モネ展に行ってきた。
昨年の国立西洋美術館の企画展より良かった。印象派が好きな方は足をは運ぶ価値があると思うぞ。ただ、それなりに混んでる、かも。
アーティゾン美術館も開館後、今更ながら初めて行ったが、当たり前だが旧ブリヂストン美術館の面影のお文字もなく、かなり洒落た作りになってた。

イメージしていたより大判の絵だった。「日傘を持つ右向きの女」
売店も混雑、ガチャも人気。

長女から2個欲しいとの指令が飛び込んできたので、2個購入。苦笑
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先日の水漏れは、サイレンサーのタイコ接合部分からのエア漏れに依るものなのは歴然の事実であるわけだが、破損の原因は不明。何かがぶつかった痕跡(ゴムっぽい跡があるように見える)があるが、こんな場所、左なら内輪差で歩道などの段差からタイヤが落ちた時につく可能性もなきにしもあらずだが、いかんせん右側。覚えもない。
凹んでるだけなら気にならないし機能的にも問題ないと思うが、フタ接合部が20cmくらい微妙な隙間(エア漏れして結露するくらい)があるとなると話は別だと思う。
交換に税込48,191円。ああ、12ヶ月点検で交換するか...泣
こんなことで、こんなに漏れる構造でいいのか?
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オートバックスのタイヤ預かり料金がだいぶ高くなってしまい、お財布に優しくなくなったので宇佐美に預けることにした。
のはいいが、オートバックスのようにきっちりシステマチックになってないようで、なんだか不安。今回預けるにも担当者が多忙(他の業務の終了後に対応)とのことで1時間半も待たされた。
それだけじゃない、繁忙期(秋→冬)にはタイヤを倉庫からSSに移動するのに数週間待ちなどということもあるらしい。SSの担当者曰く、SSに保管しておくのはやぶさかでないので、なるべく早めに搬出依頼をしておいた方が良いでしょう、とのこと。むむ... ちゃんと屋根ありの場所に保管しておくので大丈夫、とのことではあるが。
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だいぶ前だが、キーパーのコーティングは埃を呼びやすいと某SABのコーティング責任者(笑)から話を聞いたことがあったが、本当にそんな感じ。キーパー施工の左側の方が埃っぽいし、降雨後の水滴残(弾ききってない)も多い感じがする。
こうやってみるとカービューティプロ、侮れないな。10ヶ月近く経つのに(右と左の環境差もあるかも)。本当に廃業は残念、サイラスさん。
ドア面(垂直面)に撥水機能の高いオーバーコートをしたいと思う今日この頃。
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ドアのウィンドウ下部モールのラッピング再施工(左)をディーラーで施工してもらった。施工業者がほとんどないとかとの話だったので、仕上りがかなり心配だったが、それなりに上手に仕上げてもらった。やはりディーラー担当者から、施工が難しい場所でした、のコメントあり。
費用は最終的に、2箇所で16,500円(税込)まで勉強してもらった。最初の提示金額が50,000円(その後20,000円)だったので、ちょっと嬉しい。本来であればディーラーに負担してもらいたい金額ではあるのだが。苦笑
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Posted at 2026/03/07 15:29:59 | |
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