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いちRのブログ一覧

2018年08月16日 イイね!

AE111が最古参車となりました my oldest car is AE111

AE111が最古参車となりました my oldest car is AE111
EG4の除籍(移転)によって、今日から我が家の最古参車はAE111となりました。
廃止予定がないので最古参の座は当面譲ることないでしょうw


撮影:2013.8.5 静岡県沼津市西野
撮影協力:東海大学沼津校舎(当時)




I gave my EG4 to acquaintance.
So my oldest car is AE111 from today.
I will not stop driving AE111.
AE111 will continue as my most oldest car.

Photo: Aug.5 2013 Nishino Numazu City Shizuoka pref.
Photo cooperation: Tokai University Numazu campus (then)
Posted at 2018/08/16 14:59:18 | コメント(1) | 車 レビン | クルマ
2018年08月15日 イイね!

先祖を迎えるお盆は実は・・・?

先祖を迎えるお盆は実は・・・?
お盆、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
今年は読経して供養しております。

お盆は「先祖を家にお迎えして過ごしていただく」という考えが主流ですが、実は仏教的にはそうではないらしいのです。



仏教の世界では、亡き人の霊は仏壇や墓所などを設けて、その前で手を合わせて拝むことで、いつでも故人が天から降りてきて我々の姿を見守ってくれるとされています

としますと、お盆だからと言って家に迎える行事は特段必要なく、いつでも仏壇に食べ物お供えして、手を合わせれば降りてこられるし、滞在もされるということになるので、常日頃からご先祖様一同、家に出入りされているわけなんですね。

ということから、「お盆の家に迎える」という風習は、別に仏教が推進して設けたものではないそうなのです。


京都では8月16日に五山送り火を灯し、その送り火にて家に戻ってきていたご先祖様一同を天界にお見送りするということになっています。
しかし、地方によってはご先祖様をお送りする日はバラバラなのです。

同じ京都でも、京都府南丹地方では1週間遅い時期とされています。

7月に行われる地方もあります。

すなわち、お盆としてご先祖様を迎える時期は地方によってバラバラ


これらから、お盆の風習は、先祖の霊を弔う習慣を定期づけてしっかり行えるようにと生み出された、地域民衆文化なのかな?というのがお寺の見解です。

人がなくなって月日が経過すると、故人を懐かしむ機会も減ってきますが、これを毎年きっかけを作っておくことで、いつまでも忘れず、大切に思う心を維持してゆこう、そういう意味で作られたものなのでしょう。


しかし地域によって期間が違うというのは今の時代にはいいことですね。
これが定着していてくれれば、お盆の帰省渋滞なんてないわけですから。


今日は仏教思想とお盆のかかわりについてのお話でした。



In Japan, we will greet the spirit of the deceased relatives called "O bong" at home, provide food, chant the Buddhist sects and donate it.
However, it seems that this is not an event decided by Buddhism.

In Kyoto, on August 16, we will go to "Gozan fire / Daimonji okuribi" (show the letters and pictures with fire in 5 mountains) and we will send that spirit in heaven.

But that day is different in every part of Japan.
It is not the same day.

As people pass away and time goes on, we get less memorized nostalgic.
So, it may be a regional popular culture that made an opportunity to memorize firmly while missing relatives who were deceased every year at a fixed time.

Posted at 2018/08/15 12:39:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | 地域・鉄道・都市交通 | 旅行/地域
2018年08月14日 イイね!

自動車リサイクル法の「穴」 あなたの車がいつの間にか消えている!?


1.事件の概要

今回のシビックEG4の登録永久抹消事件

車も一時抹消の書類も残っているのに、リサイクルシステム上も陸運局上も存在しない、「破砕済」になってしまっていました。

現在調査中ですが、京都久御山町にある解体処理業者が、その権限を無断で利用して、なぜか本来持っていないはずの車両に関する個人情報を利用して破砕処理の手続きと永久抹消をしてしまったわけです。


2.発生した背景と法制度

できるんですか?

そう。

できるのです。

認可業者の場合は、リサイクルシステムの端末操作の権限が与えられます。

そのためにあくまでも認可業者で悪いことはしないという性善説で、このような操作ができるようになっているのです。

すなわち、悪意があれば、車検証のコピーとリサイクル券番号が分かれば、いつでも勝手に廃車手続きができてしまうのです。


本来、一時抹消の書類と現車がなければ処理できず、処理登録した後でもそれらの「法定の証拠」がなければいけません。

しかし現状としてはその監査もザルのようで、あくまでも「解体業者がしっかりやっている」の原則に基づいているようなのです。


今回の件では、解体業者側の言い分としては「誤って入力した」とのものでしたが、端末入力は所有者登録情報として氏名や住所をはじめとし、一定の情報入力を要します
リサイクル券番号を間違ったとか、車台番号を間違ったとかいう次元ではありませんので、
故意に入力した
と解すのが客観的です。


3.悪用される現状と背景

この件について陸運局に取材したところ、特に中古車オークションなどでのトラブルが多いそうです。

要するに、一時抹消されている車はこの処理に気づくことが遅くなり、場合によってはそのまま永久に放置されることがあるので、あわよくば処理してもいない車を処理したことにでき、リサイクル費用を国庫からなにもせずに頂戴できるというわけです

しかし今回のように、一時抹消中の車を再登録しようとしたときに発覚し、明るみに出るというわけです。

このようなときのために、削除されたデータの復活処理がありますので、違法な操作をした解体屋からすれば、バレたら誤処理で復活申請すればいいわ、というものなのです。

しかしその処理には通常2週間
巻き込まれた関係者にはとんでもない迷惑ですが、これについては関係機関は個人間の紛争として関わりません


4.法的な問題

ここで、法的な問題点を昨日のブログでも書きましたが初めて閲覧される方のために簡単に説明いたします。

①まずは自動車リサイクル法上の虚偽申告になります。当然ですね。存在する車を勝手に同意なく解体処理してデータ抹消するわけですから。

②次に、本来保管してはならない書類を正当な理由なく所持し続けたこと。自己の業に関する書類以外は適正に処分されなければいけませんが、これを所持し続け、全く関与していないにもかかわらず悪用してリサイクル申請したこと。

③不正なリサイクル処理をし、法定のリサイクル費用を国庫から搾取したこと。これは国の関係機関によって解体業者が故意に行ったものと確認できた時点で詐欺等でも刑事告発できますが、おそらく面倒なのでやらないでしょう。また本来は虚偽の申告ということで行政処分も可能ですが、聞くとこによるとリサイクル法における認可業者でなくなっているとのことなので、関連法令がどのような扱いになっているかです。

④さらにこの事件によって、所有者他関係人が経済的被害を被った場合損害賠償等、民事的な要素が出てきます。再度手続きするために休業した、交通費が発生した、諸経費が発生したなどの損害を、解体業者に請求することになります。もっとも、損害額が訴訟まで起こして回収すべきレベルかは別としてなので、現実としては解体業者に直談判して示談で回収となるのでしょうが、おそらく解体業者ですからそんな簡単には応じないでしょう。背後がややこしいところ多いですので。
(実際に損害賠償を請求するとしても金額が少額である場合は少額訴訟であれば別ですが、代理人へ委任するなどすれば実際の回収額は微々たるものです。なお、よく言われる「精神的慰謝料」とは、事件の影響で医者に通ったなど、そういった経済的な損失から換算されるものなので、気分が悪い!程度の理由で慰謝料は請求できませんので。)


ということで今回、最も最適な対応として、まず④の影響のない範囲で解決することを、関係機関に対して提案しました。

関係機関は当然に、こういう面倒ごとは大きくしたくないので当事者間解決を強調し、解体業者の過失入力だったと主張しましたが、過失であって通常の手続き期間を経ることとなると④の弊害が出てきます

そうすると、この損害は何がもとで起きたのか、管理監督機関としては過失はなかったのか、十分な監査が行われていたのかなど、様々な検証に派生しますので余計にややこしくなり、結局面倒になって困るのは関係機関なのです

そのためにこれを話したところ、④に及ばないように可及的速やかに対応するということで収束しました。
現在、その対応を待っているところです。


5.実は多いこういう事件

これは今に始まったことではなく、リサイクルシステムが法制化されてから多数発生しています。

解体事業者の中でも当然にまじめに業を営んでいる事業者があり、こういった事業者から不正行為を常習としている解体事業者を取り締まるよう法改正などを業界団体や国に進言しているそうなのです。
しかしいまだにそれらは改善されておらず、陸運局の担当官の話のとおり、いまだに多発しているのです。

一時抹消車を所有している方は定期的な登録状況の確認が必要です。

常習としている解体業者は、一時抹消の陸運局保持データからの削除目安である5年をターゲットに、持ち合わせているデータを端末入力してみて、可能なものを勝手に解体処理手続きして、リサイクル費用を搾取する手法で不当に利益を得ているということなのです。

出所がはっきりしない中古車を一時抹消される方はこの点の注意が必要です。

いずれにしても、搾取されているのは我々が払ったリサイクル料金です。


6.この事業者とのトラブル

実はこの解体業者はこれが初めてではありません

この車の廃車の際に契約どおりに破砕処理せず、車体を横流ししようとした事実が発覚し、契約を破棄したことがあったのです。

動きの不審な点を認知したために裏付けを取ったところ、海外ブローカーに横流ししようとしていたことが発覚
抗議するも否認を続けたために契約違反で解除。

その際に担当者のおっさんが不当な金銭を要求してきたために、各種関連法令を持ち出して不当要求であなたを恐喝の行為で刑事告発し、法人としては不適切な営業行為か正当な営業行為かを確認し正当な営業行為であればそのような費用の収入を適切に税務申告しているかどうかを調査するための告発をすることもできる、などと一言言ったら全力疾走で逃げたという経緯があります。

そのときにこちらの書類を破棄せずに残していたのかと思われます。

解体業者としては昔のように自在に廃棄車両を再販できない時代で収入が減り、大変なのはわかりますが、やはり法令は法令。
法治国家における法令順守は国民の原則です。

忘れたころにまたまた引っ掻き回してくる、困った解体業者による事件でした。


この件については車両の所有権は民事的には次オーナーに移管しましたが、引き続き移転登録が完了するまでは取材、調査を続けてまいります。


Posted at 2018/08/14 17:17:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車 一般 | クルマ
2018年08月14日 イイね!

シビックEG4のオーナー(19年)を終了しました I ended the owner of EG4

シビックEG4のオーナー(19年)を終了しました I ended the owner of EG4
写真は1999年8月12日、静岡県焼津の太平洋沿いで撮影したものです。
7月にやってきたEG4は直後に北関東に配属、初の夏休みに一般道で西へ向かった際の写真です。
この日から19年と1日経った8月13日、このシビックの2代目のオーナーを無事?終えました




残務処理が残ってます・・・w

すでにチラチラと出ていますが、除籍後のEG4の行く末。


知人の元に移籍し、3代目オーナーの元、第4期運用に向けて整備されています。


要するに、まだ走るようですww


老朽化が激しく、車体設計が古いことから安全性に関しても担保しにくいことから現状での運用は困難で、これを解決できる唯一の知人が、3代目のオーナーとなって引き継ぐことになりました。

すでに製造から30年近くたつことから部品調達が困難なため、入手しやすい部品に一斉交換して改造、再生するとともに、車体の安全強度の強化が施される予定です。

原型からは大きく変化しますが、まだまだ走らせるとのことで、4度目の番号登録に向けて改造中とのことです。


同時に内装も黒基調のEG後期型的なものに更新されるとのことで、完成が期待されるところです。


この知人はEG4の導入された2年後の2001年EGつながりで知り合ったシビック仲間となります。
車が19の付き合い、知人とは17となります。
この間に知人は2台のEG6を取得していますから、どれだけこのEG4と交流が長かったかわかります。
それだけにこのEG4の経緯をよく知っていることから3代目として承継されることになりました。

今後は知人のみんカラブログにて引き続き改造日記がつづられると思います。


この間に、これらの経緯をわかりもしない無神経な外野から、このEG4を悪用した工作行為の提案など、無神経な無礼極まりない安物の勧誘があったと側聞しました。
しかしこの3代目ならそういう「雑音」かかわらず維持できるものと信じ、お任せするものです。

(★譲渡契約を締結した譲渡行為に対しこれを欺き営利搾取する行為を具体的に提案する行為自体が詐欺未遂等の刑事罰に問われる場合がありますので、このような提案をしたと心当たりのある方は面倒なことになりたくなければ、今後お関わり合いにならぬようにご助言申し上げます。当方現在はその筋の対応専門です。ご注意ください。現職の社会的地位を大事にしましょう。大抵の就業規則では刑事処分者の懲戒処分規程が定められています。)


外野の雑音は捨て置き、これまで多数の支援をいただき、幾度もの危機を越えて移籍へとつながりました。
これまでのご支援に感謝するとともに、これからもこの車が3代目オーナーの下で平穏に安全運行できるよう願っています。

●移籍先の関連記事
https://minkara.carview.co.jp/userid/2554076/blog/41831414/




The picture was taken on August 12, 1999 in Yaizu, Shizuoka Prefecture.
It is by the sea on the way home to my hometown when a month has passed since I bought it.

My Civic EG4 became an acquaintance car on the 13th Aug.
This EG4 became my car in 1999.

As an owner of the EG Civic, I met him in 2001.
He has knew with EG4 for 17 years.
He knows the history of this EG4 so far.
So he is the most suitable for taking over this EG4.
I decided to give EG4 to him.

He will maintain and register in order to make this EG4 drive again.

However, this Civic has been around for nearly 30 years since its manufacture.
Therefore, there are no parts.
The strength of the car body is also unsafe.
So, he is remodeling to a structure that uses parts that are easy to get even now, and is doing remodeling to strengthen the strength of the car body.
The interior will also be updated.
I'm looking forward to seeing this Civic reborn.

He is aiming for the fourth registration of this Civic as the third owner.
I appreciate it. To everyone who has helped this car so far.
Posted at 2018/08/14 13:48:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車 EGシビック | クルマ
2018年08月13日 イイね!

事件です!リサイクル法が不適切に運用された?EG4再生


本日、13日、EG4の譲渡手続き日でした。

が!!


事前準備に移転先がリサイクル券を確認したところ、なんと!

破砕済み

になっていたのです!


すなわち、車体も書類もあるEG4

幽霊!!


陸運局に行ったところ、リサイクル業者が確かに破砕の手続きを済ませていて、国土交通省的には完全抹消扱いになっているとのこと。


またかっ!!


そう。
ご存知の方はピンと来たと思いますが、平成23年4月に解体処理を依頼した際に、契約に違反して車体を横流ししようとしていたあの業者です!

あのときは解体車に積まれたものを回収してきて、赤穂車両基地へ回送して今に至っています。


当時、リサイクル工程で解体手順に入っていましたが、それを一般的にはオープンにされていない

リサイクル工程逆戻し

の修正対応でリセットして車籍を復活させました。


そしてリサイクル券は再発行されています。


なので、本来は解体業者は未使用のリサイクル券発行の手続きをしたのみです。


にもかかわらず!


解体業者には関係なく本来情報を持っていないはずのそのリサイクル券のみを使用して、

破砕していない

手元に車体のない

かつ、手元に一時抹消の書類もない車両

解体したと端末操作し、完了してもいないリサイクル工程の完了を届け出ていたことになります!

法令を精査していませんが、おそらくここには次の問題点があると思われます。

・認可業者たる当該解体事業者が所定の手続きを行わずその解体手続きを所有する許可された端末にて事実と異なる解体の情報を入力したこと

・関連法令において取り扱い情報の管理を規定されており、処理の終了した車両情報等は本来所持していてはならないにもかかわらず、それを正当な目的なしに所持し、これを事実と異なる解体情報の入力に用いたこと

・解体情報の入力をしたときに監督官庁に対しこれを証する書類等を提出しなければならないにもかかわらずこれを行っていなかったこと

・監督官庁により許可事業者に対して適正な処理が行われているかを監査すべきところをこれを怠っていたと推察されること

また、端末操作には個人情報として所有者の氏名、住所、車台番号などを入力しなければならず、番号入力の誤りと解すには相当不合理で、故意に行ったものと推察されます。

更に一時抹消であった車両完全抹消までしていることから単なる誤りであるとは思えません


これをもとに、陸運局と管轄するリサイクルセンターに聴取しましたところ、意外なを知ることができました。


まず、自動車リサイクル処分を行う解体事業者は、認可されると手続きに掛かるデータ入力そのものが任されます
当然に、虚偽のデータを入力し、リサイクル費用を国から搾取することは可能です。
そのために適正であるかの監査なども行うことのなっていますが、基本は解体業者が適切に処理するものと任されているようなのです


今回の場合は、契約違反となった際のリサイクル券番号ではなくその後に再発行された新規の本来その解体事業者が関わっていないリサイクル券において行われました。

この点も、情報の不正使用となってしまいます。


何よりも、他人が所有する車を勝手に破砕処理済みとし、リサイクル法上の交付金を国から受け取っているわけで、場合によっては詐欺行為の刑事事件ともなりえます。

更に、譲り受けた側からすると、不正処理によって生じた手続きに関する休業、移動交通費、その他経費などで経済的な損失が出るわけですから、ことが長引くと民事的な要素も生じてしまいます。


この点を明確にしたうえで、現在監督者であるリサイクルセンターと当該解体事業者において、可及的速やかな解決に至るよう対処するよう申し出てきたところです。


適切でないリサイクル関連情報の管理及びその処理の申告は故意、過失の如何を問わず違法であったと思います。(未確認・・・)
さらにそれによってリサイクルの法定費用を不正に取得していたとすれば、これは問題になりますが、あとはリサイクルセンターがこれを適切に処理するのか、それとも誤りの手続きであったとして単に解除して終了とするのかはわかりませんが、陸運局において登録できない状態が長期続かないように、早急の対応を求めて本日は終了としました。

なお、手続きの詳細な手順については一般的な手順ではなく、あくまでも法令上の救済事項にあたるかと思いますので差し控えさせていただきます。



いずれにしても

シビック・・・

移籍したくないんけ?



引き続きこのカテゴリで経過を掲載します。

なお、詳細な内容はみん友限定で各種公開しています。
これまでに何度もイイねをはじめ、やり取りのあった方についてはみん友申請をお受けしています。
興味ある方はお問い合わせください。



Posted at 2018/08/13 17:04:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | EG4再生への道3 | クルマ

プロフィール

「となりの大トロ」
何シテル?   08/17 21:38
●居住歴 東京都、茨城県、静岡県、滋賀県、Chichester, West Sussex, UK 何かと各地走り尽くしています。 ●車歴 テンロ...
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カテゴリ:おたずね
2011/10/01 01:31:04
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2011/10/01 01:29:54
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カテゴリ:EGシビ廃車から奪還のボケ記録
2011/10/01 01:26:57

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