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ザクとは違うのブログ一覧

2024年08月25日 イイね!

第19号輸送艦(捕鯨母船)の製作(捕鯨船・文丸の製作その2)

前回に引き続いて、各部の艤装を進めます。
文丸には前後2箇所ずつ、合計4箇所のボラードがあるので、それらをプラペーパーと0.3mmプラ棒で作ります。
また船首には1段上がった木甲板があるので、これもプラバンで作りました。


船首木甲板とブリッジは細長い通路で連結されていました。

0.3mmプラバンで通路を作り、その両側に伸ばしランナーで手すりを付けます。

慎重に直角を見極めながら工作を進め、出来たものを船体に設置しました。通路は船首に向かって少し下がっているので、図面と同じ角度になるように調整しました。


船首木甲板の先端には捕鯨砲が設置されています。正確な図面などが手元にないので、当時の写真を参考にしながらプラ棒や伸ばしランナーで適当に製作。
捕鯨砲の直前には打ち出される銛と船をつなぐロープの台があるので、これもプラ棒の薄切りで作ってみました。


実際に文丸に搭載されていたものは単砲身のものだったようですが、ここは雰囲気重視で長砲身としました(笑)

船体後半部には短艇を設置するためのデッキがあります。これもプラバンで作り、伸ばしランナーで支柱を立てました。ボートダビットは0.2mm金属線で付けてあります。

なお、ここは図面上木甲板となっているので、床面に0.5mmピッチでデザインナイフの切れ込みを入れました。
さらにその上に乗るボートを作ります。
1mmプラバンから切り出して作りましたが、非常に小さなものなので整形作業はちょっと大変でした。


ブリッジは、前回までに床面まで作りましたが、その上に伸ばしランナーで窓枠を立て、プラバンで作った天蓋を設置しました。
左舷側にはループアンテナがあるので0.2mm金属線で作り、窓枠前面左寄りに伸ばしランナーで灯火台を設置しました。また両舷には舷灯と救命浮標を付けました。


文丸の錨は簡易な形状をしているようです(写真は同型船のものです)。

これまた伸ばしランナーで製作。チェーンは0.1mm金属線をよじって平らに潰したものを使います。


文丸もだいぶ形になってきたので一旦作業を中断し、2隻目のフルスクラッチである第三十五播州丸の製作に移りたいと思います。
Posted at 2024/08/25 15:11:34 | コメント(4) | 艦船模型 | 趣味
2024年08月17日 イイね!

第19号輸送艦(捕鯨母船)の製作(捕鯨船・文丸の製作)

19号輸送艦はかなり形になってきたので、ここで一旦停止。ジオラマに一緒に登場させる捕鯨船・文丸製作に移行します。
当然ながら1/700キットなど無いのでフルスクラッチとなります。
幸い文丸は図面が残されているので、これを参考にします。


また同様の船の写真もF様から提供されたので、これも参考にします。



まずは積層プラ板から船体の削り出し。


側面図を見ると甲板は船体中央に向かって緩やかな傾斜がかかっており、フラットな場所はありません。この微妙なラインを出すのに少し苦労しました。

船首から中央あたりにかけての両舷にはブルワークがあるので、図面を1/700に縮小コピーしたものから型紙を作り、それに合わせて0.5mmプラ板で製作。内側には三角ステーも設置しました。

これも微妙なライン構成に悩まされました。
船首には捕鯨砲が設置される関係で、舳先にロープを巻き取るための何かが取り付けられています。

これが可動式のローラーなのか固定式のものなのかは分かりませんでしたが、模型ではそれらしく表現してみました。


次に甲板室。
これも甲板のRに合わせて底面を削ります。
その前端にはブリッジが乗ります。
煙突の平面形は後ろに向かって少しすぼまっているので、3mmプラ棒から削り出しました。


図面ではブリッジ前の甲板に色々なものが書かれていますが、どれだけ調べてもどれが何なのか分かりません。図面に書き込まれた文字も潰れて読めず、実物の写真も見当たらないのです。よって推定せざるを得ませんが、それが出来るのもキャプスタンとウインチのみ。

ウインチはローラーが両側に2つずつ着いているようですが、これは大きな鯨を引き寄せるための必要数ではないかと考えました。
しかしそれでもよく分からないのがこちら↓

後ろ向きに2本の棒状のものが出ています。これはいったい…
考えても調べても分からないので、とりあえず金属線でそれらしく再現してみました。


ジオラマのレイアウトを検討します。
手元にあったのはDAISOの300円コレクションケース。
これにフネを配置するとこのようになります。


あまり大きなスペースではないので、第19号輸送艦と捕鯨船文丸の2隻を乗せるのが限界のようです。
これを25✕15cmの台座にすると…


捕鯨船団には母船である輸送艦と捕鯨船に加え、解体した鯨を本土まで運ぶ運搬船がいました。それぞれ1隻ずつ配置しようとするとこのくらいのスペースは必要となりそうです。
どちらがよいかF様に訪ねたところ3隻版の方を希望されたので、その前提で今後の製作を行うこととなりました。

さて、まだもう1隻作らなきゃいけないぞ。しかもフルスクラッチ。これは長期戦になりそうな雰囲気…^_^;
Posted at 2024/08/17 10:56:29 | コメント(3) | 艦船模型 | 趣味
2024年08月14日 イイね!

じものキャンプ&夏の星空

またまた約1週間前のことを書きます^_^;

みん友・シウさんとの名古屋まちある記オフで立ち寄ったプラネタリウムでは夏の星空について詳説してもらいました。
ふと思い返すと、ここ何年かは夏の大三角をちゃんと見ていない気が…
新月直後の今は数少ないチャンス。しかし夜はなかなか快晴に恵まれません。そんな鬱々とした日々の中、1日だけ快晴予報がっ!
週の半ばでしたが、ここは思い切って行くことにしました。

当日はお昼まで仕事をし、12時のチャイムが鳴ると同時にダッシュで帰宅し、ソッコー現地へ。
到着後ほどなく管理人のご主人が来られました。
ザク違「ご主人は畑もやっていらっしゃるんですよね」
ご主人「おー、やっとるよ。商売ではないもんで、少しだけね」
ザク違「何を作られてるんですか。」
ご主人「キュウリ、ナス、ピーマンとかね。商売やっとる人らは曲がったキュウリとかは自分で食べたりしとるね」
ザク違「そうなんですか。今度ご主人の作った野菜を食べてみたいです。捨てるようなやつでいいので、少し分けてもらえませんか?」
ご主人「いやー、ウチはちょっとしか作っとらんでねー(笑)」

などのやり取りをして、利用料を支払いました。
その後サイトでまったりしていると再びご主人が。
ご主人「ザク違さん、野菜ちょこっと持ってきたで」
ザク違「ええっ、こんなにたくさん!?」

ご主人「今日採ったばっかりなもんで、キュウリはイボもついとるやつだで(笑)」

驚きました。
元々無理なお願いだと思っていたのに、しかも採れたてをこんなにたくさん!!!
心からのお礼を申し上げ、有難く頂戴致しましたm(_ _)m
そして夕飯の準備。
早速頂いた野菜を使います。
キュウリを薄切りにすると、青い香りがふわーっと♪
おーっ、これぞ採れたてキュウリ!


ナスも薄切りにして焼き目を付けてポン酢を落としましたが、1口食べるとウンマイっ!!!
こんな味の濃いナスは久しぶりに食べた気がします♪


主菜はほぐしたサバ水煮缶にカイワレ鰹節あさつきマヨをかけたもの。

これまた旨いぞ♪
この日は非常に豊かな食事が出来ました(^ ^)

さて次は星空。
月も沈んだ頃に空を見上げると…


夏の大三角がくっきり。
更に沈みかけた北斗七星も。
ペルセウス座流星群極大日の4日前だったので、さすがに流れ星は確認できませんでしたが、小一時間、満天の星空をぼーっと眺め続ける時間は正に至福でした(*´ω`*)

後日、流星群極大日に山奥へ見に行きましたが、残念ながら雲に阻まれて観測できずorz
でもキャンプ場で見た見事な星空は、本当に素晴らしい感動を与えてくれました。
来月の新月に合わせて、またキャンプ行こうっと。
Posted at 2024/08/14 22:05:11 | コメント(1) | キャンプ&温泉 | 旅行/地域
2024年08月12日 イイね!

名古屋まちある記オフ

約1週間遅れのブログアップです^_^;

過日、みん友のしうじぃさんより連絡が。
シウさん「仕事の関係で愛知県長久手市に参ります。つきましては当日オフれますか?」
勿論、二つ返事でOKの返答をしました♪

さて、当日はどこを案内しようか…
実は名古屋を案内しようとする人は、ほぼ全員この悩みに直面します。
名古屋城はベタだし、ジブリパークは名古屋じゃないし、渋谷や秋葉原のような場所がある訳でもなく…
色々考えた結果、結局無難な選択に落ち着いてしまいましたが(苦笑)

それから約1ヶ月後、シウさんと久しぶりの邂逅。
慣れない名古屋の地下街にシウさんが迷う場面もありましたが、お互いの姿を見つけると両者満面の笑みで再会を喜び合います♪

最初に行ったのはテレピアホールの「弱虫ペダル展」。



シウさんの希望で訪れました。
私は未見のコンテンツでしたが、その迫力や登場人物のひたむきさが伝わる素晴らしい絵が目白押しで、圧倒されました。
是非この作品を読んでみたい!と思わせてくれる展示でした。

そしてお昼。
行先はホールからさほど遠くない「矢場とん」です。

オーダーは定番の味噌カツ定食♪

ビールでカンパーイ!
食事しながらプライベートの会話を楽しみます(^ ^)
実は、シウさんご夫婦とウチの夫婦は関係性が似ているような気がしていて、そのことを伝えると「私もそう感じます」とのこと。
いわゆるオシドリ夫婦には憧れますが、我が家のハモン様は私が何処で何をしようが全然お構い無し。私もハモン様の行動に口出しすることはありません。夫婦一緒に行動して楽しむという訳でなく、だからといって仲が悪い訳でもなく、それぞれの「自分時間」を楽しむという暗黙の了解という関係です。
でもいずれは夫婦どちらかの身体が動かなくなるなどが起きるでしょう。その時は全力で相手を支える、そういう関係でもあります。

なーんて、ちょっとクサい話しになってしまいましたスミマセン^_^;

お次は名古屋港水族館。

こちらの主目的はイルカショー!
ではなく、イワシのトルネードです。




巨大な水槽の中を音楽に合わせて縦横無尽にイワシの群れが踊り回るさまは正に圧巻!
2人して感動しまくりました♪

そして再び移動して名古屋市科学館へ。

目的はもちろんプラネタリウムです。

実は待合せ前にチケットを買いに行ったのですが、受付で解説者名を尋ねると「その時間は毛利が担当します 」とのこと。
やったー!
私の大好きな解説者です。
そして開演。
あれ、声が違う…
何故か毛利さんではありませんでした。
しかし夏の夜空を少し専門的な知識も交えながらの解説は素晴らしく、日々お疲れのシウさんも眠りに堕ちず「楽しかったです!」と言ってもらえました。

その後、ナゴヤドーム近くにあるガンダムベースへ。


やはり量販店などとは品揃えが違いますね。ザンネンながら2人とも欲しいキットは見つかりませんでしたが、たくさんのガンプラに囲まれる時間は楽しかったです♪

そしてこの日の〆は飲みオフ。
小さな居酒屋のカウンターでの話題はやはりガンプラ!
双方が作品を持ち寄って模型談義開始。
シウさんはユニコーンガンダム3号機フェネクス!


もう10年前の作品とのことですが、非常に端正な作りで、どこにも破綻が見られません。
工作の丁寧さに加え、塗装も完璧。そしてデカールも慎重に貼られているのが見て取れました。特にデカールは、分割された装甲に合わせて綺麗に貼られていて、その高い技術に感動!

最近は激務で素組みすらままならないシウさんですが、いつかまたこのような超絶作品を作れる時間が取れるといいですね。

私はイフリート改、ギャン、潜水艦の3つ。


そんな会話を楽しんでいると、隣に座ったお客さんがしきりにこちらを気にしています。
シウさんが声をかけたところ、やはり気になっていた様子。
横浜オフ時もそうでしたが、作品を並べているとみんな気にしてくれますね♪


飲みオフは21時くらいに終わる想定でしたが、知らぬ間に時が経ち、気付けば23時を回っていました!
名残惜しかったですが、いったんお別れです。

そして翌日も午前中はシウさんの時間をもらえたので、長久手市にあるトヨタ博物館へ。




館の名前から、トヨタ車の歴史が並んでいると思っていましたが、実際には「自動車博物館」。大変貴重な車両の数々がものすごいボリューム感で襲ってきます。









シウさんと2人で目を輝かせながら館内を見て回りました。
シウさん「あの車は今の技術で作り直したら絶対売れますよね」
ザク違「ですよねー、私もそう感じました♪」

その中で私が注目したのは戦時中のトヨタ車。


1/700で作りたい(笑)

その後、大会会場へシウさんを送り届け、無事2日間の名古屋まちある記は終了。
かなりの過密スケジュールだったので、ただでさえお疲れのシウさんを更に疲れさせてしまったかなと反省しつつも、めいっぱい楽しんだ2日間でした(^ ^)
Posted at 2024/08/12 17:10:32 | コメント(1) | まちあるき | その他
2024年07月27日 イイね!

第19号輸送艦(捕鯨母船)の製作(各種艤装品の製作)

艦首の艤装は概ね終わっていますが、ボラードと錨見台が未設置でした。

錨見台は格納状態としてあるので、展開時に舷側と接する三角ステーも表現しています。

次に取り掛かったのはプレスボイラー。
これはタンク内に格納された鯨肉に圧力をかけて鯨油を取り出すための装置です。第19号には1基装備されていたようです。
F様からいただいた資料は概ね以下のとおり。



実艦写真2枚はいずれも第9号(2基装備)のものです。
制作に先立って、サイズを特定しなければなりません。F様によれば直径1.8mで容積5㎥とのことで、ここから計算すると高さは1.96mとなります。先ほど上げた写真1枚目のボイラー脇に人が立っていますが、隣のウインチの台の上に立っているようなので、ボイラーの高さは2.5m前後であろうとのことでした。
直径を1/700にすると2.57mmですが、これだと艦の通路をほぼ塞いでしまうほどの大きさになってしまうので、独断と偏見で2mmとします。その他の造形は先程の図や写真を参考にしました。


煙突直後の機銃台脇とその後ろの排気筒には作業灯が設置されていました。その実艦写真は↓のとおりです。


出港時には排気筒に作業灯は無いようですが、操業中の写真には写っています。
ここで疑問に感じたのは機銃台左舷側の作業灯の存在。

この写真では左舷側が明確に確認できません。その他の写真でも操業中のような設置台の痕跡が左舷側に見当たらないのです。
さらに気になったのは左舷側には中発が設置されていたようですが、位置関係的に作業灯と中発が鑑賞するのではないかという点です。
あくまでも妄想の域を出ませんが、出港時は機銃台両側に作業灯があったものの、運用する中で排気筒により光が当たらない部分が発生すると分かったため、中発と干渉する左舷の作業灯を排気筒上に移設したのではないでしょうか。
これを前提として制作したのがこちら。


引き続いて中発を制作します。
と、その前にそもそも中発は搭載されていたのかについて検証します。
「搭載されていた」とする根拠はこちら↓



明確には分かりませんが、何らかの物体が存在するようで、場所的には中発と推定できます。加えて乗組員の細谷氏日記の4/21に「大発を降ろしたる後」という表記があります(大発は中発の誤りでしょう)。
しかしこの資料を見るとそこへ疑問を持ちたくなります。

これは「第十九号輸送艦要目」と書かれたものの一部ですが、いつ作られたものなのか不明です。しかし最も自然と思われるのは、戦争が終わって連合軍に残存艦を引き渡す際に作られたとする考え方ではないでしょうか。
そこに追記された「二隻忘失 一隻 七米カッター」という表記は何を意味するのか?
これは「6mカッターは当初2隻積んでいたが、操業中に2隻とも失ってしまった。13m特型運貨船(中発)は1隻積んでいたが、これを7mカッターに交換した」という意味ではないか。中発は失ったのではなく「降ろした」というのは、本土へ鯨肉を運ぶ運搬船へ載せ替えたのではないか。よってこの追記は第1回操業後に書かれたものではないかと。
この考えでも先程の3枚の写真とは矛盾しません。
ただ残念ながらこれを明確に裏付ける資料がありません…。

この件ではF様とも相談しましたが、F様としては写真に写っているので中発は積んでいたというスタンスでしたし、模型として見る場合でも積んでいたほうが賑やかになるので、「中発を搭載していた」として制作することとします。

中発は第9号輸送艦制作時にも作っていますが、その資料の少なさに苦労しました。今回は手元に古いパーツしかなかったので、全体的に手を加えました。

単なる平面だった舷側には上端のラインが出るように削り込むとともに、板厚も薄くしました。艦首扉はプラ板製に交換。操舵部の甲板は前に1mm延長し、一段上がる甲板を0.3mmプラバンで表現し、その上に舵輪、シールド、リールなどを設置しました。
けっこう手がかかってます(笑)

艦の各所には救命浮標が設置されており、実艦写真でも位置が確認できます。
中央機銃台後ろは他艦では確認できますが、↓では明確に確認できません…。

模型では1mmプラ棒に0.5mmピンバイスで穴を開けて白と赤で塗りました。


さて、第19号もかなり形になってきました。
ぼちぼちジオラマベースに据え付けたいところですが、ジオラマには捕鯨船(キャッチャーボート)と運搬船も登場させるので、そちらの製作に移りたいと思います。
Posted at 2024/07/27 22:23:30 | コメント(2) | 艦船模型 | 趣味

プロフィール

「重巡鳥海の製作(煙突の工作その1) http://cvw.jp/b/488285/48625038/
何シテル?   08/29 07:11
模型工作とキャンプが大好きなヘタレをやぢです。 私がフォローする方には2種類あります。 一つは「以前からのみん友さん」 もう一つは「ちょっと興味を持っ...
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