随分昔、図書館に買ってほしいとおねだりした本を読みたくなって借用してきた。
あらすじと言うかエッセンスは、関連情報URLにリンクを載せてありますのでちょっとだけ読んでほしいかも。
現物は、6年の歳月を経てコピーをした形跡があるんです。具体的には「ダウン症の子のこと」でして無線綴じが綺麗に広げられてコピー機に何度か押し付けられたんじゃないかな。
本来の目的の方、母親の体内を駆け巡ってる男のDNAは胎児由来と配偶者由来の2つがあるんだそうな。187ページに「精子のY染色体が女性に入る?」というタイトルで話が綴られています。
逆に、(どこかで見かけた話として)子供の体内には母親の細胞が生き残ってる話がありまして、何かしら凄いなぁと思ったわけ。
そのあたりに関連して安倍晋三元首相の潰瘍性大腸炎のぶっ飛んだ治療法に雲古をカプセルに入れて呑むってのがある(と聽いた)。いろんな薬よりも一発で治るんだそうな(噂ですよ)。
上に書いた男性のDNAに関して思い出されるのがツバメでして、たぶん死語なわけで細かく書くと高齢の女性が若い男を抱え込んで静止(誤変換のまま)を提供してもらう話。なんでも若返るんだそうです。
明確にわかってるのは、男性は女性ホルモンを作れる。女性ホルモンは、骨の造骨細胞に関与してるので閉経した後、骨粗鬆症を避けられないのが女性。なのに男性は、女性ホルモンを作れるので骨粗鬆症になりにくいんだそうな。
(人間ドックで身長が縮んでないのがわかり「ずるい」といわれたこともある)
頭の中で繋がったツバメの話、もしかしたら本当かもしれない。ちなみに、海外の女性には骨粗鬆症患者は少ないんだそうな。
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Posted at 2026/01/20 20:30:05 | |
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