トヨタ マークII

ユーザー評価: 4.16

トヨタ

マークII

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クルマレビュー - マークII

  • マイカー
    トヨタ マークII
    • オトギバレーシング

    • トヨタ / マークII
      不明 (1990年)
      • レビュー日:2026年10月21日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン:5
    • 走行性能:5
    • 乗り心地:3
    • 積載性:3
    • 燃費:3
    • 価格:5
    満足している点
    速い。高速巡行が楽。
    あとかっこいい。
    不満な点
    現車に限った話になりますが、欠品が多い。
    あと、水温が高い?
    総評
    遠出する際には、おすすめです!
  • マイカー
    トヨタ マークII
    • GX81 1G-GTE

    • トヨタ / マークII
      ハードトップ_GTツインターボ(AT_2.0) (1988年)
      • レビュー日:2026年10月15日

    おすすめ度: 5

    • デザイン:無
    • 走行性能:無
    • 乗り心地:無
    • 積載性:無
    • 燃費:無
    • 価格:無
    満足している点
    程良いサイズ感。
    今となっては大した事ないですが、直6、ツインカム、ツインターボ。
    4ドア、FRのセダン・・・もう、こんな車、出てこないですよね!
    不満な点
    燃費悪い・・・
    パーツが無い・・・
    しかし、不満点は、殆ど無し!
    総評
    20代の頃、欲しくて欲しくて、やっと買った、この車。
    以来、新型が出る度に、見に行きました。
    アリストに誘惑されかけた事もあります。
    マークXが出た時も、相当、迷いました。
    しかし、やっぱり81が最高!
  • マイカー
    • オートクリル

    • トヨタ / マークII
      ツアラーV(MT_2.5) (1998年)
      • レビュー日:2026年10月14日
      • 乗車人数:2人
      • 使用目的:スポーツ走行

    おすすめ度: 3

    • デザイン:5
    • 走行性能:5
    • 乗り心地:5
    • 積載性:5
    • 燃費:3
    • 価格:無
    満足している点
    積載スペースがたっぷり!コストコに行っても、怖くない。(笑)
    不満な点
    キーレスのアンサーバックが無いので、キーレスに反応したかわからない…
    総評
    普段使いからスポーツ走行まで、これ1台でok。
    パワーもあって、ストレス無し!
    手放す理由が、見つからない。
  • マイカー
    トヨタ マークII
    • 山吹錦鯉

    • トヨタ / マークII
      GTツインターボ (1986年)
      • レビュー日:2026年10月1日
      • 乗車人数:5人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 5

    • デザイン:5
    • 走行性能:5
    • 乗り心地:4
    • 積載性:4
    • 燃費:4
    • 価格:4
    満足している点
    色
    不満な点
    とくに
    総評
    セッティングOK
  • マイカー
    • hameruku

    • トヨタ / マークII
      グランデiR-V(MT_2.5) (2000年)
      • レビュー日:2026年9月21日
      • 乗車人数:1人
      • 使用目的:レジャー

    おすすめ度: 4

    • デザイン:4
    • 走行性能:4
    • 乗り心地:4
    • 積載性:3
    • 燃費:2
    • 価格:1
    満足している点
    トヨタが誇る伝説の名機「1JZ-GTE」
    音良し、振動無し、パワー有り。最高のエンジン。
    日本製直列6気筒の最終進化系。
    一度直6を味わうと、もう他のエンジンには乗れない。
    アルテッツァAS200、罪深い子。

    JZX100のツアラー系と異なり、木目調パネルとソフトパッドが多用され、クラウンに次ぐ「高級セダン」に相応しい内装が与えられている点もGood!
    速い直6の高級セダンをMTで乗りたい、という私の欲張りな理想を唯一100%満たしてくれるのがこの車です。
    不満な点
    車が「どう動きたいか」をドライバーに全く伝えようとしない味付けの足。路面の状態がシート、ステアリングを通して伝わってこず、極めつけは思った以上にロールが少ないので車の限界が読めません。
    ワインディングは間違いなくアルテッツァのほうが楽しめます。
    慣れるまでは車からむしろ「お前ごときの言いなりになってたまるか」という敵意を感じます。
    しかし、愛情をこめて熱心にアプローチを続ければ、「…ちなみにあんたはどうしたいわけ?参考程度に聞いてあげる」と心を開き始め、少しの会話を許してくれるツンデレな車です。カワイイ。
    車の動かし方の基本さえ押さえておけば、慣れれば思い通りに動きます。
    総評
    かつて1990年代、直列6気筒が高級車、ハイパフォーマンスGTカーの証だった時代がありました。スカイラインやスープラ、そしてこのマークⅡなどですね。
    この時代が日本車の「性能」という面では最も輝いていた時代だと思います。
    日本車の歴史は直列6気筒の歴史と言っても過言ではありませんでした。
    時は流れ2000年代に入ると、クルマづくりは低燃費と室内空間の広さ、そして安全性という方向に大きく舵を切ります。直6はスペース効率に勝るV6に次々と置換されていきました。
    そんな中、もはや「時代遅れ」となっていたハイパワー直6ターボ+FR+MTのセダンとしてデビューし、日本車栄光の時代にひっそりと終止符を打ったのがこのJZX110マークⅡではないでしょうか。
    この車はバブル時代の残り香をまとった日本車黄金期の末裔。21世紀(ゼロクラ世代)のボディ、内装に20世紀のロマンを押し込んだいいとこどりのセダンです。
    まさに、羊の皮をかぶった狼。

    しかし、最初の車で正解を引きすぎてしまったようです。直6、FR、MT、スポーツ過ぎず、オヤジ過ぎないスポーティーラグジュアリーセダンという条件をほぼ完璧に満たしている車に最初に出会ってしまいました。アルテッツァAS200 Lエディション。これから乗り換えるに値する車は、もはやこれしかありませんでした…

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