
1910年の日韓併合により、日本人のおもてなし文化が浸透し始めたところで、日本の敗戦を迎え、日本人の規律ある生活様式をクリアしたことから、本来の嘘つきで自己顕示欲の強い民族にリセット。
そんな隣国民の笑劇的な日々の言動を集めてみました。
①尹政権時代が使用した「韓日中」表記、李在明政権は「韓中日」で統一…中国に配慮か
国名の呼び方や、国名を呼ぶ順位は、その相手国に対する格付けが、大きく影響致します。
例えば、石原都知事は、四千年国を『志那』と呼称し続けていましたし、日本と米国と隣国を呼ぶ際は、『日米韓』と称し、決して『日韓米』とは、表記も呼称も致しません。
当然ですが、日本は、隣国よりも米国を格上に扱うからにほかなりません。
これは、隣国も同じで、『韓米日』と呼び、『韓日米』とは決して呼びません。
では、四千年国に対しては、どうでしょう?
これは、後に述べますが、日本・四千年国・隣国の三ヶ国会議の持ち回り順位に寄るようです。
兎に角、ギクシャクしているこの近隣三国ですが、2007年から、この三国で持ち回りの会議を持つよう取り決めたようです。
その持ち回りの順位が、日本→四千年国→隣国であったことから、隣国では『韓日中』と呼ぶようになったようです。
ちなみに、日本もその習わしに従い『日中韓』と称しております。
でも、四千年国では、それに倣えば『中韓日』となる所を、『中日韓』と呼んでいるそうで、奇しくも日中両方から隣国は最後に呼ばれているようです?
いや、敢えて…(笑)
ところが、さなえちゃんに押されている中、最強とも言われている反日戦士のジェミョン君ですので、大統領になったからには、何とか存在感を示さなぁアカン…と、この呼称を正式に「韓中日」にすると発表したようです。

※24年のソウルでの三カ国会議ですが、ハングルは「韓日中」となっております
隣国は、全てにおいて、これらの呼称名に拘る姿勢を見せております。
隣国も、緊張する南北関係から、原子力潜水艦の建造を目指しているようです。
で、その原潜保有は、米国との交渉で同意を得ており、後は、その建造技術だそうです。
まっ、これも、隣国は鼻高々に「ウリナラ技術」を誇示しておりますが…今の通常型潜水艦同様に、米国から部品を買って組み立てるだけの技術と思われます。
こんなんでも、隣国は国産技術と鼻高々ですモンね…。
通常型潜水艦も、ドイツから部品を買って、インドネシアに純隣国産製として売却したようですし…。
第5世代戦闘機のF35も、この方法で、隣国生産誘致を目指していたようですが、重要機密であっても平気で中ロに垂れ流す隣国ですもの、米国が容認するわけもなく…。
結局は、名古屋の三菱に決まりましたしね…。
②「うちの子を見ても無表情な人は人間性に問題アリ?」…韓国・ネットに暴言を書き込んだ“過激な親バカ”に批判殺到
皆さま、我が子や我が孫の誕生に際し、どのような感情が湧きましたか?
まっ、親としての責任は当然でしょうが、成長する我が子や孫を見つめ、よそ様の子と比べ、「うちの子は、なんてカワイイの!」と、およその子と比較しながら、心の中ではニヤケが止まらず…なんて事が有ったのでは?
私の叔父も、従妹が生まれた時、実際、そこそこ可愛かったのですが、「よその親は、あんな醜い子を抱いて、恥ずかしくないのかな?」何てことゆーとりましたモンね…。
まっ、ワガママに育てられたお陰か、今は、シングルマザーになっていますけどね…。
そんなバカ親は、隣国にも居たようです。
しかも、身近な存在のスマホとSNSが有れば、そんな気持ちを皆に伝えたくて、抑えきれなくなる親バカも居るようです。
そう、とあるグループチャットのサイトに、とあるバカ親が、下記内容を画像と共にポスト。
「エレベーターや道で、みんなが赤ちゃんを見て『かわいい』と言ってくれるのがうれしい」
そこまでなら普通のバカ親で済んだものの、その後に続いたポストが炎上したようです。
「時々、子どもを見ても無表情な人を見ると、『うちの子はこんなにかわいいのに、なぜ何の反応もないのだろう。人間性に問題があるのかな』と以前は考えていた」
そう、「可愛い我が子を見て、通りすがりの人は何で『可愛い』と言わないの?」と…。
当然メンバーからは、下記のような反論が相次ぎ…。
「そこまで大げさに捉える必要はない。子どもが嫌いな人もいれば、他人に無関心な人もいる。また、むやみに声をかけるとかえって不快に思われるかもしれないと配慮し、あえて無表情でいる人もいる」
と、これには、我が子の可愛さを無視されたバカ親は、猛反発。
「何でもかんでも論争にしたがる。気づかないふりをするのを不思議に思う時期があっただけだ」
いやはや…、どちらが「何でもかんでも」論争にしているのでしょう?
こんな炎上騒ぎには、ソッコで反応するネット民ですもの、一気に炎上したようです。
「自分の子どもが一番かわいいのは親の目だけだ」
「他人にまで可愛いと言うことを強要しないでほしい」
「過剰な親バカだ」
「歪んだ特権意識を持っており、将来、学校や幼稚園に対しても理不尽なクレーマーになるのではないか」等々
キラキラネーム同様に、子供に対する親の期待値が余りに大きすぎますと、大バカ親は、完全に周りが見えなくなるようです。