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2024年07月19日 イイね!

反日無罪国家

反日無罪国家4千年国の日本人学校のスクールバス襲撃事故ですが、隣国同様に反日教育が激しい4千年国ですので、ネットを中心に犯人を美化する炎上騒ぎになっており、当初は黙認していた4千年国政府も、慌ててネット規制に乗り出しているようです。

事件は、先月末に江蘇省蘇州市内で起きたモノ。
日本人学校へ通うために、バス停でスクールバスを待つ日本人親子が、バスが到着した所で、バスに乗り込もうとすると、刃物を持った男に襲われ…。
幸い、日本人親子のケガは軽かったようですが、バスの添乗員をしていた4千年国人女性が、咄嗟に犯行を阻止しようとし、逆に犯人の標的になった事で、犠牲者に…。



犯行現場や当初の被害者等から、状況的に判断すれば、犯人の犯行動機やその計画性は、反日が目的であることは容易に考えられる訳で…。
ネットを中心に、凶悪犯が国民的英雄となり…。
しかも、犠牲になった同胞にまで、誹謗・中傷をする有り様…。
まぁ、隣国も4千年国も、反日無罪と言う免罪符が有りますからね…。

ちなみに、ここ蘇州では4月にも、日本人が襲われる事件が起こったばかり。
そこでも、犯人と被害者に面識はなかったそうで、動機は日本企業を解雇された4千年国人による日本人への恨み…とウワサされているようです…。
まっ、理由はどうあれ、日本人には物騒な隣国と4千年国になって来たのは、間違いのないところでしょう?



余りに過激な炎上騒ぎとなってきたところで、4千年国政府は、ネット規制を始めたことで、表面上は冷静さを取り戻しつつあるようですが、兎にも角にも4千年国政府の対応は、正に事なかれ主義を通しているようです。
事件発生後の、4千年国女性報道官は、一応、事件に対し『遺憾』は口にしたモノの、被害者遺族への『慰問』の言葉は出たものの、犯行への非難だけでなく、日本人被害者への言及も皆無。



これをキッカケにした、模倣犯が出るのを危惧しての、肝心な報道のスルーなのかも知れませんが、やはり、国家間の人命尊重は、国としての威厳の問題であるため、再犯防止を国として強く訴えるのが責務なんですけどね…。
まっ、「アンタ嫌い!」と言うだけで即死刑にするこの国に、人命尊重なんて有り得ませんけどね…。

で、この事件に対する、4千年国女性報道官は、この事件を「偶発的」と表現。
しかも、「このような事件は世界のいかなる国でも起こり得る」と…。
そう、「何時でも、何処でも、誰にでも起きる事件だから、〇んでもしょうがないよね♪」と弁明し、「反日が原因なんだから、騒ぐほどのモンじゃねぇし…」と、ましてや日本人だから当然でしょう…と言っているようなモノ?



更に、不可解なのが、4千年国メディアの報道内容。
事件で犠牲になった4千年国人女性への報道内容が、下記。

「24日午後、胡友平さんは蘇州高新区塔園路新地中心バス停留所で、人が刃物で凶行を行っているところを発見し、直ちに身を挺してそれを止めようと入ったが、犯罪容疑者に数回刺され、病院で救助されたが不幸にも死亡した」



この報道内容の疑問点が、下記。
①犠牲者の職業が不記載
日本人学校のスクールバスの添乗員と言う彼女の職業が、全く紹介されていない。
そう、日本人を狙った犯行であり、その犯行の犠牲者である彼女が、何で刺されたのかの記述が皆無。
しかも、「発見」と言う言葉で、彼女は偶然にそこに居合わせたかのような表現となっている。
②真のターゲットの日本人親子が全く出て来ない
犠牲になった4千年国人女性が、身を挺してまで誰を助けようとして命を落としたのか等、肝心な部分が、完全に消されている。
③容疑者の個人情報が皆無
住所・氏名・年齢は勿論、顔写真や動機も何もかも全て未公開。



とどのつまり、4千年国人女性が、人助けをして亡くなった事実は事実として賞賛するも、真の被害者が日本人であると言う事実は隠し通したかったようです。
まっ、なんてことない、己らが培って来た反日教育がもたらした結果であることは明白であり、それが2か月の間に繰り返された事実が語るように、4千年国人の間には、猛烈な勢いとなって拡散していることが伺える訳で、4千年国政府自身、自国民をコントロール出来なくなる恐怖を抱き始めているのかも知れません?



又、殺人事件ではありませんが、4千年国人ユーチューバーが、靖国神社に落書きした事件も然り…。
日本に対する「意地悪」程度なら大いに結構なんでしょうが、度が過ぎて国際問題化すれば経済的に影響が出るのは必至。
しかし、国民をコントロールできなくなる勢力になりますと、いつぞやの天安門事件の再来にもなりかねません。

そこで、国民感情を抑制する統制措置が、タマには必要となるのでしょう?
だから、今回も、大きくなる前に芽を摘み取った…と言うところなんでしょうね?
実際に4千年国のSNSでは、日本人襲撃事件として拡散しており犯人は一躍ヒーローとなり、「お見事、よくやってくれた!」「やった人は民族の英雄だ!」「これは、国を挙げてお祝いすべきではないのか」等の賛辞で溢れ返っていたようです。



まっ、日本政府も日本企業も、そんな反日教育の4千年国や隣国と分かっていながら、経済的なしがらみで断交も出来ない状況に、人質として多くの社員を現地に送り出していますモンね…。
日本政府も、生活保護費支給、健康保険適用等々、永住許可を安易に出し、その在日外国人に特権を与え続けておりますが、二重国籍の蓮舫なんか、高校授業料無償化まで考えていたようですから、落選してヨカッタヨカッタ♪
Posted at 2024/07/19 07:02:22 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中国 | 日記
2024年07月10日 イイね!

クマのプーさん 激おこプンプン丸 其の弐

クマのプーさん 激おこプンプン丸 其の弐※其の壱からの続き

山上信吾・前駐オーストラリア大使
「外交官の発言として常軌を逸した暴言」
「(日本の)外務大臣が(中国)大使を呼びつけ、厳重に抗議し、謝罪と発言の撤回を強く求める。応じなければ、ペルソナ・ノン・グラータとして中国に送り返す。怒るべき時には怒る、それが抑止力になります」
と、指摘。



自民党の有村治子参院議員
「中国が覇権を狙い、恫喝も辞さない強権的な態度で国際社会に臨めば臨むほど、民主主義を体現する台湾を大事にし、台湾と連帯したいと思う世論や政治家が増えていくは当然」
と、プーさん体制の批判と、台湾との連携を示唆。



と、ここでお呼びで無い人物が、ひょっこりはんで登場。
その人物とは一体ダレ?
はい、かのポッポさん、その人…。
隣国との問題でも、何故か要所、要所で顔を出し、言わなきゃいいことをベラベラと…。
ぬゎ~んと、今回も、その駐日大使の会見に同席し、その駐日大使の日本への恫喝発言に対し、「基本的に同意する」と、コレマタおったまげ~の発言をしたようです。



某日本メディアの記者が、この「日本人を殺す」と言っている発言に対し、同意するポッポさんの思考回路を問い質したようですが、本人からの回答は無く、子ポッポさんから下記回答が有ったようです?



先ずは、物議を醸した「同意」発言について、家族全員で話し合ったとし…。

「まず父の説明によれば、父が“基本的に同意する”と述べたのは、中国大使の“日本政府は日中共同声明の通り、いわゆる『一つの中国』を理解・尊重すべきだ”という発言に対するものだったとのことです」

「その上で、父は、一部の日本の政治家による訪台が、中国政府にとって挑発行為になってしまうリスクを懸念していると述べていました」



てか、何で、一つの中国を理解せなアカンの?
更に、その『理解』こそが『同意』じゃね?
で、この子ポッポさんから、ポッポさんへ5つのお話をしたようです。
その話を要約したのが、下記。



1.訪台した政治家や日本国民はあくまで外交の一部でしかない
2.駐日大使の異常な発言に対し明確な反対をしなかったのは批判を受けて当然
3.訪台した議員は『一つの中国』という大前提の下で“現状維持”が望ましいと考えているハズ
4.台湾が中国によって無理矢理に統合されることは望ましくない
5.中国も武力行使は絶対にしないでほしいと明確に伝えるべきだった



まぁ、言い訳と言うか何というか…?
この親にしてこの子ありって感じでしょうか?
更に、下記、メディアに発信したようです。

「今後も父との対話は継続していくと思いますが、必要に応じて、皆さまにもご共有させていただきたいと存じます」



いやいや、こんな話のかみ合わない親子の会話を共有されましてもねぇ…。
て言うか、「金輪際、出しゃばるな!」と言って、柱にでも縛り付けておいてもらいたいのですけどね…。

おしまい
Posted at 2024/07/10 07:05:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中国 | 日記
2024年07月09日 イイね!

クマのプーさん 激おこプンプン丸 其の壱

クマのプーさん 激おこプンプン丸 其の壱最近、四千年国の行き過ぎた外交に、度を超す事案が増えて来ているようです。
急激な経済発展による、有り余る資金を武器に、発展途上国へのバラマキ外交で影響力を強め、「一帯一路」政策と称し、世界中華圏構想を樹立しようと躍起になっているようです。
そんな世界統一思想が、世界警察を自負する米国の理解を得られる訳も無く…。
て言うか、お山の大将が二人いては、全てが纏まる訳も無く…。



元々、四千年国はシルクロード計画と称し、内陸部への侵攻を主にしており、内モンゴル、チベット、ウィグル等を強引に自治区にし、更に西進、北進、南進を図る計画だったようですが、今の時代に国境線を変更するとなると、戦争以外に手段は無く…。
まして、戦争を起こす理由も無ければ、世界を敵に回す羽目に…。
そこで、クマのプーさんは考えた…。(笑)
「そうだ、海へ出よう♪」と…。



そうして、皆様もご存じの「九段線」を勝手に公表し、「南シナ海はおラッチのもんじゃけぇ!」とドヤ顔で周りの国々を恫喝。
更に、日本の尖閣諸島も、海底資源の宝庫が公表されると、自国の地名である「釣魚島」と称し、日本漁船を追い払いながら領海侵犯を繰り返す始末。
更に、台湾に対しても一国二制度を主張しながら、台湾の独立を阻止。
まっ、香港がいい例で、一国二制度なんてのを、四千年国共産党が看過する訳も無く…。



そんな状況下で、台湾の総統選挙が行われ、中国とは距離を置き退任された祭総統の後継者である頼総統が就任。
その就任式に日本と隣国は、特使を派遣し就任を祝ったようです。
かの安部元首相の奥様アキエちゃんも、出席したことが報道されていましたモンね…。
まぁ、そんな報道に面白くないのが、クマのプーさん…。



早速、駐日大使に「舐められるな!」と言ったのか、駐日中国大使の分際でありながら、日本に対し、下記発言。

「日本の民衆が火の中に連れ込まれる」

そう、「日本を火の海にしてやる」と北の御姫様同様に、日本に対し『宣戦布告』をしたようです。



まっ、当然、ミサイルを打ってくることは無く、お得意の脅しの一環でしょうが、外交的に言っていい言葉とそうでない言葉があり、この言葉に対し、日本政府は相も変わらず抗議をしただけの「遺憾砲」だけだったようです。
当然、駐日大使は、平然と日本に居座り続けております。



そんな態度に、業を煮やした立件民主党議員の松原仁議員が、元国家公安委員長と言う立場から、駐日大使を「好ましからざる人物」として、「国外追放」とするよう、岸田内閣へ進言したようです。
最近、四千年国には舐められっ放しですので、この強硬論に賛同する声が広まっているとか?
まっ、今のキッシー君は、政権維持に必死こいている状況で、このような対外的な問題に対し、素直に行動に移せるとはとても思えませんけどね…。



この松原議員発言に対し、各著名人からも応援の声が届いているようです。

作家でジャーナリストの門田隆将氏
自身のXにて、「仰る通り」と賛同の言葉をうp。



中国事情に詳しい評論家の石平氏
自身のXにて、「中国大使は公然と日本国民全員に『死の恫喝』を行った。『中国からの脅威』が目の前の現実であることはこれで一層明確になった!日本人が全ての幻想を捨てて未曾有の危機に対処すべきだ!」と、怒りのコメント。

※其の弐に続く
Posted at 2024/07/09 07:01:55 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中国 | 日記
2024年01月10日 イイね!

崩れたEV神話

崩れたEV神話欧州で、地球環境保全を謳った、化石燃料使用の車を追放する動き活発化し、一気にEV化が進むような宣言がされ始めましたが、ここに来て「ごめんなさい、チョット早すぎました…」と、宣言を撤回する事態に陥っております。
一説には、EUによるトヨタ潰しとも言われておりましたモンね、このEV宣言は…。
まっ、そんな状況下でも、トヨタは「アホクサ! やってみれば?」と、動じる気配は全く有りませんでした。



まっ、現実問題、今の車社会が、一気にEV化すれば、電力確保は不可能だし、造った電気はクリーンにしても、その電気を造る過程での産業は、とてもクリーンとは言い難く…。
返って、環境悪化を招くと言う、何ともはや、漫才ネタにもならないお粗末さだったようです。
そんな中、車産業の発展に、遅ればせながら参入していた四千年国でしたが、やはり、車産業後進国として、先進国との差を詰めようが無く…。
先ず、エンジンの開発は知識も技術も無いので、先進国から買うしかないのですが、となりますと、基本、海外輸出は出来ず…。



そこで、目を付けたのが、EV。
プラモデル宜しく、電池とモーターを乗せれば、電気自動車が完成する訳で…。
そこには、特許も何も無いと来れば、楽して商売する根っからのパクリ民族に、こんな旨い話は有りません。
日本のネット通販でも、電動キックボードや電動自転車が大量に出回りましたが、殆どが四千年国製でしたモンね…。



そうして、あっという間に、電気自動車会社が、あちらこちらで起業し飽和状態に…。
倒産した不動産大手「中国恒大集団」まで、参戦していたとか…?
まっ、本体が倒産する前に、その自動車会社は900台しか売れず、ソッコで倒産したようです?



ところが、現在、四千年国EV業界の70%もの企業が潰れるとの予想が…。
多くのEV会社は、販売台数が1000台にも満たず、従業員への給料も支払えなていない状況だとか?
そこで、TVでも有りましたが、四千年国各地に大量のEVが売れずに、放置されているのだそうです。



唯一、BYDが日本でも販売を展開しており、何とか存続はしているようですが、本国での販売もテスラとの競合で、利益は芳しくないのだとか?
まっ、これは日本でも同じで、日本には元々ハイブリッドが幅を利かしており、EVも日産がいち早く開発しておりますので、実績のない新参者には厳しい市場でしょう?
まして、四千年国と言う後ろ盾では、何の援護射撃でも無く…。
過去に実績を多少でも遺した隣国でさえ、意味が分からない出戻りで、更なる苦境に陥っていると言うのに…(笑)



ここで、日本国内におけるEVの普及率を見てみましょう。
年々、増えては来ているようですが、やはり、ハイブリッド車に比べますと、まだまだのようです。
23年上半期で、普通車約2万3千台の販売、軽自動車約2万6千台…、って、日産・三菱の軽自動車の売れ行きは、好調のようですね♪
我が家は、納期の面で断念致しましたが…。
率と致しましては、約2.4%…やはり、まだまだ少ないんですね…。



では、四千年国BYDと隣国ヒョンデは、如何でしょう?
BYDは7月78台、8月89台、9月189台だそうで、やはり、宣伝効果が出たのか、9月に急増しているようです。
ヒョンデは7月15台、8月20台、9月36台ろ、こちらは、順調に売れてないようです。(笑)
しかし、車造りとしての実績は、ヒョンデの方が上なのですが、この販売実績の差は、どうも、価格設定に有るようです。



自動車は、決して安いモノでは有りませんので、購入の際に一番に気になるのは価格です。
日本製なら安全は確保されますが、それでも、消費者として安い方に目が行くのは必至。
しかし、今、EVには国による補助金制度が適用されていますが、輸入車にも適用されるってのは、納税者として納得できませんよね…。
まして、それで、輸入車が安くなり、お買い得感が出て売れるとなれば、何だかなぁ…ですよね?
まして、炎上・爆発と言うオプション付きの四千年国と隣国EVですよ…。
Posted at 2024/01/10 07:08:58 | コメント(2) | トラックバック(0) | 中国 | 日記
2023年11月15日 イイね!

四千年国人の日本旅行感想

四千年国人の日本旅行感想近年、日本でもそうですが、世界的に海外旅行を楽しみにし、連休等を待ち遠しく感じている方も多いようです。
中でも、日本に対しましては、グルメ・景勝地・アニメ等、世界的に見てもランキング上位で、人気の的でも有るようです。
ところが、何処の国にも居るでしょうが、嫌な経験をしたとかで、「もう行きたくない」と呟く旅行客が居るのも、コレマタ世界共通では無いでしょうか?

実際、行く前の情報と、現地到着後の現実の差に、戸惑う訳で…。
それは、受ける感覚に個人差が有りますので、万人にウケる保証は有りませんモンね…。



そのように、日本旅行にガッカリしたと言う四千年国人女性のSNSが、四千年国内でバズッているとか?
先ずは、何を投稿したのか見て行きましょう♪

「日本旅行に行ったらフィルター(日本に対する色眼鏡)が壊れた」

と、自分の日本に対する認識が、間違っていた事を吐露。
と言うのも、小さい頃から日本の文化が好きで、日本のドラマやバラエティー番組、アイドルグループなどに興味が有ったようです。



ところが、その期待も空しく、日本へ旅行し、あまりに想像とかけ離れた体験をした事で、「もう行きたくない」と言う感情をSNSに…。

まっ、それでも、良かったところも、下記呟いたようです。

「ほとんどの店の接客が良かったこと」
「道路が清潔で整備されていたこと」
「電車やバスの車内がとても静かだったこと」



で、悪かったところは、下記。

「日本のお年寄りは面倒で冷淡」
「日本人は日本以外の黄色人種をじろじろ見る。白人にはそのようなことはない」
「モラルや風景、食べ物は中国に及ばない」
「電車の路線や一部の案内板のデザインが非合理的」
「ショッピングモールは多いがすべてのブランドの店がそろっていない」



まっ、上記の日本の良いも悪いも、何がどの様に良いのか悪いのかの理由が無いので、詳細は分かりませんが、同じ日本人でも年寄は確かに面倒ですw
モラルや風景、食べ物は中国に及ばない…って、これって完全に、この女性の主観ですよね…。
逆に、「日本の方が全てに最高」と言う人が居るのも事実ですし…。
まして、モラル…って、四千年国人から出る言葉では無いでしょう…(笑)



この投稿を見た、ネット民からも、賛否両論が…。

「間違っていない。痴漢が多いことが入っていないが」
「日本にいるけど、帰りたいと思わなかった日はない」
「日本に1年余りいるけど同じ印象だ。表面的には礼儀正しいけど中国人には非常に非友好的」
「日本の高齢者は自分が正しいと思い込んでいる。面倒なことは大体高齢者絡みで起きる」
「日本に行くことはない。日本人と仕事をすると分かるが、本当に考え方が違う」
「日本が中国よりも良いと思っている人は多い。しかし彼らが言う(理想化された)『日本』は日本人ですら見たことはない」



マツコ・デラックスじゃないですが、「そんなに日本が嫌なら帰れ!」って感じですよね…。
最後の「理想化された日本は日本人でも見たことは無い」って、何を言っているのかサーッパリですね…?
人は、見た事が無いからそれを理想として掲げるのでは?
と、当然、こんなネガティブ発言に対し、反論も…。



「中国だって五十歩百歩」
「モラルが中国より低い?私は上海地下鉄で毎日ブチ切れそうになるけど、日本はどうだろうね?」
「私は日本に行ってからもっと日本が好きになったけど」
「どんな場所にも良い人もいれば悪い人もいる。行ったことのない場所を想像の中で美化しすぎてはいけない」
「私が出会った日本の高齢者はみんな人が良かったよ。店員さんも礼儀正しくて親切だし」

そう、基本、何処の国にもイイ人悪い人は数多いる訳で、日本で出会った人により印象が変わるのは致し方ないでしょうね?



ただ、嫌な経験をしたから…と、敬遠したり避けたりすれば、イイ経験と出会うチャンスまで捨てる事になりますからね…。
あっ、二度と日本に行きたくないと感じた人は、二度と来ないでくださいね♪
Posted at 2023/11/15 07:20:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | 中国 | 日記

プロフィール

「@釘が浦さん、こんばんわ(^o^) マジっすか…( ̄O ̄; 金がちりばめてあるとか…(≧▽≦)」
何シテル?   08/29 19:31
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