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こまんぴゅーのブログ一覧

2026年02月20日 イイね!

こんなバイクもあったよねっていう話

こんなバイクもあったよねっていう話いよいよ週末、明日からの三連休ということで一日頑張りました。
と、言っても三連休も出かけるわけではないのですが休みは有難いです。

最近、バイクやクルマのカタログを処分しています。
嵩張るし、本当に残して置く物は少ししかありません。
手持ちは1980年中心でしたが、バイクもクルマも飛ぶように売れるので早々に片付きそうです。
建て続けて入院と二回の手術をするので、軍資金は少しでも多いことに越したことはありません。

そんなカタログを見ていると、どうしても乗ってみたかったバイクを思い出してしまいます。
以前にも書いたことのあるHONDA CJ360T/250Tです。
私が見かけた頃はすでに時代遅れのバイクになっていましたが、当時一部で人気のあったカフェレーサースタイルのデザインとコンセプトで、古いけれどイイ味を出していると思ったんですね。



見かけたのはバイクではなく、駐輪場で雨ざらしされ放置されていた物。
ナンバーは付いていたものの、乗り捨てられた感が強く何故か妙に惹かれたのです。

CBシリーズとは異なるロングタンクと、シート後端が跳ね上がったテールカウル一体型シートは、CB750FourⅡに似て欧州風のテイスト。
二気筒のエンジンには珍しい集合管のマフラー。
このマフラーのおかげで二気筒だから、よりスリムでカッコよく見えた気がします。



ちなみに当時も人気のあったCBヨンフォアは実は興味ありませんでした。
実は借りて乗ったことはあるのですが、KHに比べるとトルクも薄いし、実用域ではあまり速くなかったので期待外れでした。
高回転で思いっきり回して乗れば、それなりの楽しさはあるのでしょうが、Z400FXと同じで、当時の2ストや2気筒に比べると加速を含めた物足りなさを感じました。
4スト4気筒は48PSを超えてからの方が面白い気がします。

CJのカタログを見ると始動方式はキックのみ。
ブレーキもドラムが併売されるというコストダウンぶり。
ミッションもCBは6速に対してCJは5速。

エンジンはCBと共通で低中速域のトルクを重視した設定で、軽量なハンドリングとCBに比べ軽量(CJ360Tで乾燥161kg)なので、運動性はかなり軽快なハンドリングだったとか。



不人気、珍しいということもあってCJはたぶん他人とは被らないバイクです。
むしろCBの魔改造と思われるでしょう。
そういうバイクって乗りたい衝動が強いのですが、CJの弱点は外装が専用ということ。
エンジンや保安部品の多くはCBから流用可能ですが、タンク、サイドカバー、カウル、レンズはオリジナルなので、替えが効かないのです。
特にテールカウル一体シートは、当時から入手が難しいパーツだったようです。
不人気車ゆえの悩みです。

そんな数少ないオーナーさんの声を聞くと
180度クランク特有の二次振動があり、高回転域ではハンドルやステップに細かな振動が伝わりから、長距離の高速走行では手が痺れやすい。
ブレーキのタッチが硬く、かなりの握力が必要だったりします。
そのおかげで制動距離を長く取る必要があり慣れが必要だそうです。

どうせ乗るなら、タッチが軽くキチンと効く油圧ディスクを流用すべきでしょう。



昨年、バイク王のYouTubeで中古車が紹介されていましたが、ネットでは中古車の情報は皆無です。どうしても欲しいなら海外から逆輸入する方が安いかも知れません。
それだけ珍しくて不人気だった珍車なのでしょう。

手に入れて乗ってしまうと、

「ああ・・・こんなものか」

と、思う程度ということは理解しているので、永遠に乗ることはないでしょう。
でも、気になるずっと気になるバイクなのです。

学生時代に隣のクラスに居た、ちょっと気になるあの彼女みたいな感じなのかな。
Posted at 2026/02/20 22:26:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートバイ | 趣味
2026年02月19日 イイね!

北風の中で気づいた、ささやかな幸せ

北風の中で気づいた、ささやかな幸せ今日は日差しこそ強かったものの、北風が冷たくて少し肌寒く感じました。
2月も後半に入り、もう少しすれば本格的に暖かさが戻ってくるはず。あと少しの辛抱ですね。

さて、週末から家の外壁メンテナンスに取りかかります。
サイディングのコーキングが昨年の春頃から硬化し始め、痩せや割れが目立ってきたので、そろそろ寿命です。築15年なら限界でしょう。雨が染み込むと後々大変なことになるので、雨の少ない今のうちにやってしまうことにしました。

土曜日に足場を組んで、月曜日には作業完了の予定。
家は手を入れないとすぐに傷んでしまうものですね。これも持ち家の宿命です。



少し早めに帰宅すると、今夜のメニューは餃子。
もちろん、嫁がヘルシーに味付けして作ってくれた手作りです。手の関節が痛む中で作ってくれたことに、本当に感謝しかありません。



餃子に喜んでいたら……今日は自分の誕生日でした。
昨日は契約更新もあったのに、すっかり頭から抜けていました。
この歳になると家族も特別なことはしないだろうと思っていたし、一度死にかけた経験もあって、誕生日という感覚が薄れていたのかもしれません。



ケーキはさすがに無いだろうと思っていたら……
出てきたのはチョコケーキ風のヘルシースイーツ。



豆腐にハチミツとカカオを混ぜて作ったもので、豆腐感がまったくなく、むしろ普通のチョコケーキより美味しいくらい。元気が出ました。豆腐の容器をそのまま使っているのも、なんだか微笑ましくて良い感じです。
人生62年、結婚生活40年余りはこのために頑張っていたんだなと痛感。

明日もう一日仕事に行けば、いよいよ三連休。
無理せず、ぼちぼちやっていきましょう。
Posted at 2026/02/19 22:09:10 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2026年02月18日 イイね!

雨は降らないけど、思い出は溢れてくる

雨は降らないけど、思い出は溢れてくる最近は全国的に渇水のニュースをよく目にします。
昨年10月以降、記録的に雨が少なかった影響で、各地のダムの貯水量が軒並み低下しているようです。
この先もしばらくはまとまった雨が期待できないとのことで、水不足への不安も広がっています。
今年のオリンピック開催地では、スキー場が250か所も閉鎖されたという話もあり、異常気象はまだ続きそうです。

今日は誕生月ということで、雇用契約の更新を済ませました。
一年契約の身としては、今年も継続できると分かってひと安心です。
現場作業ではないので、療養中でも仕事を続けられるのはありがたいところです。

運動や行動に制限があるため、しばらくはゲームや読書が中心の生活になりそうです。
仕事もデスクワークなので、体を動かす機会が本当に減ってしまいました。
薬の影響なのか頭だけは妙に冴えていて、かえって困ることもあります。

みん友さんからは「多趣味だね」とよく言われますが、昔はインドアだけでなくスポーツも楽しんでいました。
1980年代半ばはバイクブームの真っ只中でしたし、1990年頃にはサーフィンが静かに定着し始めた時期でもあります。
当時は「丘サーファー」という流行語もありましたね。
サーファー風の格好をして、女性ウケの良い車に乗り、サーフボードを積んでいるのに、実際には海に入らない人たちのことです。



私の周りには本物のサーファーが多く、バイト仲間に誘われたことや、映画「Big Wednesday」に出演していた伝説のサーファー、ジェリー・ロペスの美しいライディングに魅了されたこともあって、挑戦してみることにしました。
ちなみに「Big Wednesday」には、テレビドラマ「エアウルフ」のジャン・マイケル・ヴィンセントも出演していました。



熱しやすく冷めやすいのか、形から入るタイプなのか、自分でもよく分かりませんが、結婚後にはポンコツのハイラックスを手に入れて、数年間は海へ通い続けました。
今では考えられませんが、夜明け前に出発し、午前中の早い時間には海から上がって、残りの休日をゆっくり過ごすという生活をしていたものです。
下手ながらも波に乗れた瞬間はやっぱり楽しくて、良い思い出になっています。



そのハイラックスですが、当時は一部で人気がありました。
ハイラックスサーフは小型のアメ車風で、とても人気がありましたね。
今ほどランクルが人気ではなかった時代で、パジェロやテラノに乗れない人は、安い中古のランクルやハイラックスを選んでいたように思います。



それが今では、商用車の乗り心地のハイラックスやランクルでさえ、当時の車両でも新車の軽自動車より高いのですから驚きです。
そう考えると、昔はいろんな車に乗れたことが、今では自分の財産のように感じます。
逆に今は気軽に乗り換えることもできなくなりましたが…。

さて、今週末は入院前の最後の三連休です。
のんびりと、途中になっているペーパークラフトでも進めようと思います。
Posted at 2026/02/18 21:46:49 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2026年02月17日 イイね!

そういえば乗っていたよな・・・日産グロリア

そういえば乗っていたよな・・・日産グロリア日曜日の春のような陽気から一転、今日は底冷えのする一日でした。
寒暖差が激しいと体調の変化が気になりますが、よく食べて、良く寝て、よく遊ぶのが健康の秘訣です。
少し長めの風呂に浸かるのも良いですね。

今日のラジオで昔を懐かしむことは、心の癒しというのを言ってました。
昔を振り返り思い出すことで、心が脳に活性化のエネルギーを出させるのだとか。
疲れて傷ついた心と体をじっくりと、自己免疫能力で癒すのだそうです。

ここ、最近昔のことを思い出すのは、弱った体そのものが求めていたのかも知れません。すっかり忘れていた過去の小さなことまで思い出すのですからホントに不思議です。

昨日のEPOやタウニィの話なんて、全く頭の中の記憶にすらなかったのですから。
そんなついでに、「みんカラ」を始めた原動力になった、クラウンに乗るきっかけになった話をします。

ブルーバードの前に、実はグロリアに乗っていました。
乗っていたグロリアは6代目にあたるモデルのE430型。
直線基調の端正なスタイルが特徴で、ウッド調のパネルやベロアの内装で高級感を演出した正統派セダンです。

初期型のSGLでしたが走行距離が12万越だったのでかなり安く買えました。
当時はY32も登場し、世の中は高級セダンが人気を博していました。、
430系は日本初のECCS(電子集中制御システム)や、ターボを搭載したことで人気でしたが、省燃費と言われつつもそんなことはありませんでした。



嫁がガソリンメーターの減るのが見えるメーターと言うように、指針メーターの動きが見えたのも衝撃的でした。
ハードトップに比べ、公用車的なイメージだったり、西部警察で派手なアクションをする警察側の車両として出ていたので、地味という印象が強かったと思います。

そんな乗り心地の良いグロリアは、貧乏な生活の中で小さな幸せと贅沢を感じる空間でもありました。生活費を削ってガソリン代に費やすのですが、エアコンの効く広い室内で快適にドライブするのが家族の楽しみだったのです。

面白いのが、この角目四灯のセダンは覆面にも使われていたので、時々勘違いされることもありました。
このグロリアは年末の29日に思いっきり追突され、更に二日後の31日に修理がままならない状態だったのに、再度ノーブレーキで追突され無残にも廃車になりました。



立て続けに追突を二回も逢うことも人生でそうないことだと思います。
当時は2回共に事故の保険請求が出来たので、慰謝料も含めてクラウンへの希望へと繋がるんですね。
ホントはCIMA欲しかったのですが、まだ当時はCIMAは超高級車。
憧れだけで手が届かないクルマになってしまいました。



クラウンに乗って感じたのは、グロリアも高級車ではありましたが、すべての性能で旧式化していたということです。
操縦性、快適性、乗り心地、限界スピード、安全性どれも当時としては、クラウンは素晴らしいクルマでした。

そう430のセダンはアメ車の乗り心地に似ていた気がします。

マイホームを手に入れることが夢だった時代には、贅沢だけど代わりに高級車に乗るという志向があり、私もそうだった気がします。
家族に少しでも贅沢を味合わせてあげたいという思いでしたが、嫁からすれば生活が困窮するわけで大変だったのでしょうね。



グロリアからクラウンを2台乗り継いだところで、高級セダンいわゆるVIPカーに飽きてしまいます。その理由の一つが魅力あるセダンが減ってしまったこと。
メーカーの方向性が大きく変わったのが、セルシオの登場かも知れません。

でも一番の理由がクルマ趣味の多様化です。
ブームの終焉ではなく、ミニバンやSUVの台頭や、旧車、軽自動車などジャンルが細分化していったこと、若者のクルマ離れも拍車をかけたのかな。
まぁ庶民にとっては、そこまで追い求める高級志向はなくなったのだと。

それと、子供が成長し家族のライフスタイルが変化して、便利なクルマの方が使い勝手が良いというのに気づいたことです。

おかげで今はロートルのフリードでも満足しているわけなのです(笑)。
Posted at 2026/02/17 22:03:08 | コメント(6) | トラックバック(0) | クルマ | 趣味
2026年02月16日 イイね!

嗚呼、愛妻弁当とミニバイク

嗚呼、愛妻弁当とミニバイク朝の冷え込みが緩和された月曜日。
N-BOXのフロントガラスも霜で凍らずに、暖気の時間も短くて最高でした。
出勤前のバタバタはなるべく無い方がいいですからね。
でも、あと一か月もすると逆に暖かいを通り越して、暑く感じるようにするのかも知れません。また、あの暑い一年がやって来るんですね。

今日は少し早く出て、ドラックストアでカップヌードルPROを昼食に買って行くつもりでした。最近は高たんぱく&低糖質で、糖質50%オフのカップ麺もあるんですね。

昨夜、冷蔵庫を開けた嫁が

「ゴメンね。明日のお弁当のおかずがないから何か買って行って」

と、言われたので、少し早起きしていたのですが、なんか嫁が試行錯誤して弁当を用意してくれていました。



こういう気配りが関心するところです。

ふつうなら、とても優しい奥さんと思いますが、たぶん私がコンビニとかで買った昼食が、気になって不安なのだと思います。
これ幸いに大好物のファミチキなんぞ食べちゃうんじゃないかと思っているはず。

食事制限をしっかり管理しているから、きっと何を食べるのか気になるのでしょう。
それでも、作ってくれたことは正直うれしいですからね。
欲しがっているSWICHI2のコントローラーを買ってあげましょう。

最近インドア気味なので、いろいろと片づけ、整理をしているのですが、捨てるよりも売れる物が多くて驚きます。
特に昔のゲームソフトは飛ぶように売れるので、数年前に二束三文で売らずに良かったとニンマリしています。当時はクソゲー扱いされたゲームほど、販売本数も少なく高価になるようです。ブックオフでは査定が10円でしたが、とんでもない金額になるから笑いが止まりません。DSやネオジオなどのソフトはホント驚く金額になります。

そんなことを考えていて、昔持っていて手元に置いておけばよかったと思うものがあります。タダ同然で手に入れたバイクです。
当時、座間に住んでいたアパートは駐車場が広く、クルマやバイクは置き放題でした。
大学を卒業する先輩などが処分に困った原付などを、タダで頂けることも多く、最悪誰かにあげれば良いと引き取ることがありました。
当時の原付は、スポーツとトレールタイプ以外はほぼ下取り価格はなし。
スクーターなんて250cc以上のバイクを買ったら、オマケでサービスだったぐらい。

で、いただいたのはスズキのEPOとヤマハのタウニィ。
どちらも1980年初期に発売されたミニバイク。



EPOはホンダのモンキーに対抗して失敗したバイクですが、小さくて小回りが効くのが最大のメリット。ツーリングとかには厳しいチョイノリです。

ヤマハのタウニィは、ジャズサックスの巨匠ナベサダさんがCMに出ていて、

「いいなあ、これ」、「いいでしょう、これ」、「いいなあ、あれ」

と、いうフレーズで人気になったソフトバイク。



ニーグリップもなんとかできるし、タイヤ径も大きくて、パッソルより乗りやすさは上でした。デザインも今見ても洗練されているし、シャフトドライブというのも良かった。



どちらも友人の玩具で可愛がってもらったものの、EPOは盗難され、タウニィはご近所の主婦が欲しがったのであげました。
1980年の半ばなんて自転車みたいに、ミニバイクあげますだったんですよ。



あれから40年近く持ち続けるのも無理な話ですが、持っていれば最低10万ぐらいでは売れるでしょうからね。
そんなありもしないことを考えて、ニンマリとしているわけです。

でも1台だけ当時から欲しかったミニバイクがあります。
モトコンポです。

このモトコンポ今では超レアになっていますが、当時もマニア向けであまり中古には出回らなかった気がします。
というよりも売れなかった。
初代ホンダ・シティのトランクに積むために設計されたトランクバイク。
ホンダらし面白い発想ですが、新人類世代の私にはバツグンのアイテム。



ブロック玩具のような箱型フォルムと、折りたたみ式のハンドルとシートは、まるでトランスフォーマーみたいです。
変形ギミックのロボットを見て育った世代だけに、こういうギミックは超そそられます。ただ、モトコンポって外装はABS樹脂なので、紫外線や熱で油分が抜けて硬化し、白化もしくは簡単に割れてしまい、修理再生も手間がかかるんですね。
型取りしてFRPにするのが手っ取り早いでしょうが、そこまでやる気がなくて結局手を出しませんでした。
Dioのエンジンに換して楽しむ人もいるみたいです。



そういえば最近1980年代のバイクを若い人が乗っているのをよく見かけます。
CBR400、VT250F、RG250γ、GT380、SS350、RZ250・・・普通に通勤に乗っていたりするので驚きます。
あの当時のバイクを乗っていることにも関心しますが、見ているこっちにとっても懐かしさを思い出させてくれる癒しです。
Posted at 2026/02/16 21:27:17 | コメント(5) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

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何シテル?   11/25 22:21
中年オヤジのポンコツ自動車生活。好きなクルマに乗るがモットー。気軽に「あしあと」残してください<(_ _)>。
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