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BlAZeのブログ一覧

2017年08月31日 イイね!

TAS2017.26 Rohama Wheel

TAS2017.26 Rohama Wheel Rohamaホイールというメーカーは、アメリカで誕生しこのほど日本に上陸したらしい。アメリカンなテイストを出すためか、キャンギャルもブロンドガールという事で。展示車両はといえばGT-Rに、このROHAMAを履いた、渋めカラーの一台と…?

 この一台、F12。まさかこの時には、F12が812スーパーファストへモデルチェンジするなんて、思いもしなかったもんだが。この個体、ボディカラーは微妙に青みを帯びた白。多分ラッピングでしょう。そしてイタリアントリコロールラインが中央を走っているというのもまた、素晴らしいところ…。

 それに、この金色のホイールと赤いラインが、かなりイイ主張をしている。下手に凸凹をさせずに、面一なリブが入っている点が、ちょっと他とは違いを感じさせるホイールなのかもしれない。全体的にいい雰囲気を出していますよね。
Posted at 2017/08/31 06:46:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月30日 イイね!

MFF.15 ベンテイガ

MFF.15 ベンテイガ 実際の所、ベンテイガはどのくらい売れているのだろうか?なんでも、"お買い得"なベントレーらしからぬパッケージオプションも展開されていたようで、そういったところも含めればかなり身近に感じる一台と言えるだろう。

 ま、身近に感じれると言っても、比較的、という枕詞は必ず付くのだが。2500万円オーバーは、さすがに手軽にポンポン出せる金額では、とてもじゃないが無い。それだけ分の金額を払うのだから、当然中身は最高級が約束されていないと…。

 ま、当然ですよね。本革シートにドアパネルも革張り。このモデル自体は白黒のツートンカラー。特にピアノ調のパネルに映える、銀色の装飾系が、落ち着いた光を放っている。…汚れとかは大変そうだけれどもね。

 後姿だけが、やっぱりデカイ。さすがSUVというだけある。元々ベントレーがド迫力系というのもあるが、うーん、デカイ尻だ。微妙にルーフラインをなだらかにしているというのも、ちょっと流麗さを感じさせる部分でもある。ま、見かけた時に気が付くのは多分、フライングBのエンブレムだけれどもね。
Posted at 2017/08/30 06:39:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月29日 イイね!

HKS.13 ELD-AS

HKS.13 ELD-AS ドレスアップパーツとボディ補強を中心としたチューニングメニューを行っているELD-AS。展示車両はメインにチューニングを行っているISと86。ISについては、ちょっと大人しめなスタイルに仕上がっている。

 ただし、意外とリップスポイラーにステーが付いている所は、ささやかな主張、とでもいったようなところだろうか。フェンダーはオーバーフェンダーになってはいるものの、そこまでの幅広感を感じさせないというのがデザインの妙か。

 こっちの方が、チューンドカーらしいといえばチューンドカーらしい。オフセットされたホイール、あえて黒塗りにしていないリップスポイラーにサイドステップ。白に統一されているあたりが、どことなく日本を感じさせるから不思議である。

 エンジンには勿論、HKSのタービン。やっぱりターボ化されるだけでかなりクルマの特性としては、大きく変わっている事だろう。それにしても、よくもまあ狭いエンジンルームにこれだけのユニットをぶっ込めたもんだ…。

 デカ物GTウィングがかなり気になるところだが、ウィングステーが張り巡らされていたりと、強度対策は充分な模様。このアングルからだと、オーバーフェンダーの幅広感はかなり感じる一台になっている。
Posted at 2017/08/29 06:47:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月28日 イイね!

GTT.15 ロータスエヴォーラ

GTT.15 ロータスエヴォーラ 英国が誇るライトウェイトスポーツカー、ロータス。そのロータスがGT300に参戦する、となった時、GT3マシンなどあるはずもなく、どうやって…?という疑問がぬぐえなかったのであるが。どういうわけか、マザーシャシーを採用し、今日に至っている。

 本家ロータスの方も、F1に出てみたり、そしたらケータハムになったり…なんて紆余曲折があって、そしてスーパーGTも商標等々請け負ってロータスの名を背負う事が許された、という事なんだろうか。ともかくも、GT300を走るエヴォーラは、あまり目立った活躍をしている記憶が無いのが、残念ではある。
Posted at 2017/08/28 06:32:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月27日 イイね!

FWF.15 無限CR-Z

FWF.15 無限CR-Z 直前まで使用していたマシンがCR-Zのようなこじんまりとしたマシンだったからか、M6というデカ物に変わったらかなり大きく印象が変わるという、オートバックスARTAのGT300である。NSX GT3が誕生した場合は、もしかしたらそちらにモデルチェンジ?

 ともかくも、一時期はプリウスともハイブリッドGTマシンの一台として活躍したCR-Z。標準車の方も生産は打ち切りとなり、ハイブリッドスポーツというのは結局NSXというトップモデルだけに集約されることとなった。

 小柄なボディ、ミッドシップにマウントされたエンジンのお蔭で、直線こそ難ありだったかもしれないが、菅生のようなタイトコースだったらかなり、戦闘力が高かっただろう。それにしてもこの後姿、オーバーハングが長い事…この姿が、ものすごく印象に残ってますね。
Posted at 2017/08/27 09:58:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ

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何シテル?   01/30 10:05
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