
昨日の明け方に見ていた悪夢なんですが、出かける前の10分間で90%まで書き上げて下書きに残したはずなんですが「残ってない」。投稿ボタンを押したつもりなんですけど・・・という愚痴はおいておいてもう一度書き起こす。
家を出る前に「エンジンがかからないんだ」と声をかけられた。ま、知らない仲ではないからと車に乗りキーをひねると綺麗にかかった。ちなみにクルマは、頼んだ方が乗ってるやつだけどかなり古い。
キモチ、用済みだと思っていたら、ついでに載せていけという。云われるままに走り出すんだけど道幅が狭いし入り組んでいる。
本質的に(ここはどこなんだ)というギモンが湧いてくるけど、乗せていく先も聞いてない。路地から路地を渡っていくんだけどね、1メートルくらいの幅しか無い。
え、クルマの横幅? しらん。
目が覚めてから夢の中のシーンはどのあたりか考えてみるに、ちょっと昔に単身赴任で言ってた鎌倉かも。
それはさておき夢は続く。とあるところで左の細道に入れと御託宣があり鼻先を突っ込んでいくと道幅がさらに細くなる。自転車でやっとの道幅を進み、これ以上は無理ということで引き返す(Uターンした覚えなし)。
んで目前の踏切をわたる段になってメチャメチャ踏切の幅が広いんだ。渡らないといけないという妙なプレッシャーがかかりつつ踏切をわたり始めると向こうから列車が来た。
なんとかしてすれ違うという努力はさておき躱す方向に頭がいって、
咄嗟に体を左に投げ出す。投げ出した距離は1メートルくらいか。乗ってたクルマは知らん。
ここで目が覚めた。上にも書いたけど夢の中で投げ出した体は1メートルくらいか。フトンの中で転がった距離は寝返りなので30センチくらい。
そのあたりで無事に目が覚めた。
メチャメチャ広い踏切といえば・・・タイトル画像を御覧くださいまし。江ノ電の江の島駅をでてスグのところに交差点があって鎌倉方面に進んでいくんだけど、ここが個人的に広いと思う踏切。信号機はあるんですよ。しかし容赦なく信号が切り替わり渋滞とは無関係に走っていく。(渋滞に遭遇したことはないけどね)
Posted at 2026/02/15 15:14:00 | |
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