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2018年08月13日 イイね!

愛車と出会って6年! 思う事もあり。

愛車と出会って6年! 思う事もあり。8月14日で愛車と出会って6年になります!
この1年の愛車との思い出を振り返ります!

9年落ちで乗り始めてちょうど6年。  現在15年目。

この1年ほど、前期型「147を降りた」という話を聞くことが多かった年も無かったです。
考えることも多かった。  
特に147の大先輩と思っているとある方が仰った事、「熟考を重ねた結果、これ以上維持できないと判断、苦渋の選択ですが手放すことにした」という記述にはかなりのショックを受けました。

数あるアルファロメオの中でも潤沢にパーツがあり、解体部品も多く転がっている可能性も高い
この世代の車でさえ、こと「維持する」という事については厳しい判断をする方が実際におられるという現実。

そんな中、今また継続車検を受け、この先2年のスタートを切ります。
今回の車検はタイミングベルト+ウォーターポンプに加えタイミングヴァリエーター交換という
カムシャフト絡みの一大儀式でもあったわけで、相応の出費を覚悟しなければならなかった。
パーツは1年ぐらい前から買い集め、当初は自分で交換作業をするか、とSSTまで揃え、
結局はそれをやってる時間も取れないと判断、整備工場に出した。
SSTと部品はそのまま持ち込んだ。


思えばこの6年の中で、主なトラブルは初期の2年間に集中した。
走行距離にして6万~8万キロあたり。
一番強烈だったのは高速道路上でのエンジンブロー。

この時もエンジン載せ替えを選択し「ほかの車が買えるやん?」と言われながら換装を強行した。
今思えば、この時にタイベルその他一新したエンジンを載せたこと、クラッチ関係も一新したことが
その後の展開にはむしろ有利になったように思う。

そこからは半ば意地のように維持のためのパーツ交換を先手を打ちながらやっていったおかげか
以降4年間はほとんど大ネタもなくマイナーなトラブルしかやってこない。

かといって不安要素が無いわけではなく、
ドライブシャフトがあと数年のうちにイってしまいそうなのと、
車高調特有のギャップで跳ねたときの異音
エンジンルームが高温化したころに発生する樹脂と金属が擦れる異音(フロントスタビ関連と思われる)

あとはECU関係のトラブルは時限爆弾と言っていいものかもしれない。
クラッチは新しくしてから4万キロ、問題が出るとすれば油圧関係か。
同様にブレーキのマスタースレーブ関係もおそらく新車時から手つかずでこれも時間の問題。

でも、裏返せば、この程度しか不安要素がないからこそ、今後も乗っていくのだと思う事が出来る
という事なのかもしれない。

とりあえず今回の車検をクリアして向こう2年間は見えた。
その次の車検は入手後8年目 車は17年目に入る。
このあたりは考えどころに入ってくるのかもしれない、と覚悟しておかなければ。

自分自身もその時は59歳になっているし、曲がりなりにも輸入車、しかも中途半端に古いのに乗って
金も手間も掛ける、という事が許される境遇でいられるのかどうか?
仕事についても、どういう形でどんな仕事をやっていくのか?といういくつかの選択肢を取る時期がやってくるだろうし、収入ベースでは当然下がるという事を計算に入れなければ。

生活全般を含め、もっと縮小してこじんまりと断捨離期に入っていくべきなのであろうな、とは思う。
その一方で、車人生の最後の段階に入っていくのだなあ、という気持ちもあり、
ならば好きな車、愛する車に乗るべきだろうという気もある。
たとえ、カタカタギシギシいう奴であっても。


そんな事を考えていく2年間に入っていきそうです。 現在走行118000km
2年後には約14万km さらに2年後には16万km になる予定。

■この1年でこんなパーツを付けました!

■この1年でこんな整備をしました!

■愛車のイイね!数(2018年08月13日時点)
758イイね!

■これからいじりたいところは・・・

維持したい。意地でも。

■愛車に一言

これからも2年間よろしくね。そしてその先も。
つらい事、悩み事、調子が悪いところがあったら、できるだけ早めに言ってね。
こちらもできるだけ早めに気づくようにするから。
手が打てるうちに手を打ちましょう。
そのためには早い方がいい。
そのうち、そのうち、はそのままになって、最後には決定的に修復不可能なことになってしまうかもしれないから。
そうはなりたくないから。

愛車プロフィールはこちら
Posted at 2018/08/13 05:34:26 | コメント(5) | 雑談 | クルマ
2018年08月11日 イイね!

盆休突入  あがさのライブ  外した足回りの清掃

今日から(正確には昨夜から) お休み突入です  あ~~~~~なつやすみ~~~(tube風に)

解放された気分で和歌山のTake5に出かける。
ここは不定期ですけどwaveというバンド形態で出演させていただいてるお店です。

10日夜は和歌山出身、シンガポール在住を経て現在東京で音楽活動をしているあがさとの
10年以上ぶりの再会。 帰郷&レコ発ライブ  当時の仲間たちが集まりました。


当時はブラジルのモダンなポップスをやる女の子という感じだったのですが。
10年の歳月と彼女の経験の蓄積でしょうか、その音楽はまさに国籍を感じさせないもので
いろいろな音楽が聞こえてくる。そしてその音世界が拡がっていく・・・・

なんでも「江州音頭」の通信教育を東京で学んでいるそうで(そんなのあるのか!)
11日の今夜は枚方のどこかで浴衣着て音頭を唸るのだそうな。

彼女のCD「ラーフラ」は8月号のlatina誌にもレビューが載ってるそうで、アマゾンその他でも購入可能。
レーベルは彼女のセルフレーベル「どやさレコード」です。
東京でどやさ・・・・て・・。


MVあるんや・・・・



ライブ終了後は世界の音楽の話をしました。
あ、民謡クルセイダーズの話もしたなあ。

彼女のガットギターはこういう珍しいもので。  10年以上前に新品入手2007年製。


今日はその影響でガットギターを出してきて弾いていました。

GC-7
江崎秀行さんと思う。1980年。
重量は軽い   ほとんど無傷。
おそらくほとんどケースの中で保存されてたギター。
弦高低く弾きやすいのはこっち。
作られて38年。むしろこれから育つギターかな?
トップはシトカっぽいスプルース
バックサイドはインドローズ(と思う)


GC-40
90年代台湾高雄山葉 
和歌山のリサイクルショップから救出。
なんと2~3万で売られていた可哀そうなコ。
傷だらけ、白濁 見てくれ悪い 弾かれてたギター
重量 ずしっと重め。 TOPも厚い
音デカい! 
ズドーンと出る低音 伸びる高音 ワオ!
どれだけ強く弾いてもトップに破綻がありません。
音だけで取ればだんぜんこっち。
弦高ちょい高め

このくそぶ厚い塗装を全剥離してラッカーかシラックで塗ってあげたら・・・・と思いながら15年ほど経過・・・
トップ エゾ松
バックサイド ハカランダ 
との情報あるがそんなのもうどうでもいい。

今日は先ほどまで、車検上がりの147の手入れ
排気系を○×△◇□
牽引フック
ハンドルボタン連動のホーンが片方鳴らないので配線直し。
これはヘッドライト交換頼んだのでその時外したな・・・
これはミツバのホーンで、これとは別にフィアムのエアホーンもあり。
エアホーンはハンドル連動させてなく、別途ホーンレバーがあるので車検は関係ないのです。
外したアイバッハのプロストリートSをきれいに掃除しながら分解。

グリスとかゴミとか砂とか・・・・・

一応こんな感じまで。

バネは自由長200のものですが、実寸はかると195でした。

まあ、のんびりスタートです。


このままで、サーキット行けちゃう感じになりました。
戸田の足回りは車高落とさずにこのままで。
車高が上がってて固められてるラリー車っぽい感じが面白くて、
これでしばらく遊びます。
9月中旬以降、車高のセッティングと減衰UPをやってみます。
今は減衰は真ん中へんくらい。
Posted at 2018/08/11 13:00:30 | コメント(1) | トラックバック(0) | 雑談 | クルマ
2018年08月04日 イイね!

アルピナ その生まれと育ち

アルピナ その生まれと育ち今回、古いアルピナをネット実車ともに見て回って。

きっかけは「夏の妄想」のブログでektarさんにE30のアルピナを教えてもらった事でした。

E30くらいの古さになると完全に旧車領域に入り、その中でもM3となると値が吊り上がってしまっています。
それに比べてアルピナはどうなのだろう?  そう思いました。

いろいろ見ていくうちにE36 E46のアルピナっていうのはM3にはない「魅力」があることに気が付きました。

今の時代でこそ本家BMWもアルピナもターボ、ツインターボが当たり前であって
出力は驚くべき数値なわけですが、
この20年くらい前のアルピナたちは「アルピナの手によるメカチューン」なわけです。
しかもそのエンジンは直6 2.5Lや2.8Lのボアアップ版。
そこへマーレー社製の鍛造ピストン、オリジナルカムなどのチューンでリッター100馬力に迫る勢いの
チューンドエンジンを載せているのです。

しかも、5MT 6MTが選べて。 

ボディサイズも今から見るとコンパクト。 

本家BMWの5MT 6MTも探してみると思いのほか少ないわけで、ましてや6気筒でMTとなると
非常に少ない。

E36っていうのは僕がBMWに一番あこがれていたころの(90年代)車で、
なかなか手が届く存在ではなかったです。
ましてやM3やアルピナなんて・・・・

そのころ、子供も出来て、生まれてはじめて買ったのはシングルカムVTECのシビックフェリオで200万しなかったと思う。
それが当時の精一杯だった。

だから、当時で800万~1000万越えの車っていうのはやはり限られた人の為の車で、そもそもそういう人達のために手作り(といっていい)されてるのがアルピナ。

BMWからホワイトボディ、エンジン、全てのパーツを公式に調達してきて手を加えて組む。


つまり、生まれが違うんですよね。
それを手に入れることのできる人、それがファーストオーナーだったはず。

それから年数が経過し、それを維持できる人がセカンドオーナー、サードオーナーになった。
中にはファーストオーナーがずっと所有してる場合もある。

決して町のアンチャンが下品に乗りつぶすような車ではないわけです。

普通のBMWとは生まれも育ちも違う。 普通のはほとんどスクラップ屋に行っています。

旧車領域ではない、Mでもない・・・・・・・

そのはざまで大事にされて生き残ってきた個体たち。


その価格ははっきり言って当時の新車価格と、そしてそれを25年間維持してきた費用を考えれば
タダみたいなものです。    モノとしての値打ちが違う。
あとは「維持していく事」を引き継ぐだけでいいのです。  あれこれ触らなくてもいい。

だいいち、当時の325や328を手に入れたとして、どれだけの費用を掛けて改造すれば
これらのアルピナのようなTOTAL性能を出せるというのでしょう?

多分手間と時間とカネだけ掛かって、全く足元にも及ばない可能性が高い。

僕はこういう車は今に生き残った宝石だと思っています。


追加  動画です。
E46のM3 アルピナ ハルトゲ
Posted at 2018/08/04 16:05:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | 車種選び | クルマ
2018年07月31日 イイね!

工具が来ました。工具って大事。適材適所。

工具が来ました。工具って大事。適材適所。今日はエヒメマシンさんのワンコインセールの工具その他が来ました。
7点で2300円税込み。
エアコン用PAGオイル以外はKTCです。
お世話になってますKTCさん。

工具なんてそこらのものをテキトーに使えばよい、という考え方もあります。
でも、本当に大事なところにはどんな工具を使うべきなのか?
また、「ここには最適な工具を使わなければならない」という事を知るのもこれまた経験と言えます。

今日某コメント欄で広がった話題。
ここにネットで拾ったKWの写真があります。

VW用 パサート?

BMW E46用


僕もアイバッハのプロストリートSっていうのを5年程使いましたので、おなじみです。


このスプリングロアーシートが樹脂製だ、というのは周知のとおりです。
なんでこんな大事なところに樹脂部品を? メーカーとしてどうなのか?
というメーカーに対しての批判は的外れなような気がします。
世界中に大量に売ってるわけで、もし、本当に問題があるのなら今頃メーカーはクレームの嵐、
倒産しちゃってるかもしれません。  でもそんな話は聞きません。

なぜそれを使っているのか?には理由があります。

・固着防止、 スムーズな可動。

・innoxという特殊メッキが剥げるのを避けるため?  メッキが剥げるとそこから錆びるから?

どちらにしてもファーストオーナーには代理店から保証書とある程度の期間のメンテナンスが提供されるでしょう。  ペーパーかPDFかでオーナーズマニュアルと取付手順書、調整方法を書き記した取説も。当然専用の工具も付きます。


ところがセカンド、サードオーナーはどうでしょう?
メーカーは一般的には転売されたパーツには責任を負いません。
保証なし、程度も不明、工具すら紛失の可能性があります。
そんな中古品をヤフオクとかで買ってきて自分で付けたりするわけです。(自分を含む)
どう扱うべきか、情報を得ることなしに・・・・
ただ安くで買えればOK という事と引き換えにするものもあるってことです。
それだけ慎重にその商品について調べておくべきなのです。


ここに2枚の写真があります。  僕の工具です。

上はアイバッハ用
下2本は戸田レーシング用です。

アイバッハは樹脂のスプリングシート
戸田は金属製のダブル(ロアーとロック)です。

拡大します。


この戸田のを樹脂に使えばどうなると思いますか?
逆にアイバッハのをと戸田に使うと、噛み合わずに滑って使い物にならないでしょう。
つまり、この2種類は形こそ似てますが、全く互換性はない。
むしろ樹脂製のシートに使えば危険すら生じる、ってことです。

この工具はどうしてこんな形状なのか? なんで?  なんで?
これを考えさせてくれます。  で、  あ、そっか~~~~♪と発見できたとき、
専用工具の偉大さを感じることが出来ます。
Posted at 2018/07/31 22:41:16 | コメント(1) | トラックバック(0) | 工具 | クルマ
2018年07月31日 イイね!

バネの予習

さて、では今乗っている147のツインスパーク5MTの件に戻ります。
といっても、今は車が車検で手元になく、代車のFITに乗ってる状態なので、
座学というか、そんな感じで(笑)


車両重量は1280kg 前軸重が820kgで後ろ軸重が460kg

片輪づつの荷重としては前410kg 230kgとなります。
まあ、乗員、積載、燃料など変動する条件はいろいろあるわけなんですが、
それを考えてるときりがないので、固定数字としての上記の数字を採用します。

まあ、僕みたいな素人が数字を並べてああだこうだは「ごたくを並べる」ことに間違いないので、
メーカーさんの数字を並べるだけにします。

現在は戸田レーシングの車高調を組んでありまして、
前はID60 自由長200mm レート10kg ストロークは115mmです。

後ろはID60 自由長185mm レート4kg ストロークは約120mm
これに40mmのスペーサーをかませてセットされています。


これを基準、というかスタートにします。

フロントはホイホイと換えるのが面倒なので(笑)

フロントの10kgを固定化してリアで遊んでみようと思います。
かといって、やみくもにハイレートにするっていうのではなく。

そもそも、リアの軸重見て下さい↑
ましてや、ブレーキを踏みながら前荷重でコーナー進入すればリア内側は荷重が抜けていきます。
レートを上げる、というより、少しでも足を伸ばして接地性を失わないようにできれば、という事です。

現在リアに組まれているのは直巻きの戸田レーシングのバネで、
後ろはID60 自由長185mm レート4kg ストロークは約120mm
これに40mmのスペーサーをかませてセットされています。
(左です)


もともとのリアはどうなっていたのか?
純正もアイバッハのストリート用もリアのバネは、荒巻き、バリアブルレートのものです。

レートがグラフにすると直線じゃないのですね。
巻きの細かい部分が荷重がかかることによって先に線間密着を起こし、その次の段階の強いレートが
発生する仕組みになっています。
これは先のブログに書いた「いろいろな条件を柔軟にこなす為の工夫」なのではないか?
と理解しています。

先に縮み切る、線間密着を起こすと、強いレートのメインスプリングが働きだす・・・・
逆にメインスプリングが伸び切ると弱い部分がさらに伸び始める・・・・
ふとヘルパースプリングの事を思い出しました。

戸田レーシングにはヘルパースプリングがあります。
これ。
レートは1k 100~27となっています。 
ここにヘルパーシートの3mmが足されて、一番縮んだ状態で30mm



お~~新品だ。
ステッカー付。
ヤマト宅急便と戸田レーシングのコラボ袋(笑)

そして、実は取り外されたアイバッハのフロントのバネが余ってます。

(左です)
ERS 200-60-0060というものです。
これは
ID60  自由長 200mm レート6.12kg ストロークは115mm
<後日実測>自由長は195mmになっていました。 5mmのヘタリですね。

これらの組み合わせでいろいろ遊んでみよう、と思っています。
Posted at 2018/07/31 21:51:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ | クルマ

プロフィール

「@lapichin あら?2年後で良かったのに♪ 僕のなんか道端に落ちてたシフトノブから引っぺがしたプレートです。それでlapichinさんのもクリアしてますんで。 カネ出して買わなくていいのに~~(笑)」
何シテル?   08/08 21:26
2012年8月14日からアルファロメオ147 2.0TS 5MTに乗り始めました。 15年以上前から好きだった車、今だからこそ147。  出来るだけメンテナ...
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2018/04/29 20:40:53

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