撮影予定日は天候に恵まれず
なのでスマフォアプリ「ステラリウム有料版」にてセレストロンC6の写野シミュレーションをする
最近、憧れだったシュミカセを入手し撮影運用する事が出来るようになった
赤道儀積載量、運ぶ人の体力、財力、トータルで考えてC6となった
財力&筋力が豊かならEQ6&C8以上も可能だが現実はC6
と、言うわけでC6をそれなりに楽しもう
星雲や銀河の撮影を考えているのでレデューサは必須
焦点距離945ミリ、F6.3
何度か撮影したが良象域は1型〜フォーサーズか
その条件で写野シミュレーションをしてみよう
気分はバーチャル撮影
系外銀河や惑星状星雲など焦点距離を活かして撮影したくなる

↑、1型センサーでこんな感じか

↑、フォーサーズではこんな感じか
M101

↑、1型センサーでこんな感じか

↑、フォーサーズではこんな感じか
M51

↑、1型センサーでこんな感じか

↑、フォーサーズではこんな感じか
M81&M82
以前撮影経験あり
より詳しい構造を写したい

↑、1型センサーでこんな感じか
M27
何度か撮影経験あり
より詳しい構造を写したい

↑、1型センサーでこんな感じか

↑、フォーサーズではこんな感じか
らせん状星雲

↑、フォーサーズではこんな感じか
アイリス星雲
周りのモヤっとした部分も含めて写したいのでやや引いた感じの構図にしたい

↑、1型センサーでこんな感じか

↑、フォーサーズではこんな感じか
バブル星雲

↑、1型センサーでこんな感じか

↑、フォーサーズではこんな感じか
M78
他の作例を見て憧れの対象となってます

↑、1型センサーでこんな感じか

↑、フォーサーズではこんな感じか
NGC2182付近
他の作例を見て憧れの対象となってます
フォーサーズ冷却CMOS、そのPCレスコントロール、またまた欲しい物が出てきてしまった
増えた分の電源確保も
あと、財源確保も…
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天体撮影 | 趣味
Posted at
2024/02/09 01:31:12