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りゅうじん@黒豹FDのブログ一覧

2022年02月19日 イイね!

PC環境最適化計画

自分の部屋のPC環境は座椅子スタイル。

デスクトップPC&モニターを載せた「PC専用ローデスク」と、某大手家具屋の汎用座椅子の組み合わせ。


そう言えば、そのローデスクはかなり若い頃から使っていたような気が。

となると、もう既に25万年以上は経っているかと(笑)



ちなみに自分の感覚では、座椅子は消耗品。

コンマ1tの身体で背もたれにほぼ毎日負荷をかけてますから、どうにも長持ちしてくれない。

いまの座椅子は確か5万年ぐらい前に買ったシロモノですが、所々なかなかヤヴァくて、とっくの昔に限界灘を超えてたりします。

そろそろ買い替えナイト。





次はもう少し頑丈な高級座椅子にしたい。

そんな考えでネット探索をしてみたところ、「ゲーミング座椅子」なるフレーズがヒット。



「長時間座っていても疲れにくい」

「背もたれを大きく倒して休憩が出来る」

ゲーミングなので、いま流行りのeスポーツ向けに造られている模様。



しかし、キャスターや回転台座が付いている関係で、普通の座椅子よりも座面が高くなっちゃう。

当然ながら太古の「PC専用ローデスク」下面には全くマッチしない。



それ以前に「座椅子」は日本固有のシロモノ。

世界標準で考えると、立った状態から腰掛けるチェア&デスクが主流なワケで。

商品の選択肢も、そっちのほうがたくさんあったりします。





「ローデスク&座椅子は卒業、ヨシ!」

次のPC環境はゲーミングデスク&ゲーミングチェアの世界へと突入してみることにしますた。










■AKRacing OVERTURE




ゲーミングチェアの候補として考えているのは「AKRacing」

この「OVERTURE」は、その中でも身体が大きな人向けに張り出しが緩めに作られているタイプになります。

セミバケ形状のシートで、首と腰の部分に別途サポートあり。

ヒジ掛けは高さ・幅の調整が可能。







■Bauhutte ゲーミングデスク




ゲーミングデスクの候補はバウヒュッテ。

自分はこのデスクの高さ調整機能に注目しました。


机と椅子には、その人の身長によって負担が少なくなる最適な高さがあるようで。

その高さに細かくアジャストできると、結果的に肩凝り・腰痛防止につながるって寸法。


ちなみにこの写真はゲーミングではなくテレワークのレイアウト例ですが、この中から必要なモノだけを取り入れていきます。

また天板はブラック一色になってますが、部屋の雰囲気に合わせて木目をチョイスするつもり。







ということで、今回はPC環境の「椅子・机」のコトを考えてみました。

次は「モニター・キーボード・マウス」の交換。

その後に「デスクトップPC」の自作チャレンジ。

メニューとしてはそんなところ。


段階ごとにいろいろと情報収集をしながら、予算の範囲内で効率的にリニューアルをしていきたいと思います。

と同時に、部屋の片付けも進めていかないと^_^;




















Posted at 2022/02/19 19:26:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ・アイテム等 | 日記
2022年01月01日 イイね!

あけおめことよろ

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。







2021年、そんな昔のコトは覚えていない。

2022年、そんな先のコトはわからない。

映画「カサブランカ」のセリフのように(笑)





愛車「黒豹FD」を走らせて&一眼レフで撮影。

その趣味は、昨年に引き続き今年も取り組んでいきます。


現場と愛車の魅力を自分の撮影技術で引き出す。

素材に演出を加えて、写真を作品として創り上げる。

その中でも、前回の撮影からなにか一歩前進する要素を。


プロではなくプライベーター。

しかし、職人のスピリットを持ち続けて挑戦していきたいナと思ってます。



















数ヶ月前、ふとしたキッカケで入門した「おうちコーヒー」の世界。


ペーパードリップで、そのコーヒー豆から最大限の美味しさをいかに取り出すか。

目的の風味を毎回安定して再現するためにはどうしたらいいのか。

それだけのコトなのに、意外と奥が深くてビックリ。





豆の産地・種類、焙煎度合い・挽き目、お湯の温度と注ぐ量・注ぎ時間、秒単位でのお湯追加タイミング。

抽出経験を重ねながら、トライ&エラーの計測データを蓄積。

理論と実践を探究するところは、クルマやカメラのセッティングと同じ。


期せずして新しい趣味になりそうな予感がしてます。













































Posted at 2022/01/01 03:34:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | 諸々雑感 | 日記
2021年12月15日 イイね!

紅富士

早起きして愛車撮影ドライブ。

「紅富士」の撮影にトライしてきました。





おさらいをすると、

山肌が太陽に照らされて赤く染まるのが「赤富士」

雪の積もった山肌が太陽に照らされて紅色に染まるのが「紅富士」になります。










現地の日の出時刻は6時30分。

事前準備があるため、5時45分頃には撮影スポットへと到着。

一眼レフの露出設定をあれこれと考えながら日が昇るのを待ちます。





周辺の気温は氷点下。

しかし、防寒着・手袋・カイロなど対策はバッチリ。

過去の冬場撮影の経験から、必要な装備はある程度揃えてあります(^o^)

逆に暑すぎて汗かいちまうゼ(嘘)





天空の間接照明で、辺りが次第に明るくなってきました。

富士山にはまだ光が当たっていませんが、肉眼ではくっきりと見えてます。

一眼レフのオートフォーカスがなんとか手持ちで効くようになってきたので、その状態の富士山を撮影してみる。













「青富士」

正式にはそんな呼び名はありませン。

自分が勝手に作った言葉ですが、でも雰囲気はそれで合ってるような気がします。

夜明け前の「幽玄」の世界。

これはこれでいい感じ。













少し前の時期に撮った「赤富士」

その時はFDを左側に配置して、リアから撮影。

存在感を出すため、テールランプを点灯してます。













今回の「紅富士」

山頂が紅色に染まってくれました。





上の「赤富士」と対の一組みになるように、今回は右側にFDを配置&フロント側からの撮影。

LED車幅灯は光が強過ぎて拡散してしまうため点灯せず。

代わりにリトラを上げて、レンズに微かな太陽光を反射させることで車体の存在感を出してみました。










そしてこの後、日の出がさらに進み、「陰と陽」が明確に表現できた写真もゲットすることができました。

しかしソレは元旦ブログ用に「お取り置き」しておこうかと。

「富士山&愛車」で「新年あけおめ」にちょうどイイですからね。










そんな感じで、今回の撮影は終了。

次回はアソコでアレを撮る予定です(何)

上手く撮れるかな?(^o^)
































Posted at 2021/12/15 23:22:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 一眼レフ | 日記
2021年11月14日 イイね!

都会の建物

自分の愛車撮影写真は「自然×愛車」のほうが多かったり。

そちら方面のスポットのほうが他車・他人を気にせず&時間に追われずに、落ち着いて撮影に取り組めるからかもしれません。


ただ、自然系の作品ばかりだと、ちょっとラインナップがマンネリ化しちゃうんですよね。

なので、たまには「街中×愛車」にもチャレンジしておかないと。


そんな感じで、たまたまお死事が休みだった平日の早朝、一眼レフ撮影修業に行ってきました。










■商店街

俗にハーモニカ横丁と呼ばれるエリア。

小さなお店が連なっているところがなかなかいい雰囲気。





現場の光加減。

夜明け直後でまだ薄暗い状況。

そんな中、所々に点灯している外灯がちょうどいいアクセント。

露出設定はそれを強調する感じで。





主役はFD。

脇役は商店街。

それら以外の余分な背景は削りたい。


なので、斜め構図で空をカット。

道路と商店街の曲線も、そのほうが活きてくるような気がしました。


あと、パイロン・マンホールの蓋・その他諸々。

普段は余計な人工物として写真から排除しているそれらも、ココでは意味があるアイテム。

雑多な商店街を形成するモノの一部として活かしました。






















このスポットでの撮影枚数は百何十枚。

その中から、候補として3枚をチョイス。


一つの撮影場所で同じような構図の場合、自分としては必ずベスト一枚のみを選ぶようにしてます。

似たような写真を何枚も公開すると、それぞれ一枚が持っている印象度・パワーが分散しちゃうような気がするんですよね。


で、今回残ったのは、FDとの距離が「遠い」「真ん中」「近い」の3枚。

さて、どれを自分の「作品」として確定しましょうかね。

お悩みタイムの始まりデス。














自分が出した結論は「真ん中」の写真。

デスクトップPCの大きな画面で眺めていた時は「遠い」に大きく心が傾いてました。

しかし、スマホの小さな画面で見ると、商店街に比べてFDのサイズが小さく、対比バランスが悪いような気がしたんですね。





あとは主役と脇役の印象。

「遠い」は商店街が主役。

「真ん中」はFDが主役。

「近い」はFDが主役過ぎて、道路と商店街の曲線が活かされておらず、その先の奥行き感も薄い。














さらに「真ん中」は陰影の具合がモノクロ写真としても成立する要素アリ。

ということで、ココでは「真ん中」写真を自分の作品とすることにしました。










■礼拝堂

教会ではなく礼拝堂(チャペル)ってヤツですね。

この場所の洋風な雰囲気と、FDが持っている流線形のボディ。

両者の相性が良さそう。





現地の光を観察。

建物の向こう側から手前に向かって、夜明けの太陽光が上空を飛んでます。

しかし、この建物自体はまだ夜明け前のエリアに入っている時間帯。





構図取り。

水平で撮ると、左側にある余計な人工物が画角に入ってしまう。

FDとチャペル以外のモノは写したくない。


結果として、ココでも斜め構図。

別に水平がキライというワケではなく、現場対応でたまたま斜めが続いただけなんだからねッ(笑)


















上空の太陽光が撮影者=自分の背後遠方にある茶色の建物に当たって反射。

それがチャペルのガラスドアに写って、カメラのレンズに飛び込んできた感じ。

う~ん、お邪魔な光だこと。





太陽の角度が違う時間帯なら、ココまでの反射はなかったのかも。

いずれにしても、自分の都合で大自然に文句を言ったところで仕方ナッシング。

反射光の影響が一番少ない視点を探してみる。














地面に膝を突いた高さで撮影。

これなら許容範囲と判断。

実際この写真を単品で見た場合、恐らくドアガラスの光の原因はよくわからないと思います。

そんな感じで、こちらをこの場所での一枚に選びました。










余談。



他SNSで自分が写真をアップすると、

「この場所はどこですか?」

「どういう露出設定で撮ったんですか?」

のようなコトを聞いてくる人が必ずいます。



それを見るたびに、正直なところ

「なんともセンスのない質問だこと」

「ソレを知ってどうすんの?」

と思ってます。



一番大事なコトは、

「撮影者は被写体を前にして、どういう考えで撮ったのか」

なんですよね。

そこが起点となって、写真という結果になるワケで。



だから自分としては、先ほどの質問に対する答えの代わりとして、このブログで撮影の模様を書いてたりします。

その中から、枝葉ではなく幹の部分を理解してもらえれば、なにか参考になるところがある…かも。





あるいは、自分のような素人ではなく、プロの写真家の方々の考えを聞いたほうが、もっと収穫があるかもしれません。

YouTubeで検索すればそういう動画がたくさん見つかるので、レベルアップしたい人はそっちがオススメ。

自分もよく視聴してます。





ということで、自分の一眼レフ愛車撮影の修業は、これからもまだまだ続きますヨ。































Posted at 2021/11/14 16:08:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 一眼レフ | 日記
2021年10月31日 イイね!

金属製キーシャッター取付

うちのFDは前期型のため、ドアの鍵を差す部分のシャッターは耐久性のない樹脂製だったりします。

で、それは遥か昔に割れてしまって、壊れかけのRadio(何)



幸いなことにその樹脂の破片は中に入り込まずに留まっていたため、すぐにピンセットで取り出すことに成功。

しかし、それから20年もの間、うちのFDはキーシャッターのない鍵穴丸出し状態が続くことになってしまいました。











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数ヶ月前、純正部品のデミオ用金属製キーシャッターがFDに流用可能という情報をゲット。

しかし、キーシャッターを閉じるスプリングが、助手席側はまだ残っているのに、運転席側はどこかに飛んでいってしまってナッシングな状態。

シャッターだけ付けても機能しなければ意味ないじゃん。

作業したい気持ちはそのまま保留状態に(-_-)南無ぅ







それからまた数ヶ月後、ある情報筋から、新潟のRSファクトリーSTAGEさんで、NAロードスター用のキーシャッタースプリングを販売してるという情報をゲット。

前期FDとNAロードスターはある意味兄弟みたいなモノだから、もしかしたらスプリングは全く同じ部品だったり(?_?)

早速ショップにメールで確認すると、FDにも流用可能で、在庫もありますヨとのこと。

だったらイケるゼ!ってコトで、マツダディーラーとSTAGEさんに部品を注文。










■キャップ キーシリンダー(デミオ用)
 B25D-58-49X @税込434円×2個=868円


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RSファクトリーSTAGE
 NA用キーシリンダー蓋スプリング2個セット
 @1,200円+送料+消費税


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デミオの純正キーシリンダーキャップを分解して、金属製シャッター部分を取り出します。

あと、金属製の丸いキャップも使います。

一番左が新品スプリングですね。










作業は片方のドアごとに行うことにしました。

運転席側と助手席側の両方とも取っ手部分を外して、万一ドアを閉め込んじゃったりしたら、車内に入れなくなりそうですからね(爆死)





この作業で自分が使った道具は以下の通り。

■ラチェットハンドル+10mmソケット

■金属製内張り剥がし

■マイナスの精密ドライバー

■ショップタオル










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キーシャッタースプリングがどんな感じで設置されているのかを確認したかったので、うちのFDの場合はスプリングがまだ残っている助手席側から行いました。

まずはドア内側にあるプラスチックカバーを外します。

矢印の部分を金属製内張り剥がしでコジると、中の留め具が緩んできて、カバーを外すことが出来ます。










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次に10mmナットを外すと、ドアの取っ手部分が外側から取り外せるようになります。










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2本の金属製ロッドが見えます。

上側がキーシリンダー、下側がドアハンドルにつながってます。










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まずは上側のロッドから。

プラスチックの留め具をヨコに外してから回すと、ロッドが抜けるようになります。

留め具は金属製内張り剥がしでちょっと押してから外しましたが、指でも普通に外せました。










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下側も同じく、留め具をヨコに外して、ロッドを抜きます。










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L字型の2本のロッドが見えます。

ドアの取っ手部分を丸ごと持ち出して家の中へ。

ドアは閉めたら中からちゃんと開けることが出来るのかわからなかったので、ストライカーにかけないまま半開き状態にしておきました。

まぁ自宅敷地内の駐車場なので、ヘンなコトをする人はいないだろうということで。










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細かい部品を無くさないように、気を付けて作業を進めていきます。

まずはキーシリンダーを留めている針金のピンを外します。

自分は金属製内張り剥がしを使いました。










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キーシリンダーを引っ張って取り出していきます。

しかし、うちのFDの場合は、雨水と一緒に吹き込んで隙間に蓄積した泥が邪魔をしていて、ビクともしません。

ただ、ここで力づくでやっても無理なので、まずはタテタテヨコヨコと細かく動かし続けて様子を見てみました。

そしたら、微妙に数ミリずつ動き出したので、それを引っ張りながら続けたところ、なんとか取り出すことが出来ました。










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次にキーシリンダーの先に付いている金属製の丸いキャップを外していきます。

これも泥が邪魔をして固かったので、金属製内張り剥がしでコジりました。










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次にキー差込口のフタを外していきます。










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フタはマイナスの精密ドライバーを差し込んだら普通に外れました。










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キーシャッターのスプリングが残っているのが見えます。

新品スプリングはこれと同じような位置に入れればOKってコトですね。










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キーシリンダー内にかなりの泥が溜まっていたので、次の作業へと移る前に、マイナスの精密ドライバーで掻き出したり&ショップタオルで拭いたりして掃除をしました。

今回の作業の中で一番時間がかかったのが、この泥の除去でした(笑)



キーシャッターがない分、定期的に鍵穴からCRC潤滑油をスプレーしていたので、油付きの泥が蓄積されてました。

それらを気が済むまで掃除できるのもDIY作業のいいところ(^o^)



出来る範囲内でキレイにしたら、新品スプリング・金属製キーシャッター・キー差込口のフタの順に組んでいきます。










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普通にやるとスプリングがキーシャッターを押し出してしまうので、キー差込口のフタをうまくハメることが出来ません。

なので、先にキー差込口のフタに精密ドライバーを通して、そのドライバーの先でシャッターを押さえた状態にしてから、フタを下げてハメ込みました。










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上から金属製の丸いキャップを被せていきます。

FD用は内側の丸が大きく、デミオ用は径が小さいのですが、鍵を差す分には支障がありません。

自分はせっかくなので、デミオ用の新品キャップを使いました。

キャップの固定用ツメがパチンと鳴るまで、しっかりと奥にハメ込みます。


試しに鍵を差して回してみて、各部の動きに支障がないかチェック。

鍵を回していたら隠れていた泥が出てきたので、お掃除追加^_^;










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あとは外した時と反対の作業をしていきます。

ドアの取っ手部分にキーシリンダーを入れて、針金のピンで固定。
  ↓
FDのドア外側のところで、2本のロッドを差してから、プラスチックの留め具で固定。
  ↓
ドア内側から10mmボルトで固定。
  ↓
プラスチックカバーの取付。










運転席側も同じように取り外し→取付をして作業完了。

ククク、うちのFDにもようやく金属製キーシャッターが付いたゾ。


鍵を抜くと、うをを!シャッターがサッと閉まる!閉まるぅ!

普通のコトだけど、こんなに嬉しいことはない!


これで、やっと「鍵穴丸出し」仕様から卒業することができました(^o^)ヤッター!




























Posted at 2021/10/31 15:33:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | パーツ・アイテム等 | 日記

プロフィール

「レーシングシミュレーター初体験したけど、3D酔いでクラクラ」
何シテル?   12/07 19:14
★漢のブラック「黒豹FD」に乗っています。クルマもドライバーもかなり脂が乗っているご老体仕様です。 車検対応の範囲内で常に耐久性重視のチューンを心掛けています...

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