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しばらく乗ってみた感想 通勤・プチツー - BW'S125
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るびあすR/B
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ヤマハ / BW'S125
D-EDITION (2021年) -
- レビュー日:2021年6月13日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:通勤通学
おすすめ度: 4
- 満足している点
- まずアドベンチャー然としたフォルムが気に入りました。X-ADVを購入した時と同じ気持ちですね、もちろんオフ走行に期待してるわけではなくむしろやらないからこそその容姿を求めるんじゃないかとおもいます。次にエンジン、高効率VVA新型の125cc水冷BLUECOREエンジン、特に水冷に強い思い入れがありました。ガツンと加速してるれる大きなファクターであるからです。燃費も40km/l以上あるらしいので問題ないですしタンクも6.1リットルと一回の給油で航続距離が250kmも走るというのは前乗ってた原二には無かったので嬉しいポイントでした。乗り出しで40万円余裕で越えますがそのフラットダートならいけちゃいそうなマシン全体のポテンシャル、ネームバリュー、アフターパーツの入手しやすさ、輸入数極小に伴うレア度など天秤に掛け向こう20年30年は乗り続ける覚悟で釣り合いが取れると思い購入に至りました。
- 不満な点
- 不満な点を挙げるとアドベンチャー然としているくせにフロントサスとリアサスがわちゃくちゃでギャップが続く道では前後でびよんびよんし始めるのでもうわちゃくちゃになって乗り心地最悪です。調整点である唯一のリアサスはプリロードしかなくて終わってます。前後とも減衰が調整できるタイプのものに交換しないと通勤はまだしもプチツーすらする気になれませんでした。ここら辺のカスタムは追々勉強しながらカスタム帳に挙げていこうとおもいます。お金掛かりますね。
- 総評
- フォルムによっぽどの拘りがなければNMAX買った方が幸せになれるかもしれません。
- デザイン
- 5
- D-Editionは自衛隊の偵察用オートバイかな?と初見で感じました。アドベンチャー然とした感じかっこいいですよね
- 走行性能
- 5
- パワーやアクセルパシーシャルやレスポンスはやはり折り紙付きの水冷BLUECOREだけあって申し分ないです。
- 乗り心地
- 1
-
乗り心地はドノーマルでは最悪です。
前後ともに減衰調整機構を持ったものに代える必要がありそうです。びよんびよんして腰にきます。 - 積載性
- 1
- 小さいキャリアがついてまして搭載面に対して受け裏側が斜め面なっているのでキャリアマウントがうまいこと取り付けられません、これについては現在思案中です。
- 燃費
- 5
-
リッター40いくらしいのでさすがブルーコアです。
慣らしが終わったら本格的に計算してみます。 - 価格
- 5
- 総額50万円近くなるのでよっぽどの覚悟が必要です。大枚はたいて手に入れるのはただのフツーのスクーターです。中古のNMAXのほうがよっぽど幸せになれるかもです。D-Editionでなければ3万円ほど安くなります。
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