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間違い探しの様な乗換(’18年モデルから’19モデル) - コンパス
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KAZ2号
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ジープ / コンパス
リミテッド_RHD_4WD(AT_2.4) (2017年) -
- レビュー日:2019年3月3日
- 乗車人数:1人
- 使用目的:レジャー
おすすめ度: 5
- 満足している点
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2.4L NAエンジンの太いトルクと9速ATの滑らかな変速、しっかりとした足回りも手伝い楽々ドライブ。
大きめの運転席でシートの感触も良く、ドライビングポジションも楽に取れます。 - 不満な点
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2019年モデルは電動リアゲート標準となったが、シートは本革シートから革とメッシュ地のミックスになり、運転席の電動式が手動に変更。
ボディサイズの割に小回りが利かない点。
4WDを切っていても意外と小回りが利きません。
駐車の時には少し面倒に感じることも。
OE装着はBSの乗用車向けタイヤ TRANZA001
4WDモデルにはM+S仕様のタイヤが標準でも良いのではないか?
ナビの地図が見辛い(配色が好きではない)し、オーディオはワイドFM未対応なのが残念 - 総評
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町乗りでの燃料消費については、2019年モデルから搭載されたアイドリングストップでどのくらい改善されるかが楽しみ。
4WDについては悪天候時のお守り程度に考えておくのが吉。
- 走行性能
- 無評価
-
必要にして十分では。
これ以上の走行性能を望むならチェロキーやグランドチェロキー。
走破性を望むならラングラーやチェロキー・トレイルホークが有ります。 - 乗り心地
- 無評価
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OEタイヤだと少し硬めのかっちりとした乗り心地で1.5tを超えたワゴンとは思えません。
M+Sタイヤだと少し柔らかめで自然なロールが出てくるように感じます。 - 積載性
- 無評価
- 荷室はそこまで広く無い物の、荷室床の高さを変えることでスペアタイヤ部分にも収納ができ意外と便利です
- 燃費
- 無評価
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街中の買い物は7~9位で国産小型車とは比べるまでもないですが、2019年モデルからアイドリングストップが搭載されました。
高速道路や流れの早い幹線道路ではAAC(追従型オートクルーズ)を使うと比較的燃費は改善されます。 - 故障経験
- 以前乗った2018年モデルは時速15km以下で側溝に落ちた時にタイロッドが折損、狭い島の道で引揚げ、後輪を地面につけた状態で牽引をせざるを得ずダメージが大きいため保険額の関係で2019年モデルへ乗換となりました。
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