで買い物をしている。
山菜採りやキノコ狩りなど山の幸を採取出来る人はそうそう多くはないし知り合いもいない。
今年は何人かの数すくない知り合いに声をかけてなんらかの野生のキノコでもゲットしてみたいものだ。




そういえば目の前に吉野川があり釣り人も見かけるのだが川の鮎をまだ食ってない。
スーパーで買った養殖の鮎を一度食った。
それなりに美味しかった。
吉野川の支流に高見川という川があってそれこそ三重県との県境あたりから流れている清流だ。
東吉野村になるのだというがそこの鮎はおいしい。
わざわざ関西方面から鮎釣りに来る人もいるほどだ。
一度東吉野村に遊びに行き鮎の釜飯を食ってみた。
目の前の高見川で釣った鮎一匹が入っておりうまかった。

あまり食べ物にはこだわらないほうだがそれもなんとなく味気ない。
食通というわけではないがたまには本物の天然の恵みを味わいたいものだと思う。
いま思い出したが筍は毎年おいしいのを食べている。
吉野町にはどこでも筍が生える。
しかしそのほとんどはイノシシが掘って食べてしまいイノシシの食べた残りを人間が喰っている有り様だ。
鹿や猪などの食害は深刻なものがあります。
話が支離滅裂になりそうなのでこのへんで。









Posted at 2015/09/01 22:47:56 | コメント(2) | トラックバック(0) | 身辺雑記 | 日記
2015年08月27日 イイね!

飛鳥川の結界。

飛鳥川の奥地に「結界」を見た。
かなり珍しい光景だった。
結界についてWikipediaには次のような説明がある。

「結界(けっかい、Skt:Siimaabandha)とは、聖なる領域と俗なる領域を分け、秩序を維持するために区域を限ること。本来は仏教用語であるが、古神道や神道における神社なども、同様の概念があることから、言葉として用いられている。大和言葉では端境(はざかい)や「たんに境」」ともいう。」

仏教では修行の場所などには結界があり、神道でも神の依代となる磐座や鳥居や注連縄、囲いのある境内などは聖と俗との境界を示す結界となっている。
茶道においては茶室などは結界であるし商売においては店先の暖簾なども一種の結界である。

飛鳥川の結界というのは集落の入り口にあたるあたりに川をまたいで空中に注連縄を張りそれが結界となっていた。ぼんやりと見ていれば見過ごすようなものだがよくみれば紛れもない結界なのである。
まず明日香村の石舞台から飛鳥川に沿って県道15号線を南に進んでいった。
稲穂の伸びている棚田が美しい。のどかな里山の風景が広がる。
この県道15号線は高取川の谷を飛鳥川にそって南北に通る狭隘な山道であり吉野と明日香をつなぐ古い峠道である。

石舞台のある明日香村の中心地からだいたい4㎞ほどの地点に稲渕集落がある。
最初の結界は稲渕集落の入り口に架かっていた。
ここに立派な橋があってこの橋をまたぐかたちで長い注連縄が天空に張られていた。知らない人が見たら「なんだろうな?」で終わってしまうだろうが、この結界の中心に吊るされているのはなんと男性のシンボルだそうな。そう言われてみれば、まあそんなかたちをしているようにも見える。
この男綱結界は長さは80m、重さは300kgにもなる。
毎年1月に稲渕集落の行事として結界を作成し結界を張る神事が執り行われるという。











この結界を少し登って行くと「飛鳥川の飛び石」というものがあった。
これは昔の橋がわりに設置されたものである。飛鳥川はさほど川幅が広くないために石を並べて浅瀬を渡るという簡単な橋なのである。

飛鳥川(あすかがわ)は、奈良県中西部を流れる大和川水系の一級河川。奈良盆地西部を多く北流する大和川の支流の一つである。
 明日香川とも綴る。流域は古代より開けた地で、古歌にもしばしば詠まれた。飛鳥川の延長は22 kmでありそう長くはない。高取山北東麓に発して明日香村中央部を北に向かって流れ下り、橿原市、田原本町などを経て川西町保田で大和川に注ぐ。
 飛鳥の岩橋、飛び石とも。昔はこういう石が橋の代わりだった。浅瀬ならこれでまあ十分なんだろう。







 大水で石が流されればまた元に戻して何度でも使える。場合によってはこういう石に丸太を渡せば少々深い場所でも大丈夫。
 飛鳥の岩橋は「日本百名橋」の番外となっているそうだ。
 まあ橋というには橋らしくもないので番外で十分か。
ただこういう石もいつからあったとはわからないのだがそれこそ飛鳥時代からあたっと言ってもいい。このあたりの地形や風景はほとんど変化していないので往古の姿そのままに現代の生活遺跡とも言える昔風がそのままに残っているのだ。
この結界もまたその一つなのである。

稲渕集落から飛鳥川にそってさらに緩やかな坂道を2㎞ほど登っていくと栢森(かやのもり)集落になる。
ここにもまた結界がある。




空中に注連縄が張られているのは稲渕集落の男綱結界と同じではあるが、中央に吊り下がっているものがなんとなく丸い。これは女性器を象徴したもので女綱結界と呼ばれているそうだ。
「綱掛け神事」が行われるのは、稲渕では毎年1月第2月曜、栢森では旧正月である。
 稲渕の男綱は神式で行われるがこちらの女綱は仏式での儀式が行われるのだという。








 
 飛鳥川の結界は古来から五穀豊穣子孫繁栄悪霊退散を願い行われているものだ。
 しかもいまも集落総出の行事として毎年張り替えられている。
 こうした伝統行事があるのも古代空間そのものの飛鳥川流域らしい風習である。
 
 
 関連情報URL 奈良、明日香村栢森(かやのもり)の棚田
  
Posted at 2015/08/27 22:01:51 | コメント(3) | トラックバック(0) | 飛鳥見物。 | 日記
2015年08月23日 イイね!

石舞台。

飛鳥石舞台古墳は飛鳥を代表する古墳のひとつである。
飛鳥巡りでは欠かせない観光スポットだ。





築造は7世紀の初め頃と推定され、元々は1辺約55メートルの方墳だったとされている。
早い時期に古墳上部の盛土が失われ、現在は巨大な石室が露出した姿となっている。
 石舞台古墳は、天井席の上面が広く平らで舞台のように見えるその形状から古くから「石舞台」と呼ばれてきた。1933年(昭和8)~35年(昭和10)の発掘調査で方形の墳丘、堀、外堀が存在すること、6世紀代の小古墳を壊して築造されていたことなどが確認されており、その上で築造は7世紀初め頃と推定されている。



 飛鳥歴史公園のパンフレットをみると「大小約30個の花崗岩が使用されており、一番大きな石で約77トン、総重量は2,300トンと推定されています。かなりの重量で、造られた当時の優れた土木・運搬技術の高さがうかがわれます。」と書かれている。
 どこからどのようにして運んできたのか知らないがともかく巨大な石であることは間違いない。
 名も無き庶民の墓がこんな巨大なものであるはずもないので天皇かそれに準ずるほどの権力者の墓所であることは間違いないだろう。



 この石舞台古墳に埋葬された人物は不明だ。
 だが『日本書紀』の記述から6世紀後半にこの地で政権を握っていたという蘇我馬子(551年~626年)の墓の可能性が高いと言われている。


 
  なんといっても珍しいのは墳丘の盛土が全く残っていないことだ。
巨大な両袖式の横穴式石室が露呈しているという独特の形状である。
たまたま観光客を案内していた観光タクシーの運転手さんがいたので「ここはもともとは土盛があったんですかね?」と聞いてみた。するとその運転手さんは「そうとも言われてますが・・・・一説には、作りかけでやめてしまったという話もあります」と。たしかに、石室がこんなに出たままの古墳は珍しいので途中で古墳造営をやめた、という説ももっともだ。いろんな古墳を見てきたがこんな石室だけが露出している古墳はみたことがない。



また古墳の周りには濠が掘られているがあるはずの水がない。古墳の周囲には満々と水量をもつ濠のあるのが普通である。この点をみてもまだ濠を十分に掘っていないのではなかろうかという推定もなりたつ。




 古墳というのはどこからか盛り土を持ってくるのではない。たいていの場合は古墳の形状を決めたらその周りの地面を大きく掘り下げて古墳に土を盛りどんどん掘り下げるので地下水が湧きだして自然に堀割となる。つまり周囲を掘り下げたぶんの土の量が古墳の上に積み上がるというわけだ。
  現代の古墳の形状はほとんど森のように樹木で覆われているが出来上がったときは樹木はなくただ濠で囲まれた大きな土の山があるだけである。そこに自然に草木、樹木が茂り始めていまのような森みたいになるのである。


石舞台の石室にあった石棺。模造してつくられたもの。古墳内の別の場所においてあった。




たまたま居合わせた地元の人に聞くと「昔は見物なんかお金いらへんで。なんぼでも入ってあの石の上に登って弁当たべたこともあるで。いつからこないに金とりよるねん」と憮然としていた。
たしかにいろんな古墳を見物したが料金を払ったのはここだけである。

Posted at 2015/08/23 19:06:18 | コメント(3) | トラックバック(0) | 飛鳥見物。 | 日記

プロフィール

「外国人の「外国免許切替(外免切替)」制度をめぐり短期滞在者がホテルの住所で日本の免許を取得することについて、ホテル滞在による「支障は把握していない」とする初の答弁書を閣議決定した。それで良いということだ。
日本保守党の竹上裕子衆院議員の質問主意書に25日付で答えた。無責任だろ。」
何シテル?   05/18 14:14
 趣味は囲碁、将棋、麻雀、釣り、旅行、俳句、木工、漆絵、尺八など。 奈良、京都、大阪、和歌山の神社仏閣の参拝。多すぎて回りきれません。  奈良では東大寺の大...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

掲示板

<< 2025/8 >>

     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

ホンダの黄色 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/01/17 09:30:57
美しき日本   奈良 五條市大塔町 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/01/14 11:02:55
稗田の環濠 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2015/01/13 11:56:14

愛車一覧

マツダ その他 マツダ その他
マツダ その他に乗っています。

過去のブログ

2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2022年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2021年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2019年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2017年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2016年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2015年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2014年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation