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2017年01月23日 イイね!
[CBR250Four] エンジン始動せず!を解消する_その1・コネクタ清掃とプラグ点検愛機・ホンダCBR250Four(昭和61年式)は、新車で購入以来、私のワンオーナーで現役31年目を迎えています。

そのCBR250Fourが、昨年末、突然エンジンがかからなくなるというトラブルに見舞われました。結果としてDIYで解消できたのですが、その点検整備の過程について、備忘録として数話に分けて記録します。


■冷態始動後のエンストの巻
2016年12月。その日の朝、私はいつものようにCBRのキーをひねってエンジンを始動させました。

この時期は外気温度が低いため、4気筒エンジンは始動時のフリクションが大きめで、セルスタータを何度か回しながらの始動になります。初爆が来て、スロットルをやや開け気味に保ちますが、油水温が低いのでアイドリングを保てずに数秒後にストールします。

またセルを回し、初爆が完爆になり、スロットル開度に呼応してエンジン回転速度もついて来る(上昇する)ようになれば、始動後のアイドリングも安定します。ここから先は、暖機運転状態になります。

ところがこの日は、いつもと少々異なりました。暖機促進のため、スロットルを約3000rpm(※注1:CBR250Fourの暖機後のアイドルは約1500rpm。ちなみにレッドゾーンは1万7000rpmから)に開けたところ、そのままエンジンストールにより停止。以降、セルを何度も回しても、エンジンがかからなくなってしまいました。

今の今まで、エンジンがかかっていたのに、突然かからなくなるとは・・・。この時点では、点火プラグがカブってしまったのだろう(※注2:CBRはキャブレター。PRG-FI (インジェクション車)ではありません)と思っていました。ガソリンの残量も十分あるし、セルも回るからです。


■ハーネスコネクタの清掃の巻
その日はバイクの使用を諦め、自転車で所用をこなします。時間が取れる週末になるのを待って、車両を点検します。

まずは定番の点火プラグの点検から・・・としたいところですが、250cc4気筒(inline-4)の点火プラグの脱着は少しだけ面倒です(手が奥まで届きにくいという意味で)。そこでまず、すぐにできる簡単な作業として、CDIやレギュレータなどハーネス端子の清掃(電気接点の確認)から行うことにしました。


<↓レガシィを前方に移動して、地下ピットに保管してあるクリーナ(ヤフオクで箱買い)を取り出します>
 

<↓左右のセンターカウルとサイドパネルを取り外します。この日は小さなアシスタント 兼 見学者あり>
 

<↓おぉ!結構、汚れていました。こんなに汚れているとは思わなんだ。洗浄後、端子摩耗無しも確認>
 

ハーネスコネクタを離脱させて、各端子に振動による接点摩耗が無いことまでを確認し、再勘合します。この時点で、エンジン始動を試みましたが、いくらセルを回しても始動しませんでした。そこで、ブースターケーブルでエクシーガの車載バッテリにジャンプし、エクシーガのエンジンをかけながら、CBRの始動を試みましたが、やはり始動しません。恐らくプラグがカブったままなのでしょう。

■故障モード推定(FTA)の巻
エンジン始動せず、の原因として 「点火プラグのカブリ」 が怪しい・・・とは思いつつも、この愛機は経年31年目選手です。もしかすると、電気部品のハンダ割れとかコンデンサ異常などもあり得るかもしれません。

そこで、DIYでトラブルシューティングを進めるのに先立ち、ごく簡単ではありますが、自分なりに故障モード推定(FTA)をしてみました。以下がその推定図です。


<↓CBRは経年31年目選手のため、予期せぬ原因があるかも。それを漏らさないために、FTAを作成>


上記FTAにより、事象: 「エンジン始動せず」 に対して、原因 : 「点火プラグ」「バッテリ」 が可能性として挙げられます(ピンク色のセル)。次いで、「レギュレータ」 「CDI」 「点火コイル」、さらに 「キャブレター」 なども可能性として挙げられます(黄色のセル)。青色のセルは問題無しを確認済み、となります。

■点火プラグ確認の巻
FTAに沿って、(作業の難易度ではなく)推定原因の優先順位に従って、点検を進めていくことにします。まずは点火プラグの現状確認から。

<↓CBR250Fourに標準装備の車載工具一式。点火プラグの脱着には、純正プラグソケットが必要>


<↓車両左端(#1)のゴムキャップをシリンダヘッドから取り外し、点火プラグを取り出そうとするところ>


<↓取り出した#1プラグ。横置きの直列4気筒エンジンなので、1番気筒のプラグ脱着が一番、楽です>


<↓そこそこガソリンでウェットになった状態。やはりカブっており、電極にもデポジットが堆積している>
 

<↓続いて#2 のプラグ点検の様子。さらに奥に位置する#3 になると、次第に手が入りにくくなっていく>


<↓こちらもウェットである(カブっている)が、電極の根元に、比較的多めのデポジットが堆積している>
 

#1~#2 の点火プラグを見ると、「プラグがカブっていること(ガソリン過剰によりウェット)」 「プラグ先端にデポジットの堆積があること」 が確認されました。目視観察上、プラグギャップが開いているように見えたのですが、新品購入時に撮影してあった画像と較べても、それほど差があるようには見えませんでした。

<↓経時劣化で拡大したように見えるプラグギャップ。しかし、新品時とあまり変わっていない模様です>
 

残る #3~#4 についても、点火プラグの状態を確認します。


(その2)に続く
2017年01月21日 イイね!
[東京スバル] VIZIVコンセプトカー、SUBARUどら焼き、キッズメカニック(@府中店)東京スバル・府中店がリニューアルオープンしたとのことで、先日、飛び込みで立ち寄ってみました。

予定外の訪問でしたが、予想外にいろいろな催し物を行っていて、子供ともども楽しむことができました。その様子の一部をお知らせします。





■キッズメカニック体験
いつもお世話になっている店舗とは異なりますが、府中店がリニューアルするという情報がありました。去る1/7(土)、外出先で所用を済ませたあと、何気なしにスマホで検索してみると、ちょうどその日がオープニングフェアの開催日だと知りました。

同じ店舗ばかりに立ち寄っていると視野が狭くなる」 と思い、同じ販社(東京スバルさん)ながら、店舗が異なると雰囲気がどのように異なるのか、急きょ、肌で感じに行くことに決めました。

事前情報(予備知識)無しに府中店に到着したのが、およそ午後5時。子供を連れて店内に入ると、すぐに 「ちょうどキッズメカニック体験が始まるところです。今なら間に合いますが、参加されますか?」 と声掛けされました。ならば、ということで、飛び込みで訪れた店舗で、これまた(文字通り)飛び込みでキッズメカニック体験に参加させていただくことにしました。


<↓キッズメカニック体験を告知する、店内の案内表示(3回/日の実施)>


※いつも思うのですが、「ちびっこ」 という類の表現は、差別用語にはならないのかな?

<↓参加する子供たちは、用意されたキッズ用の作業つなぎに着替えて2柱リフト前に整列します>


この日のお題目(作業内容)は、タイヤ&ホイールの脱着でした。講師(ディーラーメカニックさん)のアドバイスに従って、クロスレンチでホイールナットを緩め、プリセット型のトルクレンチで締結します。

<↓子供たちの年齢やスキルはバラバラなので、メカニックさんも安全配慮に気を遣うことでしょう>


<↓一通りの実技が終わると、何と、参加者全員に記念写真がパネル化されて配布されました!>


本来業務の合間に(※イベント対応も業務でしょうけど)、1日3回、不特定多数の子供たちを相手に安全に配慮しながら、講義や質疑応答をするのも大変ではなかろうか、と勝手ながら思いました。親の立場から眺めさせていただきましたが、講師(ディーラーメカニックさん)の 「これで少しでも、将来のクルマ好きが育ってくれたら・・・」 と発していた言葉が印象的でした。

■SUBARUどら焼き
府中店に到着するや否や、キッズメカニック体験に参加させていただいたのですが、受付時に手渡しされていた粗品を見ていませんでした。開けてみてビックリ。何と、スバルのCI(六連星)などが刻印された どら焼き が入っていたのです。

<↓来場者プレゼントは、「青木屋」 のどら焼き。もれなく・・・とあるので、一体何箱用意したのか?>
 

どらやきの配布は、「来場者一組に1個」 かと思ったら、「3個入りセットを1箱」 配るという大判振る舞い。それも、もれなく配布とあります。どれだけ経費がかかっているのでしょう。でも、インパクトも来場者の満足度も大きいですね!

<↓箱を開封したところ。異なる3種類の焼き印がありますが、このために焼き型を新規作成した?>


■VIZIV FUTURE CONCEPT
整備室から店頭(ショウルーム)に戻って、展示車を見てびっくり。何と、コンセプトモデルの 「VIZIV FUTURE CONCEPT」 が展示されているではあ~りませんか(・・・という心境に)。

<↓リニューアル・オープンの目玉。コンセプトカーを引っ張ってきてありました>


<↓東京スバル(販社)さんが富士重工業(メーカー)に打診して、レンタルにこぎつけたのでしょうね>
 

<↓近寄ってみると、ボディサイズの大きさを実感します。リヤ周りも、ボリューム感があります>
 

<↓フロントタイヤはアウトサイドのディンプルが、リヤはフェンダーのライトがデザイン的なポイント>
 

<↓運転席側のドアは最初から開けられており、インパネ周りが見えるように配慮されていました>
 

コンセプトカーなどのショーモデルは、一定期間はメーカー内で保管されると思いますが、古くなったものは解体処分されることもあるようですので、こうしてじっくりと眺めることができたのはラッキーでした。

■設備もリニューアル
さて、個人的にはリニューアルされたあとの、整備室内の機器や器具類に目が向きました。整備ピットは、ショウルームにいるお客様からガラス越しに見通せるような作り(建築構造)になっている点は、もはやデフォルトでしょう。

<↓シンクや台車、右奥のプレス機も鮮やかな青色で統一。左奥はオイル交換時の廃油回収機>


<↓恐らく車検時の検査ライン(の一部)。サイドスリップの後には、光軸判定機が並んでいました>


<↓サーバーの類。画像の左側は、油圧リフトのコードやエアツールのホースがスッキリ収納される>


<↓2柱リフト。床面に埋め込み式のフラットタイプ。えぇなぁ~>
 


以上、東京スバル・府中店のリニューアルの際のグランドオープンフェアの様子でした。皆さんも、普段お世話になっている店舗以外(で同系列)のディーラーさんや、あるいは他の自動車メーカーのディーラーさんに立ち寄ってみると、案外、面白い発見があるかもしれませんね。

残念ながら、来場者向けの 「くじ引き」 に限っては、「申し訳ございません、この日の分はすべて出し尽くしてしまったので、終了しております(残りは翌日分です)。」 とのことで、引くことができませんでした。それだけ、お客様の入りが多かったのでしょう。

このような感じで、思いがけず意外性と楽しさを堪能して帰路に就きました。最後に、府中店をあとにする直前に写したショットを載せて、このブログを終わります。


<↓左:VIZIV FUTURE CONCEPT の前で記念撮影  右:顔ハメパネルで記念撮影する私>
 
2017年01月12日 イイね!
[BPレガシィ] 2017年・帰省旅その4 「雪道での豆知識&番外編」レガシィで行く年末年始の北海道、「東京→札幌」 の帰省旅行記・「その4(最終話)」 です。
一連のブログは、帰省道中(フェリー移動区間を含む)での様子を、個人的な視点から計4回に分けてアップする備忘録となっています。


◎「その1」は こちら → 「準備&往路(東京→札幌)編」
◎「その2」は こちら → 「カー用品店&ホームセンター初売り」@札幌
◎「その3」は こちら → 「観光&復路(札幌→東京)編」

■12月は50年振りの大雪(@札幌)の巻
2016年の12月は、札幌では積雪96cmを記録するという50年振りの大雪でした。その影響もあってか、歩道と車道の間に積もった(or 積み重ねられた)雪の高さも、高めに感じられました。

<↓札幌では、12月としては50年振りの大雪でした。年が明けても、歩道の雪の高さはこんな感じでした>


<↓「歩道~車道」 間の雪壁の高さを説明した図。中通りから大通りに合流する際の目視確認は要注意>


■路面状態(ライン取り)に注意の巻
札幌市内では、日中は気温がマイナスから0[℃] 以上に転じることがあります。すると、日当たりが良くて交通量の多い路面は、雪が溶け出しますが夕方にまた凍りつき、結果として路面が石畳路か波状路か、という状態になります。

クルマに高齢者を乗せて移動する場合、あるいは純正ではない脚周り(車高調など)を装着している場合は、路面からの車体振動が思いのほか大きくなりますので、走行時に注意を払う必要があります。雪解けの春になったら、サスペンションブッシュ類(にヒビ割れ無いか)の確認をしたいところ。


<↓溶けた雪が部分的に氷結するなど、路面の凹凸は結構存在します(中通りはマンホールに注意)>


その一方、交通量のそれほど多くない中通りでは、融雪や駆動輪による雪の掻き出しは少ないのですが、代わりに 「マンホールの直上は(排水熱からの伝熱により)雪解け穴が形成される」 ため、タイヤの走行ラインに気を払う必要があります。以下、画像で説明します。

<↓住宅地の交差点の例。どこにでもある風景。一見すると、何でもないように見えます>


<↓上記交差点に近づいてみた図。何やら、画像中央に黒い陰が見えますが・・・>


<↓深さ20cmほどの穴。生活排水熱がマンホール(金属)に伝熱した部分のみ、雪を溶かして穴となる>


上記は、マンホールのある場所でしたら、どこでも同じような状況です。上記とは異なる場所ですが、やはりマンホール直上に融雪による穴が出来た箇所に、意図的にレガシィの後輪を降ろしてみた画像を次に載せてみます。

<↓静止状態なので実害なしですが、走行スピードを伴って穴に進入してしまうと、かなりの車体振動に>


<↓タイヤとホイールアーチとのクリアランスに注目。フェンダーのスキマの広さ分だけ、穴の深さに埋没>


ふだん、降雪地で過ごしている方々にとっては説明不要のシーンですが、観光などでレンタカーを借りるような非積雪地帯の方々は、雪道でのライン取りに要注意です。知っておいて損はないと思います。

■フェンダーや路面状態の巻
これまた、ごく当たり前のことですが、走行していくうちにフェンダー内に堆積した雪は、適時、振り払った方が良いでしょう。特に前輪(転舵するので)。

<↓走行を重ねることにより、フェンダー内に雪が堆積するは、ほぼ不可避>


<↓カー用品店では専用ハンマーも売られていいますが、蹴りを一発入れれば足ります>


※ただし雪を蹴り落とす場合は、良い場所を選んだ方が無難(マナー的に)。

また、雪道に残された自車のタイヤ痕を観察することで、スタッドレスタイヤと積雪路面とのコンタクトが、うまくいっているかどうか? の目安を得ることもあります(>あくまで私の場合、ですが)。

<↓一見すると、何でもないようなタイヤ痕ではありますが・・・>


<↓雪に転写されたスタッドレスタイヤのミゾ(凹凸が逆転)を見ることで、路面コンタクトの目安となる>


■滑り止めの砂の巻
小樽など、主要道路で坂道の場合には、スリップ事故防止のためロードヒーティングにより雪が溶かされていることがあります。が、自治体としては初期費用(工事費)も維持費もかかる。ので、道路によっては雪道に砂が蒔かれていることもあります。

<↓ごくフツーの光景(@小樽にて)>


<↓上記画像の路面部分の拡大図>


また、画像で掲示はしませんが、歩道や中央分離帯にも緊急脱出用の砂袋が用意されていることがあります(※それを使わないで済むように、事前配慮すべきでしょうけど、イザというときの備えとしては有効)。

■フロアマットで雪が解けて水になった際の処置の巻
クルマの中では、ヒーターやエアコンを使うため、靴底に付着していた雪が解けて水になり、フロアマット上にたまってしまうことがあります。雪が解けて水になった際、その水をどこでも素早く除去できるウラ技・・・については、過去ブログで紹介済みですので、そちちらを参照下さい。

◎フロアマットに溜まった水を、素早く排除するウラ技 → こちら(「一握りの雪玉」で解消)

以上、豆知識編でした。
(思い起こすと、以前のブログでも同じようなコトを書いていましたねぇ。)
以下は番外編。あくまで個人的な視点(着目点)が濃厚なメモ書きです。


■雪の結晶の巻
雪国では、小学校や中学校、あるいは高校の校章に 「雪の結晶」 をデザインモチーフに取り入れている例が多数、見受けられます(私の卒業校もそうでした)。たいていは、六角形をベースにデザインされているように思います。

さて、実際に雪かきをしていると、降雪そのもの形(単晶)が肉眼でも確認できることがあります。本当の結晶と呼べるものかどうか分かりませんが、目視レベルでも、確かに六角形をまとっていることが分かります。


<↓クルマに積もった雪を、地元のジョイフルエーケーで購入したミニスノーブラシを使ってハネる作業中>


<↓上記のシーンの部分拡大図(フェンダーのホイールアーチ近傍)>


<↓さらに上記シーンをズームして撮影してみた図(確かに六角形あり)>


■元旦の新聞広告の巻
実家に戻って読む新聞は、北海道新聞。元旦の新聞を読み進んでいくと、紙面の1ページ(あるいは見開き2ページ)全体を使った広告が多数ありました。その中で、個人的に目についたものを紹介していきたいと思います。

<↓JR貨物の広告。車両の格納庫?整備庫?の雰囲気と、正月のしめ縄との対比にそそられるものが>
 

車両整備棟なのか格納庫?なのか分かりませんが、佇む車両を囲む設備や資材と、車両本体の身なりとのコントラストが印象的で、一瞬、目を奪われた次第です(※私だけかもしれませんが)。その他、「はまなす」 と 「青函トンネル」 について扱った記事も、目に留まりました。

<↓「はまなす」 がタイで2017年以降に復活する、という記事>


<↓貨物用に 「青函第二トンネル計画」 を構想中、とする記事>


次は、思わずうなってしまった自動車広告。

<↓メルセデスも新聞広告を打つんですね。それも、四輪駆動を安全性の 「売り」 にして>
 

それにしても、いくら安全でも 「AMG C43 4MATIC」 で880万円からですか。多くの庶民には、おいそれと手が出せない価格のような気がします(※車両性能の対価としてではなく、価格そのものの絶対値として)。

その一方で、中古車販売の広告では 「平成29年にちなんで、29万円特選車」 (!)というセールもありました。古典的手法ですが、個人的にはそのような売り方は好きな方ですね。


<↓左:平成29年にちなんだ29万円車の広告  右:ザッと見た中では、レカロ付きインプレッサがお買い得>
 

■エンジン水温0[℃]スタートの巻
ブログトップの画像は、とある日の初始動直後のエンジン状態モニター画面です。吸気温度は-1[℃]、エンジン水温は 0[℃]、となっています。もっと寒い日には、エンジン水温がマイナスとなるような環境下でエンジンを始動させる(エンジンが始動する)こともあります。

また、暖機運転後にコンビニやスーパーなどに立ち寄り、買い物を終わらせた程度の短時間のエンジン停止で、すでに油水温はかなり低下します。駆動系のオイルは(雪道では比較的、車速が高くならないので)温まりにくいでしょうね。


■おまけ
小樽港を出港して新潟港に着岸したあとの話。新潟から高速道路に入って東京を目指すのですが、高速道路のサービスエリアにて、なぜかNGT48のお菓子(ばかうけ)が目に入りました。商品陳列棚の中で、結構良い場所を占めていたからでしょうか。あるいは、画像をブログアップすると喜んでくれるみん友さんがいるかもしれない?・・・と直感的に思ったからでしょうか。

<↓左:新潟を目指して航海中だったときの軌跡  右:これが 「NGT48」 とコラボした 「ばかうけ」>
 

以上、これにて2016年(年末)→2017年(年始)にかけて、実家の札幌にレガシィで帰省(フェリー利用)した際の出来事などを紹介するシリーズブログ(計4話)を終わります。画像が多くあったり、文章も長めであるなどにも関わらず、最後までブログを読んでいただいた方々には、この場を借りてお礼申し上げます。
2017年01月11日 イイね!
[BPレガシィ] 2017年・帰省旅その3 「観光&復路編」 札幌→東京レガシィで行く年末年始の北海道、「東京→札幌」 の帰省旅行記・「その3」 です。

帰省道中(フェリー移動区間を含む)での様子を、個人的な視点から計4回に分けてブログアップするシリーズ(備忘録)です。


◎「その1」は こちら → 「準備&往路(東京→札幌)編」
◎「その2」は こちら → 「カー用品店&ホームセンター初売り」@札幌

■ラーメンの巻
子供を連れて札幌に帰省するときは、ラーメン、お寿司、ジンギスカン(&ハスカップ・シャーベット)を食べさせることが、我が家の恒例行事になっています。今回も、実家からクルマで約10~15分で行ける、近場のラーメン店に行きました(※新しいお店を発掘していた時期もありましたが、最近はもっぱら近所のお店・・・子供たちもそれで満足・・・で済ませるようになりました)。

<↓ラーメン店 「さんぱち」 にて。食後にアイスキャンデーがもらえることから、子供たちもお気に入り>
 

画像右上に示すように、私は 「濃厚魚介醤油ラーメン」 にバタートッピングで注文。コクがありますね。訪れたのは大晦日でしたが、大晦日も15時まで営業しており助かりました。

別の日には、より近所の 「味の時計台」 に出向きました。チェーン店ですが、各店舗ごとに工夫した独自メニューもラインナップされていることがあります。


<↓ラーメン店 「味の時計台」 にて。レンゲのほか穴あきスプーンも添えられるので、子供にも食べ易い>
 

■ジンギスカンの巻
札幌でジンギスカンの食べ放題を提供している店は何店かありますが、私たちはもっぱら(父の存命時から)札幌ビール園で食べることが多かったです。多くの観光客に対応可能な現在の建屋に建て替えられる前の、古びた設備の時代から利用していました。

<↓これまでにもブログで登場している 「札幌ビール園」。もちろん、クルマなのでビールは飲みません>
 

私が幼少の頃は、冬期は建屋の外のオープンエリアに大きな 「かまくら(>当然、雪です)」 が建てられ、そのかまくらの中で食事をした記憶があります。

さて、かまくらと言えば、今年は子供たちは実家の玄関前に、ミニミニサイズの可愛いかまくらを作っていました。下の画像にその例を示しますが、こうした単純な遊びでも、都内では困難なので貴重な体験になったことでしょう。


<↓東京っ子の子供たちには、雪に触れること自体が無限の可能性を秘めた遊びに発展していきます>
 

なお、お寿司は 「トリトン(>店名)」 ・・・これもクルマで約5分の至近距離・・・を利用することが多いです。いわゆる回転寿司ですが、ネタは(東京都内の 「スシロー」 とか 「くら寿司」 とか 「はま寿司」 に較べると)かなり大きめです(画像は都合により割愛しますが、1貫を2分割した 「子供サイズ」 が都内の回転寿司とほぼ同じ大きさに感じられるほどです)。

■ショッピングの巻
今シーズンの帰省は、今まであまり訪れていなかった 「札幌ファクトリー」 に出向きました。ファクトリーと言っても工場が隣立しているのではなく、敷地の広いショッピングモール(の集合体)です。

<↓左:「札幌ファクトリー」 内の、吹き抜けから一望するの図  右:初売り企画で何と、くじが当選!>
 

初売りフェアの期間中に一定金額(5000円)以上の買い物をすると、抽選会に参加できるというイベントが開催されていました。私たちは合計2回の抽選を行うことになったのですが、何と、右上画像に示すように運良く 「当たり」 が出ました(抽選は、コンピュータースロットでした) → 結果として1000円分の商品券をいただきました。

■再び三角市場(@小樽)の巻
年末年始を札幌の実家で過ごし、子供たちにはおいしい物を食べさせつつ、母親(要介護)と会話したりマッサージを施したり、可能な範囲で親孝行をしたつもりです。そしていよいよ札幌を発つ日がやってきました。母、姉とは次回の再会(5月連休ですね)を約束して、小樽港に向かいます。

復路は往路の逆順ですので、札幌→小樽→新潟→東京、というルートになります。そしてまた、三角市場で子供たちに海鮮丼を食べさせます。


<↓左:店内の壁一面にはビッシリとサイン色紙がありました  右:注文したカニ丼や親子丼などの例>
 

<↓それぞれの拡大画像>




子供たちが、それぞれ好きな海鮮丼を食べて満足したところで、三角市場の入口前(JR小樽駅の脇)にある、石川啄木の歌碑にて記念撮影しました。

<↓JR小樽駅と三角市場の間にある、石川啄木の歌碑にて記念撮影。先人に思いを馳せるのも良し>
 

<↓フェリー乗り場(JR小樽駅から約10分)に行き、無事に乗船。冬場の車両甲板は比較的空いている>
 

■船内アトラクション(ビンゴ大会)の巻
乗船後、AM11:00頃にビンゴ大会が開催されました。景品は、船内で利用可能な商品券のほか、新日本海フェリーのカレンダーやクリアファイル、メモ帳など。私は4連リーチになるもビンゴとはならず。その一方、子供が早い段階で見事にビンゴとなり、船を形取った模型(ペーパークラフト)の中に飴が入っている景品をいただきました。

<↓幸運なことに、子供が見事にビンゴ。レアな(?)ペーパークラフトに包まれた飴をいただきました>
 

■船内にてDVD鑑賞の巻
小樽港を朝10:30に出港する便は、翌朝06:00に新潟港に着岸します。海の状況によって多少変動しますが、乗船時間はおおむね18時間強。この機会を利用して、子供たちといっしょに持参したDVDを鑑賞します(船内の個室にノートPCも持ち込んでいます)。

<↓まずは 「超人バロム1」 から鑑賞。バロム1の原作者は、ゴルゴ13で有名な「さいとう・たかを」先生>


 

ちなみに、この超人バロム1(特撮TVドラマ、実写版)では、アニメ・ルパン3世の次元大介役の声優さん(小林清志さん)が警視庁の刑事役で顔出し出演されています。

<↓次の鑑賞作品は 「夏目友人帳・参」。第6期の 「夏目友人帳 陸(ろく)」 は、2017年より放送予定>


 

ちなみに、夏目友人帳シリーズに登場するキャラクターに 「ニャンコ先生(C/V:井上和彦さん)」 があるのですが、「ニャンコ先生」 と聞くと、個人的には 「いなかっぺ大将」 に出てくる 「ニャンコ先生(C/V:愛川欽也さん)」 も思い起こされます。

<↓次なる鑑賞作品は 「仮面ライダーV3」。現代とは異なり、本物の爆薬を使った爆破シーンがド迫力>


 

ちなみに、原作者の石ノ森章太郎先生の作品(この近辺の時代)を列挙すると、主人公の名前がリレー形式で数字がつながっている・・・という説があります。
 ・人造人間キカイダー01 : イチロー(1)
 ・人造人間キカイダー   : ジロー(2)
 ・ハカイダー人間態    : サブロー(3)
 ・仮面ライダーV3      : 風見志郎(4)
 ・イナズマン         : 渡五郎(5)

V3を鑑賞したあとには、「燃えよドラゴン」 「サマーウォーズ」 も続けて見ています(画像紹介は割愛)。これら一連のDVDの選択は、父親である私の嗜好と、子供たちの見たいリクエストが合致したものです。・・・まぁ、自宅にいるときは、日本アニメの英語吹き替え版をyoutubeで観ることが多いです(物語の背景を知っている上で、セリフが全部英語になるので面白く聞けるため。まるでスピードラーニングのようです。やったこと無いけど)。


■無事に帰着、即 洗車の巻
フェリーが新潟に着岸したあとは、しばらく下道を走ってから、関越道で東京に向かいます。途中、降雪もありましたが、事故渋滞に遭うこともなく、極めて順調な走行ペースで関東入り。結果、無事に東京に戻って来ることができました。

<データ:BP5D型レガシィ GT spec B(2006年式ターボ6速MT)>
・「東京~札幌(新潟ルート)」 帰省時の往復走行距離  : 約847km
・帰省時トータル燃費(4名乗車、ルーフBOXに積載あり): 10.3km/L


<↓降雪地帯(特に関越トンネル周辺の高速道路)を走ると、融雪剤散布によるボディ汚れが顕著です>
 

融雪剤(塩化カルシウム)によるボディへの腐食攻撃性は高く、汚れを放置するとロクなことにはなりません。普段は、年に数えるほどしか洗車をしない私ですが、この時ばかりは速攻で手洗い洗車を断行します(ダンパーストラットなど脚周りの洗浄も忘れずに)。

<↓手持ちの洗車道具の一例(道具は一応、他にも持っています)>
 

<↓ボンネットフードの洗車状況(汚れをなるべく泡で包むように)>
 

<↓リヤフェンダー&クオーター周辺の、洗車前後での状況比較>
 

子供たちを乗せて 「東京~札幌」 間をノートラブルで走りきってくれた、BP5D型レガシィ(10年目選手)。実家での親孝行や、子供たちへの良き想い出作りに貢献してくれた陰の立役者は、実はこのレガシィかもしれません。

もっともっとメンテして、まだまだ使い倒したい(→ そのまま機関・外観の好調を維持して長女に譲りたい)、との思いを強くした、今回の帰省ツーリングでした。



最終話・その4 : 「雪道での豆知識&番外編」 に続く予定。
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2017-01-12(Thu.) : 更新
[BPレガシィ] 2017年・帰省旅その4 「雪道での豆知識&番外編」 をアップロードしました。
2017年01月10日 イイね!
[BPレガシィ] 2017年・帰省旅その2「カー用品店&ホームセンター初売り」@札幌BP型レガシィで東京から札幌に帰省(2016年末→2017年始)した際の出来事を、個人的な視点から綴る 備忘録ブログ の 「その2」 です。

帰省道中での様子を、計4回に分けてブログアップするシリーズ構成です。


◎「その1」は こちら → 「準備&往路(東京→札幌)編」


■ジェームスでの初売りの巻
ホームセンターやカー用品店の初売りは、「元日から開始の場合」 と 「2日から開始の場合」 に大別されます。

ひと頃は、業界内でのサバイバルが激しいためか、どの店舗も競うように元旦からの営業を [売り] にしていたものですが、現在では元旦は休業とし、「初売りは2日から」 と謳う店舗が明確になって久しいような気がします(※「中の人」 も、元日くらいはゆっくりと休みたいことでしょう・・・)。

そんな中、ジェームスは元旦から営業開始する数少ないカー用品店です。事前に新聞折り込み広告に目を通すと、1000円以上の買い物で、グリコのお菓子が当たる大抽選会が開催されます(>例年通り)。


<↓ジェームスの大抽選会への参加条件(1000円以上買い物、の閾値)は比較的良心的だと感じます>


<↓店内に入ってまず目に付いたのは、TOM'sとハローキティのコラボ商品(価格設定が年号の2017円)>
 

スマホを電卓代わりに使い、合計金額が1000円を少し越える程度を狙った買い物をします。会計を済ませて、これで大抽選会のくじ引きに1回、参加できることになりました。

<↓結果は参加賞の「末吉」。しかし係員さんが気を利かせて、子供の人数分のお菓子をいただきました>
 

※店内での写真撮影は、スタッフさんの許可を得ています(念のため)。

3人の子供連れでくじを1回、引いたのですが、(子供たちの間で)ケンカにならないように配慮いただきました。ありがとうございます。思うに、ジェームスは(生い立ちが)トヨタ系列であるためか、店内の雰囲気がアットホームというか、良い感じにファミリー向けという気がします。

■イエローハットでの初売りの巻
翌日の2日から初売りする店舗は、比較的多めです。イエローハットもそのひとつ。こちらは、3000円以上の買い物をすると相田みつをさんの [湯のみ] がもらえます(>これも例年通り)。

<↓実家から約10分ほどの距離にあるイエローハット(ジェームスも同様の近さです)>


実はイエローハットで狙っている商品の一つに、折りたたみ洗車バケツがあります。商品自体は通年で販売されているのですが、初売りのときだけバーゲンプライスになるのです。そのため入手すべく毎年狙っているのですが、従来は 「先着○名様」 に間に合わず、未だにゲットできていないのです。

<↓左:結局、折りたたみ洗車バケツは今年もゲットできず  右:電卓片手に3000円超となるよう調整>
 

朝10時開店のところ、都合により( (^^;) )10:07頃に到着するも、すでに目的のバケツは売り切れ状態。今年も得ることができませんでした。

結局、CBR250Four(ホンダのバイク)に装着すべく格安ホーンなどを購入することにします。その際、端数が最小となるような税抜き3000円超の実用品の組み合わせを狙って、レジを通過。無事に [相田みつを さんの湯のみ] を入手した次第。


※1:「税抜き」 で3000円超、という設定が曲者。支払い総額で3000円ではないことに注意。
※2:何だかんだ言っても、結局、湯のみ 欲しさに毎年 踊らされている(?)ような気がします。

■ジョイフルエーケーでの初売りの巻
次に訪れたのは、ホームセンターのジョイフルエーケーです。当方のブログでも、これまでに何度か登場したことのある、大型ホームセンターです(北海道なだけに、敷地も広大ですよ)。ここでまず、「子供餅餅つき大会」 なるイベントに参加するのです(>これも例年と同様)。

<↓ハチマキと衣装に着替えて餅つきを体験(※餅自体の配布はありませんが、参加賞のお菓子あり)>
 

子供たちに餅つき体験をさせたあとは、自動車用品コーナーに足を運びます。以下、当方の目に付いた製品をザッと紹介します(毎年、訪れるたびに展示製品の移り変わりや盛衰が実感されます)。

<↓座面中央と両端の間にスリットがあるクッション。確かに、今までこのような構造は見かけません>
 

<↓収納容器自体がバケツになっており、しかもそのバケツの側面底部にホース接続口を有する構造>
 

<↓フロアマットで「レザー調」!しかも縁に赤いライン入り。思わずレガシィ用に買いそうになりました>
 

<↓トラック(電装24V製品を含む)コーナーでの取扱い製品の例。買わないが見ていて楽しくなります>






<↓結局ジョイフルエーケーでは、オリジナル・ミニスノーブラシを購入。この全長の 「短さ」 が決め手>


■ホーマックでの初売りの巻
ホーマック(旧称:石黒ホーマー)もまた、2日から初売りを行うホームセンターです。ホーマックでも集客イベントを行っており、小学生以下対象の 「お菓子すくい取り」 に参加します(>これもまた、例年と同様)。まず、参加する子供はスタッフさんとジャンケンをします。勝ったら、お菓子のすくい取りを2回できて、負けても1回すくい取りできる、という企画です。

<↓単なる「すくい取り」ではなく、ジャンケンで勝てば2回引けるというゲーム要素も考慮したイベント>
 

子供たちにイベント参加させたあとは、店内を見て回ります。以下、当方の目に付いた製品をザッと紹介します(毎年、訪れるたびに何かしら新製品が販売されています)。

<↓左:マグネットとマジックテープが一体になったホルダー  右:太芯にも対応するケーブルクランプ>
 

<↓AT車で細身のアームレストが不満な場合は、このようなオーバーライダー(アームピロー)もある>
 

<↓シガーライター(12V電源ソケット)に差し込んで、直結して充電するタイプのLEDライトもあります>
 

<↓左:あると便利そうなバッテリ&オルタチェッカー  右:各種スプレーの種類・在庫とも豊富にある>
 

<↓こちらは飲み物ではなく、PETボトル入りの融雪剤(塩化カルシウム)。まるで防虫散布剤のようだ>
 

<↓非積雪地域の方々は、コレが何か分かるでしょうか? オシャレなアルミフレーム製の 「かんじき」>




<↓とてもお買い得な、オリジナルブランドのエンジンオイル群。日常ユースなら、これで十分でしょう>




ホーマックでも3000円以上の購入でくじが1回引けるため、主に消耗品で3000円+αの買い物をしました。子供にくじ引きを譲りましたが、結果は参加賞(缶ジュース1本)。まぁ、お菓子すくいともども、子供が楽しむことができたのでヨシとしましょう。

<↓抽選の結果は、見事に参加賞(缶ジュース1本)でした>


■初売りでの購入品の巻
以上、各店舗(ホームセンターとカー用品店)の初売りを限られた時間内で回りました(今年はオートバックスには行きませんでした、新聞折り込み広告が入っていなかったこともあります)。購入した製品をザッと載せて、今回の 「その2」 を終わります。

<↓ジェームスでの購入品(1000円以上)。フクピカが付録の、樹脂にも使える撥水剤で価格をクリア>


<↓イエローハットでの購入品(税抜き3000円以上)。相田みつを湯のみとカレンダーをゲット>


<↓ホーマックでの購入品(3000円以上)。LED5連ペンライトとクッション(首用を腰用に転用予定)など>


以上、帰省先の札幌での初売り巡りの様子でした。
(長文にも関わらず、ご覧いただきありがとうございます。)



<次回以降のブログ予定>
その3 : 「観光&復路編」 札幌→東京
その4 : 「雪道での豆知識&番外編」
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2017-01-11(Wed.) : 更新
[BPレガシィ] 2017年・帰省旅その3 「観光&復路編」 札幌→東京 をアップロードしました。
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「現役30年選手のCBR250F、再度のメンテナンス中。エンジン不調だった原因は、どうやら複合要因だったようです。整備過程は、いずれまたブログにて。」
何シテル?   01/15 13:44
調布市のKAZ [読み:ちょうふし_の_かず] と申します。 レガシィ(BP5D型)、エクシーガ(YA5E型)、CBR250Four(昭和61年式)に乗ってい...
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