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2025年10月07日 イイね!

日11:0韓…って、何の数字?

日11:0韓…って、何の数字?隣国による、日本野球嫉妬報道が続きます。

MLBのポストシーズンが、日本人選手の活躍で大盛り上がりを見せておりますが、これに危機感を抱いている隣国野球界…。
スポーツ紙やTV番組も、連日、特集を組んで隣国野球界に苦言を呈しているようです。
昨日も、そのTV番組の一部を紹介致しましたが、こちらは、スポーツ紙の特集記事です。
下記タイトルで、隣国球界での投手不在を嘆いているようです。



――「投手王国」日本に羨望のまなざし...韓国出身大リーグ投手ゼロの惨状、日本とは比較できないレベル――



て言うか、根本的に、隣国人が野球を好むスタイルは、ホームランバッターが、バカスカと外野席に打ち込む乱打戦がお好きなようで、俗に言いますところの投手戦は、応援どころか、見る価値も無いのだそうです?
そこで、隣国野球界が隣国民に合わせて取った愚策が、ストライクゾーンの変更…。
そう、世界基準のゾーンから狭め、打者有利にストライクゾーンを変更。


※黄色が隣国、青色がメジャーリーグのストライクゾーン

当然ですが、打者は打ち易いところににしか来ないボールを叩けば良い訳で…。
これじゃ、どんなに良い投手でも育つわけが有りません。
逆に、打てない打者も、良い記録が残せる訳で…。
そんな隣国での良い記録の野手が、メジャーに移籍して、結果を出せるわけも無く…。
そこの所を正すことも無く、隣国メディアは、隣国選手の活躍を夢見て記事にしております。



今ポストシーズンでのドジャースの躍進は、山本と大谷が先発し、佐々木がシッカリ抑えると言う盤石の態勢が出来上がった事は、誰しも認めるところでしょう?
他のポストシーズン出場チームの日本人も、ダルビッシュ・松井・今永と、やはり日本人投手が光っております。



ところが、隣国からはここ2年、投手としてのメジャー移籍は皆無。
そこで、このメディアは、下記嘆き節を披露。

「大リーグで韓国人投手が2年間存在しない」

「今年のドジャースも日本人選手を前面に押し出し、2年連続ワールドシリーズ制覇を目指す。投打兼業の大谷を軸に、先発陣のエース山本由伸、そしてドジャースの弱点である救援陣で新たな力となっている佐々木まで、日本人三銃士の存在感が際立っている。韓国野球としてはうらやましい限りだ」



ちなみに、2023WBCでの日本戦を前に、大谷への「故意死球」を宣言したコ・ウソク投手が、メジャーへ挑戦し、ダルビッシュのパドレスと契約しましたが、結局、マイナー止まりで、一度のメジャー昇格も無く、無念にも帰国…。
ちなみに、今年の隣国人選手は4人が、メジャーでプレー。
まっ、日本人プレーヤーは、投手だけで、11人もいるようです。



「今年大リーグで投げた日本人投手は、計11人にのぼり、このうち9人が先発として登板した。投手力においては、韓国とは比較にならないレベルで日本がはるかに先行している。すぐに大リーグに挑戦できる韓国人投手がいないという点で、日本との投手力の差はさらに大きく感じられる」

さて、11月に、2026WBCの強化試合の日韓戦が予定されておりますが、日本はどのようなメンバーとなるのでしょう?



で、隣国人投手の最後の選手は、リュ・ヒョンジンと言う選手だそうで、ドジャースとブルージェイズで10年間プレーし23年に隣国球界へ戻ったそうで、メジャーでは通算78勝を記録しているとか?
ドジャース時代の19年シーズンには、防御率2.32を記録し、最優秀防御率のタイトルを獲得したことも有ったようです。
まっ、何処の国にも、一人くらいの天才は居ますからね…?
Posted at 2025/10/07 06:56:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | 韓国 | 日記
2025年10月06日 イイね!

日8:1韓…って、何の数字?

日8:1韓…って、何の数字?マジに、ドジャースの勢いが止まりませんね…♪

大谷君の活躍で、日本でも、今年のドジャース人気は健在。
日本の各メディアも、阪神とソフトバンクの優勝以上に、盛り上がっているようです。
いやぁ、しかし、米国のポストシーズン、第1戦、いきなりの大谷君の2ホーマーはオッタマゲましたが、第2戦も、山本君の好投に大谷君の活躍と続き、最後は佐々木君の締めと、コレマタ日本人選手の活躍に、各旅行会社応援ツアーも、人気となっているようです。



で、お隣さんにも…確か忘れましたが、ドジャースに選手が居たような…?
あっ、そうそう、キム・デベソ…いや、違った、キム・ヘンタイ…でもなく…そうだ、キム・ヘソンだった!
そんな、日本人選手の活躍に、嫉妬心を抱くも、やはり、隣国野球ファンは、MLBのポストシーズンへの関心は高く、報道せずにはおれなかったようです。



そこで、隣国メディアは、ドジャース特集を報道。

第1戦の大谷君の2ホーマーは勿論、2戦の先発山本君の6回途中までの活躍と、6回の大谷君のタイムリー打、そうして9回を3者凡退に仕留めた佐々木君の圧巻の締め…。
そんな日本人選手トリオをしり目に、オラが国の英雄ヘソン君は、2戦ともに出番なし…。
まっ、隣国人母親を持ち、隣国代表チームに招集されたものの、活躍できなかったことから大バッシングを受けたエドマン君は、今年のポストカードでも絶好調ですけどね♪



そんな日本人選手の活躍を、隣国スポーツ紙も、下記報道。

「日本人トリオがドジャースを救った...代打でも出場できなかったキム・ヘソン、韓国人ファンはただ羨ましいだけ」



「ドジャースがなぜ日本最高の選手3人を獲得したのか、その理由を証明した試合だった。大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希が主役だ」



「キム・ヘソンの活躍を期待していた国内ファンは、日本人トリオの活躍をただ羨ましく見守るしかなかった。キム・ヘソンは2試合ともベンチから動かず、代走の機会も得られなかった。これまでの起用状況を見ると、地区シリーズまで生き残れるか確約するのは難しい状況だ。チームが西地区優勝を確定した時のように、キム・ヘソンが、日本人トリオと共に満面の笑みを浮かべてポストシーズンの勝利の喜びを満喫する瞬間が訪れるだろうか」



流石に、エドマン君には、一切触れていないんですね…。
まっ、このヘソン君、シーズン中に故障者リストに入り、故障前も先発出場枠には入れず、代打・代走・守備要員がメインでしたが、故障からの復帰後は、それさえも厳しい状況だったようです。
そうして、このポストシーズンも、登録枠が心配されていたようですが、何とかベンチにだけは座れ…。



ちなみに、日本人選手は、吉田正尚(レッドソックス)、大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希(ドジャース)、鈴木誠也、今永昇太(カブス)、ダルビッシュ有、松井裕樹(パドレス)の計8名。
パドレスはカブスに敗退しましたので、順調にいけば、ドジャースとカブスがぶつかり、最後のワールドシリーズで、レッドソックスとドジャースとカブスの勝者が対戦…となれば、日本人ファンは大興奮でしょうね?



そんな中、今年のポストシーズンに隣国出身選手で出場しているは、このヘソン君のみ…。
でも、ベンチウォーマー止まり…。
このまま、ベンチウォーマーで終わるのか…いや、ベンチさえも追い出されかねない状況に、隣国ファンは、日本野球界を嫉妬の遠い目で見る他ないようです?

てか、確か11月には、WBC強化試合の日韓戦が予定されておりますが、日本チームに、メジャー選手を招集できるのでしょうか?
まっ、日本は甲子園選抜チームでも十分でしょうけど…。
Posted at 2025/10/06 06:53:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 韓国 | 日記
2025年10月03日 イイね!

最近のバイク事故から #56

最近のバイク事故から #56今回は、変則的なモノも有りますが、4件共に右直事故です。
しかも、3件は、北海道と言う、相も変わらず、夏の北海道は、ライダーにとりましては、聖地なんでしょうね?

①北海道:40~50代男性ライダーのバイクと、乗用車が接触し、男性ライダーが意識不明の重体

事故現場は、江別市工栄町の道道の信号の無い丁字路交差点。
事故の時間帯は、午後1時半ごろ。

バイクは、走行中の乗用車の右後方に接触したようです。
可笑しな事故だなぁ…と、記事を読んでいましたら、どうも、乗用車が右折をしたかったようで、そこに、バイクが追い越しを掛けた事が原因だったようです。
乗用車側に、怪我人は無かったようです。



まぁ、乗用車の右折ウインカーを出すタイミングが如何だったのか等、詳細な記事は有りませんでしたが、乗用車の右後方と言うより、右後ろドアですと、完全に、乗用車は右折をしている最中で有った事は明白?
更に、その区間が、イエローラインだったのかも記事は無し…。



まぁ、私も、この手の事故は、何度か目撃した事も有りますが、多くは、バイクの速度超過の事例が多かったです。
中には、かなり後方から、何台かをごぼう抜きのようにして来る事も…。

②福岡県:54歳男性ライダーの直進バイクと、右折の乗用車による右直事故で、男性ライダーが死亡

事故現場は、太宰府市朱雀のR3朱雀大路交差点。
事故の時間帯は、午後10時半前。



乗用車は、19歳男性が運転し、他に2名の乗車が有ったようですが、3名とも怪我は無かったようです。
こちらは、左前部が大きく凹んでいますね…。
大きな交差点みたいですが、19歳と言うコトで、右折の仕方がヘタだったのでしょうか?



通常、右折は、交差点の中央付近まで進み、その中心部の手前からハンドルを切り始めると、教わっているはずですが…?
右折レーンからそのまま対向車線に入って、ハンドルを切り始めたような…?
それじゃぁ、マジに正面衝突と同じですからね…。

③北海道:20代男性ライダーのバイクとキャンピングカーが出会い頭事故で、男性ライダーが死亡

事故現場は、上士幌町上士幌東3線の国道と町道の信号の無い交差点。
事故の時間帯は、午前10時前



ライダーは、本州からのツーリングだったようですが、ソロかマスかの記載は無し。
又、バイク側に一停止の標識が有ったようです。
まっ、画像から、キャンピングカー側が優先道路であることは、容易に判断できると思われますので、恐らくですが、ライダーさんは、見通しが良い分、「行ける」と判断したのでしょうね?



普段から、このように、一時停止不停止の乗り方をしていたライダーさんだったのかもしれません?
キャンピングカーは70代男性が運転しており、ご夫婦で北海道の旅を満喫していたようですが、この事故で、二人とも軽いケガを負ったとのコト。

④北海道:21歳の男子大学生ライダーのバイクと、右折の大型トレーラーが衝突した右直事故で、男子大学生ライダーが死亡。

事故現場は、北広島市大曲工業団地2丁目のR36の信号機の有る交差点。
事故の時間帯は、午前0時30分頃。



大きな交差点のようですが、右折信号は無かったようですね…?
まぁ、大型トレーラーですと、曲がるの時間が掛かりますからね…。
まして、バイクからして見ますと、トレーラヘッドが曲がっても、トレーラーはまだ真っ直ぐのままと言う状態も有りますしね…。



警察は、49歳のトレーラー運転手を現行犯逮捕したようです。
恐らく、バイクの速度超過も有るのでしょうが、兎に角、直進優先と言う法律が有る以上、右折側が悪くなりますからね…。
だから、極端に言いますと、対向車線の車両が完全に止まり、信号が赤になってからの右折でも、全然問題ないのですけどね…。
Posted at 2025/10/03 06:51:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2025年10月02日 イイね!

四千年国人の生体分析

四千年国人の生体分析四千年国人のオーバーツーリズム問題が、ニュース等で取り沙汰され久しいですが、とある日本人が、そのような四千年国人を分析した記事が有りましたので、紹介を致しましょう。

――なぜ中国人は大声で話し、平気で列に割り込むのか?「弱肉強食」社会の交通事故はまさかの展開に――

本記事のタイトルです。
隣国人も同じ感じですが、両国人共に何故か声がでかいと言う共通した所が有るようです。
まっ、そこには、基本的な言葉の発音と言う問題が大きいと思うのですが、それにプラスして、彼らの気質と言うモノが大きく作用しているそうです。
要は、自己主張が激しく、隣国人にもよく言われる言葉で、「じゃんけんでも負けたくない!」気質が根底に有るようです。



それらを踏まえ、この方は、下記5つの理由を上げられております。

①国土が広大で、「暮らしのスケール」が大きいから。
②「声の大きいほうが勝つ社会」だから。
③後述するように口を開いて破裂音などを発出する複雑な中国語の構造のため。
④「鐘の音のように大声で話し、読みなさい」(音声如鐘)と教える学校教育の影響。
⑤周囲の人々に無関心だからである。



要は、自分の声が大きいと言う自覚は無く、自己主張の塊なのだそうです。
まぁ、これらが転じて、列への割り込み、ごみのポイ捨てが、当たり前の人種なんでしょうね?
その影響なのか、この方が、現地で自宅に招待された際、そのお宅のテレビの音にも驚いたそうです。
不思議と、セミの声まで、日本のセミよりうるさく感じたそうです…?



兎に角、自己主張の激しいモノ同士ですもの、会話になる訳も無く…。
そこで、大きく声を貼り上げ、威圧し、相手を抑え込もうとなる訳で…。
でも、そこで終わると、負けを認めることになるので、最後は手が出る…と言う結果に…。
そこに、相手を尊重しない文化も芽生えたようで、列への割り込みや常識の無い行動が、社会のあちらこちらで見られ、ツイには海外旅行ブームの影響で、その行動がそのまま海外へ流出してしまったのが、今の四千年国人のオーバーツーリズム現象のようです。



日本でも、車が馬車に変わって、市中を走り回り始めますと、それがステータスの象徴かのように、歩行者に対し「そこのけ、そこのけ、車が通る」みたいな横暴さを象徴しておりましたが、歩行者に犠牲が増えると、弱者救済の理念から、強者に対する取り締まりを始め、今では、その対場が逆転しております。
まっ、それを悪用した、「当たり屋」と言う犯罪が出て来るようにもなりましたが…。



しかし、四千年国では、未だに強者が幅を利かせている部分が多いようです。
まっ、今でも、共産党幹部の大名行列が市中を練り歩きますと、警察が一般の交通を遮断し、その大名行列が最優先となるようですからね…。
で、信号機の無い横断歩道では、先ず、止まる車は皆無。
片側4車線とかの大きな道路の信号有りの横断報道でも、渡り切るだけの時間は無く、中央で漂流している歩行者もいるほど…。
まして、バイクや自転車は歩行者感覚で、逆走は当たり前で、信号機は眼中に無く、平気で交差点内に進入。



車は、一応、信号機は守るようですが、隙あらばの考えで、兎に角、先に頭をツッコんだもん勝ちの世界…。
通勤時間帯は、あちらこちらで、クラクションが鳴り、路上バトルも日常茶飯事。
日本の煽り運転なんて可愛いモノで、路上がサーキット化しているようです。
しかも、四千年国には、耕運機にリアカーを付けたような三輪車が、未だに無数に走っており、しかも運転しているのは、ジジババが多く、隙あらば…と狙っている運転の車の横を、タバコをふかしながらのんびりと交差点に入るのですから、事故が起きない訳が有りません…。



で、この方、現地で、歩行中に車に引かれる事故に遭遇したそうです。
まっ、何時の時代だったかまではきされてありませんが、その際、加害運転手は、この方に対し、謝罪するどころか、「おまえのせいでミラーが曲がってしまったではないか、ただちに弁償しろ!」等と大声で詰り始め、集まってきたやじうまに対しても、自分の正当性を大声で演説。
警察が来ても、同様に自分の正当性を誇示。



すると、警察は、「たしかに轢かれたおまえが悪い。いますぐ30元(約600円)を運転手に払え」等と、呆れた対応を…。
まっ、流石に、今の四千年国では、コレは無いとは思いますが、兎に角、こんな運転手が、大量に日本に来て、外免切替えで車を運転しているってんですから、実に恐ろしい事実なんです。
Posted at 2025/10/02 06:50:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 中国 | 日記
2025年10月01日 イイね!

「おもてなし」の日本文化に対応できない外国人とどう対峙するのか?

「おもてなし」の日本文化に対応できない外国人とどう対峙するのか?参院選で「参政党」が大きく議席を獲得しましたが、いわゆる外国人排斥論がその根底にあるとして、いわゆる右派台頭を、メディアが大騒ぎをしております。
まっ、現実的に、埼玉でのクルド人問題や、外免切替ドライバーに寄る交通事故、観光客のオーバーツーリズム問題等、不良外国人に寄る事件事故がクローズアップされております。
更には、それらに対する取り締まりも、イマイチ対応が手緩く、SNS等でも大きな問題として投稿されております。



では、参政党の理念とは一体ナニ?
と言うコトで、神谷代表にインタビューした記事が有りましたので紹介を致しましょう。
神谷氏に関しましては、差別主義者だと言う人が多いようですが、「そこ(参政党)に票が集まれば、(神谷氏に)同調した差別主義者が集まるのでは?」との問いに対し、下記回答。

「もし外国人を差別したり、追い出したいと思っている人が参政党に期待しているというのなら、それはちょっと違うと思う。我々はそういう党ではありません」



と、「外国人排斥主義とは違う」と断言し、下記コメント。

「ただ、ルールは厳格にして、皆さんが安心して暮らせる日本にしたいと思う」とし、「過度な行動や言論は控えてもらいたい」

まっ、要は、選挙を意識し、盛った発言で注目を集めたかったのでしょう?
兵庫県問題でもそうでしたが、良きにつけ悪しきにつけ、そこに名前が上がると明確な支持を持たない選挙民には、「参政党」の党名だけが脳裏に焼き付く訳で…。
そんなところに、外国人犯罪のニュースが流れますと、「不良外国人は追い出せ!」となる訳で…。



①埼玉県:トルコ国籍の少年二人が、恐らく原チャにニケツで、自転車を追い抜きざまに、前かごからバッグをひったくり逃走

事件現場は、川口市西川口の路上。
事件の時間帯は、未明。

チャリで帰宅途中だった男性の前かごに入れていたリュックを、追い抜きざまにひったくり逃走。
警察は、防犯カメラの映像から、市内に住むトルコ国籍の16歳と15歳の無職少年を逮捕。
市内や近隣の草加市などでは、同様な事件が相次いでおり、関連を調べているとのコト。



まぁ、少年だけで、難民申請は出来ないでしょうから、親に連れられ来日していたのでしょうが、やはり、外国人に与えられる仕事は、日本人でも厳しい状況で、なかなか難しいでしょうね?
で、結局は悪事に手を染めるしかなく…。
すると、一事が万事で、外国人が悪い…となるのでしょう?

②埼玉県:性犯罪で起訴されたトルコ国籍のクルド人の裁判で、裁判中に刑務官に頭突きをしたとして懲役8年の実刑

女子中学生に対する性犯罪で執行猶予中に、別の少女に対し、更に性犯罪を起こしたトルコ国籍で無職の22歳のクルド人に対する裁判が行われ、8年の実刑判決が下りたようです。
その判決の読み上げ中に、傍聴席の親族が騒ぎ始め、それに呼応するようにこの犯人も大声で騒ぎ始めたようです。



そこで、刑務官が抑えようとしたところ、その刑務官に頭突きを食らわせ、居合せた刑務官3人で抑え込み退廷させられ、裁判長は「反省の態度が全くみられない」などとして懲役8年(求刑懲役10年)を言い渡したとのコト。

③神奈川県:横浜駅の東海道線上りホームで、電車に乗る女性に切りつけたとして、中国籍の35歳の女を逮捕

事件現場は、JR横浜駅の東海道線上りホーム。
事故の時間帯は、午後6時すぎ。

37歳の女性が電車に乗ろうとした際に、女が刃物のようなモノで切りつけ、切りつけられた女性が負傷。
連絡を受けた警官が、同駅の改札付近で女を発見し、川崎駅まで尾行し、逮捕したようです。



横浜駅の防犯カメラには、ホームで電車を待つ列を巡ってトラブルになっていた様子が映っていたとか?
まっ、四千年国の迷惑動画によく出て来る、同国人に寄る割り込みトラブルだったのでしょう?

警察の調べに対し、「弁護士と相談してから話します」と認否を留保しているとか?
まぁ、弁護士を呼んだところで、相手が負傷している事実が有る以上、言い逃れは出来ないでしょうけどね?

しかし、まぁ、日本でのこんな実態が報道されるたびに、日本政府の観光は勿論、教育実習や留学生等の外国人受け入れの実態調査を、真剣に調査して貰いたいものですね…。



欧州では、移民対策の行き過ぎで、ネイティブと移民との間でのトラブルも多いようです。
かの米国でも、トランプさんがメキシコ国境に壁を造ったりもしております。
そういう状況下では、右派政党の台頭も顕著なようで、ドイツでもネオナチなる集団も暗躍しているようです。



まっ、移民も、少数の内は、ネイティブに合わせるしかないのでしょうが、大量に集まりますと、移民も我を通そうとしますからね…。
当然ですが、そこにネイティブとの摩擦が起きる訳で…。
移民問題には奇麗事では済まない現実を、どのように対対応るのかは、日本政府も難しいところでしょうね?
Posted at 2025/10/01 06:47:23 | コメント(1) | トラックバック(0) | ニュース | 日記

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「最近のバイク事故から #60 http://cvw.jp/b/3555930/48789384/
何シテル?   11/28 07:02
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