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オコシストのブログ一覧

2019年01月23日 イイね!

サイドテーブル。

なんならクルマ購入以降、最も切実に欲しかったモノ、やっと付けました。

CX-3オーナー、もしくはマツダユーザーなら不満が多いのではないかと勝手に思っている、カップホルダー問題。

カップホルダーのみならず、収納的なモノが少ないですよね。

最低限、クルマで飲み物くらいは飲みたい私としては、取り出しにくいセンターコンソールのカップホルダーは使いにくいことこの上ない。

かといって、エアコンの吹き出し口に設置するタイプも、付けてはみたものの、しっくりこない。

プリウスとかハリアーであれば、大手からすぐに専用商品が出るんですが、いかんせんCX-3ですからね。

ということで、みんカラで発見して、やっと購入にこぎ着けました。



実に3年とちょっと。

感無量です。

ま、もちろん見栄えっていう点ではいろいろ難はありますが、それはもう割り切りました。

安定して置けて、運転に干渉しないだけで十分です。

自分は背丈が足りないので、助手席側のサイドミラーが下5ミリほど見切れてますが、支障はありません。

おにぎりとかサンドイッチぐらいなら置けるし、長距離のドライブも安心。

色は白にしましたが、プラスかかるものもありますが、22種類だったかな、選べたりします。

これでしばらくまた、ワクワクしながらクルマに乗れます。

ちなみにこのサイドテーブルの情報。

メーカー:One Creation
価格:15,120円(左右2個で)

Posted at 2019/01/23 19:50:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2018年12月30日 イイね!

i-DM。

お久しぶりです。

というか、もう年末ですねえ。

今年は年明けを自宅アパートで迎える予定です。

昨日の夜、仕事が終わりまして、既に遊ぶことで頭がいっぱいです。

どこ行こうかなあ。

ただ、12月20日あたりから風邪をひき(インフルエンザだったのかも)、いまだに咳が出ております。

クリスマスイブの朝に高熱が出て、熱が下がってからも風邪の症状が続き、もうさんざんでした。

さて、こんな年末に書く記事でもないような気がしますが、今日の話題はi-DMです。

マツダ車にお乗りの方は、とりあえず存在は知ってるかな?

他メーカーでも同じようなのはたぶんあると思いますが、ドライビングを評価する機能ですね。

まあ、余計なお世話っちゃあそうなんですが、マツダ車は現在は全グレードに装備されているようですね。

「そんなの知ったことか」と思う向きが大半でしょう。私もそうでした。

クルマごときに自分の運転の良し悪しが分かってたまるかと。

まあそうです。

自分が、あるいは同乗者が快適だと思えばそれでいいのだ。

とまあ、開き直っていたんですが、ある時たまたまi-DMの評価を見ると「4.2」。

んっ?

待て待て。

日ごろからだいぶ気をつけて運転してるよ?

5点満点でそれ?ありえない。

なんとなく、4.5ぐらいはあると、勝手に思ってたんですよね。

ということで、かなり悔しかったので、どうやったら評価が上がるのか、試行錯誤が始まりました。

そしてまあ、経験則でこんな感じ?というのが出てきましたので、書いておきます。

よかったらゲーム感覚でやってみていただけると嬉しいです。

では、最初に基本的なことから。

i-DMのおおまかな評価は中央のタコメーターの中心付近に白、緑、青ランプの点灯で表示されます。(以下、メーカー取説より)

白(ホワイトランプ):体が揺れる運転を示します。やや急な運転操作により、乗員の体の揺れが大きく、不安定な走行で燃費のあまりよくない運転です。

緑(グリーンランプ):やさしい運転を示します。ゆっくりとした運転操作で、乗員の体の揺れが小さく、安定した走行で燃費の良い運転です。

青(ブルーランプ):しなやかな運転を示します。特に以下の走行タイプのような運転者にとって爽快で気持ちの良い運転です。

走行タイプ1
適度な加速度変化がありながら、なめらかな運転操作で車と乗員が一体となって動く、安定した走行です。

走行タイプ2
加速および旋回を継続しているときに、加速度を一定に維持しており、乗員の体の揺れが小さく、安定した走行です。

以上ですが、青に関してはタイプの違いは分かりませんので、一緒くたで扱います。

ということで、つまり白<緑<青の順に評価が高くなります。

これは経験による推察ですが、白=減点、緑=プラマイなし、青=加点だと思われます。

それから、基本の点数は「4.5」ぐらいなんじゃないかと。

オール緑で走り切って4.5。(これは根拠ないです。自分で考えてるだけ)

ということは、つまり白(減点)を減らし、青(加点)を増やすのが高得点への道ということになります。

ですが、正直言って、白をなくすのは非常に困難です。

一人で走っていれば別ですが、他に車がいれば無駄な急ブレーキを踏まなくてはいけない場合もあるし、避けるために急ハンドルを切る場合もあるでしょう。

ということで、点数を伸ばすためには「白を恐れず、それ以上に青で稼げ!」ということになります。

i-DMの評価ポイントは三つ、トレーニングモードにすると分かりますが、アクセル、ブレーキ、ハンドルです。(現行モデルは画面が少し違いますが、基本的には同じ)



このうち、ハンドルに関しては捨てましょう!

というか、自分が下手なので教えようがないです。

うまい方にハンドリングのコツを教わってください。

白を出さなきゃ大丈夫。

まず取り組むべきはブレーキ。

加点が取りやすいと思います。

これはアクセル(加速)に関しても言えることですが、だらだら減速だと加点がもらえません。

もちろん、アクセルから足を離してすぐブレーキは白判定になります。

ブレーキの時緑ランプになる人は、今までよりも気持ち短めの距離まで我慢してからやや強めにグッとブレーキを踏んでみましょう。

CX-3は(たぶん)ブレーキの効きがいいので、安全に止まれます。

強すぎるとこれまた白になってしまうので、ほどよいところは試行錯誤が必要ですが。

ブレーキ(減速)で青が出るようになると、結構得点が上がると思います。

さて次、さらにスコアアップするならアクセル(加速)も青を狙います。

アイドリングストップから回復してすぐアクセルを踏むと、間違いなく白になります。

一呼吸置いてから、そっとアクセルを踏みましょう。

そのままそろそろと踏んでいると、緑になってしまいますので、ギアが上がる前にいつもよりグイッと踏み込んでみましょう。

もちろん前車との距離をにらみつつですので、交通事情が許す時だけで。

ギアが低いうちのほうが青が出やすいです。

平たく言うと、「キビキビ加速、キビキビ減速」をしていると、加点が出やすいということですね。

あと、白を減らすという点から言うと、前車との距離が詰まってきて減速する時、それなりにブレーキを踏み込んだ状態からパッと足を離すと白になりやすいです。

これを100%回避する方法はまだ分かりませんが、ゆっくり離すというのも方法かなという感じはしています。

それから、左折で減速した時なんかもそうですね。

これはハンドルでの判定なのかもしれませんが、減速してブレーキペダルを離してすぐにハンドル操作をすると白が出やすい気がしています。

これを回避するには十分に減速をして、ブレーキペダルから足を離して数秒空けてからハンドル操作をするのがいいかなと。

まだこれも全部は回避しきれてないですが。

まああれですね、加減速時に白を出さないことを基本に、「キビキビ加速、キビキビ減速、左折時は早めに十分な減速」

というぐらいでいいのではないかと。

これで、4.6や4.7は出ると思います。

ちなみに得点のアベレージは、過去10回だかなんだかのドライビング評価のアベレージのようです。

回数はどうだか分かりませんが、比較的すぐに変化するので、そんなもんだと思います。

まあ、「うまい運転」というのはいろいろ観点があるので、得点が高いからうまいというわけでは、もちろんありません。

でも、得点が高いというのは気分の悪いものではないし、自分のペースで減速したいために車間距離を前より長く取るようになったり、左折のブレーキを早めに踏むようになったりと、安全運転上もいい効果はあったのではないかと思います。

何より、これはディーゼルだからですが、加速時の感覚がずっと良くなりました。

出足がもっさりしてるなあと思っていましたが、適度に踏めばちゃんと出るじゃん!っていうのは目から鱗でした。

おかげでより楽しいカーライフを満喫中。

皆さんも、良かったら一度i-DMをのぞいてみてくださいね。
Posted at 2018/12/30 20:09:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | ひとりごと | 日記
2018年11月06日 イイね!

長いんだけど。

今日うっかり「何シテル?」にも書いちゃったけど、長い仕事が来ました。

5時間の音声ファイル。

久しぶりに来て、ちょっと動揺したかな。

まあ、長時間の案件というのは、あんまり嬉しいわけではありません。

講演会で5時間というのはほぼないわけで、難しい議論だとか、登場人物が多い会議などがほとんどだからです。

書き起こしにおいて、登場人物の数は非常に重要です。

もし、登場人物が「多数」とすると、その一人一人の聞き分けも自分でしなくてはいけないのですから。

経験上、会議などでは男性がほとんであり、それを全部聞き分けるというのは、相当難しいです。

特徴的な声の人は少なく、そういう人が発言してたらめっちゃ感謝します。

それくらい大変です。

今回は、誰がどのタイミングで発言したっていうのが比較的詳細に知らされていて、順序良くみんな発言してるんじゃないかなと思うので、すごく難しい案件ではないかもしれません。

まあ、実際に始めてみないと分かりませんが。

5時間ノンストップで議論をしてるわけでもないと思うので、実際には書き起こす時間は減ると思います。

それにしてもね、実際疲れますよ。

仕事なんだから当然と言えばそうですけど。

午前中4時間キーボード叩きまくり、1時間の休憩を挟んでまた4時間となると、まあね、キーボード叩くの嫌になってきます。

そこでドライブを挟み、「いや~ん」ってならないようにしてるわけですが。

肩こりは避けようがない。

でも、お風呂つかるのはあんま好きじゃないんですよ。

シャワーばっかり。

どうにかなんないかなあ?
Posted at 2018/11/06 19:43:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 仕事 | 日記
2018年11月02日 イイね!

未塗装樹脂のケア。

CX-3を買った当初から、樹脂部分の手入れについては考えていました。

2年ほどはみん友さんからご紹介のあったオートグリムの製品を使っていましたが(これはこれで良い製品だと思います)、水溶性なので頻繁に塗る必要があり、モノグサな私は「コーティングみたいな、しばらく塗らなくても大丈夫なのないかな?」というので探してましたが。

どうやら人気がありそうだ、というので1年ほど前に購入したのがコレ。


WAKOS SH-R 未塗装樹脂用・耐久コート剤 SUPER HARD

ワコーズの回し者ではありません。

というか、買ってはみたものの、本当にみんなが言ってるような効果があるのか分からなかったので、とりあえず使ってみました。

効果は1年ぐらいはある?みたいな話でしたが、環境が悪い(青空駐車)ので、半年に1回ペースにして、去年10月、今年5月、そして11月と、今回で3回目です。

結果としては、おおむねうたわれているような効果はあるのではないか、と思いました。


写真が下手で分かりにくいんですが、約3年経過してこの感じなら、まあまあじゃないかと思います。

真っ白なのが新品の輝き!となるかどうかは分かりませんが、少しずつ劣化していくのを一定程度食い止めている、といった感じはします。

ただ、内容量150mlで5,629円(今日現在のAmazon価格)と、決して安くはないです。

わりと伸びは良く、今3回使って、あと3回ぐらいはいけそうかなと思うので、合計6回として、大雑把に1回1,000円くらい。

1年ほどもつのであれば、だいぶ割安感は出ると思いますが。

私自身は半年に1,000円でも十分かな。

ちゃんと効果が出るなら、納得のコスパ。

ボディーがきれいでも、樹脂部分が白いとどうしてもクルマ自体が老けて見えちゃうもんね。

まあ、こういうのもあるということで。
Posted at 2018/11/02 18:34:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | カーケア | 日記
2018年10月27日 イイね!

秋の高野山と京都の旅。

例によって母が「高野山行きたいなあ」と言い出したので、じゃあってことで1カ月ほど前から計画を立てました。

せっかくなら秋、紅葉してるころにしようということで、10月25日、26日の一泊二日です。

今回は父は「行かん」ということなので、母と二人。

高野山で泊まるならまあ宿坊だろうなということで、最近は料理が自慢とか、お庭がきれいとか、旅館並みの宿坊が多くて迷いながらもよさげな所を予約し、さて当日。

朝の6時に出発して、兵庫、大阪を抜けて高野山へ。

途中で事故渋滞に2回巻き込まれました。

どっちも追突っぽい感じでしたが、車へのダメージはそんなになさそうでした。

あとはまあまあ順調に走り、昼ごろには高野山に到着。

とりあえずお昼ご飯ってことで、駐車した金剛峯寺駐車場から歩いてほど近くの食堂へ。


たぬきそば。

きつねじゃなくて、たぬきでした。

考えたら負け。

チェックインの時間まで少しあったので、壇上伽藍へぶらぶら歩き。


朱色がひときわ青空に映える建物が根本大塔です。

天気は良かったのですが、紅葉はいまひとつ。


歩き回った所は、だいたいこんな感じでした。

あと1週間遅かったら違ったかな?

昼間は汗が出るぐらいの気候だったので、まだ紅葉するほど気温が下がってないんでしょうね。

そうこうするうちにチェックインの時間になり、宿坊へ移動。


惠光院(えこういん)さんです。

ちなみに、この写真に写っている門からクルマ入れます。

最初「マジで?」と思ったけど、宿坊のお坊さんは「ハイエースくらいなら入れますよ」と言ってました。

チェックインを終えて荷物を部屋に入れ、さて次は金剛峯寺見学です。

ここはガイドさんをお願いしていて、1時間程度ゆっくりと説明付きで案内していただきました。

おかげで、普通に見ただけではスルーしてしまう場所も、興味を持って眺めることができました。



金剛峯寺のお庭が注目されることはあまりなさそうですが、とても手入れされていて美しいと思いました。

金剛峯寺見学後、宿坊へ戻って、ちょっと休憩したら次は阿字観瞑想です。

「阿」の字(いわゆる梵字で書かれている)を心に描きながらする瞑想だそうです。

あぐらで右足を上に乗せ、背筋を伸ばして、手は印を結んで・・・と、いろいろ細かいことがあり、呼吸を数えたりもするので、そっちに気を取られて雑念だらけでした。

瞑想ってこんなんだっけ・・・

それが終わり、一息ついたら夕食の時間。

なんとなくイメージで、広間みたいな所に集められて、正座して食べるのかなと思っていたら、部屋にお膳で運んできてくれました。


もちろん精進料理。

天ぷらが冷たかったのを除けば全体的なお味は良かったです。

特に鍋はごま風味が効いていて、やさしい味でした。

結構おなかいっぱいになり、少しこなれたころに今度は奥之院ナイトツアーの集合時間。

ナイトツアーの主催は惠光院さんなので、玄関先に集合しました。

日本語ガイドと英語ガイドに分かれて点呼を取ったのですが、日本人が10名程度だったのに対して、外国人は3倍はいるように見えました。

そういえば、惠光院さんの当日の宿泊は60人で、日本人は6人だけだという話も聞きました。

実に9割がインバウンド。

増えてる増えてるとは聞いていたものの、初めて実感しました。

時代は変わったんだなあと実感しつつ、ナイトツアーへ。

お坊さんの解説で一の橋から燈籠堂までの2km弱を歩きました。

普通に歩けばまあまあの道のりですが、途中にお話を聞きながらなので楽しく歩けました。

帰りは行程の半分をバスに乗って戻り、お風呂に入ったら眠くなったので、テレビをつける暇もなく寝ました。

次の朝は6時起き。

身支度をしたら、朝のお勤めへ。

30分ほどの正座がきつかった・・・

終わると、次は移動して護摩祈祷。

こっちも正座。

足痺れた・・・

部屋に戻ると、すでに朝ご飯が準備されてました。


卵と焼き魚がない旅館の朝食といったところ。

よく食べる人には物足りないかも。

朝食後、ばたばたと出発の準備をして、チェックアウト。

この日は京都に向かいます。

目指すは東福寺。

途中は順調でしたが、駐車場がなかなか見つからず、やっと止められた時には時間がいっぱいいっぱい。

昼食を予約していたので、間に合わせるのにとりあえずダッシュで見て回りました。

東福寺とはいっても、見たいのは本坊庭園だけだったので、「よし、見た!」という程度です。


これが有名なヤツですね。

必死で歩いてクルマに戻り、昼食のお店を目指します。

こちらは思ったより早く着き、ほっとしたのですが、また駐車場が遠い。

結局予約時間すれすれで到着しました。

豆腐料理のお店、蓮月茶やさんです。

店構えとか撮るの忘れた。

以下、お昼のコースを一気に載せます。


ウーロン茶、生麩のしぐれ煮、滝川豆腐、かにみそ豆腐。
私はウーロン茶ですが、アルコールが大丈夫な人は、もともとは梅酒なのでそちらを。


湯豆腐(二人前)。


生麩田楽。


豆腐グラタン。


ゆば煮と高野豆腐。


ご飯、香の物、デザート。

豆腐グラタン、熱かったけどおいしかったです。

おなかパンパンになりますが、胃もたれはしないし、消化もいいです。

ということで、旅の目的は全部果たしたので、あとは帰るだけ。

京都の観光地近辺は路駐の嵐で、すごく運転しにくかったです。

もう二度とクルマで来たくないなあ。

とか思いつつ、夕方で混雑はありつつも、6時には実家に到着。

今回も無事に帰ってこられて良かったです。

走行距離:約700km
Posted at 2018/10/27 19:49:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ | 日記

プロフィール

「何も決まってない旅行を計画中。とりあえず雪のない所で、温泉とうまいものがあれば最高ね。」
何シテル?   12/31 22:08
CX-3オーナーになって以来、(自分の)クルマ好きに拍車がかかっています。 バカだな~ということで、生あたたかく見守っていただければと思います。 文字を書く...
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