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BlAZeのブログ一覧

2017年08月26日 イイね!

MC SPL.9 その他車種

MC SPL.9 その他車種 アストンマーティンがテーマであった、モーニングクルーズスペシャル。普段見れないアストンマーティンも多数いたのだが、それ以外の車種も目を見張る所があるのが、代官山蔦屋書店のモーニングクルーズ。今回訪問していたのは…?

 なんといっても、目立つのがアヴェンタドール。止まっているだけでも、白くても、とにかく存在感が尖っている。普通にふかしてもいないのに、エンジンスタートと発進時ですら爆音。シングルクラッチなので、発進時は結構過敏にエンジンサウンドがばらつくようで。発進事態は紳士なアストンマーティンとは対照的である。

 OSCAというメーカーは、S187。歴史を調べていくと、あのマセラティを創立したマセラティ兄弟が会社を離れ、新たに立ち上げたのがOSCAというらしい。今回、初めてそんなことを知った上に、さらにこういう一台を知るのもまた、初めてである。

 どうやらTVRも復活するらしいのだが、今となっては旧TVRとなる時代のキミーラ。グリフィスとかのかなりエグいデザインになる前の、まだ見慣れた形状。そもそも日本にあまり入ってきていないであろうし、これはかなーり、珍しい一台ですよ?

 まあ当然、クルマ好きの集う場という事もあって、これがまた通なクルマばっかり集まっている。勿論今回はアストンマーティンではあったものの、それを見に来る人、それ以外にも珍しいクルマも来ていたりと、やっぱり月一で来るにはかなり楽しいイベントと言えるだろう。
Posted at 2017/08/26 21:31:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月25日 イイね!

LCM2017.18 ウラカンスパイダー

LCM2017.18 ウラカンスパイダー どうも、アヴェンタドールよりもウラカンの方がクルマとしてのバランスがいいんじゃないかと思うこの頃…というのもペルフォマンテのトンデモパフォーマンスを見てしまうと、重くてデカイV12よりもコンパクトなV10位の方が扱いはやりやすいのやら、とか。

 扱えない700馬力よりも、手頃でしっかりと手の内にある感覚を得られるというのが、ウェルバランスと言える根拠とも言えるだろう。まあそれに、なんだかんだで一番、売れ筋モデルがウラカンというのも、バリエーション作りやすい一番の理由でもあったりして?

 それを置いておいたとしても、やっぱりこのアングルから見えるルーフラインとか、オープン時の美しさとかは、まあもう他のクルマでは得られないようなものであって…。こりゃやっぱすごいですよね、ウラカン。一つ前のガヤルド、やっぱりどっかで試してみようかねぇ…?
Posted at 2017/08/25 06:18:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月24日 イイね!

MSJ2017.22 SC430

MSJ2017.22 SC430 ラリーカーのレプリカというのは結構いるのだが、GTマシンのレプリカとなると、そうそういるものでは無い。というか、実現するにはちょっと格好が違い過ぎるのだが…それに挑戦した人はいたようで。かつてのGT500、SC430を再現している一台があった。

 ペトロナストムスの36号車を再現した一台。勿論、公道を走るため、フロントバンパーにしろサイドステップにしろ、大人しいエアロになっている…が、なるほど、ボディ下部を黒で統一して、バンパーだけちょっと拡大した事で雰囲気はできている。

 こうしてみると、いかにGTマシンがスリムでスマートだったかという事を思い起こさせる。とにかく車高が低いそしてテール部分もかなりシンプルにまとめられていたのだろう。まあ、リアウィングのお蔭で、かなりGTカーの要素を感じさせるレプリカになっている。これ、GT-Rでも誰か、やらないもんかね?
Posted at 2017/08/24 06:32:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月23日 イイね!

TAM.17 スペリアシリーズK

TAM.17 スペリアシリーズK いつの時代も、先駆者として普及を始めたはいいものの、それが後から追いかけてくるものに模倣され、あっさりと追い抜かれたりすることは時代の常である。T型フォードで大量生産を実現したはいいものの、後身であるスペリアシリーズKに1927年には生産台数で抜かれる事になる。

 デザインがどうこう、というのは、この時代の人間ではないので何とも言えない。が、シャシー、フェンダー部分とボディを一体化させようとしているあたりは、同時代のクルマから見ても、多少は洗練されていると言ってもいいだろう。

 かなりシンプルに、面に段差が起こっていないというあたりも、精度良く作られていたという証だろうか。突起物といえばドアヒンジ程度。そろそろボディ面が面一になるような時代が、ここからは到来していたらしい。
Posted at 2017/08/23 06:25:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ
2017年08月22日 イイね!

TAS2017.25 ベンテイガwithマンソリー

TAS2017.25 ベンテイガwithマンソリー ベントレー初のSUVであるベンテイガ。しかしまあ、とにかくデカくて迫力がある。さすがベントレー…というところではあるのだが、そこはマンソリー。さらにベンテイガの迫力を増すようなエアロを作ってきた。

 エンジンフード部分にはエア抜きダクト、そしてバンパー部分は標準車よりもオーバーハングを伸ばし、デザインを一新。シルバーのグリルメッシュは全て黒塗りで統一されているのが、凄みを増す要素でもあるような。

 そして何よりも、外側に張り出したオーバーフェンダー。しかし写真を改めてみるまで、ここのオーバーフェンダーには気が付かない程に純正にしっくりしている。そして横幅が増えている分、高さ方向に迫力を感じず、ワイド方向に迫力を感じさせるところである。うむ、ベンテイガをアーバンSUVにと進化をさせた、といったところだろうか。
Posted at 2017/08/22 06:29:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 展-Showcase- | クルマ

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