• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

KUMAZOのブログ一覧

2026年03月10日 イイね!

日本に負けた悔しさなのか自作自演と思われる反日ニュースが隣国から…

日本に負けた悔しさなのか自作自演と思われる反日ニュースが隣国から…WBCの日本ラウンドの順位が決まりましたね…。
今回の摩訶不思議なルールで、2勝2敗チームが劇混戦の中、隣国が豪州に5点差で勝利したことから、2位:隣国、3位:豪州、4位:台湾と言う順位に…。
ちなみに、豪州はあと1点(※4点差以内)取っていれば、負けても2位だったのです。
更に、両軍ともに、後1点ずつ取っていれば、台湾が2位だったと言う…。
Yahooの速報記事の中に、隣国と豪州の応援を示すグラフが有るのですが、そのグラフでは、圧倒的に豪州でした…(笑)

さて、日本と隣国が戦ったWBCの7日の一戦ですが、隣国のメディアは、負けを覚悟していたのか、さほどに大きな混乱はなかったようです。
ただ、やはり負けは悔しかったようで、その怒りを何処にぶつけていいのか、その相手を探していたようです。
そんな記事を、2つ紹介いたしましょう。

――ジャパンに「惜敗」韓国、日本メディアの質問に韓国メディア「憤慨」...3年前との比較は「無礼」なのか――



隣国は、初回の攻撃で、メジャーの菊池雄星投手を攻め、一挙3点を先取。
ところが、その裏、すぐさま四球で出た大谷を1塁に置き、コレマタ、メジャーの鈴木誠也がライトスタンドに突き刺さる2ランを放つと、3回裏には、メジャーの大谷・鈴木・吉田の各ソロ・ホームランで一気に逆転。
しかし、隣国も4回表に、大谷君と同僚のキム・ヘソン君が、意地の2ランホームランで、5-5の同点に追いつき…。



その後、日本は、好調の吉田君のタイムリーなどで3点を追加し、8-5と引き離し…。
隣国は、最後の粘りを見せましたが、後2点がはるかに重く、万事窮す!
しかも、隣国にとりましては、引き分けを挟んで日本戦は11連敗と言う、屈辱的な記録更新。
当然、試合後には、両国の記者が隣国の監督に、敗戦の弁を質問。
すると、日本記者から、下記“無礼”な質問が有ったと、隣国メディアのJTBC(隣国中央日報系メディア)が報道。



記者:3年前と比べて韓国と日本のレベル差はどう変わったと思うか?

監督:今日の試合についてだけ話す

そう、3年前も、隣国が先制したその裏に、日本が逆転した試合でした。
しかも、その後、日本の打線が爆発し、終わってみると13-4と言う大敗…。
この試合を隣国では「東京での大惨事」と称しているとか…?
ていうか、3年前の隣国敗退を質問
する日本の記者っているの?



今回の隣国代表には、先の大会で招聘したエドマン君は、体調不良も有ったようですが、エドマン君本人が隣国代表を固辞したとかしなかったとか…?
それでも、背に腹は代えられないと、今回も、懲りずに隣国系新旧メジャーリーガーを、3名も招聘していたようです。

次の記事は、はい、出ました隣国の詐欺教授です。

――韓日戦で「旭日旗」また登場…「禁止、強力措置しなければ」――

このWBC開催前に、早速、『旭日旗ダイスキ宣言』をしていた詐欺教授だったのですが、何でも、「試合が始まる前の東京ドーム球場前で、旭日旗を広げて歩くファンの姿が確認された」と、隣国メディアが報じたようです。
それを受け、「先回大会でも登場した」として、この詐欺教授は、早速、WBCの運営側に「旭日旗は日本の軍国主義と帝国主義を象徴する旗」と説明する抗議メールを送ったとのコト。



この詐欺教授、この様に日本が出場する国際大会前には、執拗にこの『旭日旗ダイスキ宣言』を宣言しております。
しかも、その抗議行動は、その大会運営側へのメール攻勢のみ。
それも、「送った」と言う一方的な報告のみ。
それに対する大会運営側の回答等は、一切無し…。



当然ですが、旭日旗に対する、大会運営側の公式発表や、日本側への対応規制などの措置も皆無。
しかし、隣国民族の反日感情を利用し、このように「旭日旗を見た」「旭日旗デザインが有った」等の密告を、全世界のネットワークを通じかき集めております。
そのメール被害を受けた企業やスポーツ団体や個人は、数知れず…。
その抗議内容が、下記。



「旭日旗応援は過去に日本が犯した侵略戦争の歴史を否定するものであり、アジア人には戦争の恐怖を改めて想起させる行為」

「こうした旭日旗の歴史を認めた国際サッカー連盟(FIFA)はワールドカップ・カタール大会で日本の応援団が行った旭日旗応援をすぐに制止した」

「WBC主催側も旭日旗応援を禁止し、再びこうした行為が起きないよう強力な措置を取ってほしい」



上記のWCカタール大会での旭日旗撤去騒動ですが、この撤去報道も、隣国の中央日報のみが報道していたようで、日本のとあるネットユーザーが、その多くの矛盾を指摘しております。
要約いたしますと、旭日旗だから撤去したのではなく、張った場所がルール違反だったので、撤去したということのようです。
又、当該“容疑者”は、撮影を目的として行った、“やらせ”行為だった…とも…?

一応、その方の考察記事のリンクを貼っておきますので、お暇な方はご一読願います。
Posted at 2026/03/10 07:00:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 韓国 | 日記
2026年03月09日 イイね!

隣国は2026WBCも1次リーグ敗退か?

隣国は2026WBCも1次リーグ敗退か?はいはい、WBCが始まりましたねぇ♪
日本は、6日の台湾戦が初戦でしたが、結果は、13-0の7回コールド勝利。
しかも、大谷君は2回に満塁弾で、日本の大量得点のキッカケを演出。
投手陣も山本君が先発し、3回2アウトからの連続四球で、交代となりましたが、後続の投手陣が0封の、正に投打のかみ合った試合でした。

まぁ、台湾も決して弱いチームじゃなく、先のプレミア12では、優勝しましたモンね…。
で、隣国チームはどうよ…?
5日の初戦は、チェコ戦で、11-4と、こちらも大量得点勝利でした。
で、7日に日本と隣国の二戦目が行われました。
そう、お互いの二戦目は日韓戦となったわけです。



ところが、勝利絶対主義の隣国ですが、今回の両チーム編成において、日韓の差は明白。
そこで、日韓戦の勝利は捨て、リーグ戦突破に目標を変えたメディアの記事(※日韓戦前日配信)が有りましたので紹介を致しましょう。

――勝てそうにない日本戦、どうする? 韓国で“宿命の日韓戦”をめぐる議論が真っ二つ 国民感情vs戦略――



はい、隣国メディアの記事タイトルです。
まぁ、「勝てそうにない」なんて、じゃんけんでも負けたくない民度の非国民的発言で良いのでしょうか?
勝てそうにないからって、先回(2023年)のWBC開幕前のように、「大谷には痛くないところに当てよう」なんて冗談とも取れない言葉が飛び出すんですよね…。



では、今回の対日戦略はどうよ…?

――日本戦は“捨てる”べきか、それとも全力で勝ちにいくべきか――

はい、このメディはこの二択だとゆーとります。
そう、リーグ戦を勝ち抜いて、念願の2次トーナメント進出の為には、日本戦を捨て、次の台湾戦に全力を集中するのか、それとも、勝てそうにない日本戦にも死力を尽くすのかの究極の選択が必要…なのだそうです。



ちなみに、この日韓戦直前の戦績は、本命の日本は1勝、対抗の台湾は1勝2敗、で隣国は1勝、ダークホースの豪州は2勝、チェコは3敗。
チェコは、この時点で、リーグ敗退決定。
日本は、このリーグでは難敵の台湾に1勝していますので、隣国に勝てば、リーグ突破はほぼ確実。
で、日韓戦の結果は、8-6で日本の勝利♪


※上表は8日の日豪戦前のモノです

ところが、この記事を編集した後に、隣国が、なんと、台湾に敗れてしまい、日本は隣国に勝利しましたので、2位は、豪州・台湾・隣国の3チームが2勝2敗となる可能性が大。
まっ、本日(9日)の豪州VS隣国で、豪州が勝てば、豪州は3勝1敗で2位通過(※日本がチェコに勝利した場合)となり、隣国は1勝3敗となり、またしても1次リーグ敗退と言う悪夢が…。
3チームが同率勝敗の場合は、WBCのルールにより順位付けの方法が決められておりますので、リンクを貼っておきました。

2勝2敗で3チームが並んだ場合、台湾は隣国VS豪州の得失点結果次第ですが、チョイと厳しいようです。
豪州が勝てば勿論ですが、僅差で負けても2次トーナメント進出となるようです。
隣国は、勝つのが絶対条件で、しかも大量得点・最少失点が必須のようです。



あっ、話を「日韓戦を捨てるか否か」の問題に戻しましょう…(笑)

――日本は大谷翔平(LAドジャース)を筆頭に超豪華メンバーで今大会に臨む。現実的に勝利が容易ではないだけに、台湾戦に備えてある程度「緩く」いこう、という主張だ――

コイツら、マジで、対戦相手に対するリスペクトが感じられませんよね…。
相も変わらず、暗に台湾は自分達より格下だと…。



まっ、隣国選手はどの試合でも一生懸命にプレイしており、チームが悪いわけじゃ無く、こう言う記事を載せる隣国メディアの質の問題なのでしょうね…?

「オレらが、本気になれば、台湾なんてチョロい!」と言っているようなモノ…。
更に、下記『寝言』を…。

――必勝が求められる台湾戦の前日に日本と戦わなければならない厳しい日程だ。
さらに夜の試合を終えた後、十分に休めないまま翌日の昼間の試合に臨む点でも時間帯が良くない――



ほ~ら、そんな下らないコト考えているから、台湾に負けちゃったじゃないですか…。
このメディア、明日、どんな記事を書くのでしょう?
まぁ、米国でも日本戦…特にショーヘイ・オオタニの試合結果は、大きく報道されているようなので、隣国が日韓戦を捨てるようなスターティングメンバーやプレイを見せたら、それこそ、大問題になるでしょうけどね?

(追記)
このブログ記事編集後に、日本VS豪州戦が有り、チョイと苦しんだようですが、日本が勝利しました。
これで、本日、隣国が豪州に勝利すれば、マジに2勝2敗が台湾・豪州・隣国の3チームになるわけで…。

早速、隣国メディアが面白い記事を…。
・自国が1次リーグ突破のために、日本を応援しよう!(※日本VS豪州戦前)
※いかに、反日が隣国の『嘘』で固められているのかが、よくわかる言動ですね…

・ナイターの日本戦後に台湾戦のデーゲームを組んだ大会側の悪意!
※台湾へのリスペクトなんて、微塵も感じられません…
Posted at 2026/03/09 06:54:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | 話題 | 日記
2026年03月06日 イイね!

わずか「1cc」で天国と地獄

わずか「1cc」で天国と地獄こう言うくだらない記事を書く記者って、読者に何を伝えようとしているのでしょうね?
ところで、免許証の区分は、皆様も十二分にご存知と思われます。
更に、その免許証の区分に規定されている、運転可能な車両も理解されていると思われます。
で、そんなくだらない記事を紹介いたしましょう。

――わずか「1cc」で天国と地獄!? 125ccバイクが高速に乗れないワケ 各地には「紛らわしい道路」も点在――

この記事のタイトルです。



昨年の「新基準原付」の登場で、この125㏄に関する話題が、ネット上では話題となっているようです?
てか、話題にしているのは、メディアだけだと思うのですが…。
そう、今までの50㏄未満の規定だった「原付」区分でしたが、その排気量で排ガス基準がクリアできなくなって来たとかで、排気量を125cc未満に変更する代わりに、出力を4.0kW以下に抑える事で、「原付」区分に規定。



と言うことで、原付に関しましては、読者は理解が浸透したと思ったのか、今度は既存の125cc未満の「小型二輪」を説明し始めております。

――街なかでよく見かける125cc(未満)のバイクは、維持費が安く「原付二種」として高い人気を誇っています。
しかし、どれほど性能がよくても、現在の日本のルールでは高速道路や自動車専用道路を走ることはできません――

って、当たり前のことで、自動二輪免許証を取得した方、或いは取得しようとする方なら、理解している内容です。



更に、下記追記をしております。

――つまり、わずか「1cc」の差が、高速道路に入れるかどうかの大きな境界線となっているのです――

いやはや、それを言うなら、いわゆる「軽自動車」や「5ナンバー」と「3ナンバー」の税金のお区分等は、わずか「1cc」(車体サイズでも変わりますので“わずか「1㎜」”でも変わります)で違うのですけどね…。
まして記事タイトルの「天国と地獄」ってのは、高速道路を走れる・走れないって所ではなく、「税金」や「保険料」の方が、余程、「天国と地獄」なんですが…。



で、話は、あちこちに飛びます。

――新基準原付は原付一種として扱われるため、最高速度30km/h制限や2人乗り禁止、2段階右折など、従来の原付一種と同じ交通ルールが適用されます。
したがって、当然ながら高速道路を走ることはできません――

う~ん、それを説明するなら、「原付」の正式名称である「原動機付自転車」から説明すべきでは?
そう、つまり、原動機の付いた自転車なので、高速道路で自転車は走行できない故に、原動機付自転車も高速道路は走行できないと言う事なんです。
まっ、その反面、「自転車」なので、普通自動車の自転車特約が適用されるという恩恵が…。



で、本記事では、他にも、高速道路走行を想定した安全設計ではないとも…。

――125ccでも十分スピードは出るのに、と不思議に思う人もいるかもしれません。
しかし、設計上はスピードが出せても、そのことと安全に走り続けられることは別の問題として考えられています――

そう、125cc未満では「加速余力」が少ないのだそうです。
高速で追い越す場合のパワー不足や、大型車などに追い越される場合の風圧や、橋の上での横風等々、車体を安定して走行させるパワーが少ないのも、高速走行ができない理由なのだとか?



いやいや、じゃぁ、125㏄丁度だと、横風でも十分走行できるパワーが有ると…?
しかも、厳密にいますと50㏄丁度も、125cc未満と同じ区分ですので、仮に125cc未満を高速走行OKにしたら、50㏄も高速走行OKになると言う事…?

で、この記事が言いたかったのが、コレではないかと…?

――ただ、ワンクラス上の軽二輪とそれほど車体サイズが変わらないからか、うっかり間違えて高速道路に入ってしまうトラブルが絶えません。
首都高速道路では、原付や自転車などの誤進入・立入が年間400件程度発生しているとして注意喚起がおこなわれています――



確かに、タマにニュースにもなっていますが、こんなにも多く発生していたんですね…。
まっ、「誤進入」とありますが、全てが「ウッカリ」だったとは考えられず?
中には確信的な「誤進入」も有ったのでは?
ていうか、基本的に入口には、「125cc未満は進入禁止」の看板が有りますので、「誤進入」と言うよりは、「看板の見落とし」による、交通違反なんですよね…。



ただ、世の中には、高速道路のような自動車専用道路も有り、これが、小型二輪の通行を禁止したりしていなったりと、トラブルの要因にもなっているようです。
が、どちらにしましても、通行できない自動車専用道路の入り口には、前述の看板も設置してありますので、「知らなかった」は通用致しません。

兎に角、何かの区分を決めたら、その区分を数量的に明確にしておかなくては、後々問題が発生した際の責任が明確になりませんからね…。
今でも大きな問題になっている、「危険運転罪」も、数量的な規定が無いことで、裁判官の“さじ加減”一つですからね…。
Posted at 2026/03/06 06:53:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 話題 | 日記
2026年03月05日 イイね!

批判の多いコメンテーターに頼り続けるオールドメディア 其の参

批判の多いコメンテーターに頼り続けるオールドメディア 其の参※其の弐からの続き

④玉川徹(たまがわ・とおる:62):テレビ朝日報道局へ入社し、羽鳥慎一の情報番組のディレクターを担当したことから、定年退職後に羽鳥氏の番組に呼ばれ、コメンテーターとして出演。
ところが、思い付きのまま、表面的な事象だけでのコメントに始終。
しかも、全てが上から目線のマウント取り的なコメントに、視聴者からは総スカン。
色んな分野での問題発言が数多く、ニュースのタイトルしか見ていないような見識の無いコメント振りに、謝罪に追い込まれたモノも有ったようです。



「批判ばかりで建設的な意見が全くないから」(東京都・42歳男性)

「内容がない逆張りしかない」(長崎県・53歳男性)

「えらそうで見ていて気分が悪い。言葉が常に攻撃的で文句ばかり言っている。いつも不機嫌な顔をしていて不快になる」(兵庫県・53歳女性)



③宮根誠司(みやね・せいじ:62):朝日放送にアナウンサーとして入社。元々、アナウンサー志望ではなかったようですが、大学の就職求人欄に朝日放送の募集がタマタマ目に入り、運良く採用となったようです。
その後、関西の芸人などとも親しくなるや、その芸人仲間からフリーになるよう説得され、41歳でフリーに…。
「ミヤネ屋」と言う冠番組では、諸々の失言も多く、2015年には「嫌いなアナウンサーランキング」で見事1位を獲得。
番組の「ミヤネ屋」も2025年には『週刊女性』誌の「もう終わってほしい情報番組ランキング」では、こちらでも見事に1位を獲得。



「アナウンサーが政治的発言をするものではないから」(大阪府・43歳女性)

「番組を盛り上げるため、視聴率を上げるためなどテレビ屋的な考えでしかないと感じるので」(神奈川県・47歳男性)

「上から目線だから。人の話を聞かない」(新潟県・54歳女性)



②杉村太蔵(すぎむら・たいぞう:46):北海道旭川の名士の家庭に生まれる。
スポーツ推薦で筑波大へ入学するも、学業はダメでスポーツもダメと言うことで、中退。
ビル清掃員のバイトをしていると、某外資系の証券会社社長と知り合い、そこの派遣社員として働くと、当時、小泉政権下の郵政民営化騒動の渦中。
何気に、自民党の公式サイトに、「候補者公募」をハケーン!
郵政民営化と証券会社での知識を合体させた論文を送ると、これが的中し、比例候補にランクインし、見事当選。
まっ、その後のインタビューでは、「自分は『ヒラリーマン(ヒラのサラリーマンという意味の造語)』にすぎない」、「早く料亭に行ってみたい」、「真っ先に調べたのは国会議員の給料。2500万円ですよ」、「念願のBMWが買える」等々、知識の無さを晒す。
その後も、諸々の軽率な発言で、終いにゃ当時の武部幹事長から、直々に説教を受け謝罪する羽目に…。
そんなノー天気振りも、次の選挙では公認を得られず、1期で政治生命は終わりを迎え…。
まっ、諸々の発言の通りで、一般常識とは少し離れたところが多分にあり、テレビ局はそこを使うものの、視聴者には受け入れられないのでしょう?



「料亭発言で有名になっただけで政治に関する知識は薄いと思うから」(東京都・53歳男性)

「政治をかじったくらいの人なので聞いてて不快です」(東京都・57歳男性)

「早々に議員を辞めたのに偉そうに発言をしないでほしい。議員時代も問題発言などで怒られてるイメージしかない」(北海道・43歳女性)



①田原総一朗(たはら・そういちろう:91):小学生で終戦を迎える。
学生時代は、安保闘争に参画。
当時、参画していた学生の多くは、日米安保の条文すら読んだことは無かったと語る。
ジャーナリスト志望だったようですが、希望の職に恵まれず、岩波映画に入社。
しばらくすると、東京12チャンネルが開局し、転職。
岩波映画での映画製作と、ジャーナリストとしてのドキュメンタリー制作に意欲を示すも、ドキュメンタリーとは少し違った、作られた社会を描くことに目覚める。
まぁ、若いときは、それなりに引くところは弾いていたよな感が有りましたが、もう90才超えのご老体…。
老害度が顕著に表れ、若者とのギャップを気づいていないと言うか…。



「老害で言ってることが古い」(千葉県・35歳男性)

「滑舌が悪すぎて、何を言ってるのかわからないことも多い。人の話を遮る。聞いていて不愉快」(北海道・51歳女性)

「もう高齢なので今の政治がわかっているのか気になる。たびたび暴言失言等のニュースを聞くのでもういいかなと思う」(大阪府・55歳女性)



如何でしたでしょう?
皆様のランキングと合っていましたか?
これも、オールドメディアの功罪なのかもしれませんね?
今や、コメンテーターが話す内容よりも、ネットの中の方に多くの情報が飛び交っておりますモンね…。

おしまい
※パソコンの調子が悪く、アップに手間取りました…<(_”_)>
Posted at 2026/03/05 07:07:39 | コメント(1) | トラックバック(0) | 話題 | 日記
2026年03月04日 イイね!

批判の多いコメンテーターに頼り続けるオールドメディア 其の弐

批判の多いコメンテーターに頼り続けるオールドメディア 其の弐※其の壱からの続き

⑨岩田明子(いわた・あきこ:56):元NHK安倍晋三番記者を務め、現在はフリージャーナリストの傍ら、大学の客員教授や、企業の社外取締役を歴任。
NHK時代には、ニュース7や、クローズアップ現代にコメンテーターとしても出演。
故安倍晋三氏とは自宅に上げてもらえるほどの蜜月関係。
そのことも有り、安倍政権への忖度が垣間見られたことで、「良い情報しか流していない」との批判も…。



「上から目線な感じがある」(東京都・37歳男性)

「発言などが鼻につくから」(北海道・46歳男性)

「言っていることが良く理解できない」(神奈川県・54歳男性)



⑧池上彰(いけがみ・あきら:75):記者としてNHK入社するも早期退社し、ジャーナリストの傍ら、諸々の大学教授・客員教授・特命教授・特任教授を歴任。
テレビでは子供向けニュースの解説者として、お茶の間にもその顔が浸透。
解説者として、「分かり易い」という評判の反面、「さほどに深い見識は無いのでは…?」との批判も…。



「情報が偏っている」(神奈川県・43歳男性)

「オールドメディアの悪い典型」(東京都・60歳男性)

「独自の専門的な情報源を持たず、他人の受け売り情報しかない」(東京都・60歳男性)



⑦田崎史郎(たさき・しろう:75):時事通信社を定年退職し、政治ジャーナリストとして活躍。
学生時代には、成田空港建設反対の三里塚闘争に入信し、凶器準備集合罪で逮捕された過去が…。
故大平正芳元総理の番記者を務め、その後、大物政治家との親交を深め、多くの政治情報を得て来たようですが、今の高市早苗総理とは縁が無かったようで、総裁選をはじめ、衆院選の予想も外しまくり…。
政治家のドン、小沢一郎氏とも親交が有ったモノの、小沢氏が自民党を離党してからは、逆に嫌われ…。



「あまりにも政府寄りのコメントが多すぎる」(兵庫県・58歳男性)

「自民党のスポークスマンだから」(福井県・50歳女性)

「中立性がない。偏見的な見方をしないで国民目線で意見を述べてほしい」(茨城県・53歳男性)



⑥宮崎謙介(みやざき・けんすけ:45):10位の金子恵美氏と夫婦関係で、こちらも、元衆議院議員。
妻の金子氏が出産中の不倫だったとして、世の女性からの批判は半端なく…。
それが原因で、議員辞職に追い込まれ…。
その後、起業したものの、不倫議員として有名になり、テレビ出演も増え…。
元議員と言うことも有り、政治番組にも出演するも、議員年数も浅く…。
宮崎氏の結婚は二度目で有り、前妻は故加藤紘一氏(元自民党幹事長)の娘加藤鮎子氏(現衆院議員)だったものの、当時は政治に関心がなかったようです?
衆議員も二期目の途中での辞職だったことも有り、政権中枢にはさほどに詳しくなく、語る内容も軽く…。



「そもそも政治家失格の人だから」(東京都・56歳女性)

「不倫議員のイメージが強く、政治云々を語る前に人として信頼できない」(長野県・34歳女性)

⑤橋下徹(はしもと・とおる:56):某TV局の「行列のできる…」で有名になるや、大阪で政治活動を始めると、テレビでの人気からか、支持者を集め、大阪府知事に当選。
その後、大阪都構想を打ち出すも、大阪府民にもイマイチ浸透せず、都構想は持ち越し…。
しかし、立ち上げた「大阪維新の会」は全国区に拡大し、「日本維新の会」となり、自身は一線から身を引くも、事あるごとに政治コメンテーターとして活躍。
しかし、大阪都構想での失敗(?)が尾を引いた形で、人気暴落も相まって、そのコメント振りに一貫性が無く、四千年国を擁護するような発言がみられるようになり、「ハニトラ」疑惑も浮上。



「言っていることがその時によってコロコロ変わるから」(東京都・50歳男性)

「大阪都構想から逃げたのか追い出されたのか分かりませんが、そのことに対する反省もなしに語っても説得力ないと思います」(東京都・57歳男性)

※其の参に続く
Posted at 2026/03/04 06:56:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 話題 | 日記

プロフィール

「日本に負けた悔しさなのか自作自演と思われる反日ニュースが隣国から… http://cvw.jp/b/3555930/48971784/
何シテル?   03/10 07:00
KUMAZOです。よろしくお願いします。
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/3 >>

1 2 3 4 5 67
8 9 1011121314
15161718192021
22232425262728
293031    

愛車一覧

ダイハツ タフト ダイハツ タフト
ダイハツ タフトに乗っています。
KTM 250DUKE KTM 250DUKE
KTM250DUKEに乗ってます
韓国その他 その他 韓国その他 その他
ブログ用画像置き場です

過去のブログ

2026年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2025年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2024年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
2023年
01月02月03月04月05月06月
07月08月09月10月11月12月
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation