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2018年08月19日 イイね!

物置の中で水没したNC用DHT

豪雨の際に水と土砂に埋もれた物置の中に、
ロードスターのDHTを入れていました。





ボランティアさんたちのおかげで引きずり出されたのが、
今月のはじめです。
そののちに、水で大まかに泥を落とし、
数日前に、高圧洗浄機でざっと洗っていますが、
細かい部分までは洗えず、
そこかしこに細かい泥が残っています。

なので、使おうと思えば、
部品を取り外して、もう少し細かく洗浄したり、
必要に応じて部品交換するのが良いと思います。





車両側のDHT用部品は気力がなかったので、
取り外されず、そのまま廃車のため引き取られました。
トランク側のフックと、ドア脇のフックと内装部品ですね。
リヤの熱線用のケーブルは残ってます。多分使えます。


僕が譲り受けたのが、ちょうど10年前の夏でした。
ブログに残ってますね。
それから、ほぼ毎年の冬に装着してましたが、
これといって不具合はありませんでした。



リヤウインドウ下の外側のモール部分が、
保管時の置き方のせいでクセがついていると言うか
劣化して割れが出ている程度です。
10年という使用感はさほどなかった、、、んですけどね。


そんな状態ですが、
もし欲しいという方がいらっしゃれば、
安価でお譲りしますので連絡ください。
想定額はありますが、まずは希望額を教えてください
こちらで手配して発送することはしませんので、
引き取りに来られる方に限定します。
ただし、せどり的な転売目的であればお断りします。
当方、広島県呉市です。

今月末までに希望者がなければ、
災害ごみで廃棄する予定です。
純正の運転席シートと一緒に(笑)
合わせて、この記事も削除します。
Posted at 2018/08/19 20:57:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2018年08月11日 イイね!

まだまだ出てくる

写真はあえて載せないのですけど。
一時は土砂に埋もれた我が家の状況は、
おかげさまで、
それなりに復旧が進んでおります。
家の前の道も、路面が見えるまでになっています。


そんな中、我がロードスターは、
僕が必要書類を送れば、
廃車手続きが完了します。
車両保険から繋がる手続きなので、
保険会社主導です。

が。
NCロードスターを買ってから約13年。
その間に結婚というイベントがあり、
アメリカ行ったり、帰ってきたかと思えば、
家を新築したり、
と、住所を転々とした結果、
車検証の住所と現住所が違うため、
旧?戸籍(父の)と現戸籍の附票が必要とかで、
少々手間取っております(笑)

自動車税の住所は、
家を新築して引っ越すときに変わってるのにね。。。

車両の引き取りでは、
家の前に4tのユニック付トラックが入らなくて、
やむなくJAFを呼んで、
保険のロードサービスに連絡したら、
なんだか少し手間取ったり、
なんてことがありながら、
無事に、土砂の山から引きずり降ろされました。
車内に入った土砂のおかげで、
土砂コタンどシャコタンなロードスターになって、
4tトラックのユニックで乗せやすい場所まで、
文字通り、引きずられて行きましたけども。

ともあれ。
我がロードスター、最後の最後で、
テレビ出演回数が急増しました(苦笑)。
もしかしたら、テレビで目にした人も、
ここを読んでくれているかもしれませんね。


一方、家の方はと言えば、
ボランティアの方々や、
友人たち、
会社関係の人たちのおかげで、
家のまわりの土砂はほぼなくなりました。
家にこびり付いた土砂は、これから洗浄。

この土がね、ほんとにしつこいんですよ。
土砂に埋もれたものは、洗っても洗っても、
ずっと白っぽい。
自転車も、キャンプ用品も、何もかも。

避難先の我が奥さんの実家周辺も、
あの夜に土砂が流れたんですが、
いまだに路面は白っぽいです。
今週になって地面がまともに見えてきた我が家周辺、
まだまだ当分、白っぽいのでしょうね。


我が家、罹災証明的には全壊なんですが、
ようやく補修の見積りが出てきたので、
保険屋さんとこれから相談です。
どれだけの持ち出しが必要になるのでしょう。


今はまだ片付けを一生懸命やってますが、
自宅で作業していると、ふとした瞬間に、
何とも言えないモヤモヤした感覚が襲ってきます。
そこにいつもの生活があったのに、
そこに読もうと思って買っていた本がいっぱい積んであったのに、
そこに観ようと思って録画した番組があったのに、
ずっとロードスターに乗り続けるつもりだったのに、
娘と息子の成長とともにロードスターがあるはずだったのに、
と。
状況からすれば、命が助かっただけで御の字、
ってのは頭では分かってるんですけど。


今日もまとまりがありませんが、
まだまだ泥も、書類も、出るわ出るわで、
お金は出ていく一方ですが、
とりあえず。
Posted at 2018/08/11 21:18:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日常 | 日記
2018年08月09日 イイね!

なんで人が運転する必要がある?

とりあえずニュースのリンクを。

マツダ専務「意図的ではない」、燃費・排ガス不適切検査

不適切検査っていうから何かと思えば。
これね、国のルールかメーカーのルールかは知らないけれど、
この検査って人が運転してるはずなんですよ。
僕の勘違いでなければ。

ダイナモテスターの上では、クルマに検査員が乗り、
車外にあるモニターに表示される指示に従って
検査員が運転するんです。
主な指示は速度だったと思うんですが、変速段位もあったかも?


今の時代、なんで検査員が運転してるんだろう?
と思うわけですよ、へっぽこ生産技術者の僕は。
どう考えたって、
 検査員による計測ばらつきが生まれる可能性を排除できない
ですからね。

ロボットを使った自動化なんて、簡単なはず。
人型ロボットを入れるわけではなく、
シフト操作とアクセル操作くらいなら、
電動シリンダー使って制御すれば良いじゃん。

ダイナモテスターの台数だって、
検査員の数だって限られるし、
操作を間違えれば、やり直しだし、
検査機器の取り付け作業を含む車両の入替えも手間がかかり、
1直でこなせる台数だって限られる。
っていうか、休日出勤対応してたりする。
結構ハードな仕事と思います。

操作の自動化だけでも、結構な効率化になるはず。
生産技術担当なら、きっと誰でも考えますよ。

なので。
今回のは確かに不適切かもしれないけれど、
もし、自動化を認めないのが国のルールであれば、
国の責任も半分以上ある気がするし、
それをすべてメーカーに押し付けるような流れは、
いかがなものでしょ、
と思うわけです。
Posted at 2018/08/09 22:25:47 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ全般 | クルマ
2018年07月22日 イイね!

その立場にならないと分からない

7/6の19時前。
その日は有休で、家族そろっての夕食を終えたころ。

朝からずっと続く豪雨の音の中に、
雷のような異様な音が気になりつつも、
稲光のようなものも見えたので、
梅雨明け前の豪雨かな?なんて思いつつも、
やはり音が異様なので、
「ホントに雷か?」
と口にしたと同時くらいに、
奥さんが窓の外をのぞき、
「すごい水が流れてくる!」
みたいなことを叫んだと思います。
僕も同じ窓の外をのぞき、
とんでもないことが起きていることに気づきました。

そこからは必死に2階に避難。
子供たちを2階に上げ、
重要なものを2階に上げ、
徐々に水が家の中にあふれてくる中、
2~3日分の食糧と、調理器具などを奥さんが揃え、
などなどやっているうち、
家の中が停電。
そして、窓が割れる音。
濁流が家の中に入ってくる異様な音。
外では、ステップワゴンの断末魔のような、
セキュリティ機能によるクラクションの嵐。
「ロードスターが流れてる!」
という奥さんの声。

119番に電話し、
2階に避難してとりあえず無事であることを伝えると、
呉市消防局に直接かけるようにとの指示。
電話をかけてから、どれくらい経ったかわかりませんが、
続々と消防車(レスキュー車かな?)がやってきました。
そのうち、窓から外をのぞいている僕らに隊員の方が、
「大丈夫ですか?」
と声をかけてくださいました。
食料等がとりあえずあることを伝えると、
「そこに居たほうが今は安全」
みたいなことを言われました。

その夜は電気のない暗い中、
目の前の公園の灯りを頼りに過ごしました。
隣の主人は彼の息子とともに、カヌーを使って家への出入りをし、
荷物を持ち出したりしていました。
そんな中でもこちらを気遣って、声をかけてくださいました。
って、なんてアクティブな一家なんでしょ。


我が家の寝室の掃出し窓の正面には公園があって、
その夜から、そこがレスキューの司令所みたいになっていて、
僕らが2階にいるときは、ずっと消防の車が何台もいたので、
それが安心材料でもありました。
何かあれば、叫べば良い。

ただ、その晩から次の日までは、
電気のない生活。
スマホの充電器はあっても、
肝心の電気が通じていない。
3日目に気づくことで、
ブレーカーが落ちてただけでしたが。
そのブレーカーも、エアコンの室外機が水没したり、
1階のコンセントや壁付のスイッチ類、家電が一式水没したため、
と思われます。


2階に避難した翌日は、
朝から家族4人が寝室で生活。
正面に見えるレスキューの動きを見ながら、
我が家の順番はいつかな?
なんて呑気に話していました。
災害の規模とか全貌が全く分からなかったので。
ただ、レスキューの人たちの動きが、
我が家よりずっと山の方に向かっているようだったので、
もしかしたら、上流の方では、
ウチよりももっととんでもない被害にあっているのか?
なんて話はしていました。

ご近所さんの姿が公園に見えたりするようになると、
ああ、あの人たちは無事に逃げられたんだね、とか、
公園とは反対の方を別の窓から見て、
あそこのおばあちゃんがまだ逃げられていないんだ、
とか、なんとも言えない感情を抱えながら、
2日目を過ごしました。

その深夜。
気づいた時には、呉市の消防は公園から撤収していました。
さすがに不安になりましたが、
翌朝8時過ぎに理由がわかります。


翌朝6時過ぎの公園は静かでした。
消防の人も24時間勤務だもんね、
交代の時間かな、
なんて言いつつ、家族で不安を紛らわしていると、
8時を過ぎたくらいだったでしょうか、
徐々に消防の車が集まってきました。
それも、他県の。
鳥取とか、島根とか。
結構な台数でしたよ。
ああ、やっぱりとんでもないことが起きてるんだな、
と改めて思った瞬間でもあります。

それを見たから、というのもあるかもしれませんし、
食料がなくなってきたこともあるし、
スマホを充電できないのも困っていたし、
息子にスーパーヒーロータイムの仮面ライダーを見せたかった、
というのもあったでしょう(笑)
1階の水の中を歩いて、ブレーカーを上げることにしました。
結果として、一度目のトライで成功したものの、
地上に室外機のある2階のエアコンのスイッチを入れてしまう、
という致命的なミスのため、二度目のトライが必要でしたが、
ともあれ、2階の電気を復旧させることができ、
無事にテレビも見られるようになり、
充電もできるようになり、
エアコンも使えるようになり、
少し快適な3日目が始まりました。

その日は雨も止み、
一方で、我が地区の避難先の一つであった中学校では、
裏山が崩れたとかで、
避難していた人たちが移動するのを見かけたり、
ブルーシートにくるまれた、、、を見かけたり、
前日に引き続き、
被害の状況を見に、多くの人が公園にやってきたり。

そうこうして夕方くらいになったころ、
隣の家の子が、家の前の道を歩いてくるじゃないですか。
まあ、その時には、
とんでもない土砂が近隣一帯を埋め尽くしていることに、
嫌でも気づいていました。

我が奥さんが、
「その辺歩けるん?」
と聞けば、その子は、近くまで来て確認してくれて、
「この辺まで行ける」
なんて。
その辺で、我が奥さんも何か吹っ切れたのか、
呉市消防に電話。
忘れられてないよね?の確認みたいな、、、
それから1時間くらいして、公園の方からレスキューの方が来て、
2階にいる我々に声をかけてくださいましたので、
裏の道が歩けるみたい、
なんてことを伝えると、
来てくださいました。

まずは3歳の息子、次は11歳の娘。
2人を公園まで連れて行きがてら梯子を持ってきて、
奥さん、僕とレスキューされました。
その様子は、テレビで放映されたそうな。
島根の消防の方でした。
いろいろと気遣いいただきました。
ありがたかったです。


とまあ、そんなこんなで、
スープの冷めない距離?にある我が奥さんの実家で、
現在は暫定的に生活立ち上げ中です。
自宅の片付けは、現在は避難準備が出ていて、
ボランティアさんが入ってこられないので、
家族やら友人やらに来ていただいて、ボチボチやってます。
まだ行政が動かないので、いつ元に戻れるかはわかりません。

写真は載せませんが、
過去のブログ写真から、もしかしたら場所がバレるかもしれません。
その後、我が家は新聞やテレビにも出てますし(笑)


やっぱり、阪神大震災も、東日本大震災も、
広島で起きた数年前の豪雨災害も、
それらを教訓に準備はしてたつもりだけど、
所詮は他人事だったんだな、と思い知らされたし、
逆に、それが普通だよな、とも思います。
現地を歩き回るマスコミの人たちの行動を見てると、特に、ね。


ということで、とりあえず無事です。
こうやって文章に起こすには、
精神的には、まだ早かったかもしれない、
と思いつつ、一旦ここまで。
Posted at 2018/07/22 22:09:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年06月25日 イイね!

たまに書くF1のこと。マクラーレン長期低迷の原因。

今年もF1をテレビで観ています。
ホンダ頑張れ!ってほどでもないんですが、
あんだけ散々なことを言いまわったマクラーレンについては、
興味津々で見ています。

が、やはり今年も何も変わりませんでした。
エンジンは変わりました。
獲得ポイントが、現時点では、昨シーズン同時期を上回っています。
だから、良くなった、と言うこともできるのですが。

最高のシャシーと自ら評していたものに、
非力ながらも毎年勝っているルノーのPUを載せて、
さあどうなったかと言えば、
純粋な速さを見られる予選の結果は、昨年とほぼ同一レベル。
あれ?最高だったはずでは?


さて、真面目に。
マクラーレンは、いつのころからか空力偏重になり、
メカニカルなダイナミクスについては、
とにかくハイトを維持する足回り、
すなわち、とにかく固める、
という傾向があったと思います。

多分ですが、
ブリヂストンのワンメイクだったころまでは、
それで良かったのだと思います。

ところが、ピレリのワンメイクになった頃から、
タイヤの使い方が課題になり、同時に、
足回りの考え方が変わってきているのが見て取れます。
それが単純にコンパウンドの問題だけとは思えず、
構造的な違いによる、バネ・ダンパー的な特性の違いに起因している、
と思っています。

しかし、マクラーレンについて言えば、
クルマの挙動を見るに、今年も、
どこに行っても、後ろ脚は突っ張っている印象です。
少なくとも、レッドブルやメルセデスほどには、
積極的に動かしていません。
多分、この辺は最近の流行を追えていないどころか、
勝てなくなった2013年ごろから基本的な性格を変えていない
ように見えます。
そうでなければ、その頃から、
この辺の設計が分かる変態もとい優秀なエンジニアがいない。

いや、いまどき設計はそこそこの素人でもできるんですよ。
3D-CAD使って、機構解析を使えれば(ハードル高い?)、
どんな動きだって作れる。
バネ、ダンパー、マスの条件も加味して計算してくれる(確か)。
けれど、それを使えるものにするには、エンジニア的視点や想像力は絶対必要。
だって、設計仕様や解析条件は人が決めるんだもの。

で。
ここ数日、こんな記事が出てますが、
これ、単なる静的な風洞の相関の問題ではなくて、
トヨタの風洞で有名な、動的なものの方の問題だと思うんですね。
ここ、フェラーリも使ってたんですけど。

そういった状況を並べてみるに、僕の想像では、
その風洞で確認しているマシン姿勢ってヤツと、
実際のトラックで実現できるマシン姿勢ってヤツに、
差がある状況ではないか、と思ってます。
もっと言えば、
 思った通りに脚を動かせていない、もしくは、
 脚の設計を空力モデルに正確に反映できていない、
ということになるんじゃないかと。
網羅的に風洞でデータを取っているとしても、、、ね。

これ、昨年のウィングの使い方が裏付けてると思ってます。
昨年は何でもホンダPUのせいにしておけば良かったので、
今年露見している悪癖はウィングを重めに現場対応することで、
ある程度は抑え込めて、
そのときの速さを根拠にグリッド最強のシャシーと評価していたけど、
鈴鹿のS字みたいなところでは、カバーしきれていませんでした。
これは誰の目にも明らかだったと思います。


ってことで。
もうマクラーレンには、空力もメカも、
変態的に優秀なエンジニアが全くいなくなっちゃったのかな、
と思います。
ホンダPUに注文をつけるだけつけて
使いこなせない時点で、アレなんですけど。

エンジニアがいなくなるってことは、
技術的にも魅力がないってことだから、
もうしばらく、復活はないでしょうね。
Posted at 2018/06/25 23:20:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | モータースポーツ | 日記

プロフィール

「マツダスタジアム観戦予定だった今日、オープン戦に続き2試合連続の雨天中止。
日頃の行いが悪い?(T-T)」
何シテル?   05/02 21:12
ロードスター歴は1998年から。 NA6CEに7年、その後はNC。 ロードスターを介して、いろんな人、いろんな風景に出逢い、いろんなことを教えてもらっていま...
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アライメントツール製作&測定① 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2017/04/16 17:30:08
2016年夏、ポリシー・ミックス、その裏に見える危機 ~第一章 混沌の世界~ 
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2016/08/20 09:12:25
2016年夏、ポリシー・ミックス、その裏に見える危機 ~第二章 バーナンキの訓示~  
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2016/08/20 09:12:13

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