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2018年05月21日 イイね!

スバル応援ツアー ニュル24時間耐久レース観戦☆祝クラス優勝!②

スバル応援ツアー ニュル24時間耐久レース観戦☆祝クラス優勝!②STI ニュルブルクリンク24時間耐久レース2018
SUBARU応援ツアー 初参加!

SUBARU WRX クラス優勝☆おめでとうございます!

現地SUBARU STIのピットでチェッカーを受ける24時間最後の瞬間を共有させて頂きました!




文字数制限食らったので分割です。

2日目。
寒い!&見るからに一日中雨の観戦確定の朝。
ジャンパー着込んでもっさもさと菓子パンと肉の朝食を頂きます。
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バスの中で、雨の中で北コースの観戦ポイントへ行きたいかという確認がありましたが、
当然行きたい人多数で直行。
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まるで全日本ラリーかスーパーGTの風物詩、STIポンチョの青集団がノルドシュライフェに到着!

前夜は雷雨で大変な事になっていたようで、緊急ピットやリタイヤするマシンが多かったようですが、
WRXはここでスバルシンメトリカルAWDの本領発揮!
トラブルでピットで過ごす間に130位まで落ちた順位が50位近くまで挽回してしまったとのこと。
小雨と霧の中で元気に周回するWRXが総合トップとそん色無いペースで来るのを楽しみに観戦します。
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実際に雨・霧のニュルンベルクノルドシュライフェで抜いたり抜かれたり・・・
今年は現地リポートの脇阪さんが過去に、
「日本を発つ日、もう帰ることはないかもしれんと思いながら家のドアを閉める」
とか、
今年は解説の服部さんが
「ホテルにある荷物を誰かが片づける事になるかと思うと荷物を広げない」
みたいな事をおっしゃるのがコースサイドからも本当によく判ります。

実際走ったら当然、そして200台の混走で夜や雨なんて思えばもはや狂気!
そんな中でWRXを駆る4人のドライバーは接触もコースアウトも無く順位挽回GJ!
霧で中断なんてしないで欲しい!雨ならガンガン順位あがるチャンスだから!との会話も空しく・・・。

昼からSTIの現状報告。
その前にピット裏でおにぎり食べてるSTI辰巳監督を発見しお話を聞けば、
「霧で中断して残り3時間だけど、チェッカー受けさせるためにパレードランやって終わり」
「他の同クラスはほぼリタイヤしてるからクラス1位は決まった」
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と、現状停まったままのコースでやれる事も少なくまったりムード。
テントでの報告も、もう少し言葉は慎重に選びつつも
「優勝の場合はピット解放されてピットロードへ入れるかと思いますので皆様ご一緒に」
と勝った時のお話しがメインに。

これらが全て伏線、
『もう、何も恐くない』
レベルのフラグだったなんて・・・この時は誰も思わなかったのです。

当然我々も、
クラッシュしたマシンがパドックへ持って来た石ころや破片を甲子園の砂よろしく拾って喜んだり、
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雲の中の様になって中断しており静かなサーキットを眺めつつ、
看板の価格より高い金額を請求され戸惑ったココア。
以前実況のサッシャさんも返却するとお金が戻って来る仕組みのこのカップは記念に持って帰ったそうで。
多分同じ奴♪
ビルシュタインブースのおねーさんも、もはや終盤でやる気無さそうにグランツーリスモを子供に遊ばせながら、
ナップザックとステッカーを好きなだけ持ってけとばかりにのけぞってました(笑)
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クラッシュ多数のサバイバルレースで、既に試合終了したチームは早々に撤収準備。

そしてスバルのピットに戻ってみると、共用する他チームからのお祝いとまったりムードの中で、リスタートのアナウンス。
だからセキュリティの方もスバル応援ツアーのお客さんをピット内に招き入れて下さいました。
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椅子を出し、日本のパブリックビューイングとまったりテレビ電話。
そして残り時間数十分の消化のためエンジン音が高鳴って、
イエローフラッグで規制されたフルコースコーション下でリスタート。
ぐるっとパレードランをもって現在順位のまま24時間耐久レース終了へ。

・・・

割と直ぐに自分は異変に気付きました。
国際映像が捉える総合トップの2台がガチ過ぎると思い注視したところ、マーシャルポストが何色の旗も出してない。
つまりガチのレース再開だってこと。
案の定、この最終盤でトップが接触しながら入れ替わる波乱。

同時に不調を訴え、ついにコース上でストップした我らがWRX STI!
緊急ピットインの報に開放状態だったピットからクルーの椅子が撤去され、
当然、ツアー客は締め出されてシャッターが閉ざされました。
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現場に居てもよくわかりませんでしたが、GPコース近くまでは何とか来たものの、レッカーされてピットに戻ったそうで、
原因は雨の中で走ってれば問題にならないが、ピットで長時間雨水が溜まることで電気系にトラブったとか。

クラス2位のマシンとは1時間以上のリードがあるため、レース終了までに、つまり最後の一周をトップ車両がコントロールラインを通過する前に送り出し、生還し、チェッカー受けさえすれば優勝!
送り出せなければリタイヤ = 敗北。
たった今までのまったりムードが一転、オールオアナッシング。

しかし、なんとか修復完了!
残り十数分でジャッキから降りてピットアウトした山内選手。
1周すればいいタイミングで送り出せば良かったものの、広いニュル24hコースを2周させたのは計算ミスのような気もしつつ、
その後はトラブル再発せずに無事チェッカー!!
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スバルのピットにいて ↑↑↑ のグダグダっぷり・・・

ちゃんとピットからピットロードへと祝福に向かわせてもらいまして、
本当の最後の瞬間まで笑顔が無かった辛い勝利でしたが、

2018年 総合62位、SP3Tクラス優勝
おめでとうございます!
そしてニュルブルクリンク24hは夢の様に素晴らしい!

そして先週ニュル24hを戦った選手達は今日には鈴鹿で表彰台!
レーシングドライバーって凄いw
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Posted at 2018/05/21 02:58:48 | コメント(2) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2018年05月20日 イイね!

スバル応援ツアー ニュル24時間耐久レース観戦☆祝クラス優勝!

スバル応援ツアー ニュル24時間耐久レース観戦☆祝クラス優勝!STI ニュルブルクリンク24時間耐久レース2018
SUBARU応援ツアー 初参加!

SUBARU WRX クラス優勝☆おめでとうございます!

現地SUBARU STIのピットでチェッカーを受ける24時間最後の瞬間を共有させて頂きました!


辛い(つらい、からい)勝利だったかと。
予選、序盤のステアリングトラブルに、
クラス優勝は確実という空気から一転、最終盤の濃霧中断後のマシンストップ。
オールorナッシングの状況で山内選手がチェッカーを受けるその瞬間まで誰も笑顔は無く。。。

それでも無事帰って来てくれまして、
同クラスのマシンはさらに手痛いニュルの洗礼を受け沈む中で辛くも勝ち残ったです。

24時間ノントラブル完全無欠優勝しちゃった過去の実績が

”スバルらしい勝ち方とは・・・”

という気にもさせますが、

毎年参戦車両の ”皮だけ市販車” っぷりも過激になり、WRXも攻めた仕様で追随せねば勝ちに行けない。
中段勢にツーリングカーレース用マシンの割合が一気に増えた今年、
そう思えばマシンの速さは大健闘、ステアリングトラブルが本当に悔やまれます。

130位以下まで落ちたのに50位まで上げ・・・それでもWRXはずいぶんと綺麗なまま。
SUBARU AWDマシンは雨が降るとコース上最速の迫るとはいえ、このサバイバルレースで尋常じゃ無いオーバーテイクショーだったようです。
今年は特に雨、霧の夜のニュルを攻め続けた 『ドライバー力』 で引き寄せらせた勝利と言えるかも。


さて、
前回が初☆日本脱出!
翌朝フランクフルトからバスでニュルへ!
でした。

【聖地=ニュルブルクリンク】 へ
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グランツーリスモを嗜む者としては、
開発者であり24時間出場経験者:山内プロデューサー様の
「一度走ったらニュル村の住人にならずにいられない!」
という言葉に、
日本で仕事しろーーーい!なんてツッコミと共に、
ドイツのクルマ文化やニュルの空気に憧れずにはおれませんでした。

まずはドイツと言えばアウトバーン!
快速です。
追い越しレーン一番左は200kオーバー巡行に十分な余裕が無いクルマは入ることが無い。
つまりスポーツカー・スーパーカーの存在意義が
「後ろ指刺される趣味」 「成金趣味の盆栽」 
では無く、
「公道の最速レーンをリードするステータス」 「堂々と時短」

イイクルマ=イイお金の使い方 の国! 羨ましい!

そして、北コースとかオールドコースとも呼ばれるノルドシュライフェが貫くアデナウの街へ。
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コースの一部がチラッと見えたり、
可愛い感じの街中が毎日クルマの祭典みたいな雰囲気で興奮。
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ドイツ車だらけはともかく、911GT3なんかがそこら辺に居すぎて感覚がマヒ。
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次第に日本車や日本車ディーラーが街に馴染んでいるのを見つけては喜ぶように。

インフォセンター着。
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F1なども開催されるグランプリコースの入り口で入場チケット代わりの腕輪。
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 & 1€ + 5€セント 入れガラポン的に回すと、5€セントがニュル記念コインに完全変形の図。
どうしても5€セントなんて半端を所持している人は少なく、
ツアーにいらっしゃった海外両行エキスパート様に換えて来て頂きました。
(観光している時も超心強かったです!)

センター内にはオートサロンの様に観るもの貰えるもの多数!
グランツーリスモスポーツも当然やってました!
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こんなサーキットタクシー乗りたい!
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ビールは安くても水が高いドイツで有難い『レクサス水』

程なくしてSTIテントにてご挨拶&記念撮影タイム!
井口選手・山内選手の後頭部とバンタム選手・シュリック選手の横顔。
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(ドライバー4名の真後ろ!ナイスポジション♪)

しかし、
「予選でトラブルを出し解消したのでこれで開発は完了」 とのお言葉でしたが・・・、
ご存じ本戦では、一か所直せば別の場所に負担がみたいな感じだったのでしょうか?

さらに、
下にちらっと見える台に排気系置いてるのは予選で音量規制に引っかかり・・・、
本戦でも音量規制でピットへ。

コトゴトク伏線をばら撒いては全て回収してゆくSTIよ・・・
それでも勝つ、正にドラマティックレース!

その後はピット裏を散策し、
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トヨタGRにちょっと浮気。
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先月地元で開催の 『TOYOTA GRラリーチャレンジ八ヶ岳』 にて
「ドイツ・ニュルブルクリンクでお会いしましょう!」
とお話しした人とちゃんと再会の図。

同クラスじゃないから応援してもOK!?
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エントリーが多かった欧州名GT86ですが、街中ではBRZを1台見たくらい???
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KTMクロスボウのフルカウルあります、ですってYO!
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ちっさい潤滑剤もらって超便利!と思ったらラムネだった件。

移動して飯!
いっしょに居たお二人は超山盛りポテトフライに当選し大変そう X 
自分はチキンフライサンドで正解 
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大体にして値段が高く、量が多く、
そして全て美味しい♪ のがドイツって印象。
(ビールは好きでは無いので例外という残念野郎ですが)

その後は買い物組と別れ、コースウォークがあるというので独り速足で向かうも、
待つ場所が違うのか並ぶのが遅すぎたのか入れる気配が無い。
遠くドイツのサーキットで独り、ここでは自分が外国人・・・;つД`)

だがしかし!
ちょっと見渡せば青い帽子はスバル関係、
黒い帽子はトヨタ関係かヨコハマタイヤ、
Jスポーツのゼッケン付けた人も多数ウロウロ。
日本で観光地へ行くと「ここは本当に日本か?」ってくらい中国人だらけとかありますが、
ここでは・・・日本人多過ぎ!?
全然寂しくないどころか、初めて来たのに第二の故郷級安心感(笑)

トヨタのお仕事で来ている方にアドバイス頂き、スバルツアーの方とテキトウにピットを通り抜け、サインボード出す隙間へ滑り込みで・・・
聖地=ニュルブルクリンクのホームストレートへ、自分コースイン!

どこもかしこも撮影タイム真っ最中!
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先頭のGT3マシンを拝んでから、コントロールライン通過!(逆走だけど) し、
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先行開発車両で特別認可枠SP-ProよりGRのレクサス。
スーパーGTは中継で観た事しか無いですがお馴染みの顔ぶれに胸熱!
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岐阜のチューニングパーツ屋さんNOVELはレクサス2台でエントリーし本家より順調だったようで。
2台に名前が載ってる忙しい人、佐々木選手が目線くれました♪
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このKTMは女性のみのエントリーで、もう一台野郎だけのも走ったそうな。
Aピラーが無いので視界易そうとか思ったり。

そしてSUBARU WRXへ。
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記念撮影の前後にササっと
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ドライバー4名のサインを頂きました♪ 家宝です家宝!

スタート前にグランドスタンドに移動したくても満員できず、
「通路でとまるんじゃねー!」
的なこと?を叫んで押しまくっているスタッフに追いやられる波の中、
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第3グループトップからスタートのWRXを見送ることができました。
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その後は☆ニシ☆さんが人脈を駆使しておススメ観戦ポイントをお仕事で現地入りした方から聞き出してくれまして、
GPコース終盤のシケインを見下ろしつつ、北コースに突入したマシンもチラッと見えるシートへ。


200台オーバーが24時間走るというのに早々バトル開始。
最速のSP9クラスは数周後には下位クラスを右から左からと追い越して、相当な速度差に見ているだけで鳥肌です。
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そんな中で約9分刻みで帰ってくるWRXですが、
帰ってくる度に青い旗をブンブン振ってみました♪
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この観戦ポイントへ向かう途中で配布されていたブツ。
200台オーバーのマシンが24時間ガシガシ走れば、そこは廃タイヤ製造工場(笑)
体格の良いヨーロッパ人はポルシェのリヤタイヤも軽々担いでイエーーーイ!ですが・・・

ダンロップ様からこの風習をみんなにお裾分けする粋なはからいです♪
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信頼のメイドインジャパン!をわざわざドイツ ニュルから日本に飛行機で持って帰るという・・・
レーシングカート用タイヤですがスリックは直前に品切れになったためレインタイヤです。
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さらにグラサンを(笑)
みんなでもらったので行きつけのカート場 『あづみ野F-1パーク』 に持って行って走られせてもらうか飾ってもらいます!
(新品なのでバッグの中がタイヤ臭w)

北コースの観戦ポイントへバスで移動する時間になり集合。
移動中であっても、富士レーシングコースのメインストレートより長い2kmの直線に沿って行けば、
直近を300km/hで駆けるマシンを流し撮りタイムです。
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寒くも無く日差しも程よい中でギャラリーコーナーに到着。
そこは 『緑の地獄』 ノルドシュライフェ。
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ダウンヒルと言ってよい勾配のついた狭いコーナーから勢い良く飛び出してくるマシン。
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目の前を通過すると今度は急斜面をヒルクライムし森の中へと消えエキゾーストだけ長く響く。

壮大過ぎるターマックラリーのスーパースペシャルステージみたいなもの。
それを24時間、200台以上のマシンが延々と競い合って走る様なものです。
ここでツアーとしての観戦1日目は終了となりますが、
数名の方は 『にゅるキャン△』 に紛れて夜のニュルを楽しまれた模様。
品行方正・時間にキッチリで日本人とも共通点が多いとされるドイツ人も、
サッカー場とサーキットでお酒が入ったらフーリガン化みたいなのにも対応できる?
ということで、 当然ですが自己責任。

すっごーく後ろ髪引かれましたが・・・
コミュ力というか、語学力が規定レベルに達してないのでこのクエストは受領できません!!

ということで、
小一時間程北にあるボンのホテルへ。
ここでも常連さんにお願いしてお買い物に同行させて頂き、軽くホテル周辺の案内もしてもらいました。
正直どこに行っても新鮮ですが・・・
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これ、
「もうホテル近所のスーパーが閉まる時間だから遠くのスーパーへ行かなきゃね」の図。
言われて ??? でしたが、時計を見れば↑の空の色でもう夜の 9時6分!

飛行機内で寝ないで時差ボケぶっ飛ばしてましたが、
北海道よりだいぶ北なので夜がずっと短いという、完全に緯度ボケでフワフワしてました。
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スマホの焦点ずらして自動露出補正した一枚。
かの有名なベートーベン広場が鮮明に。。。
長野の真ん中の盆地は、山のてっぺんに陽が掛かった時点で日没なんだよ・・・
羨ましい過ぎる!!!!!!!!!!!!

そして、
手に汗握る戦場、『ドイツのスーパー』へ(笑)

食品以外は閉まっている様子。
ドイツは労組が強んだか労基法がキツイんだかで、夕方にはほとんどの店が閉まるとか。
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尋常じゃ無いチョココーナーとチーズコーナーのデカさにビックリ。
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見慣れないエナジードリンクと、スーパーがやっぱり安いという事で土産にするか夜食にするかテキトウに菓子など。
サーキットの屋台で必ずある「CurryWurst」は凄く美味しいが、スーパーでも売ってるドイツの一般的な甘口カレー粉を使ってるので、買って帰れば近い味を再現できるため皆さん買ってくそうで。
いざレジへ!
ベルトコンベアーなのは事前にチェック済み!
しかし、買い物袋持参しなかった時点で負け!

外へ出れば10時過ぎ。
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まだ空がいくらか青いなんて羨ましい過ぎる!!!!!!!!!!
お洒落広場のテラスは大盛況ですが、
何故か誰も店内の席に座らないのはいつも光景だそうです(笑)
ワインとチーズとか~・・・なんて話を振る程には、ご一緒した方々は元気では無さそうでしたが、
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やっぱりこのまま帰るのは寂しいので、一押しのアイス屋さんへ。
ティラミスとブルーハワイ的な色をしたスペルから何も想像できなかった味をチョイス。
どちらも美味!且つまろやかなくちどけ♪
ホテルに帰ったら皆さんお疲れのようで部屋へ戻ったようでしたが、
自分ひとり緯度ボケのフワフワ感をもう少し満喫しようと再び独りお外へ。
だがしかし、スマホのバッテリーが心配な中で迷子になったら・・・とホテルのラウンジへ。
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優雅なこの一杯が出てくるまでに・・・

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割とGoogle先生との共闘に苦戦(と苦笑)していたという。
辛い(つらい・からい)勝利でした。。。

文字数制限食らったので ② へ続く。
Posted at 2018/05/21 02:52:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2018年05月12日 イイね!

スバルNBRツアー フランクフルトからニュルブルクリンクへ

スバルNBRツアー フランクフルトからニュルブルクリンクへSUBARU STI NBRchallenge2018
24時間耐久レース観戦応援ツアー!


ニュルブルクリンクへ向けてアウトバーンを激走なう
(メルセデスのレカロ入り高級バス二台体制で)
もちろん全線速度無制限ではありませんが、みんなライトオンでアタック!でわなく安全のため常時ライトオンで気持ちよくぶっ飛ばしてますね♪



昨日は早朝 3 時に起きまして、
今回ご一緒する☆ニシ☆さんと合流、羽田へ。

かつて無い早さで定員に達したというツアーに合流。

14時過ぎに飛び初☆出国しまして…

ロシア上空から北極海を眺め、

機内でスパークリングワインたらふく飲みつつ、

通関でみんなドイツ語で虐められ半べそかいて、
フランクフルト空港でフランクフルト買って、

時間巻き戻し方向で夜のとばりから逃げ続ける直行フライトのため、
ドイツ人スバリスト(?)に熱烈歓迎してもらいお外へでると、
現地21時なのにまだ日没前!?夜短過ぎる!
長野の盆地は山に日が掛かると即日没…うらやましい過ぎる!Σ(゜Д゜)
緯度と経度を飛び越す感覚にふわふわしつつ、
独りお外ウロウロし

…26時間ぶりにふかふかベッドへ入る

だがしかし

数時間後に長野県緊急地震速報と勤務先の自動安否確認メールで起こされる…
まったく寝れてないです(^o^)/

お洒落朝食したら


いよいよニュルブルクリンクへ!
200kmバス移動なう、でつ・・・(;´Д`)

昨日の予選はステアリングトラブルもありつつ予選クラストップ!
スバル ニュルブルクリンクチャレンジにご声援宜しくお願い致します
Posted at 2018/05/12 15:35:54 | コメント(1) | トラックバック(0) | 遠征 | クルマ
2018年05月10日 イイね!

SUBARU NBR CHALLENGE 聖地で24時間応援してきます&4月最終レポ

SUBARU NBR CHALLENGE 聖地で24時間応援してきます&4月最終レポI love Japan!
地元ラブ!
一秒でも速く、長く、お部屋 or My STIたんに引きこもっていたい!

・・・そんな生態の自分ですが

除く、
この地球上で唯一の例外

『聖地 = ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェ』 へ!

行って参ります。

いざ!グランツーリスモ スポーツでバーチャルツアー♪ 
じゃないですYO!

マジパスポート よし!
マジ〇〇〇€ よし!
前回チラ見せした「SUBARUの札(?)&旅のしおり」 よし!
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ということで

ニュルブルクリンク24時間耐久レース
STI NBR CHALLENGE 2018 スバル応援ツアー
https://www.subaru-kohsan.co.jp/travel/
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遥々↑↑↑を24時間応援するためだけにドイツの辺境へ進撃する遠征軍。
この度、 私も従軍して参ります ('◇')ゞ
いよいよ明日、羽田より初☆国外! いざドイツ!ニュルブルクリンク!

24時間戦えますか?僕らのスバル!
緑の地獄で会おうぜスバル!
フランクフルトとビールとエキゾーストとタイヤスモークを味わい、
最後は勝利の美酒を共にスバル!
(甘くないお酒は受付けないのでビールは・・・ですのでワインとか?)

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さて、
いつかニュル行きた~い!とずっと冗談めかしてきましたが、
何故今年? と言いますと・・・

今回一緒に行く方と2月に遊んでた時、

・昨年のSUBARU NBRチャレンジ リタイヤ
 からの・・・今年1月はじめて行った東京オートサロンで参戦発表が無かった
 もしや・・・アレ? もう参戦しないとか!?と、やきもき。

・STI 祝30周年記念!& 伝統のEJ20マシン最後のモデル出る年!?
 てことは・・・2018年でいろいろ一区切りでガチ!で、来年はどうなる?

・自分、石油業界にわりと長いことおります身として、
 もう、10年、いや5年先
 「生粋の内燃機関モンスター200台以上が24時間石油ぶちまけ回るお祭り」
 って、 やってる姿を想像できない・・・(´;ω;`)
 (もしかしたらメーカーワークスは徐々に撤退し、昔ながらの草レース的なものに回帰?)

そして、
例年より遅めの2018年ニュルブルクリンク24時間レース参戦体制発表。
もし、これがスバル参戦の最後の年にならないなんて保証は?
「俺、行くぜ」
「行きますよ」
駄弁ったその場で。
(一応転勤の内示とか気にしてから) スバル応援ツアー申し込み!
その数日後には満員御礼・受付終了。

パスポート取りに地元に帰ったりバタバタしつつ、
車検やらお花見やヴィーナスミーティングやら予定をこなし、

地元初開催! TOYOTAラリーチャレンジ in 八ヶ岳 
でモリゾー選手(社長)のお付きのGRおねぇさんとお話しした際に盛り上がったというのが
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「ニュルブルクリンクで会いましょう!」 でしたw
前記事参照。

『 敵だけどな!!』 ※今年のTOYOTA(LEXUS)は同じクラスでは無いですが

そしてGWに突入し、
学生時代からの友人が集まれたため
午前は久しぶりの 「あづみ野F-1パーク」 で楽しくレーシングカート遊び!
気づけば大幅タイム更新して  37.742
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祝 ☆ 2018年4月 月間ランキング3位入賞♪
初めてカートというものに乗った翌月から5~9位程度をウロウロしてましたが、初表彰台!

午後は instantbastar氏の戦闘機を初ドライブさせて頂きまして、3台で
某ショップチューンドBRZ ヴィーナスラインデビュー♪
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(ドライブシャフトブーツが破れてたのでうちのSTIはお留守番)
佳い戦闘機だった!
(意外と遊んでたなぁ・・・( ^ω^)・・・)

その後はドイツ行きの休日頂くためお仕事。
ドイツ・ニュルブルクの天気予報を観ては持ってく服を詰め直してみたりあたふた。
およそ現在地=長野県の真ん中へんと大差無い気候のようで、
美ヶ原~霧ヶ峰で200台の化物が延々と爆走してるのを見物するつもりの格好が良いでしょうw

因みに、最近の美ヶ原はよく雪降ってるようで全然ゆるくないキャンプ△という話しで、
2016年レースの

  晴れ→ 突然の雹→ WRX神回避→ レース中断 

の光景が思い出されますね!
SUBARU AWDは天候荒れるほどアドバンテージ!なので観戦する側も
「雪でも雹でもカモン♪カモン♪」   ・・・  嘘です(;´Д`)

現時点でのニュル天気予報は 特にレース後半(日曜)は
 全くゆるくないキャンプ△ になりそう。。。

更に、国内線客室持込可サイズのキャリーケースで準備してたところ、
「ぜってー小さいよ!」
と言われまして急遽、2度と使うかわからないのに「青いのが目に留まった」ためブランド物キャリーケースもGET。
(海外の空港ではぶん投げられて直ぐ傷だらけということで安物買うつもりが・・・)
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はてさて、準備万端?
明日には 初☆日本脱出 なので心配してもし足りないですが、
・ 携帯の海外定額初期設定 よし!
・ モバイルバッテリーx3 よし!
・ スバルっぽい防寒着やポンチョ よし!
・ 耳栓とかアイマスクに乾燥対策 よし!
・ グーグルとアプリで翻訳テスト よ、よし!? (ドイツ語だからか割と残念)
・ モータースポーツとアニメの予約とディスクの空き容量 多分よし?
・ 時間巻き戻し方向だから行きは寝ない様にマンガとか よし?
・ グランツーリスモスポーツでイメトレ 良くない!今晩寝れなくなる!!
・ ラリーチャレンジ八ヶ岳で買った諏訪の交通安全お守り(?) よしw

「世界で最も偉大な草レース」と呼ぶには本気過ぎるドイツメーカーワークスやワークス代理戦争に単騎で挑むSUBARUの応援に行って参ります。
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配信もありますので、皆様お時間ございましたら是非リアルタイムで応援してみて下さい!


Posted at 2018/05/10 21:09:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ
2018年05月04日 イイね!

4月まとめ②:ヴィーナスを走ろう・ラリーチャレンジ八ヶ岳・地味トラブル

4月まとめ②:ヴィーナスを走ろう・ラリーチャレンジ八ヶ岳・地味トラブル前回の 4月まとめ① で、
4月9日、ユーザー車検合格、その足で雪山ドライブで富山・岐阜でホタルイカとか合掌造りとか臥龍桜とかとかでした。

続きまして 4月まとめ②。

相変わらず延滞アップロードなので、トラブった内容と対策等は後日整備手帳にまとめるとして、
写真多めでレポしようかと。


① : 帰省&高峰高原

4月某日、以下のブツを受領したので、色々と準備すべく実家へ一度帰省することに。
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これがお手元にある方、何卒宜しくお願い致しますm(_ _)m

4月19日に帰省しまして用を済ませ、
SUBARU Dog達の散歩してたらお天気が良くなったため、高峰高原と湯ノ丸高原あたりをハシゴして帰ろうかと。
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実家の遅咲きの桜もちょうど見頃ということで、山の桜が良い頃かと。

まずは実家から20分で標高2000m。
かつての庭、 高峰高原=車坂峠 へGO!
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登り口の桜はまずまずの様子。
そこから先は一気に標高2000mまで駆け上る峠で大変気持ちが良い道です。
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写真の通り、てっぺんは雪がちょこちょこ残ってました。
ここ数年で定着したかと思われた 『アサマヒルクライム』 
という、
『日本の グッドウッド・フェスティバルオブスピード』 
を目指しているイベントが5月にあるのですが・・・今年は延期、もしくは中止の様子。
メイン開場のホテル駐車場が回収だとか。
(公式ではそう言ってますが毎回けが人とか出てますからね~)
お蔭さまで変なクルマが下見走行しに来たり、それを獲物とばかりにパトが出てたりもしない静かな峠でした。

その後は平日という事もあり帰宅ラッシュ前に帰りたいと思い湯ノ丸や菅平はパス。
青木峠から松本へと帰ります。
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ここの白い桜も毎年綺麗です。


② : ヴィーナスを走ろうミーテ 

4月20日はヴィーナスライン他、多くの峠が冬季通行止め解除となりまして、
22日(日)は 「ヴィーナスを走ろう」ミーティング です。
例年桜狩りドライブと重なったりして嬉しいやら忙しいやらでしたが、
今年は平地の桜が終わってからでした。
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自宅から30分で標高2000m。
今回は例年に無く暖かい2000mにビックリ。
雪解けが早かったため開通日前に完了したのか、工事箇所ゼロだったのもビックリ。

ちょっとハイペースで登りハイドラ見たらまだ集まって無さそうだったので、
いつもの場所で撮影タイム。
その後、美ヶ原道の駅+美術館駐車場へ早着し、まるで住人?の温泉ペンギンさんと2台でど真ん中に陣取り待機
集合写真は他のメンバー各位がすでに公開されておりますので割愛。
(手抜きでスイマセン!)
早く来て早めに降りたので写真も少ないのでした。
ですが、今回も色々とコアなクルマ談議ができ良い日になりました。

で、

③ : 『TOYOTA GAZOO Racingラリーチャレンジ in 八ヶ岳 茅野』 

が初開催♪
こちらと日が被っておりまして早退。
昼からのギャラリー可能なイベント会場のスペシャルステージを観戦するためでした。

茅野駅近くの運動公園という割と街中での開催は興味津々。
ほぼ地元開催なので、初心者向けイベントとはいえ知っているマシンや関連企業も応援したいところ。
地元ラブなのでw

美ヶ原から霧ヶ峰経由で峠を降ればすぐの場所。
工事も無いので10時過ぎに美ヶ原を出発し順調に霧の駅へ。
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良い天気。
相変わらず盛況で、
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ってのは自重(今回はw)。

このアニメ・・・ 放映直前に登場する場所に行っている自分。。。
「ころぼっくるひゅって」 も 「フルーツライン」 の夜景もまた行きたいです。

霧の駅を後にして峠を降りきって茅野運動公園へ向かうと既に駐車場は満車。
全日本ラリー選手権じゃないのだよ???
否、巨人☆トヨタ の恐ろしさよ!

遥か彼方の警察署の駐車場を使えるようにしたとか言われ、ウロウロしていると、
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うっかりラリーカーの車列に!

こんな住宅街走ってますが、初心者に間口を広げるラリーイベントなので、
改造範囲はとても厳しく制限されており、
『派手にステッカーチューンしたドノーマルトヨタ車軍団が通過している』
に過ぎないとも言える静かさです。
つまり、費用を抑え、テクと微妙なセッティングの差しかない勝負というのも良い感じです。

なんとか会場入りしますとalt
去年のグンマでは藤原君だったけど、長野だったら確かにこの人で正解か。。。
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この2月に雪上走行会で助手席に乗せて頂き
「雪壁を使ったコーナリング」
を体感させて頂きました上松のマシン!
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開場の近所でショップを構える地元の(偏った?)プラ製品屋さん。
諏訪市公認キャラに採用された諏訪姫にとってはホームグランプリ。

そして!
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なんかすんごい応援団が取り巻くマシンが通りかかって、こちらに目線をサービス・・・

『モリゾー』 こと トヨタ自動車社長さん・・・でした。
カメラと綺麗処に加え、名古屋から応援バスツアーが組まれていた様子。
わざわざ長野までありがとうございます('ω')ノ
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スバルっぽいカッコで大変申し訳ございません! とか思いつつ、
インタビューされてしまったので、
『とあるお話し』
をしたところ奇遇にも、
このおねーさん達と近日再会する可能性が発覚!
ということで一同テンション↑↑の図

イベント会場へ移動しまして、
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先週 WRC☆優勝 しておりましたトヨタ ヤリス=日本名ヴィッツ・・・のレプリカも展示。
去年のモントレーで見たものをちょこっとお色直しした物でしょうか?
GRシリーズ?のトヨタ車も多数。
子供にレーシングスーツレンタルして撮影したり、大画面でゲームさせたり、飲食も華やか。
充実した会場でした。

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フォーミュラもお色直しされてたので搭乗!
コックピットは俺だけのの聖域!

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程なくしてスペシャルステージを観戦すべく移動。
ドラム缶置いて八の字ではありますが、当然、プロ以外の参戦が大多数なので、ある意味緊張感が持続しました(笑)
トヨタ車しか出れないイベントなのでBRZも居ないのは寂しい気もしつつ、バンパーだけ換えて出てたりするのでしょうか?
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大盛況だったのが翌日の新聞1面でも伝えらえれてましたが、
流石はトヨタ、クルマ好きを増やすの号令に気合もお金もは半端ナイ。
楽しませてもらいました!

④ : 地味にマシントラブル x2 の件

その帰り。
バッテリーかオルタネータが調子悪く、小一時間停めておくとエンジンの掛かりが悪いため道中のSUBARUディーラーへ。
ついでにステアリングラックからの微小漏洩も気になり見積もりもらうことに。

そこで、
「バッテリーは特殊なの付いてるので判りませんが、オルタネータは元気です」
「それより・・・右Fの内側ドライブシャフトブーツ裂けてグリス飛び散ってますね」
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「スポーツ走行されてると触媒近くのは劣化早いですから」
先週の車検前日は元気そうだったのに。。。

帰宅後、リチウムイオンバッテリーは充電器で2Aで90%まで充電しても数時間で瀕死のHPにまで低下。
外してみたら
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プラス側ケースにヒビ入ってました。。。

メーカーには
「スバルのレースカーにも使用されている物ですが、そもそもクルマ用ではありませんので」
って対応されました。。。

車検通した直後の富山岐阜遠征と、ヴィーナスライン縦断で、
もうまったく車検通らないクルマになってました!!

ゴールデンウイークとかいう余計なカレンダーの並びをうっかり忘れてて、ドラシャの見積もりは届いても注文できず・・・。
WRXの大先輩様があちこちTELしてくれましたが、しばらくはどうにもならず。
曰く、異音が出たらヤバい、乗らない方がいい、と。
見積もりとか言わずその場で注文しておけば良かったと後悔。

今月は一世一代のMISSIONが控えており、そのお買い物までお世話になってしまっている次第。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

次回は うちのSTIたんはお留守番で、悪友たちとカート遊びや再びヴィーナスラインへ出撃したりした件

ゴールデンウイークなんて関係ねぇ???
否!
くっそ迷惑です!!!!



Posted at 2018/05/05 02:08:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 遠征 | クルマ

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「霧の駅なう。このあとカメラに向かってぶんぶん手を振るテストw」
何シテル?   06/21 16:04
 通学は峠でした。  営業担当地区は山でした。  免許? あれ消耗品だってよ?  ↓  大人になったのでサーキット走行を嗜み始めた今日この頃。  不慣...
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